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https://x.com/kintsuzuike/status/2026140176502972820?s=46&t=6zwDvjvnGyUXQrFFVwRGoA食いしばりは顎の問題だと思われがちですが、上流にある“支点”を見落としがちです。①大腰筋が硬くなると骨盤は前傾固定し、仙腸関節の微動が失われます。②背骨のしなりが消え、頭部が前に出て、顎まわりの筋が“支える役”に回ります。咬筋や胸鎖乳突筋の筋拘縮は、その結果です。…https://t.co/PlY2yxYBdipic.
前回のブログでも書きましたが、股関節と腰(仙腸関節?)の痛みで総合病院の整形へ行って来ました前もってスマホから問診を入力済み。疾患がいくつかあるので、飲み薬などの入力が大変でもこれをしておけば当日楽だとがんばって終了☑️総合病院の受付で受付票の記入・・・これを書くのは想定内。が、紹介状の入力とかでそこそこ待たされる。整形へ行く前に、初診AI問診センターに寄って、入力したこととの紐付けをしてくださいとのこと。血圧、身長、体重を測り、紐付け作業にまた待つ。待つこと数十分。呼ばれてようやく整形の
「高重心のほうが動きやすい」「日本人は低重心」「海外選手は高重心」スポーツやトレーニングの現場で、こんな言葉を耳にしたことはありませんか?しかし実は、「高重心」「低重心」という表現は非常に抽象的で、正確な身体操作を理解する上ではやや誤解を招きやすい言葉です。✅重心は常に“股関節”にある人間の動作において、正しい重心の位置は常に股関節にあります。これは立っていても、しゃがんでいても、ジャンプしても同じ。「高い股関節重心」か「低い股関節重心」か──という“高さ”の違いがあるだけで、重心
7月6日(日)千葉県八千代市にて関東勉強会を開催いたしました。今回は宮崎県からの参加もあり充実した勉強会となりました。今回は腰椎が硬い方へのアプローチの一つで二人組での腰椎捻転法ポイントを確認して意見交換しながら練習をしています。キャリア30年以上の先生方ですがそれぞれに学びがあります。昼食は近くのイタリアンへ。先生方それぞれの熱い想いであっという間に時間が経ってしまいます。
おかげさまで『リッツの臨床ノート』も、今回で50回目を迎えました。いつもお読みいただき、本当にありがとうございます。記念すべき今回は、発表会シーズンによくある、バレエダンサーの切実な悩みについてです。【リッツの臨床ノートVol.50】カテゴリー:バレエ整体テーマ:バレエのシンスプリント。「安静」は正解?【患者さんのお悩み】中学生・女性(バレエ歴あり)「年末の発表会に向け、右足のすねの痛みを我慢してレッスンを続けていました」「リハーサル会場にリノリウムが貼られておらず、硬い床
クレヨンしんちゃんの「ケツだけ歩き」って知っていますか?知っている人は多いと思います。こんなヤツですぞ。さて、クレヨンしんちゃんの「ケツだけ歩き」を知っている人で、出来る人はいますか?出来ませんよね?人間が出来る身体操作ではありませんよね?普段から、お風呂で筋トレの時に、仙腸関節を動かしているので、あれ?この動きって「ケツだけ歩き」じゃね?もしかしたら出来るようになっているかも?昨年の11月の無想会セミナーで、エス隊長宅へ新垣師範(会長)を迎えに行った時に、
2026年になりました🎍✨去年の後半に仙腸関節炎になってから、思い出すと2025年は色々感情の起伏が激しすぎて、昨年の記憶がほとんどありません笑ただ、昨年より確実に体調が良くなっており、実は今月の初めには買い物➕運転➕ランチ➕3時間ゲームで座ってもほぼ1日痛みを感じがないとゆう素晴らしい日もでてきていて、私は治ったのかもしれない4月から仕事復帰できるかもしれない‼️なんて気持ちになっていた4日前のこと。最近朝とても寒いので、体を震わせながら寒い部屋で、着替えをしていました。私は元々前屈、後