ブログ記事3,211件
中学生野球選手の打撃動作指導現在、2026年度第18回高松地区中学校新人体育大会軟式野球競技の大会中週末が準決勝、決勝です。前試合、前々試合を見て打撃動作に体の突っ込みとドアスイングが見られ、結果も出ていませんでした。大会中ですがどうせ打てないのならということで止むを得ずフォーム大幅修正とにかくスイング速度を上げるタイミングの取り方トップの位置重心移動回旋動作感覚など大まかな感じにはなりましたがスイング速度は誰が見ても大幅に向上しました。問題は
昨日と本日は、2026年度第18回高松地区中学校新人体育大会軟式野球競技当ジムサポートチームの地域移行部活動高松竜桜クラブの大会帯同昨日は2回戦三木町総合運動公園野球場へ先週の雨天による継続試合2回表ノーアウト1塁から開始打線が爆発して4回コールド勝ちで県大会出場権獲得本日は準々決勝国分寺橘ノ丘総合運動公園野球場2ランホームランを皮切りに5回コールド勝ち次は準決勝・決勝勝てばダブルヘッダーです。難しい試合になりますが優勝をつかむことを願っています。*
本日は、地域移行部活動軟式野球部の高松竜桜クラブのトレーニング指導へ今回は投手陣のフォームチェックから投球メカニズムに基づく基礎トレーニング片脚立ちと感覚入力ヒップヒンジとパワーポジションジャンプ動作と運動連鎖投球動作と運動連鎖各エクササイズの目的、意図投げるということはどういうメカニズムなのかをかなり噛み砕いて説明しながら興味関心を持てるようそして意識改革できるよう実施しました。*****************高松市太田上町の専門的トレーニングジム0
中学生野球投手の投球動作指導ここ1ヶ月で球速が10km/h以上向上し、昨日も記録更新していました。この選手のケースは以前までは重心の沈み込み時に膝がつま先より前に出る膝折れのクセがあり、これを股関節での引き込みを骨盤前傾をチェックしながら重心下降動作を行ってきました。この動きに慣れ定着してきた途端球速が10km/h向上しました。球速向上のためのエネルギー源は地面反力股関節をうまく使えないと大きな地面反力は得られません。よく重心の沈み込みを「く」の字で表現し
昨日午後は英明高校男子バレーボール部のトレーニング指導へウエイトトレーニングの後は体幹の強化体幹は身体の胴体部分呼吸筋を含むインナーユニットを指すことが多いですが、本来はインナーユニットとアウターユニットの共同作業です。しかし、インナーユニットはプランクやサイドプランクはできてもアウターユニットである腹直筋、外腹斜筋が弱い、使えない選手は最近とても多いんです。シットアップやクランチができない選手が多いんです。そこで腹筋群をメインにトレーニング選手たちは
今朝は三木町総合運動公園野球場へ当ジムサポートチームの大会帯同2026年度第18回高松地区中学校新人体育大会軟式野球競技球場到着直前から雨が降り出し、雨中での試合開始事前に雨中での試合を想定し、アドバイスしており、ボールが滑る、マウンドが滑るそんな中でしたが上手く対応していました。次第に降雨量が増し、2回表0-0で中断そのまま順延継続試合にまあ、いい条件で試合させてあげたいという面では順延はありがたいですね。*****************高松市太