ブログ記事2,481件
こんばんは今朝は6時起きだったので昨日は22時頃に就寝しましておかげさまで朝から元気に動けましたやはり睡眠大事ですね寒暖差の疲れが出てくる頃なので気をつけて過ごしたいですさてさて〜水曜日にアップしました北上夜曲たくさん聴いていただきありがとうございます北上夜曲もちろん何度も聞いたことがありますが実は歌う機会は一度もなく何年か前にコンサートで歌おうかな〜と思い楽譜だけいただいていたことがあったのですがプログラムの都合で結果歌わずですが今回、リクエストの多かっ
なんとようやく映画「TOKYOタクシー」を観てきました18:45~だったからさっき帰ってきたところです。映画「教場」が始まる前に「TOKYOタクシー」を観なきゃって慌てて行ってきました。今どきの撮影技術だの脚本だの、そんな評価とか気にせず気楽に観られる・・・そんな映画でした(いやいや倍賞さんの回想シーンはエグかったけど)最後はやっぱり山田洋次監督の作品だなと。お別れするシーンでポロポロ、ラストでもポロポロ泣きました。一人で観に行ったので何も気になり
ChiekoBaisho(Actress,Singer,VoiceActress)-GoodbyeSummer(FromUponPoppyHill)-Themesong倍賞千恵子(女優、歌手、声優)-さよならの夏(コクリコ坂から)-テーマ曲ChiekoBaisho(Actress,Singer,VoiceActress)-GoodbyeSummer(FromUponPoppyHill)-Themesong倍賞千恵子(女優、
映画「TOKYOタクシー」2025(令和7)年11月21日公開★★★☆☆まだ明けやらぬ早朝、個人タクシーの業務を終えて帰宅する宇佐美コウジ(木村拓哉)運転日報をつけているともう家族が起きだしてきます。中三の娘が私立の音大の付属高校に推薦で入れることになったものの、その入学金が100万円、アパートの契約更新や車の車検で年が越せるか・・・と妻に愚痴をこぼされます。長野にある妻の実家を売るしかないか、姉に借金を頼んでみようか・・・・深夜の仕事にむけて仮眠をとっていると同僚から電話
【第49回日本アカデミー賞】最優秀主演女優賞は「TOKYOタクシー」倍賞千恵子木村拓哉の瞳の力に感謝「何て大きな素敵な目なんだろう」:映画ニュース-映画.com第49回日本アカデミー賞の授賞式が3月13日、東京・グランドプリンスホテル新高輪の国際館パミールで行われ、「TOKYOタクシー」の倍賞千恵子が最優秀主演女優賞を受賞した。本作が91本目の監督作となる名匠・山田洋次が、倍賞千恵子と木村拓哉を主eiga.comあんまり賞に興味はないのですが、なんとなくテレビで観てました
今日からお休み♪今朝はびっくりするほど遅く起き、自分の中の時間軸が大乱れです3時間遅れくらいで生活してます宣言どおり、先週の水曜日に映画・『TOKYOタクシー』を観て来ました。ちょうどサービス・デーで1400円!お値段以上の、大変なお値打ち映画でございました皆さまも、御覧になって(ご乗車と言うべきか?)下さいね。しがないタクシー運転手・宇佐美浩二(木村拓哉)の運転で、ヒロイン・高野すみれ(倍賞千恵子)の凄絶な過去を振り返りながら、最終目的地・葉山まで走ります。若干
TBSチャンネルより両替屋の一人息子、徳三郎(渥美清)は札つきの放蕩児で、父、清兵衛(志村喬)は心を鬼にして勘当した。知り合いの棟梁(江戸屋猫八)の家に居候しながら奉公に出るが、どれも長続きしない。そのうちに徳三郎の行方はわからなくなり、気落ちした清兵衛は病に伏す。ある日、妹せつ(倍賞千恵子)は乞食仲間と楽しそうに暮らしている徳三郎を見つける。家に呼び戻そうとするが、徳三郎は同じ乞食のおしん(奈良岡朋子)と貧しいながらも幸福に暮らしていた。制作年:1973年制作:TBS監督:宮武