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青チャート重いですよね2冊で2kg超え……重すぎです持てませんこんなん持ち運ぶの嫌なんで分解する事にしましたこの記事では、青チャートやフォーカスゴールドのような太い参考書の分解方法を紹介しますやり方さえ間違えなければ誰でも簡単に分解できます画像付きで分かりやすく解説しておりますので、是非最後までご覧くださいませあっそうそう河野玄斗氏が参考書出すらしいですこれも320ページあるから分解できそうですねマスターキー数学I・A・II・B+ベクトル:河野玄斗が当たり前にやっていた基
ある人の経歴を読んで、学歴やキャリアについて深く考えさせられた。日本の最難関、灘高から東大文Ⅰを目指し、わずか2点差で不合格。その後、防衛大へ進学、さらに仮面浪人に挑戦。なかなかに重たい選択の連続だ。1年をかけて再挑戦する浪人と、大学に通いながら受験勉強を続ける仮面浪人は、かなり質が違うように思う。浪人は、ある意味で「仕切り直し」で、1年かけて目標に全集中する。一方、仮面浪人は「並行」で、今ある場所に身を置きながら、別の可能性を追い続ける。まして普通の大
短大の話で思い出したエピソードが。⚠️短大を否定してあるわけではありません。四年制よりラクだろうという考えは危険です!というお話。友人が進学したN女子大学に、A短大から編入生が来ました。仮面浪人を経ての入学し直しではありません。3年次への編入です。めっちゃ大変そう系列(A短大からA大学へ)であれば教養科目などは振替可能かもしれませんが…その方は全く別の大学からの編入。3年次の履修をしながら、隙間時間は全て教養科目!さらに就活も同時進行本当に大変そう仲良くなりたかったけど、話
今年に入ってたまたまこの動画を視聴しましてこの動画の最後に「京都大学元仮面浪人交流会」というサークル??の人が出てくるのです学祭では1000部の冊子が売り切れてしまったという「仮面浪人体験記」が気になり令和7年度版をPDFで購入しましたお値段400円表紙も入れると132ページなかなか読み応えがありますこの冊子だと一浪で京大に進学した人よりも二浪以上で京大に進学した人の割合が多いです中には京大内で仮面浪人したという人も転学部という手段もありますが狭き門しかも色々縛りがあった
遠回りしたな、と思うことはあります。今回は、二浪して、仮面浪人もして、結局違う道に進んだ私の話です。実は私、二浪して、行きたかった学部を諦め、別の学部に進学しましたでもやっぱり諦めきれなくて、さらに途中で休学し、いわゆる仮面浪人のようなこともしました仮面浪人中は勉強一直線!……というわけにはいかず(笑)サークルやバイトを楽しんでしまい、正直ほとんど勉強できませんでした受験生のころより偏差値も下がり、うまくいかなかったですだって、二浪もしていたんですよやっと手に入れた大学生活が楽し