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先日、夕飯時に大手総合商社で働く妻(御三家卒)から聞いて驚いた話がある。彼女の中高の同級生である「御三家卒の友人グループ」における婚姻率(結婚率)が驚くほど低く、独身率が壊滅的に高いというリアルだ。地方のクソ田舎の底辺高校から泥臭く這い上がった会計士の目から見た「御三家卒女子の婚活市場」について、僕なりの分析を書いてみたい。1.自力で稼げる強者ゆえの「妥協ゼロ」一人で人生が完結する強さ:女子御三家から難関大を経て、大手商社・外資・コンサル・医者としてバリバリ稼ぐ彼女たち。年収
娘ちゃん(小3)の中学受験コストや習い事費用で我が家の教育予算は膨らみ続けているが、最近、子どもたちの言動を見ながら、ふと考えさせられることがある。「パパ、これ買って〜」と何気なくおねだりしてくる小3の娘と小1の息子。公認会計士として監査法人でパートナーを務め、企業の財務諸表を分析する僕だが、「生まれながらに何不自由ない環境(港区)で育つ我が子たちに、いかにしてお金のありがたみや価値を教えるか」というのは、極めて難度の高い教育課題なのだ。1.清貧育ちの父(CFO)vs恵ま
こう書くとめちゃくちゃ鼻につくと思うのだが、実は僕、それなりにモテた。いやここは遠慮する場でもない、あえてダイレクトに言おう「相当モテた」早慶卒、会計士。若い頃は今より痩せていたし、30代の僕は結婚市場において、それなりの優良銘柄だったのではないかと思う。たぶん。。そんな僕が結婚相手を考えるときに、わりと明確に決めていたことがある。「女性であること」そのものを武器にしている人は、結婚相手から外す。例えばCAとか、一般職の綺麗な女性とか。もちろん綺麗な女性は大
日本にもう帰国してしまいましたが、バーミンガムで住んでいたエリアのWhatsAppグループには引き続き入れてもらっています。バーミンガムがどんな状況か気になるし。相変わらず、毎日何かしら投稿がされていて、大体の内容が・宗教の勧誘が来たから気を付けて・不良少年が来て騒いでる・ゴミの回収が今週も来なかったという具合です。今は純粋な傍観者の立場なので読んでいて面白いです。そんな中、昨日投稿された内容がこちら何度か話したことあるご近所さん「車盗まれちゃった」!