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こんにちはこのブログは、日能研に通い、2024年に中学受験を終えた息子の経験談を綴っています。今回は、入試直前のこの時期に、わが家が作成した「入試スケジュールを管理するための3つの表」をご紹介します本番で焦らないために作成した表は、この3つです。①【入試全体を俯瞰】出願〜入学手続きまでが一目でわかるスケジュール表②【親の心の安定剤】入試の合否を想定したフローチャート③【当日のパニック防止】入試当日の行動一覧表①【入試全体を俯瞰】出願〜入学手続きまでが一目でわかるスケジュール
そんな大した話ではないのですが、調査書の記載内容についてです。指導上参考となる諸事項や備考欄、学習成績概評A~Eに属する人数はとっても気になるところですが…今回は誰も気にすることがないであろう「現住所」の欄の問題です。実は先日、学校から調査書に記載されている住所(入学した当初に学校に届出してある住所から作成された)と、自身で大学に出願する際の住所は同じにした方がよい、との連絡をいただきました。これが微妙に異なると、稀に大学によっては高校に問い合わせをする場合があるとかまあ、実際はめっ
必修テストの告知も広まったっぽいので、こちらの記事を最新にします!2026年組の方おしえてくださいオデママに言われて気付きましが・・・2026年から早大本庄の合格発表日が2/12→2/14に後ろ倒しになったと思うのですが、慶應女子、慶應志木、早実は入学手続き(つまり支払〆切)が本庄の合格発表前ですよね?早大本庄が第一志望の場合は、早大本庄に合格した場合、入学金は寄付??になるんですよね・・・?Σ(゚д゚lll)女子は特に今まで必要なかったお金が