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あの曲に歌詞違いがあったとはー岡田冨美子/桑田佳祐/船山基紀中島みゆき、伊勢正三、荒木一郎、西島三重子、石黒ケイ、バラエティな作家陣がーオリジナルは1980年リリースあきれた男たち-研ナオコ(特典なし)Amazon(アマゾン)
多重録音でやってみました作詞作曲:伊勢正三この曲は、ドラマ『泣きたい夜もある』1993年4月~9月のエンディングに曲だったらしい。当時、全く知らなかった。最近やっと、この曲の良さを知ったこんな歌詞が描けるなんてなんて素敵なんだ時計を遅らせ5分だけの願いとかこんなに好きなのはわかってるくせにとか歌っていて胸が苦しくなってきますギターコードがとてもカッコいい音繊細で傷つきやすい音それがグッとくる①都会に星屑をちりばめた街の灯もいつかはにじむ時を恐れてい
君と歩いた青春第16回2025年ライブ15年ぶりに参加した昨年に引き続き2年連続の参加今年も青春時代の名曲を聴こうと1万人超えの熱気ムンムンの会場開演のアナウンスと共にビジョンに2008年からの君と歩いた青春の15回の懐かしいハイライト映像が終わるとステージに照明が照らせオープニング曲はアリスがデビューし3年間ヒット曲に恵まれない時期にアリスが世に知られることとなった最初のヒット曲となった曲今はもうだれも今はもうだれも愛したくないの何もかも
去る2025年9月23日(火)は、毎年恒例の伊勢正三プロデュースのLIVEイベント、『君と歩いた青春』コンサート2025に行って来ました。今年で16回目の開催、昨年に引き続いてのことでしたが、昭和の懐かしいフォークソングがいっぱい聴けました。残念ながら今年も南こうせつさんや太田裕美さんは欠席でしたが、それでも正やんやイルカさんに会えることを楽しみにしてました。いつもの如く、年齢層はちょっと高かったんですが、わりと若い人も観に来てたようで出演者さんたちは驚いてい
北海道を除いてほぼ梅雨入りしたのかな梅雨と言えばじとじと、じめじめ、憂鬱とかちょっと気落ちする言葉が思い浮かびます。そんな嫌な季節ですが逆に梅雨、雨を楽しみたいですね~先日ブロ友さんの記事で「雨の歌」なんて投稿がありました。私が一番好きな雨の歌は…イルカさんの「雨の物語」です作詞作曲はフォークグループ「かぐや姫」フォークデュオ「風」のメンバーだった伊勢正三さんです。伊勢正三|ISESHOZOOFFICIALSITE伊勢正三のオフィシャルサイト。最新情報やライブスケジュ