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おはようございますまずるかです^_^絶賛減量中の身である為お酒を飲むのも醸造酒の日本酒、ビールはできるだけ抑え、蒸留酒であるウィスキー、焼酎、ジンを飲むことが、なおきちさんや従妹の一美ちゃんから時々もらう『白州』とか『百年の孤独』などの高級なものはあっという間に蒸発(?)させちゃうので(笑)なるべくどこのお店に行っても置いてあるサントリーの角瓶を買うことが多いんです。で、この間まで角瓶を買うと1本に1枚ずつ黄色いタオルハンカチが付いて来てたんですね^_^ここに6枚確かあと4枚くらいが洗
「天国と地獄」複雑なストーリーで分かりにくかった座頭市ザ・ザトウイチで外貨も稼いだみたい黒沢の映画には香川京子が良くでていましたね森雅之の悪い奴が秀逸三船もこの頃は痩せていて凄味があった淡路恵子のデビュー作品じゃないかな東映映画チャンバラ作品が主体の映画会社だが戦後はGHQの方針などで現代劇に力を入れた女優と言えば千原しのぶしかいないような会社だった橋幸夫老後の姿からは想像できないモテモテぶり由美
TOPページでは紹介しきれない商品を紹介します。岸洋子のシャンソン岸洋子**こちらから岸洋子関連商品一覧にいけます。**三橋美智也の民謡&津軽三味線三橋美智也**こちらから三橋美智也関連商品一覧にいけます。**さくら貝の歌~倍賞千恵子の抒情歌倍賞千恵子**こちらから倍賞千恵子関連商品一覧にいけます。**30thAnniversary[完全生産限定盤]LPPUFFY**こちらからPUFFY関連商品一覧にいけます
井上尚弥、判定勝ちでしたね〜🥊なかなかいい試合だったようで・・くそ、、地上波で見せやがれ。笑GWもまだまだこれから、皆さん浮かれまくりで羨ましいかぎり。はぁ、、なんの気兼ねもなく、ゆっくり休み取れる日がいつか来るのだろうか💦さ、DVDでも見よ📀2014年の作品、『小さいおうち』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックをペラペラと読んでみる📖【あの小さな家に閉じ込められた秘密。60年を経て、いま静かに明かされる。】【小さな家に秘められた戦争の時代の
好きな花は?▼本日限定!ブログスタンプ今日は「すずらんの日」なんだそうです。5月1日がすずらんの日になったのは、16世紀中頃からだといわれています。当時フランス国王だったシャルル9世は、5月1日にすずらんの花をもらい、大変喜びました。「この幸せを分けてあげよう」と思ったシャルル9世は、翌年の5月1日に宮廷の女性たちにもすずらんの花を贈ることをはじめました。そこから毎年贈る習慣が一般庶民へと広がり、文化として定着していったようです。(ネット「暦生活」より)すずらんの歌
GW突入であります・・大型連休に入る勤め人はウキウキですね。こちらは貧乏暇なしの、まったくゴールデンじゃない日々ですが😅毎年このGWってやつには、精神衛生乱されまくりです。笑とっとと終われ!ゴールデンウィーク💦さ、今日もDVDを📀1967年の作品、『愛の讃歌』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックをペラペラと読んでみる📖【かつての恋か、新しい人生か・・瀬戸内の港町で揺れる、女の心】【静かに胸を打つ愛の行方、瀬戸内に揺れる女心の物語。】【山田洋
『TOKYOタクシー』🚕#木村拓哉#倍賞千恵子この作品は華やかさはないけれど…それが凄く逆に良い作品で今もふとよみがえる作品です🌟木村拓哉作品で一番好きな🎬映画です。素な感じがあったかで倍賞千恵子さんと自然体と倍賞千恵子さんのあの存在感にそっと寄り添っているのが最期の旅に相応しい木村拓哉さんだった…ゴールデンウィーク中何処か一日TOKYO観光してみたいなぁ🗼東京🌞
山田洋次監督、渥美清主演の寅さんシリーズ第39作。1987年公開、マドンナは秋吉久美子。ロケ地は奈良県吉野町、和歌山市、三重県志摩市ほか。福島から寅さんを訪ねてきた秀吉少年。父親である寅さんのテキヤ仲間の政吉が亡くなり、位牌を持って施設から逃げてきた秀吉には、産みの母がいるという。寅さんは秀吉を連れて、大阪から和歌山へと、母を訪ねる旅を続ける。ある夜、奈良県吉野の旅館で、秀吉は旅の疲れから高熱を出す。隣の部屋の客・隆子は協力を申し出て、寅さんと共に夜を徹しての看
『Катюша』(カチューシャ)を検索すると軍服をきた人たちの動画がたくさんヒットしてふしぎにおもってたら、この曲はもともとソ連の軍歌だったそうな(*1)でも、倍賞千恵子がうたう『カチューシャ』はとてもうつくしく、気分はほぼ民謡ですカチューシャ/倍賞千恵子(CopilotはMicrosoftの人工知能です)▸Copilotの解説(カチューシャと"ロシア民謡")『カチューシャ』が「ロシア民謡」と呼ばれることが多いのは、“ロシア民謡”という言葉の使われ方が広いからです
大晦日から約5ヶ月ぶり。お気に入りのライブハウス武道館へ行ってまいりましたので感じたことをいろいろ書いてまいります。記念写真スポット。いつもはこんな感じのレイアウトにセンターステージが設置されます。が、今回はなんと〜なんじゃこりゃ~このレイアウトには驚きました。もはや、座席の当たりはずれを超越していて、ほとんどセンターで歌いながら向きだけを360度変える感じでした。このレイアウトになった理由は虹、万有引力、クスノキ
真田敦監督による日本のドラマ映画。出演は岡田将生、倍賞千恵子、長谷川潤。<あらすじ>彼女と別れたレオは心の傷をいやすためにハワイへ移住した。そこで知り合ったおばさんビーに優しくしてもらったレオは、ビーの家で食事を摂るようになった。ところがビーは年甲斐もなくレオに惚れてしまう。そのころレオは、若いマライアに恋をしていた。老いらくの恋にうつつを抜かしたビーは、脳内出血で倒れて失明。ビーはそのまま死んで風になってしまった。<雑感>死んだのだが、死んだ人の霊が見えるので、普通に会話を交
レモンの花の香りが漂った時、卯の花の匂う垣根にという歌が頭に浮かんだ。ヤフーで卯の花の匂う垣根にを検索した。卯の花の・・・倍賞千恵子の歌声が、卯の花の映像とともに流れた。卯の花はかんきつ類ではなかった。私は二番の歌詞に橘というのが出てきて納得した。記憶のどこかで勘違いしていたのだ。
今日は午前中は曇っていたが午後から晴れた。道路に沢山の人だかりが…今日は毎年恒例の高円寺びっくり大道芸を見てきたので来週から書きますm(__)m寅さん記念館を見た後、帰り道に柴又帝釈天を通った時に気づいた事が…これはよく神社で見る玉垣、または奉納石柱などとも呼ばれている石柱だが何気なく見ながら歩いていたら…倍賞千恵子‼️男はつらいよで寅さんの妹のさくらを演じた倍賞千恵子さんの名前が‼️😳その裏側には渥美清の名が‼️これは驚いた😄一緒に寄進したのだろうか?これは嬉しい発見だった☺️更
訪問ありがとうございます日々観た映画・ドラマ・アニメレビューとも言えないようなぼそっとした感想を基本ネタバレなしで書き留めてます良かったら見て行って「PLAN75」2022年公開112分75歳になると自分の生死を選択できるそう聞くと安楽死制度のない今いい制度なんじゃない?極将来の日本こういう制度ができてもおかしくないんじゃないかただ人の生死にかかわるこの制度をまるで生命保険の勧誘のごとく高齢
新作映画の世界へようこそご訪問いただきありがとうございます本日の作品は…『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』細田佳央太ら新キャスト発表主題歌は福山雅治が続投2026年4月24日7時00分あの星が降る丘で君とまた出会いたい福山雅治細田佳央太倍賞千恵子豊嶋花井之脇海2026/04/24映画の急上昇チャートで#3『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』の続編にして完結編!新キャストは、細田佳央太、豊嶋花、井之脇海、倍賞千恵子!福山雅治
こんばんは今朝は6時起きだったので昨日は22時頃に就寝しましておかげさまで朝から元気に動けましたやはり睡眠大事ですね寒暖差の疲れが出てくる頃なので気をつけて過ごしたいですさてさて〜水曜日にアップしました北上夜曲たくさん聴いていただきありがとうございます北上夜曲もちろん何度も聞いたことがありますが実は歌う機会は一度もなく何年か前にコンサートで歌おうかな〜と思い楽譜だけいただいていたことがあったのですがプログラムの都合で結果歌わずですが今回、リクエストの多かっ
NHKBSでやっていたのを録画しておいた。それにしても倍賞千恵子は84歳で女優の仕事を続け、主役を演じているのはすばらしい。先日見た『東京タクシー』でも健在であった。流石な女優、としか言いようがない。辛い映画なのに見ていられた。高齢化社会というのは世界的な問題である。からだの自由がきかなくなり、社会から孤立して孤独な余生を送る老人たち、いったいどうしたらよいのだろう。明日は我が身、である。国会で可決されたPLAN75は、登録した人は安楽死を執行する前に10万円をもらえて、そのお金で好きなこ
2022年6月公開★あらすじ少子高齢化が一層進んだ近い将来の日本。満75歳から生死の選択権を与える制度「プラン75」が国会で可決・施行され、当初は様々な議論を呼んだものの、超高齢化社会の問題解決策として世間に受け入れらた。夫と死別し、ひとり静かに暮らす78歳の角谷ミチ(倍賞千恵子)は、ホテルの客室清掃員として働いていたが、ある日突然、高齢を理由に解雇されてしまう。住む場所も失いそうになった彼女は、「プラン75」の申請を検討し始める。一方、市役所の「プラン75」申請窓口で働くヒロム(磯村
私が所属してる句会の最年長は92歳のM子さん。先月に比べてまた歩くのが遅くなったし、句会中もあまり人の話を聞いてないので自分の句が選句されてもボンヤリしてて名乗らない(笑)でも今月も素敵な句を作ってくれて自力で会場まで来てくれた。ありがとねM子さん。句会前の雑談でよく認知症の話題が出るんだけど、認知症予防にはこういう「人の集まり」に出かけるのが1番良いそうだ。うんうん。老齢になって1人暮らしになると誰かと会話する機会が減るもんね。スポーツクラブに来てる人の中にも「誰かとおしゃ
https://youtube.com/shorts/HJmNg_jaF2I?si=lCXDvxHDM-XF718M一目で恋に落ちる!昭和最強の清純派女優TOP7#japan#actress#fyp🎬一目で恋に落ちる!昭和最強の清純派女優TOP7フィルターも整形もない時代✨それでも、人々の心をときめかせる“初恋の顔”が誕生しました。彼女たちは優しく、清らかで、品があり、一目で一生忘れられない💫💐名簿はこちら(時代のクラシック順):吉永小百合岡田奈々山本陽子松原智恵子倍賞千恵子佐久間良
🍀2025年7月14日🍀監督早川千絵これを観た日、市役所に行って来たから身に迫るものがあるな。廊下に机と椅子が置いてあって、「犯罪被害相談」は無理でしょ。苦笑「無料で死ねます!」って、ナチスのガス室と何が違うのだろう?何歳になっても、女性同士ケアし合えるのは素晴らしい。👏ルビー(5)ちゃんも、歳を取れば殺される国。生活保護受ければ良いのに。確かに生活保護には悪いイメージが付きすぎたから、申請型のベーシックインカムにすれば良いのにね。何食べたら、排除アートなんて考えつくのだろ
飛行機に乗る機会があり、機内で「TOKYOタクシー」を見た。山田洋二監督、木村拓哉・倍賞千恵子主演(公式サイトから借用)正直言って、蒼井優の演じる昭和の回想シーンが、やや見るのがつらい部分があり、また、回想シーン以外は、ほぼすべてタクシーの中というのも、観ていて少し厳しい部分はあった。まあ、機内だったからかもしれないが。横浜で食事したり、最後近く施設に到着してからの、倍賞千恵子の演技が素晴らしい。エレベーターのドアが閉まるときの顔、これだけで最優秀主演女優賞の価値はある。木村拓哉
U-nextでTOKYOタクシーを観ました。倍賞千恵子とキムタクのやつ。お笑い界の大御所が声だけ出演してたり都内を何カ所か巡ってたり。不忍池のシーンでは「あれ?!いつも俺が座ってたベンチにキムタクも座ってる」去年の映画が399円で観られます。別海町の床丹を抜けてしまうととたんに残留オジロワシがいなくなりました。その日のうちに札幌まで帰る(霧多布へ寄り道)の予定なのでここより先はまた今度ということでUターン。また床丹に入るとお!いるいる車を止め
「本所おけら長屋」の畠山先生が送ってくれました、キムタク、倍賞千恵子さんと並ぶ、黒宝・快楽亭ブラック★🪭〈埼玉〉4/19(日)より深谷シネマにて公開🪭#落語家の業■連日12時より☆初日上映後の爆笑トーク出演・企画協力:立川左平次(落語立川流/元快楽亭ブラック門下)深谷シネマ▶︎http://www.fukayacinema.jpドキュメンタリー喜劇!映画『落語家の業(ごう)』▶︎http://rakugokanogou.com
喫茶店で頼むメニューは?▼本日限定!ブログスタンプ「喫茶店の片隅で」作詞:矢野亮、作曲:中野忠晴、唄:松島詩子1アカシヤ並木の黄昏は淡い灯がつく喫茶店いつもあなたと逢った日の小さな赤い椅子二つモカの香りがにじんでた2ふたり黙って向きあって聞いたショパンのノクターンもれるピアノの音につれて積んでは崩しまた積んだ夢はいずこに消えたやら3遠いあの日が忘られずひとり来てみた喫茶店散った窓辺の紅バラがはるか
山田洋次オフィシャルサイトよりハナ肇と倍賞千恵子を再び主演で迎えて贈る人情喜劇。管理体制の中で無気力な生活を送る中年役人と、自由気ままに生きている男との奇妙な友情を監督独特のユーモアとドラマ性で描く。製作:松竹監督:山田洋次脚本:森崎東山田洋次撮影:高羽哲夫美術:重田重盛音楽:木下忠司出演:ハナ肇倍賞千恵子山口崇中北千枝子真山知子松村達雄有島一郎1966年11月12日公開山田洋次監督の作品は、「馬鹿が戦車でやって来る」「運が良けりゃ」など、『男はつら
山田洋次監督見事!パリタクシーもよかったけど、泣けなかった。映像が素敵すぎて・・東京はパリみたいに美しくないけど、何だろう?やっぱり山田洋次監督凄い!わかりすぎてるラストシーンがめちゃめちゃ泣けた。キムタクもよかった、倍賞千恵子はもっと凄い!山田洋次監督の凄いところは主役と脇役のコントラストが凄いの!助演の笹野高史さんが昔の寅さんのガジロウさんみたいにめちゃめちゃ生きてる。マジに泣けた。映画はいいな!明日はハムネット見にいきます。ハムネットってシェークスピアの息子さんで1
先日、盛岡の街中を歩いていたら、中年の男性と高齢の女性が手を組んで歩いていた。映画「TOKYOタクシー」で、こんなシーンがあった。85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)と、タクシードライバーの宇佐美浩二(木村拓哉)が手を組んで歩くシーン。二人が親子なのかどうかは知らないが、映画のシーンが思い出されてほっこり!
★★★★99分シリーズ19作監督:山田洋次出演:マドンナ真野響子、嵐寛寿郎、三木のり平、渥美清、倍賞千恵子、前田吟、三崎千恵子、下條正巳、笠智衆寅さんの夢:鞍馬天狗~~~~~寅さんが甥っ子の満男に小さな鯉のぼりを買って帰ってきた。とら屋では、子犬を買い始めていて、その名前がなんと「トラ」。これで問題が発生しないわけがない。案の定、寅さんはさっさと旅に出て行った。~~~~~今度は寅さん、なぜか愛媛の大洲市へ。大洲の旅館でさみしそうな女
徳田新之助ことマツケンもとい暴れん坊将軍徳川吉宗公が江戸庶民のために作った飛鳥山公園の桜。実は初めて。このモノレールみたいのは「アスカルゴ」。車内のアナウンスは北区出身の倍賞千恵子。