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本日の、整体人間学講座テーマが、「親子三代の身体」についての、身体の関係性、そうした影響を軽減する愉気法をお伝えしました。又、夏場という季節は、夏場の思い出ではないですが、大切な思い、潜在感情がどこかあるのです。そこで、整体指導などにおいては子供の時に食べた、冷やしたトマトが思い出であったり、亡くなったご主人と食べた素麺などが身体においては思い出として残っているのです。そうした処理されていない感情が鬱散がつきますと、人間においては、記憶と関係しています、大脳辺縁系海馬が変化し
AIが何でも答えてくれる時代です。そうした時代でも、わからない、答えてくれないのが「私」という存在です。いわば、自己の根源です。自己の根源自分はどこから生まれ、どこを中心としているのか。本日、整体指導におみえになった方何人かに、ヨガでいう自己の根源をみつめる印を組んでからの、自己の根源的な領域に、愉気法を行いました。人によっては、そうした体感がわかりましたら、世の中に還元していって下さいとお伝えしました。これからの、時代まさに自己の根源をみつめていくという事がとても大切かと思
子供というのは、犬に吠えられたり大きな音でびっくりして、恐怖心をいだきやすくなるのです。授乳期間中などは、恐怖心から便が緑色になったりする事もあります。緑色の便が出た時というのは、主に恐怖を感じた時なのです。それこそ、ワクチン接種など接種する前というのは、無意識で怖いとわかるのか緑色になってしまうお子さんもいます。そうした中で、もう直ぐ二歳になるお子さん、ママさんの整体指導でした。お子さんに愉気をしながら、こっちに怖かった事が行ってしまったよと。左斜め上というのは、大人も含め
海に行ったんです。近場で、大磯に子供と海水浴です。海水浴は後始末が大変で面倒なのですが、子供のために行くわけです。たまたま、台風が近くまで来ていて、波が荒れていて面白かったです。ライフガードの方は緊張した顔をしていました。私は泳ぎに自信がありませんので、ライフガードの真ん前で泳いでました。泳ぐというか、凄い勢いで迫る波に乗っていただけ。短い間隔で永遠に何度も波打つので、必死。ランダム性の極致で、次が読めません。この体感が得られるのは本当に海だ