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青チャート重いですよね2冊で2kg超え……重すぎです持てませんこんなん持ち運ぶの嫌なんで分解する事にしましたこの記事では、青チャートやフォーカスゴールドのような太い参考書の分解方法を紹介しますやり方さえ間違えなければ誰でも簡単に分解できます画像付きで分かりやすく解説しておりますので、是非最後までご覧くださいませあっそうそう河野玄斗氏が参考書出すらしいですこれも320ページあるから分解できそうですねマスターキー数学I・A・II・B+ベクトル:河野玄斗が当たり前にやっていた基
今年に入ってたまたまこの動画を視聴しましてこの動画の最後に「京都大学元仮面浪人交流会」というサークル??の人が出てくるのです学祭では1000部の冊子が売り切れてしまったという「仮面浪人体験記」が気になり令和7年度版をPDFで購入しましたお値段400円表紙も入れると132ページなかなか読み応えがありますこの冊子だと一浪で京大に進学した人よりも二浪以上で京大に進学した人の割合が多いです中には京大内で仮面浪人したという人も転学部という手段もありますが狭き門しかも色々縛りがあった
仮面浪人の記事で思い出しました。高校時代の友人のお兄さん。現役の時はMARCH本命で、日東駒専も受験。抑えに大東亜帝国という位置付けでした。残念ながら結果は惨敗🥀抑えの1校に特待生で進学。その後仮面浪人を経て、なんと…M大に合格人それぞれなので、簡単には比べられませんが…先日投稿したこの方との違いは✔︎実力よりかなり余裕のあった大学だった✔︎上記の理由から、1年間ほぼ受験勉強できたというのが勝因のようです。友人の話では…お兄ちゃん大学の勉強せずに、ずっと受験勉強ばっかり
大学1年生の娘、前期の成績も出て一安心。後期の授業選択に悩んでいます特に悩むのは理系科目だそうです。というのも内容がガチ理系なのですよね。一般教養科目は基礎からやってくれるから、理系科目でも楽勝じゃないの?と思ったら、数学は微分積分とガチな内容。理科科目はレポート評価のものもありますが、かなりめんどうくさい内容。理系科目でA評価は無理そうです得意ではない数学はなんとかB評価はもらえたようなので後期もとるそうです。そして、後期は必修の体育がなくなるので喜んでいました。え