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こんばんは今日は、新月ですね~(お月さま、いない(笑))図書館に行ったら、今日から、スタンプラリーやってました入れ物に、指をつっこんで、1枚シールをとる・・・なんか、おみくじみたいなワクワク感でした(おみくじに失礼な・・・(笑))昨日にひきつづき、児島青さんの「本なら売るほど」読んで、3巻まで読み終えましたけっこう感動するところもあって、ティッシュをそばに置いて読みました(笑)もちろん、笑えるところもあるんですよ~タブレット純ならぬ、バイオレ
僕が昨年読んでいちばん面白かった「本なら売るほど」の3巻が発売になりました。『古本屋好きの琴線に触れる「本なら売るほど」』「本なら売るほど」は、今お気に入りの漫画のひとつです。今年の1月に1巻が刊行され、4月に2巻が出ました。街の小…ameblo.jp古本屋「十月堂」を舞台に、本と本好きをめぐるエピソードが綴られた物語です。今回も本にまつわるエピソードがたくさんなのはもちろん、1、2巻で登場した人物たちのその後も描かれていて、このシリーズのファンには楽しい
本なら売るほど1巻レビュー著:児島青脱サラして古本屋を始めた店主とそのお店「十月堂」をめぐる人情噺。突然ですが、私も読書はもう10年もiPadmini一択。多分、一生、紙媒体の本は買わない。本が好きな人の、「ページを捲る感触」とか、「本の匂い」とか、色々聞きますけど、いつも「はいはいはいはい」って思う。重いし、嵩張るし、収納も場所とるし、カビたり虫湧くし、いつまでそんなこと言ってるんだろうと。なので、本屋ですら滅びつつある現実世界で古本屋を始めるなんて狂気の沙汰だと思う。