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いいね👍やフォローありがとうございます!前回の記事にコメントもありがとうございました!!✨現在双子のお兄ちゃんが川崎病で入院治療中ですが、本日入院5日目、おかげさまで順調に回復に向かっています✨主治医の見立て通り、入院した日の翌朝、、特有の症状が出てきて、川崎病確定しました入院時の明らかな症状は、高熱、全身の発疹(手足は手袋つけたみたいな、靴下はいたような赤み)、唇の赤みでしたが、翌朝新たに出た症状は、⚫️首の腫れ⚫️目の充血(真っ赤ってほどではないけど、ピンクがかってる感じ
これは難しい!120回の難問賞です。かと言って意地悪な問題ではなく、いい問題だと思いますしかし、これ医学部の講義でやるのでしょうか?レベル高すぎますでも過去問にヒントがあります(私の過去のブログからです)115D4心アミロイドーシスについて誤っているのはどれか。a二次性心筋症である。b心電図で低電位差を認める。c心筋生検が診断に有用である。d左室拡張障害による心不全を生じる。e老人性全身性アミロイドーシスでは免疫グロブリンが心臓に沈着する。(解説)
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、手足の筋力低下やしびれがゆっくりと進行する神経の難病、「慢性炎症性脱髄性多発神経炎(CIDP)」の患者さんにとって、治療の負担を大きく減らす可能性のある新しいタイプのお薬が日本で承認申請されたというニュースを解説します。通院の負担が大きかったこれまでの治療CIDPは免疫の異常によって脳からの指令を伝える神経が攻撃されてしまう病気です。この病気の標準的な治療法の一つに、免疫の働きを調整する「免疫グロブリン製剤」の点