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青チャート重いですよね2冊で2kg超え……重すぎです持てませんこんなん持ち運ぶの嫌なんで分解する事にしましたこの記事では、青チャートやフォーカスゴールドのような太い参考書の分解方法を紹介しますやり方さえ間違えなければ誰でも簡単に分解できます画像付きで分かりやすく解説しておりますので、是非最後までご覧くださいませあっそうそう河野玄斗氏が参考書出すらしいですこれも320ページあるから分解できそうですねマスターキー数学I・A・II・B+ベクトル:河野玄斗が当たり前にやっていた基
御徒町の合格鉄パンダこちらでも、合格祈願しました。さて、浪人界隈には、262の法則と言う言葉があるそうです。浪人して成績が伸びるのは2割。現状維持が6割。浪人して成績が下がるのが2割。息子から教えてもらいました。つまり現状維持かそれよりも下がってしまうと言うパターンが8割もあるということ。8割!第一志望の大学に合格しないかもしれない確率が、80%。大丈夫なんだろうか?もっともっと説得して合格をもらった大学に行かせたほうがよかったんじゃないのだろうか?成功率が20
今年に入ってたまたまこの動画を視聴しましてこの動画の最後に「京都大学元仮面浪人交流会」というサークル??の人が出てくるのです学祭では1000部の冊子が売り切れてしまったという「仮面浪人体験記」が気になり令和7年度版をPDFで購入しましたお値段400円表紙も入れると132ページなかなか読み応えがありますこの冊子だと一浪で京大に進学した人よりも二浪以上で京大に進学した人の割合が多いです中には京大内で仮面浪人したという人も転学部という手段もありますが狭き門しかも色々縛りがあった
ある人の経歴を読んで、学歴やキャリアについて深く考えさせられた。日本の最難関、灘高から東大文Ⅰを目指し、わずか2点差で不合格。その後、防衛大へ進学、さらに仮面浪人に挑戦。なかなかに重たい選択の連続だ。1年をかけて再挑戦する浪人と、大学に通いながら受験勉強を続ける仮面浪人は、かなり質が違うように思う。浪人は、ある意味で「仕切り直し」で、1年かけて目標に全集中する。一方、仮面浪人は「並行」で、今ある場所に身を置きながら、別の可能性を追い続ける。まして普通の大