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知人と昼食を食べてきました。東京駅の正面にある「丸ビル」の福井料理と蕎麦の店です。全国蕎麦の食べ方も様々です。その中でもっとも好きなのが、この「辛味大根蕎麦」です。右上の白いのが辛味大根おろしです。ただしメニューには「おろしそば」もあります、辛味大根を使うと「550円も高くなります。が好きなんです。まだ明るかったですが、その他の料理と軽くビールを・・・昼食を食べながら話したのが、以下の問題です。コメ価格を下げるためでも農家救済でもない…鈴木農水相が「JAが9割超落札した備蓄米」を1年
今年1月30日のブログで「とうとう始まったコメ価格下落」という記事を書きました。その時に書いたのが、政府備蓄米がまだ大量に残っている一方、高い価格で買うことを約束してしまった2025年産米も次々と入荷し、さらにはコメ価格高騰によって消費者が「米を食べない生活」に慣れてしまったという話です。その時は「価格が下がるのは時間の問題」と書いたのですが、それから7カ月。とうとう「JAですら、いくらで買えばいいのか分からない」というところまで来てしまいました。今回、JA晴れの国岡山が、2026年産米に
さて、のり弁の定義は難しいのですが・・御飯に海苔が載っていればなんでもOKなのです。なんでもありありの世界・・楽しいのです。久しぶりにカスミ。タイミングが微妙で値引きシールがないのです。そういうわけで私は「得盛のり弁当」、537円をのり弁にしては高額帯。そのぶんオカズが多いのです。ソースが付いていないのは経費削減でしょうか。この・・・緑色が全くないのが良いのです。のり弁を名乗る以上は緑色は不要なのです。
🌾光男さん、備蓄米が気になるの巻🌾小嶋総本店様より【山川光男2026あき】が届きました🎶令和の米騒動で、一躍注目を集めた「備蓄米」🌾今回の光男さん、どうにも好奇心を抑えきれなかったようで…なんと備蓄米を掛米に使って、お酒を造っちゃいました😆そこはやっぱり光男さん。使用するお米はしっかり50%まで磨き、軽快な飲み口とやわらかな旨味を楽しめる一本に仕上げています✨世の中で話題になった「備蓄米」が、光男さんの手にかかると日本酒に🍶2026年の秋だからこそ楽しみたい、遊び心
「市場が決めます」の末路…米暴落で古米が大量流出、「パスタで十分」戻らない消費者【令和の米騒動】新米出回りで価格急落も…パスタ・麺類へシフトした消費者の「米離れ」が止まらない理由「令和の米騒動」急展開:新米出回りと古米の価格大暴落秋の新米シーズンの本格化に伴い、一時5kgあたり3,500円〜4,000円近くまで高騰していた米の価格が急速に下落。スーパー店頭では5kgで2,000円前後(場所によっては2,000円切り)で投げ売りされる事態となっています。主な出来事・背景古米(令和5年産)
熊本から栃木へ、米がつないだ縁せんきん様より、特別なストーリーを持つ一本が届きました令和の米騒動により、栃木県さくら市で収穫される原料米が大きく減少。そこから生まれたのが「旅をしてきた米」という新たな酒造りです醸造家同士の繋がりによって全国から集まった米を使い、その土地、その醸造家へ思いを馳せながら醸す特別なシリーズ。第一弾は、熊本県の花の香酒造様から譲り受けた「穂増(ほませ)」江戸時代から熊本県を中心に九州で栽培され、かつては将軍家への献上米としても重宝された希少な