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続けて金井純一監督作品『死ねばいいのに』を伊勢進富座で。流石に3本目は疲れてしまい、途中少し堕ちてしまった。大切なところを観れてないかも…“死ねばいいのに”その言葉の刃が、誰に、どこに向けられているものなのか…知人の不倫相手、知人に暴力ふるう恋人、知人を虐めてた先輩、知人の…借金の形に娘を売り飛ばした母親…そんな奴らをバッサリと斬るのは気持ちがよかったそんな奴ら、そんな世間、そんな社会を斬ってると思ってたでもそんな奴らは死なないそして最後に斬ったものは………でもきっと死ねない
河合優実だったのでウォッチリストに入れといたヤツ!何かタイトルが奇をてらってるんだろうけど見た感じ只のラブコメ?と思って観始めたのですが想定外の展開が一か所だけあって驚けました♪吉本ってでかでかと映ったのでちょっと色眼鏡で見始めちゃったんですが原作が芸人さんの作品なんですね。大切な祖母を無くし半年ほど大学に通えなくなっていた小西(萩原利久)。心の整理を付けられぬまま復学した小西だったが同じ講義をとる桜田(河合優実)に一目ぼれして・・・小西や桜田の完成には全く共感出来なかったオジサン。お話の方
2026年春ドラマ個人賞vol.5個人賞は採点方式で評価しております。詳細は以下の通り①出演本数※②番手※③キャラ④演技⑤印象度⑥作品への貢献度⑦作品評価③〜⑦は5段階で最高5p(まれに規格外あり)※1.2本目以降は3の倍数ポイントex.2本:3p3本:6p(主演の場合はほぼ1pとなりますね。稀に同クール主演作2本があります、その場合は3pで2.〜7.は平均点とします)※2.単独主演:5p複数主演:4p助演A(異性の1番手):3p複数助演A(異性の1番手グル
映画『死ねばいいのに』の感想です。大傑作。人間の汚くて目を背けたくなるような感情を描き出したヒューマンミステリー。出典元:映画.com映画『死ねばいいのに』1時間35分公開日:2026年7月3日ジャンル:ミステリー原作:京極夏彦「死ねばいいのに」脚本:喜安浩平監督:金井純一出演:奈緒、伊東蒼、髙橋ひかる他【あらすじ】鹿島亜佐美という女性が殺害された。犯人の正体も動機も不明。そんな中、渡来映子という女性が、生前の亜佐美の関係者を一人ずつ訪ね、亜佐美のことを調
「サバ缶、宇宙へ行く」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「サバ缶、宇宙へ行く」は★★-北村匠海・主演-かつて都だった京の都まで鯖を運ぶ“鯖街道”の出発点だった福井県小浜市。若狭水産高校の生徒達が数代に渡って実習で作ったサバ缶が宇宙食として認証を得るまでの紆余曲折を描いた青春サクセスストーリー。その挑戦は高校生活3年✖️5代、実に15年に及ぶ壮大なストーリーとなった。「下町ロケット」ばりのサクセスストーリーと青春ラブストーリ
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は映画の紹介です2025年邦画ジャンルは…ヒューマンドラマかなぁ…※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ※不快・不愉快な表現あり◆監督大九明子◆脚本大九明子◆原作福徳秀介◆出演者萩原利久河合優実伊東蒼黒崎煌代安齋肇浅香航大松本穂香古田新太◆あらすじ思い描いていた⼤学⽣活とはほど遠い、冴えない毎⽇を送る⼩⻄。学内唯⼀の友⼈・⼭根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんとは、他愛もないことでふざけあう⽇々。ある⽇の授業終わり、お団
7/22(水)@新宿テアトルにて死ねばいいのに2026年|日本|95分監督:金井純一脚本:喜安浩平原作:京極夏彦出演:奈緒、伊東蒼、前原滉、髙橋ひかる、草川拓弥、田畑智子、平原テツ他原作は未読なれど「京極夏彦」ということが気になって亜佐美(伊東蒼)という女性が殺され映子(奈緒)という女性が亜佐美の関係者たち・不倫関係にあった上司(前原滉)・先輩でもあった隣人女性(髙橋ひかる)・恋人?であったらし
今朝ワイドショーで「私はあなたを知らない」という映画を紹介していた。面白そうなので、映画館行ってみようかな、と思います。私の好きな堀田真由も出てるし(笑)で、この映画の監督を調べたら中野量太という人で「湯を沸かすほどの熱い愛」という映画が結構評判が良いので、ネットフリックスで見てみました。見終わってからレビューを読んでみたら評価真っ二つ、って感じで賛否両論なんですね。まあ、さもありなん、って感じです。決してつまらなくはない、です。否、素晴らしいところもたくさんある。何回も泣かされま
2026年7月公開★あらすじ鹿島亜佐美(伊東蒼)という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないなか、生前の亜佐美と付き合いがあった人々のもとに、彼女のことについて聞きたいという謎めいた女性・渡来映子(奈緒)が訪ねてくる。さまざまな証言をたどるうちに、亜佐美という人物の輪郭と、彼女と映子との関係が浮かび上がっていく。★他キャスト前原滉、高橋ひかる、草川拓弥田畑智子、平原テツテアトル新宿で見てきました!衣装飾ってありました🎶下の方に載せます😊⬆写真みたいなピンク
55歳おっさんです。この3連休、Amazonプライム・ビデオで映画『さがす』を観ました。最近もネットニュースなどで何かと話題の俳優・佐藤二朗さんが主演を務める作品です。実は、アマプラの作品一覧で何度も見かけていたのに、なぜか毎回「また今度でいいか」と再生ボタンを押さずにいた映画でもありました。今回ようやく観ようと思ったのは、話題作であることはもちろん、同じく佐藤二朗さん主演の映画『爆弾』の原作(呉勝浩さん)を読み終えたタイミングだったことも大きいです。そんな流れで、3連休の映画タ
舞台を観に行ったので、ついでに新宿で『死ねばいいのに』をテアトル新宿にて鑑賞京極夏彦さん原作、金井純一監督作品"死ね"って安易に使う人にとって実際の死はどんな感じ?亜佐美にとっての"幸せ"は人と関わる事だったのかなぁ。若者の心情に寄り添った感のある原作の京極夏彦さん!若いなぁ〜ストーリー展開がさすが、よく出来てる伊東蒼ちゃんも奈緒も良かった
小説家・京極夏彦が現代を舞台に描いた異色の同名ミステリー小説を、主演に奈緒を迎えて実写映画化。鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないなか、生前の亜佐美と付き合いがあった人々のもとに、彼女のことについて聞きたいという謎めいた女性・渡来映子が訪ねてくる。さまざまな証言をたどるうちに、亜佐美という人物の輪郭と、彼女と映子との関係が浮かび上がっていく。出演は、亜佐美について尋ね歩く映子を「草の響き」などの奈緒が演じ、尋ねる相手によって印象の異なる亜佐美役で「今
「死ねばいいのに」を観てきました。ストーリーは、鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機も解らないなか、生前の亜佐美と関係があった人々のもとに、謎めいた女性・渡来映子が話を聞きたいと訪ねてくる。証言をたどるうちに、亜佐美と映子との関係が浮かび上がっていく。というお話です。鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないが、ビルの屋上で見つかった亜佐美の死体は綺麗なままだった。亜佐美の死が伝わった頃、渡来映子という女性
1.人間の多面性への評価奈緒演じる渡来映子と、伊東蒼演じる被害者・鹿島亜佐美という二人の女優の演技力に対する評価が突出している。ⓒ京極夏彦/2026映画「死ねばいいのに」製作委員会奈緒の"狂気"の演技について「いつもの愛らしさのカケラもない」「レクターの如く頭のキレるサイコパス」といった、これまでのイメージを覆す怪演として言及される声が多い。ⓒ京極夏彦/2026映画「死ねばいいのに」製作委員会慇懃無礼な理詰めの言葉責め、正論を武器にした尋問、そして突然の哄笑という
映画「死ねばいいのに」を観た。https://shinebaiinoni-movie.com/人の本音はどこにあるのか。それは誰もが自覚しているのか。自分の行動の本当の動機を人は説明できるのか。日常生活で考えてもみないこれらの疑問を、奈緒が演じる渡会映子(わたらいえいこ)が、死んだ鹿島亜佐美の関係者に、次々と突きつけていく。そういう核心を突く疑問は、ビジネスでは役に立つが、人間関係では避けられる。踏み込んではいけない個人的な領域だからだ。だからそんな質問をされた側は、攻撃され
©JCOMCo.,Ltd.PROFILE1995年2月10日生まれ、福岡県出身。2018年、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインの親友役に抜擢され注目を集める。近作に映画『傲慢と善良』(24/萩原健太郎監督)、ドラマ『東京サラダボウル』(25/NHK)、舞台『大地の子』(26/演出:栗山民也)など。4月にフォトエッセイ『いつか』を出版。W主演映画『シャドウワーク』が2026年9月25日公開。©JCOMCo.,Ltd.作品概要7月3日公開の『死ね
【監督】金井純一【原作】京極夏彦【制作国】日本【上映時間】95分【配給】S・D・P【出演】奈緒(渡来映子)伊東蒼(亜佐美)田畑智子(鹿島尚子)平原テツ(五條陸)【公式サイト】映画『死ねばいいのに』公式サイト映画『死ねばいいのに』公式サイトです。2026年7月3日(金)テアトル新宿ほか全国公開。shinebaiinoni-movie.com京極夏彦原作の小説を金井純一監督が映画化した作品でした。物語は、男に絡まれていた亜佐美(伊東蒼)を偶然救
死ねばいいのに2026年7月3日公開京極夏彦の同名小説(講談社文庫)を、奈緒主演で映像化。京極夏彦の異色ミステリー小説を、映画「マイ・ダディ」やドラマ『みなと商事コインランドリー』などを手がけてきた金井純一監督が映画化。あらすじ鹿島亜佐美という女性が何者かに殺害された。犯人の正体も犯行動機もわからないなか、生前の亜佐美と付き合いがあった人々のもとに、彼女のことについて聞きたいという謎めいた女性・渡来映子が訪ねてくる。さまざまな証言をたどるうちに、亜佐美という人物の輪郭と、彼女と映子との関
今日はシネコンへ行き、映画を観ましたが、その前の腹拵えに吉野家へ行き、「ダブル定食(牛皿・ねぎ塩牛カルビ定食)」でランチしました☆特製ねぎ塩だれをかけたねぎ塩牛カルビ皿と牛皿のダブルなので、さすがにボリュームがあります。それになんといっても、牛皿とねぎ塩牛カルビの味覚が好対照なくらい違うので、それを交互に食べるのが美味しかったですね。ねぎ塩牛カルビはちょっとピリ辛な味わい、牛皿は従来の吉野家の牛丼の牛肉の味なので、味覚が違い、その両方ともがそれぞれに美味しいところがよかったです。これはち
#シン・キネマニア共和国#死ねばいいのに#奈緒#伊東蒼#京極夏彦#金井純一犯人捜しの妙味もさながら、被害者及び彼女と関わった人々それぞれから醸し出される人間の本質に嘆息させられる秀逸な心理劇。奈緒がこれまで見せたことのない顔を見せてくれることで、一段とスリリングな情緒が発動します。奈緒vs伊東蒼、芸達者な若手二人の対峙もお見事でした。『死ねばいいのに』殺された女性の関係者を訪ね歩く謎の女性が吐く言葉の真意とは?https://stand.fm/episod
🔷2026年7月1~15日公開の日本映画9作品+公開劇場・予告編の紹介.劇場上映のこれはと思う作品を9本紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^).🎬7月1~15日公開紹介作品.(7/3公開)『#死ねばいいのに』『#口に関するアンケート』『#氷血』『#ラブ≠コメディ』『#THEORIGINOFULTRAMAN』.(7/4公開)『#おばあちゃんの秘密』『#記憶の解凍』.(7/10公開)『#トロフィー』『#鬼平犯科帳本所の銕/密告』.
人間標本-2025-2025年12月19日配信解説『人間標本』は、湊かなえの推理小説(イヤミス)。また、2025年12月19日にAmazonMGMスタジオによって実写ドラマ化されたものが世界配信された。大学教授の男が、最愛の息子を含む6人の少年を殺害して「人間標本」にしたと自首することから始まる、美しさと狂気が交錯する衝撃のサスペンス・ミステリーである。ストーリー盛夏の山中で、ひどく損壊された6人の美少年の遺体が発見された。彼らの遺体はまるで蝶の標本のように美しい状態で並べられていた
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d0c0fa4d7503026a5ba7d303f08f6789dca77ce次期朝ドラ『ブラッサム』第5弾キャスト解禁ヒロイン弟&妹役が明らかに(オリコン)-Yahoo!ニュース2026年秋放送開始予定の連続テレビ小説『ブラッサム』の出演者第5弾が18日に発表され、主人公・葉野珠のきょうだいを演じるキャストとして日向亘、伊東蒼、藤原大祐の出演が明らかになった。石橋静河演じnews.yahoo.co.jp
このドラマにはこれまでサバ缶を宇宙食へという夢をつなぐ4期の生徒が登場してきました。どの代ももっと見たいと思わせるキャストが演じてきましたが、初回から1期の寺尾(黒崎煌代)の妹として幼い姿で登場していて、成長し4期の中心的存在となった瑠夏を演じた伊東蒼はこれまでの実績もある人だけに別格とも言えるスゴい演技を見せてくれました。フジテレビ月曜21時「サバ缶、宇宙へ行く」第9話(6/8)主演…北村匠海脚本…徳永友一演出…鈴木雅之4期生は先輩たちが苦労した粘度の課題をクリアしてJAXA
『サバ缶、宇宙へ行く』第10話寺尾瑠夏(伊東蒼)たち4期生が開発したサバ缶は、1年半の保存検査の結果、官能検査をクリアできずに認証は見送りに。しかし悔しい気持ちを吐露しながらも、「私たちの夢は後輩に託します!」という瑠夏たちの言葉は後輩の心を動かす。宇宙食サバ缶プロジェクトに興味を示さなかった藤倉彩花(池端杏慈)、水谷結(南琴奈)、吉瀬乃愛(蒼戸虹子)、桜庭美咲(横田真子)が5期生としてその夢を受け継ぐことに。現在は教師を務める菅原奈未(出口夏希)たち1期生の時代から書き込まれてき
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0FX5S5F83/ref=atv_dp_share_cu_rPrimeVideo⑥【人間標本】コレクターの行き着く先芸術の行き着く先は結局人間なんだな…コレクター(字幕版)Amazon(アマゾン)幼少期東京タワーに蝋人形部屋がありすごく怖かったマダム・タッソーがお待ちかね(ハヤカワ・ミステリ文庫91-3)Amazon(アマゾン)さらに人を攫って表面を蝋で覆って
昨日も、ドラマ「サバ缶。宇宙へ行く」が良かった…T_T【第9話】今夜9時放送🚀┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈卒業を控える4期生たち。自分たちの手でサバ缶を宇宙に飛ばすことはできるのか…!?🐟あらすじ🐟https://t.co/MSXnwqrV5T#さばうちゅ・・・・・・・・・𓆜𓆝𓆞𓆟░第9話今夜9時放送░「サバ缶、宇宙へ行く」░主演#北村匠海pic.twitter.com/NzSHuNFXZS—『サバ缶、宇宙へ行く』4月期月9ドラマ【フジテレビ公式】
『サバ缶、宇宙へ行く』第9話JAXA(宇宙航空研究開発機構)による宇宙日本食候補への選出から1年半。若狭小浜高校海洋科学科の教師、朝野峻一(北村匠海)と、宇宙食サバ缶プロジェクトの開発を行なってきた寺尾瑠夏(伊東蒼)、小松崎菜那歌(平澤宏々路)、竹田奏仁(木村舷碁)、川上寿々(石田莉子)の4人はまもなく終わる保存検査の結果を今か今かと待ちわびていた。卒業を間近に控えた彼らにとって、「一年半も待たされて。もう待ちくたびれたわ~」と笑い合うその裏には、高校生活のすべてを懸けた強い思いが
WOWOWで映画「今日の空が一番好き、とまだ言えない」を見た。2025年のジャルジャル福徳さん著の映画化。大学生役の萩原利久さんと河合優実さんの恋愛ものである。途中からどんなストーリーに発展するか分からないまま見始めた。初対面の2人が意気投合していき、相思相愛のような感じになるが告白する勇気が出ず・・一方バイト仲間に元気なかわいらしい女の子も出てくる。伊東蒼さんだ。その子はなんとなく彼の事を好きなのかもしれないそぶりを見せるが彼には届かない。少し早送りをして、適当な所で止めたら、「意気
軽く見るつもりが途中からはものすごく集中いや途中からではないか最初に戻したから目次今日の空が一番好き、とまだ言えない僕はAmebapickですクリックしていただけると嬉しい楽天ROOMでも紹介してます映画の評価って個人によってさまざまだと思いますだから文章にするのが難しい「わたし自身がこう思った」ということと「ながら見」or「集中視聴」の記録つけておきますご参考になれば俳優さんのお名前は敬称略してます今日の空が一番好き、とまだ