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青チャート重いですよね2冊で2kg超え……重すぎです持てませんこんなん持ち運ぶの嫌なんで分解する事にしましたこの記事では、青チャートやフォーカスゴールドのような太い参考書の分解方法を紹介しますやり方さえ間違えなければ誰でも簡単に分解できます画像付きで分かりやすく解説しておりますので、是非最後までご覧くださいませあっそうそう河野玄斗氏が参考書出すらしいですこれも320ページあるから分解できそうですねマスターキー数学I・A・II・B+ベクトル:河野玄斗が当たり前にやっていた基
短大の話で思い出したエピソードが。⚠️短大を否定してあるわけではありません。四年制よりラクだろうという考えは危険です!というお話。友人が進学したN女子大学に、A短大から編入生が来ました。仮面浪人を経ての入学し直しではありません。3年次への編入です。めっちゃ大変そう系列(A短大からA大学へ)であれば教養科目などは振替可能かもしれませんが…その方は全く別の大学からの編入。3年次の履修をしながら、隙間時間は全て教養科目!さらに就活も同時進行本当に大変そう仲良くなりたかったけど、話
学校帰りにお茶に行く。当たり前の何気ない出来事が、息子には単なる日常ではないから新鮮なようだ。「4年間、勉強以外はほとんど何もしなかったからね」息子は3人でカフェに入った様子。一人暮らしを高校生のときからしていた子は、浪人生だったとのこと。浪人した子が周りに多く、気づくと同年齢ばかり。大学生活が始まり、月日が過ぎると、「本当は……」というワードを加えながら、自らを語り出すのを耳にするようだ。東大受験、京大受験経験者が周りには多い。本当はここではなかった……と仮面浪人をしている子にも
娘の友人の話です。とある難関私立大学に進学。でも、国立大学を諦めきれなくて…仮面浪人しました。※合格浪人は親の反対でできませんでした。そして…1年後。国立前期…残念後期は出願したのかは聞いていません。ちなみに難関大学で授業もそこそこ難しい。前期はともかく、後期は落単もしたようで今の状況はかなり悪いようです諦めずに合格浪人した結果、桜🌸咲いた方のブログを拝読して喜んでいましたが…こういう現実もあるということですよね『浪人に見合う結果になるか…?』⚠️現役で残念な結果に終わった人の
ある人の経歴を読んで、学歴やキャリアについて深く考えさせられた。日本の最難関、灘高から東大文Ⅰを目指し、わずか2点差で不合格。その後、防衛大へ進学、さらに仮面浪人に挑戦。なかなかに重たい選択の連続だ。1年をかけて再挑戦する浪人と、大学に通いながら受験勉強を続ける仮面浪人は、かなり質が違うように思う。浪人は、ある意味で「仕切り直し」で、1年かけて目標に全集中する。一方、仮面浪人は「並行」で、今ある場所に身を置きながら、別の可能性を追い続ける。まして普通の大