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★★★★「猫の威を借る…」「夜飛ぶ青年」「1トンの塩」「4人の優しいひとりぼっち」「春の終わり」「ニュー・シネマ・パラダイス」6話収録。相変わらず落ち着いたトーンで、この独特の空気感が癖になる。舞台は古本屋『十月堂』。店主のマイペースぶりと、ユニークなTシャツは今回も健在。かつて登場した人々と再会出来るのもシリーズならではで、店を訪れる個性豊かな面々との触れ合いも心が温まる。最終話では、小学生5人組が『愛のコリーダ』目当てに来店し店主が困り果てる場面がとても微笑ま
絵が上手い❕❕❕よしながふみさんみたいなテイスト(大奥・きのう何食べた?・西洋骨董洋菓子店などメディア化多数の作家さん🖋️)3巻の帯にはマンガ大賞2026『ダ・ヴィンチ』ブックオブザイヤーコミック部門2025第1位『このマンガがすごい!2026』オトコ編第1位と圧巻の帯✨✨✨『やし酒飲み』⬇️やし酒飲みって本📕めっちゃ気になる〜やし酒(Palmwine)はココナッツの果汁ではなく、花序や幹から採取した樹液を発酵させて作るお酒みたい『カラマーゾフの兄弟』⬇️すごい文
取材撮影した人気YouTuberと撮影の合間に漫画の話になりオススメされたのが本あら売るほど児島青全3巻(まだ続いています)街の古本屋の話でとにかく面白くて久々に漫画読んで泣いた。そしてもったいなくってナカナカ3巻が読めなかった。この著者初めて聞く名前と思ったらこの作品がデビュー作。オススメですよ
ペプシにヒトカゲが描かれています。かわいい。ごちそうさま。サントリーペプシBIG<生>ゼロコーラ600ml×24本Amazon(アマゾン)2,384〜2,509円児島青「本なら売るほど」(2)図書館の蔵書検索ででてきたので借りてみました。(1)はまだ順番がこないので(2)を先によみましたw物語の舞台は古本屋「十月堂」。ここにはさまざまなお客さんがきます。短編の連作の漫画です。「モノローグ書店街」に似たストーリーもありました♪素敵な作品でした。モノローグ書店街
読了。随分前に、尊敬する同業者の方に薦めていただいた本書、漫画である。なんと、図書館でシリーズ3冊に遭遇!早速、借り出し、さくさく読み進めた。脱サラの青年が営む古本屋「十月堂」が舞台の物語。本なら売るほど(1)児島青本なら売るほど1(HARTACOMIX)Amazon(アマゾン)第1話で、「十月堂」常連の小泉さんが店主に薦めたという『やし酒飲み』という小説。店主が小泉さんに、アフリカ文学を初めて読んだと感想を述べる。「主人公アル中の金持ちニー
手塚治虫文化賞マンガ賞を受賞した「本なら売るほど」児島青を大人買いせず1冊ずつ買っていました。本屋でのポイント加算もあるので買うお店は、決まっていますが話題のマンガだけあって在庫は、ありました。ただ“十月堂通信”というフリーペーパー付きは、残り少なかったです。その日は、タワーレコードが閉店するので購入すればオンラインや店舗で使えるクーポンが貰えるとあって足を運びました。最初で最後の来店基本、洋楽中心で好きなバンド(Rock&HR/HM)とHIP-HOPに絞って物色しました。前回、別
お風呂に浸かってる時がわたしの読書時間です。今週は久しぶりに漫画を読んでいます一巻を読み終わったところですがこの漫画、おもしろいですね美大の若者の話、さよなら青木まりこでほろりとしてしまいました
漫画買うの久しぶりだなー。だけど、すぐにこれ買う!ってなったの。【本なら売るほど】ってタイトル見ただけで、そりゃ手ぇ伸びるよねーサンプル本をパッと開いて、目に入ったのがここ。もうさ、これ、ワタシ、本に呼ばれたなと思ったわ私的ホイホイワード🟰森茉莉お話も間違いなくドストライク1〜3巻を即座に購入決定しました3冊持って店内歩くと、手にかかる本のこの重みもたまらないご褒美感なんだよねーで、見て歩いていたら、美味しそうな目玉焼きが目に入った。わ!好きなあれに似てるなぁ…と
ドラマ月夜行路秋吉理香子原作のドラマ『月夜行路』は、波瑠と麻生久美子のWキャストで放送中です。三上延『ビブリア古書堂の事件手帖(2011-)』のヒットあたりから、ビブリオ・ミステリはすっかりジャンルが定着したようで花の賑わい?高瀬乃一『貸本屋おせん』シリーズは江戸時代を舞台にしています。なお『ビブリア古書堂の事件手帖』はドラマ化。さらに、黒木華さん主演で映画化された。ビブリオ・ミステリ入門編ですかね?『ビブリア古書堂の事件手帖』ビブリア古書堂の事件手帖(2018)の黒木華
本日、語学用のノート等を買いに出かけて本も引き取ってきてしまいましたσ(^◇^;)その中の一冊、『本なら売るほど(3)』をいそいそ読んでしまいました♪今回も楽しませていただきました特に気にいっているのが、『猫の威を借る......』『夜翔ぶ青年』です。『猫の威を借る......』は十月堂の師匠筋でもある岡書房の元店主が、猫の本のコーナーを作れと言われた店主。文学と猫はテッパンだからと(確かに猫の本多いですけどね、私は犬の本も好き)そこから猫の本の話に
お借りして読みました♪いつもありがとうございます^^『本なら売るほど』3巻本なら売るほど3コミック「本なら売るほど3」のあらすじ、最新情報をKADOKAWA公式サイトより。人生の傍らには、いつでも本があった。www.kadokawa.co.jp発売日:2026.4.15著者:児島青出版社:KADOKAWAページ:194p価格:858円(税込)出版社からの内容紹介人生の傍らには、いつでも本があった。年若いひっつめ髪の店主が営む、街の小さな古
今日はキングの『ロングウォーク』を買いに隣町の本屋さんへ。そして、続きが気になっていた『本なら売るほど(2)』の続きも引き取ってきてしまいましたキングの『ロングウォーク』は『死のロングウォーク』の時に読んでいて、まだキング名義じゃなかったときに書かれた作品なんですよね。(恩田陸さんもこの作品のファンなんですよね)そして、先に読み終えた『本から売るほど(2)』の感想をUPさせていただきます。『本なら売るほど(2)』児島青著本当に町中に古書店っ
今朝はシラスフロントロー『本なら売るほど』児島青著でした。載せた文章です↓『本なら売るほど』児島青著知的な作者の品の良さがにじみ出ていた。『1934年冬ー乱歩』や『夜間飛行』など、実在の本の中を描いたコマが心に残る。クスッとなるコミカルな部分と、そうした奥深さとが合い混ざり、爽快な読み心地だった。絵がとても上手く、デッサンの狂いのない丁寧な描写がすばらしい。登場人物一人一人の、本との関わりかたが、緻密な間合いによって描かれている。自然と登場する本が気になり、読書欲がわくのは
今朝、次女が代表で、子供たち3人からの母の日プレゼントを渡してくれた。リクエストしていたのは、1巻を借りて読んで、とてもよかった『本なら売るほど』1〜3巻第一話に登場する文庫本『やし酒飲み』もつけてくれた。やし酒飲み(岩波文庫)アフリカ文学って、読んだことなかったかも。楽しみ🌿🌿🌿朝、少し庭仕事をした。シャコバサボテンを整えたり。青じそ、パクチーがモジャモジャになっていた💦ワイルドストロベリーが一粒だけ、なっていた。
何十年かぶりに漫画を読んだ。同じマンションの波長の合うマダムが貸してくれた漫画。192ページ・・1時間で一気に読んじゃった・・すごくおもしろかった・・マンガ大賞2026で見事大賞を取ったという児島青さんの『本なら売るほど』読書好きが高じて古本屋を始めたものの、売れない
個人的小さなまんが祭り2「本なら売るほど3」本なら売るほど3(ハルタコミックス)[児島青]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽しみにしていました『「本なら売るほど」児島青さん』素敵なまんがと出会いました「本なら売るほど」児島青さん本なら売るほど1(ハルタコミックス)[児島青]楽天市場本なら売るほど2(ハルタコミック…ameblo.jp読み始めて、最初の話からもう笑っちゃう「ノラや」が出てきたり、「空飛び猫」が出てきてうれ
今年の手塚治虫文化大賞受賞作。古書店や本好きの人々のさりげない日常を描いた作品。『本なら売るほど(1)』児島青著書店と同じくらい古書店は私にとっては身近な存在。さすがに一度に大量買い込んだりするのは、神保町の古書市くらいですが、小さなお店でお目当ての一冊を見つけたときの気持ちはなんとも言えません。旺文社文庫、福武文庫、サンリオSF文庫とか、このあたりは古書で高くても欲しい本がたくさんですねぇ。ユリイカのバックナンバーで『アーサー王伝説』とか『ワーグナー』と
3巻が発売されたのを知って早く読みたい!でも本屋さんに行けるのは4日後。ネットで買おう!オンライン書店e-honを検索。あ、送料かかるのか~じゃあAmazonは?結局アマゾンで買いました。もちろん早くに到着!おもしろかったです!読み終わってからハタと気づいた。あれ?3巻にはあれがないのかな?あれです。「十月堂通信」これは2巻に挟まっていたもの。3巻には無いのかしら?と検索したら書店によってなんですね
『虚弱に生きる』の著者、絶対に終電を逃さない女、は、すごく文章が書ける人だな、と思ったので、2023年のエッセイ『シティガール未満』も読んでみた。シティガール未満私も地方からの上京組だから(←大昔の)共感できることが多かったし、微妙な心境を語りつつもベタついたところがない。何というか、『虚弱』を含め書くことと書かないことの見極めセンスが鋭いと感じた。📖📖📖古本屋を舞台にしたコミック『本なら売るほど』は、出版された頃から知っていて、割と地味な内容だから?い
3巻を読んで、猫コーナーを作れば古書店にもお客が集まる…な話の中に猫に関する本や作家の紹介でポール・ギャリコが出てきたのがうれしかった!「猫語の教科書」大好きです!→過去記事あ、神保町で猫の本といえば姉川書店ですよね。好きです3巻でのいちばんの共感ポイントは、「自分の本棚を見られることはとても恥ずかしいこと」ということ!「服着てる人に全裸を観察されるに等しい…」という主人公のセリフにそうそうその通り~と激しく共感です。だか
出ましたねちょっと楽しみにしてましたよそしてやっぱり面白かったです。3巻ともなると、前に登場したキャラがイツメンになってたりするので、ちょっと前の巻を読み返してフムフムと納得したりしましたなかでも「本を卒業制作に使った青年」が再登場したのには、正直言って(なんでこいつまた出るわけ~)と思ったんだけど、今回のストーリーで(あ、つまりKYなんだ)と自分なりに納得させていただきましたwwwそして巻末のおまけマンガ読んで、、でしたwww
今日のBOOK本なら売るほど③巻!著・児島青
わたしの4月の読書生活のことをお話させてほしい、のび子です読んだ本、2冊。諦めた本、3冊。笑まずは読んだ本から。伊坂幸太郎『AX』恐妻家で殺し屋の男の話。恐妻家エピソードが気の毒で笑えるのだけど中盤から展開が笑えなくなってきて切なかった。ラストシーン、よかったな。ブロガーさんに伊坂幸太郎のオススメを聞いて。よしよし、ではこの中から読んでいくぞ!と勇んで図書館へ行ったらオススメされた本が殆どなくてそもそも伊坂の本が少ない。読んでないけどタイトルなら知ってるよ?って本すら
「本なら売るほど」大好きなマンガです。じっくり楽しんでいますで…気になるのが主人公のTシャツ!桃なのに柿「KAKI」徳利なのにお猪口「OCHOKO」ヒラメなのにカレイ「左ヒラメに右カレイ」でしたっけ?楽しいTシャツ、1巻からずっと気になっています
「本なら売るほど」3巻児島青マンガなのに文庫本のような表紙!センスいい!カバーをかけた普通の姿はこちら。新刊、お待ちしておりました。いろいろ受賞してついに大賞なんですね昨年読み始めた時から→過去記事このマンガの大ファンなので大賞受賞がとってもうれしいです。応援していたアイドルがついに音楽番組で1位になった時と同じような喜び~脱サラして古書店主となった主人公。特別な1冊との出会いを求めてやってくる様々な人たち。短編集なの
児島青さんの「本なら売るほど」第3巻を読みました2026年のマンガ大賞を受賞したのはすごいですねさて、今回も本をめぐる人情噺が続いているわけですが、意外だったのは第1巻の第6話「さよなら、青木まり子」に登場した美大生が再登場したこと今度は美大予備校の講師となっており、かつての自分のしたことを振り返るという流れがよかったですそれにしても藝大美術の倍率ってすごい現役合格した「ブルーピリオド」の八虎くんとその作者ご本人を改めて賞賛したいです*ブルーピリオドもマンガ大賞を
僕が昨年読んでいちばん面白かった「本なら売るほど」の3巻が発売になりました。『古本屋好きの琴線に触れる「本なら売るほど」』「本なら売るほど」は、今お気に入りの漫画のひとつです。今年の1月に1巻が刊行され、4月に2巻が出ました。街の小…ameblo.jp古本屋「十月堂」を舞台に、本と本好きをめぐるエピソードが綴られた物語です。今回も本にまつわるエピソードがたくさんなのはもちろん、1、2巻で登場した人物たちのその後も描かれていて、このシリーズのファンには楽しい
先日、『本なら売るほど』の3巻が発売されていたので即買いしました。脱サラして古本屋「十月堂」を開店した店主とそこに集う人々のエピソードで、会話に出てくる本はちゃんと本の名前と著者名が紹介されるという展開になっています。こんな本があったのか、とか、こんな風に本に関わる人がいるのか、とか人間模様が面白い漫画です。最初に本屋に並んだ時から興味津々だったのですが、2巻が出た時点で買ってみて、気に入って翌日2巻を買った漫画です。ネットで本を買う時代となって、実店舗がどんどん消えていく時代、古本でさえネッ
こんばんは今日は、新月ですね~(お月さま、いない(笑))図書館に行ったら、今日から、スタンプラリーやってました入れ物に、指をつっこんで、1枚シールをとる・・・なんか、おみくじみたいなワクワク感でした(おみくじに失礼な・・・(笑))昨日にひきつづき、児島青さんの「本なら売るほど」読んで、3巻まで読み終えましたけっこう感動するところもあって、ティッシュをそばに置いて読みました(笑)もちろん、笑えるところもあるんですよ~タブレット純ならぬ、バイオレ
やっと金曜日。郵便受けを開けると届いていた。「本なら売るほど」3巻児島青絵が綺麗なのよね。ストーリーも好き。すぐに読みたいから、これから一気読みします。で、お風呂入ってストレッチと柔軟やって寝る💤にほんブログ村