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朝晩なんとなく秋の空気を感じますが、まだまだ昼間は暑いので、今回も夏の定番(?)妖怪の本をご紹介します。「妖怪魔神精霊の世界」山室静・山田野理夫・駒田信二:執筆代表(自由国民社1974年2月刊)アジア、アメリカ、アフリカ、ヨーロッパなど世界各地に伝わる妖怪や妖精、魔神について解説した本です。本文は1ページ2段組で全14章。あまり馴染みがないオリエントやラテンアメリカの妖怪なども紹介されていてかなり読み応えがあります。ラテンアメリカにも人魚(シレーナ)の伝説はありますが、本書によ
文化は辺境で正しく保存されると云う法則インド発祥の「梵字」など日本でしか遺っていない儒学も煩雑過ぎて中国人は何だか分からなくなっているが、日本に来て「論語」を読んで、初めて理解出来たとか(笑)キリスト教も同じく、日本で正しく保存されている。いや野蛮な西洋文化により「キリスト教」は醜く変質していると云うのが正しい!!幼稚な原理主義は置いといて、本質は辺境の地「日本」において美しく補完されている(≧∇≦)b
みなさま、こんにちは。店長めぐです。いつもはメダカの話ばかり書いているこのブログですが、今日は少しだけ、私自身の話をさせてください。実は私、メダカの記事を書くこととは別に、ずっと叶えてみたかった夢があります。それは、物語を書く人になることです。少し大げさに聞こえるかもしれませんが、昔から日本の各地に残る怖い話や、不思議な昔話が好きでした。妖怪や幽霊が出てくるから、というだけではありません。その土地で暮らしてきた人の記憶や、今はもう見られなくなった風景
最近良いニュース明るいニュースが増えてきましたねーこれは世界も注目する歴史的なニュースになるのではないでしょうか!?さとうみつろうさんのこの動画ぜひ見ていただきたいです感動ですよ✨ホピになられた上地さんも凄い方ですがいろいろみつろうさんとレイビレッジが繋がってこれは映画になりそうな話ですよーこの後の話が楽しみですがこれでいろんな歴史が紐解き日本人の歴史も明らかになってきそうですね。ホピの予言では、地球滅亡コースに進んでいましたがギリギリで回避できたのではな