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なぜこのネタが思い浮かばなかったのか・・・、東光寺駅の番人宮地と申します(笑)。そういえば私宮地の拠点東光寺駅を今まで全然紹介してなかったのですよ(あってお隣三条駅)。なので撮り鉄として活動してから早三年、私の原点にして頂点の撮影場所についてみなさんにお教えしましょう!ということで今回もよろしくお願いします!〜導入そもそも東光寺駅とは?〜みなさん東光寺駅、誰かさんのせいで名前しか知らないと思うのでまずほんとに軽く概要だけ紹介していきます。当駅は三条市の片田舎金子新田に位置している2
目次特急「しらゆき」の概要特急「しらゆき」の停車駅特急「しらゆき」の使用車両特急「しらゆき」の車内とお勧め座席特急「しらゆき」の景色と見所紹介(上越妙高~新潟)・上越妙高~直江津【冬の妙高連峰は上越地方屈指の絶景】・直江津~柏崎【特急「しらゆき」一番の見所!日本海沿いを猛スピードで駆け抜ける】・柏崎~新潟【広大な越後平野を猛スピードで駆け抜ける】総評関連記事目次を開く特急「しらゆき」の概要特急「しらゆき」は新井・上越妙高から新潟を結ぶ特急列車です。「しらゆき」
1976年の時刻表長岡4時40分発の522列車は終点の米原が17時45分着。長岡では「佐渡4号」と接続、宮内では733Mと接続しています。1960年代前半の522列車だと新潟11時30分発で終点の大阪が6時23分着という超長距離普通列車。1963年の時刻表新津5時40分発で青森着が18時50分の829列車も大概ですけど、その後に到着する813列車は上野発が22時、秋田着が15時45分。信越本線は電化されていて電車特急「とき」が運転していましたけど、羽越本線は非電化な
2026年4月14日登山コミュのイベントに参加しました。集合はJR信越本線松井田駅8時30分です。私は新幹線あさま601号で高崎駅へ。高崎駅で信越本線に乗り換え松井田駅へ向かいました。松井田駅駅でトイレを済ませます。トイレにいた蝶予約したタクシーで道の駅みょうぎへ。道の駅みょうぎここは3月16日に河津桜を見に立ち寄りました。__3月16日の過去画像__道の駅から妙義山を望みます。さあ~。出発です。妙義神社の鳥居をくぐります。妙義神社の参道を進みます
前回はこちら舟戸公園はこちらJOYSOUND新潟駅南口店でのカラオケの後、餃子の王将で晩御飯を食べ、コインロッカーに預けたキャリーバッグを取り出し、越後線普通で上所駅まで乗り、そこから歩いて快活クラブ新潟桜木インター店に行きました。快活クラブ新潟桜木インター店です。快活クラブ新潟桜木インター店の入口です。そこで、シャワーを浴びて、ブログの更新をしました。そこで、1泊をしました。続きはこちらにほんブログ村
(JR信越本線・新津駅「ありがとうEL号」)JR東日本は、2025年(令和7年)11月の「ありがとうEL号」(長岡⇔新津)をもって、電気機関車による旅客営業運転を終了。JR線上から客車寝台列車(ブルートレイン)が無くなってから久しいが、昨年2024年(令和6年)11月下旬には群馬県高崎地区に残っていた電気機関車・ディーゼル機関車牽引の旅客列車(イベント列車)が引退、今年2025年(令和7年)6月には、クルーズ用寝台列車として残存していた「カシオペア」も引退、そして今回2025年(令和7年
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回は1989年3月11日に行われたダイヤ改正について、北陸本線・信越本線下り(富山→長岡間)の紙面を取り上げてみます。1989年3月11日ダイヤ
1995年12月30日の撮り鉄日記(この日記は1995年12月30日の内容だが、ブログ投稿は2025年12月30日)早朝、6:45に、西新井のテツの友人、いなてぃす氏と日暮里で待ち合わせ。日暮里の吉野家で一緒に朝食。当時は現在のマクドナルドの位置に吉野家があって、現在のエクセルシオールカフェの建物がマクドナルドだった。さて、そのあと、上野7:17発の普通列車で高崎へ、そして信越本線で横川へ…丸山変電所跡付近のカーブで…115系普通列車[ネガフィル
JR戸倉駅△湯煙が旅情を誘う千曲川畔の駅押印時期:2022〜2023年ごろに押印押印場所:戸倉駅改札内で押印駅スタンプ見聞録JR戸倉駅は、長野県千曲市にある、JR信越本線(現しなの鉄道しなの鉄道線)の駅です。この駅は、長野屈指の秘湯である戸倉上山田温泉のアクセス駅で、開湯は1868年と比較的新しい温泉であるが、戦後すぐは負傷兵の湯治場になったり、ピーク時の昭和後期には130万人以上の観光客が訪れる人気観光地になった。千曲川に沿う形でホテルや旅館が立ち並んでいる。中には、