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今日はシネコンへ行き、映画を観ましたが、その前の腹拵えに吉野家へ行き、「ダブル定食(牛皿・ねぎ塩牛カルビ定食)」でランチしました☆特製ねぎ塩だれをかけたねぎ塩牛カルビ皿と牛皿のダブルなので、さすがにボリュームがあります。それになんといっても、牛皿とねぎ塩牛カルビの味覚が好対照なくらい違うので、それを交互に食べるのが美味しかったですね。ねぎ塩牛カルビはちょっとピリ辛な味わい、牛皿は従来の吉野家の牛丼の牛肉の味なので、味覚が違い、その両方ともがそれぞれに美味しいところがよかったです。これはち
ドラマテミスの不確かな法廷4話エンケンさんに(涙)‼️前回の続きで面白かった〜トラックドライバーの父が死亡事故を起こしたのは、過重労働が背景にあるんじゃないか、と裁判を起こした娘、のハナシ。アンドウ松山ケンイチのミスで、原告側に証言協力してくれそうな人も、会社側に取り込まれてしまい、上司カドクラ遠藤憲一にまで呆れられてしまう、、、、、で、今回。運送会社には国交省も関わっていて、カドクラは上層部からも注意を受ける。あと2年で定年、単身赴任で全国の支部を転々としてきたカドクラは、定年
続けて金井純一監督作品『死ねばいいのに』を伊勢進富座で。流石に3本目は疲れてしまい、途中少し堕ちてしまった。大切なところを観れてないかも…“死ねばいいのに”その言葉の刃が、誰に、どこに向けられているものなのか…知人の不倫相手、知人に暴力ふるう恋人、知人を虐めてた先輩、知人の…借金の形に娘を売り飛ばした母親…そんな奴らをバッサリと斬るのは気持ちがよかったそんな奴ら、そんな世間、そんな社会を斬ってると思ってたでもそんな奴らは死なないそして最後に斬ったものは………でもきっと死ねない