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★★★★「猫の威を借る…」「夜飛ぶ青年」「1トンの塩」「4人の優しいひとりぼっち」「春の終わり」「ニュー・シネマ・パラダイス」6話収録。相変わらず落ち着いたトーンで、この独特の空気感が癖になる。舞台は古本屋『十月堂』。店主のマイペースぶりと、ユニークなTシャツは今回も健在。かつて登場した人々と再会出来るのもシリーズならではで、店を訪れる個性豊かな面々との触れ合いも心が温まる。最終話では、小学生5人組が『愛のコリーダ』目当てに来店し店主が困り果てる場面がとても微笑ま
こんばんは今日は、新月ですね~(お月さま、いない(笑))図書館に行ったら、今日から、スタンプラリーやってました入れ物に、指をつっこんで、1枚シールをとる・・・なんか、おみくじみたいなワクワク感でした(おみくじに失礼な・・・(笑))昨日にひきつづき、児島青さんの「本なら売るほど」読んで、3巻まで読み終えましたけっこう感動するところもあって、ティッシュをそばに置いて読みました(笑)もちろん、笑えるところもあるんですよ~タブレット純ならぬ、バイオレ
本なら売るほど2巻レビュー【ネタバレ注意!】著:児島青「本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ。」という帯を見ると、iPad(電子書籍)派の私はきっと、そこまでではないんだろうな〜って思ってしまう。1巻のレビューはこちら。『本なら売るほど1巻レビュー【ネタバレ注意!】』本なら売るほど1巻レビュー著:児島青脱サラして古本屋を始めた店主とそのお店「十月堂」をめぐる人情噺。突然ですが、私も読書はもう10年もiPadmini…ameblo.jpいや、もちろん古本屋
僕が昨年読んでいちばん面白かった「本なら売るほど」の3巻が発売になりました。『古本屋好きの琴線に触れる「本なら売るほど」』「本なら売るほど」は、今お気に入りの漫画のひとつです。今年の1月に1巻が刊行され、4月に2巻が出ました。街の小…ameblo.jp古本屋「十月堂」を舞台に、本と本好きをめぐるエピソードが綴られた物語です。今回も本にまつわるエピソードがたくさんなのはもちろん、1、2巻で登場した人物たちのその後も描かれていて、このシリーズのファンには楽しい
マンガ大賞2026こんにちは、オコジョです。いつもいいね!ありがとうございます最近は終活に動画編集に毎日ばたばたバタコさんです書きたいこともいっぱいあるのに全然追いついていない感じ...。つい先日2026年3月26日にマンガ大賞2026の発表がありましたね僕の誕生日の次の日ですまぁ、特にケーキを食べるなどなくいつもの日常でしたさて、マンガ大賞大賞に選ばれたのは...