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「ザ・コブラレインボー」入手時期失念入手経路オークションタグレス84年闘魂シリーズ東京体育館の試合が一番印象的かな
「ザ・コブラ赤蛇」入手時期失念入手経路オークションタグレス84年サマーファイトシリーズ開幕戦でお目見え目の周りの赤がいいアクセントとなる。
コブラの負け試合を振り返る前に国内での活動2年8か月の試合結果を再確認。※新日本プロレス管理の海外中継試合含む※カルガリー・アメリカ遠征編はまた後日に。1983年1勝0敗1分け1無効試合シングル1試合1勝0敗タッグ2試合0勝1分け1無効試合※海外中継(カナダ)2試合含む1984年89試合42勝21敗25分けシングル38試合26勝1敗11分けタッグ39試合11勝18敗10分け6人タッグ12試合6勝2敗4分け※海外中継(MSG)1試合含む
1985年2月末から5月頭にかけてWWFのサーキットに参戦してます。正直選手としての扱いは好待遇とは言えませんが名立たるヘビー級選手たちとの対戦はキャリアアップに繋がったかと。2/23バトルロイヤル:バリー・ウインダム優勝コブラ、バリー・O、ジョージ・ウェルズ、マイク・ロトンド、ムーンドッグ・スポット、ニコリ・ボルコフ、テリー・ギッブス、アイアン・シーク、トニー・ガレア2/23・3/3○コブラvs●リック・マグロー×23/4○コブラvs●サルバトーレ・ベロモ2
三沢タイガーマスク遍歴9枚目「黄色ゲジゲジプライベート用」使用時期:1984年秋~冬こういうのなんていう生地って言うんですか?ラメでも無いしジャージでもないベロアとも違うやつこの時期の代表的なPVマスクの顔つきを飾る。耳縁は銀色で月刊ゴングの表紙などを飾る。似たようなマスクで試合用もあるので見分けに注意。