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JR九州の特急型電車として30年以上にわたりまして運行されております、「ハイパーサルーン」こと783系電車と言いますと、これまでも「にちりん」と言った日豊線系統の特急列車や、「きらめき」などで見られますシルバーの塗装の車両あれば、フロントや側面部分などを緑で塗られました「みどり」などで使用されている車両もあるなど、九州各線で活躍している姿が見られていた事は記憶に新しい所ではないかと思います。しかし、令和3年で日豊線の定期運用から撤退、さらに令和4年9月までにシルバー塗装の編成が大幅
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、かつて上の画像にありますように、平成30年3月改正まで長崎線・佐世保線を途中の肥前山口(現・江北)駅で分割していた列車が存在しておりました。この列車は、佐世保車両センター所属の817系電車6両編成で運行されておりました、前4両早岐行き・後2両肥前大浦行きの列車でありまして、改正前まで前4両4927Mを軸に、後2両が2831Mとして運行されていたものでありまして、長崎線の817系電車では当時6両編成は最長編成で構成されておりまして、肥前
盛岡駅16時50分発こまち30号東京行に乗車します。m(__)mE6系7両編成です。前に、はやぶさ30号東京行を併結しました。E5系10両編成を併結しました。合計17両編成です。(⌒▽⌒)この新幹線で、東京駅に行き帰宅します。それでは。(^^)/~~~