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宮城県岩沼市末広1-2-11自家製麺ラーメンが止マラナイラーメン若林区六丁の目に【ラーメンが止マラナイ】としてお店を構え、その後、豚清湯系のラーメンを主軸に据えた【自家製麺とらの】への業態変更を経て、この岩沼の地で、改めて、原点である”G系ラーメン”で、【自家製麺が止マラナイ】の屋号で復活オープンしたお店です。六丁の目の時代から行く機会を探してはいたのですが、タイミングがなかなか合わせられず、満を持しての訪問という形になりました。一応、コールに関しては、注意事項がありまし
名取市小塚原にオープンした『自家製麺七だし』で麺活🍜若林区荒町の「げんちゃんラーメン」の元店主の開業とのこと。麺量は200g〜400gまで50円刻みで増量可能。12:30到着で待ち30分こちらがメニューオーダーは『煮干らーめん(950円)』麺は、ワシワシと弾力のある自家製麺つるりとした食感のあるイケ麺コレウメ〜ふんわり煮干し香るスープは、塩味強めでエグ味を感じない清湯スープ卓上の酢を一振りで味変し完食だゼィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎チャーシュー5枚も乗ってこの値段は嬉しいかもw
宮城県仙台市若林区新寺1丁目4−31横横家チャーシューメン宮城・仙台において、【王道家直系鬼道家】と肩を並べる、"東北家系ラーメン"の2大巨頭の一角と言えるお店になると思います。東北に、直系由来の"家系ラーメン"を最初にもたらしてくれた、レジェンド的なお店になります。さまざまなことがあって直系は外されましたが、工夫を重ねて、宮城・仙台という地域性になじむこと、そして、本格的な店炊きの家系ならではのスープと文化を守ること、に注力され、今では、“仙台と言えば【横横家】!”という支持層も
宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目6−23中華そば専門店ぴーばー中華そば2026年9月8日(火)に本オープンとなるみたいです。9月5日(土)と9月6日(日)はプレオープンになっているみたいで、このプレオープンは関係者のみではなく、一般のお客さんにもラーメンの提供があるということでしたので、このタイミングでの訪問ということになりました。現時点で分かっているのは、鬼道家の系列店であるということ、立ち食いの中華そば専門店であるらしいということ、お店は狭めで8人から9人のサイズ感のお
仙台市若林区河原町。昔ながらの街並みに、48年間営業をしている町中華の老舗ぎん八がある。地元タウン誌、町中華特集などで何度もメディアに出ている同店だが、ワタシは一度も訪麺したことがなかった。前回投稿のぐるめ茶屋と似たような大衆的な魅力に興味が湧き、9月8日ついに初訪麺❗️で、心惹かれたのはこの専用駐車場🅿️の配置ここだけ昭和なワタシ的にはノスタルジックな場所左奥には、木造の古い建屋がある。通し営業ではなく、14時頃から17時まで昼休憩らしい。不定休とのこと。11時40分入店。
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2-8つけ麺屋しずく台湾まぜそば【ラーメン仙台コマル飯店】とは系列店になります。現在、【ラーメン仙台コマル飯店】で使用している細麺は、こちらのこだわりの製麺室で打たれた、打ち立ての麺を使用しております。最近、【仙台中華蕎麦仁屋】から継承した、【人生餃子】を正統にリスペクトした【皿台湾】もこの細麺を使用しております。さて、この“台湾シリーズ”、宮城・仙台での始まりは、この【台湾まぜそば】であることを忘れていないでしょうか(笑)?限定麺などで最近、さまざ
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2−4ラーメン仙台コマル飯店皿台湾【ラーメン仙台コマル飯店】は、【つけ麺屋しずく】、【仙台中華蕎麦仁屋】と系列店に当たります。諸般の事情により、2026年8月25日を以て、【仙台中華蕎麦仁屋】は閉店することとなりましたが、その中でも圧倒的な人気を誇った、【伝説の皿台湾】に関しては、どこかでもう一度皆様に食べて頂ける機会を設けることはできないだろうか、と考え、このたび、ひとまず【限定メニュー】の括りからにはなるのですが、【皿台湾】を【ラーメン仙台コマル
宮城県仙台市青葉区錦町1-2-4ラーメン仙台コマル飯店チャーシューエッグ定食監修店についてのお知らせになります。【ラーメン仙台コマル飯店】に関しまして、コンセプトとメニュー構成に関して監修させて頂いております。コンセプトとしては、”ネオ町中華”。今の”ラーメン”におけるこだわりと宮城・仙台のラーメンシーンの原風景である”町中華”の融合を図った、ハイブリッド型のラーメン店を目指しています。【定食類】のメニューにつきましては、監修時の僕のイメージとしては、”ラーメン”の”ミニ
青葉区錦町の『麺屋58』で麺活🍜レギュラーメニュー冷やし大作戦が開催中。自称58信者はコレを見逃さないゼィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎20:30到着で待ち5分こちらがメニューオーダーは『58の全力貝だし中華そば白(1680円)』冷やしコール中細ストレート麺は、水で締められバッキバキのイケ麺ウメースープは、強い貝の旨味と香油たっぷりオイリースープで、トッピングされてるレモンかき氷を溶かして清涼感溢れる複雑なスープ分厚いチャーシューがジューシーだゼィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎ベビーホタテもキン
6月15日に新規オープンした麺屋河北一番町店。仙台市泉区の大沢ドライブインにある山形そば処河北泉インター店の2号店となる。泉のお店同様、一番町店もオープン以来大人気‼️11時〜15時までの営業で定休日は日曜日。シャンボール一番町地下飲食街にあり、以前は札幌味噌ラーメン葵葉だった。基本的に居抜きだが、店内南側が立喰い用テーブルに変わっている。(テーブル席、カウンター席もある)ワタシの自宅から近く、水原製麺と河北とどちらが近いか❓のレベルである(河北のほうが僅差で近い)まぁ、ワタシと
自分が退院してから久しぶりに先週土曜日朝太平楽六丁の目店に行くと、気になる新メニューが登場していたそこで10月25日朝再び訪麺。開店前の行列は私が5番目になる。太平楽六丁の目店は親会社であるTJCに隣接し、夜も営業している。太平楽芦名社長が率いるレーシングチームTJCのバイク🏍️運搬用のトラック。TJC本業で使う重機にももれなく太平楽🍜のステッカーが貼ってあるのだ開業当初よりもやむ無く価格が高くなった朝ラーの広告の右側に、朝かけラーメンの広告が❣️朝の時間帯は販売していない横浜
2月22日にオープンした麺処En(えん)…以前は饂飩屋Enというお店だったらしい。らーめん中華わかいちから細い道路を渡ったすぐ西側で、vmax1985さんがよく行く中華料理唐彩やめん家海華もすぐそばにある。3月1日に訪麺。駐車場🅿️は共用となるが、ワタシが来た12時40分頃は満車だったので、わかいちの右側にあるコインパーキングに停めた。しかし並んで間もなく3台位出て行って🚙…もう並んでいるのでコインパーキングから車を出してくるわけにもいかず😅(上の🅿️写真は帰り際に撮影したもの)こん
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目5−32第一観光ビル1階ラーメン二郎仙台店2小ラーメン(ニンニク少なめ、ヤサイ少なめ、アブラ)【ラーメン二郎仙台店】ですが、2011年10月23日オープンと、実は、仙台に根差してから10年以上になります。昨今の物価高騰で、オープン当初の値段が嘘のようになってはしまいましたが、とは言え、まだまだ、【ラーメン二郎仙台店】は、素晴らしいクオリティとコストパフォーマンスを誇っています。オープン当初は、「仙台にいよいよ直系のラーメン二郎ができる!」と、
11月15日と18日に、らーめん中華わかいちを訪麺。ワタシの会社に近いがいろいろあってなかなかタイミングが合わず😅わかいちは昨年7月にオープンしている。地下鉄卸町駅から南へ少し歩き、桜木製麺所大和町店を過ぎるとまもなく現れる複合店舗の1つ。わかいち開店以前はラーメン天狗山、その前はたしかラーメン大吉が入っていた。斜め向かいにはvmax1985さんのブログによく登場し、ワタシも行ったことがある中華料理唐彩がある。休みは不定休となっているが、Instagramが充実していて営業日を確認す
1月19日。この日は地下鉄で出勤。見事に運転免許証と(運転時のみ使う)メガネ👓を忘れてきてしまう💦…しょうがない、昼食は会社から徒歩圏内でと、昨年7月にねぎっこラーメン富谷分店(六丁の目店)が、リニューアルオープンしたみそ伝六丁の目店へ。ちなみに右側にはワタシが通う歯科🪥がある。マクドナルドやしまむらも入店しているフレスポ六丁の目。COCO壱番屋🍛だけワタシは未訪。みそ伝になってからは初訪麺。10時半開店はワタシには嬉しい☺️が誘惑でもある(職場が近いので)この日は11時58分に到
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2−13仙建ビルB1Fチャイニーズレストラン南園あんかけ焼きそば1990年創業。お店の雰囲気は、常連さんを中心に賑わいをみせる、"古き良き町中華"といった感じ。もちろん、僕みたいな、実は初訪問の新参者も温かく迎えてくれました(笑)。店主さんは、東京や仙台の中華料理店で腕を振るい、独立されたそうです。ビジネス街ド真ん中な、【仙建ビル】の地下の飲食店街に存在するお店で、ビジネスマンを中心に熱い支持を得ている印象。ご飯モノは完売だったそうですが、個人的に
仙台市青葉区一番町1-6-22シャンポール一番町地下1階麺屋河北中華そば泉区七北田の泉インターのところにある、【そば処河北】の2店舗目に当たるようです。元々のお店の名物は、【冷たい肉そば】で、その専門店ではあったのですが、ラーメン類がパワーアップし、今では、ラーメンも【冷たい肉そば】に負けないくらいの勢いで売れている、という勢いに乗っているお店です。【麺屋河北】は、青葉区一番町での出店ということで、初めての街中のエリアへの出店ということになります。【そば処河北】は、いわゆる
宮城県名取市増田3丁目9−51RamenBee(ラーメンビー)味噌ラーメン辛味噌【麺屋八】からリニューアルし、【RamenBee(ラーメンビー)】として新しいスタートを切りました。前身の【麺屋八】は、宮城を代表する、【スパイス(山椒)魚介味噌】の名店。遠方から訪れるというお客さんも多く、根強い支持を得ているお店でした。【RamenBee(ラーメンビー)】にリニューアルされて、看板メニューが、【麺屋八】時代の名物メニューだった【伽哩ラーメン】になりました。もちろん、【
先週投稿したばかりの麺処Enだが、その後6月10日から朝ラー営業☀️をするという情報が‼️夜営業をやめる代わりに朝にシフトするらしい。しかも、太平楽や麺屋霜月、omouma麺堂大和町よりも30分早い朝6時から営業とのことで、これなら平日でも何事もなかったかのように朝ラー🍜後一旦自宅🏠に戻れる( ̄▽ ̄)通常メニューも朝6時から注文可能とのことだが、朝限定メニューがこちらこの安さ、しかも定休日無しとは近隣朝ラー競合店にとっては脅威だろうもう当たり前かのように細麺・太麺がチョイスできる。
青葉区一番町、東一市場の『麺処こばやし』で麺活🍜一芯結の元店主さんが「ヨルノキヨヱ」を間借りのお店12:00到着で待ち無しこちらがメニューオーダーは『こばやし式つばめ三条(1200円)』麺はモチモチorワシワシからセレクト可能でモチモチコール麺は、太めのもっちりイケ麺コレウメー塩味強めで煮干しの効いたスープは、甘味ある背脂と磯の香る岩海苔で重厚な味わいシャキシャキ刻みタマネギからのアクセントも有り、あっという間に完食豚も美味しい和え玉オーダー忘れちゃったゼィ(๑•̀ㅂ•́)و
太白区郡山にオープンした『一蘭仙台長町インター店』で麺活🍜7月20日(日)まではインターネットからの完全予約制とのこと。仙台駅前店に続く県内2店舗目の豚骨ラーメン専門店今回は14:00の予約が取れたので5分前に到着で、待ち時間なく入店こちらがメニュー自分好みの味にカスタマイズできるのは嬉しいサービスオーダーは『天然とんこつラーメン+替え玉(1,190円)』小麦の香る極細ストレート麺は、硬めコールで歯応えあるイケ麺一蘭こだわりの白濁のスープは、獣臭が無くマイルドな仕上がり。久しぶりに
9月25日、南仙台近辺でバスの仕事🚌が入り、お昼は今年7月31日にオープンしたラーメン大将へ。仙台発の横浜家系ラーメンの店ラーメンビッグを経営する(株)るーきーが、花木流味噌南仙台店だったところをリニューアルした駐車場🅿️はドン・キホーテと共用なのでかなりの台数がある通し営業なのが特徴であり、ここの目玉は30分替え玉無制限🍜だこの日は12時半すぎに入店。支払いは現金の他QRコード決済可😃ラーメンビッググループなのに⁉️…昨年8月以来ラーメンビッグに一度も行ってなくて、調
宮城県仙台市青葉区中央4-1-3プレイビルB1F麺龍海老味噌【麺龍】は、【ラーメンWalker宮城】などではなかなか掲載されませんが、実は、20年以上続く、2001年創業の、鶏ガラメインに背脂を合わせた、本格派の【ラーメン】、【支那そば】を提供する、知る人ぞ知る人気店であり、名門店でしょう。ラーメンファンから長らく支持を集めるお店で、近年、コストパフォーマンス抜群の【油そば】が、スマッシュヒットしました!!ベースの味付けがしっかりしているので、当然美味しいのですが、本格派ラ
宮城野区岩切の「中華そばまるたけ」で麺活🍜店内に漂う煮干臭がテンション爆上げっすw12:00到着で待ち無し。こちらがメニュー。限定もありますね。不動のレギュラーメニュー写真は『こいにぼ(1,000円)』麺は、加水率低めのストレート麺厚みあるチャーシューは柔らかいセメント色のサラサラスープは、エグ味のない濃厚なニボシ鼻から抜けるニボの高揚感が箸を加速させます。ニボの余韻がのこる一杯だぜィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎「こいにぼ」大盛不可なのでサイドメニューのTKGもいただきましたが、醤
所用にて妻と二人で仙台へ。中山台にある「煮干らー麺よし田」さんに行ってきました。以前は、らー神心温さんだったとこね。こちら「とがしグループ」出身の店主さんがオープンされたお店とのこと。行く前から、絶対にワタシの好きなジャンルと確信しての訪問です。ワタシは「濃厚豚骨煮干らー麺」、妻は「豚骨煮干らー麺」をポチリ。運ばれてきたワタシの濃厚豚骨煮干は、見るからに濃密そうなビジュアル😆さっそくスープを一口いただきます。どっしりとした動物系の旨味が強めで、それに負けないくら
宮城県仙台市宮城野区元寺小路305−10トラディション車町101二代目餅萬半チャンラーメン仙台駅東口エリアにしっかりと佇む、メニュー構成を少し絞り込んだ形の中華料理店(町中華店)をベースにしたお店になるか、と思います。近隣のビジネスマンを中心に、地域に根差し、長く愛されているお店といった印象でした。おそらく、【中華そば】と【半チャーハン】がセットになったお得なメニュー、【半チャンラーメン】が一番のメインかなぁ、ということで注文しました。【タンメン】や【もやしラーメン】、
太白区秋保の「仙台中華そば銘店嘉一本店(かいち)」で麺活🍜12:00到着で待ち20分こちらがメニュー写真は『中華そば醤油大盛(1,080円)』と鶏皮(150円)麺は、ぶりんぶりんの弾力あるちぢれ太麺及川店主の丁寧な手もみに頭下がりますwそして独特な湯切りアクションも健在です親鳥チャーシューは、コリコリで噛みごたえあります透き通った黄金スープは、鶏油たっぷり熱々で、鶏の旨みが凝縮されたクオリティ高いスープ鶏の余韻が心地よいなんといってもサイドメニューの鶏皮がスープによく合
青葉区中山台にオープンした『煮干らー麺よし田』で麺活🍜以前は「らー神心温」があった場所。とがしグループで修行した店主とのことで期待大13:10到着で待ち無しこちらがメニューオーダーは『特製濃厚豚骨煮干らー麺(1,230円)』麺は、加水率低めのパッツン系のストレート細麺コレうめぇ〜2種あるチャーシューも旨し粘度のあるスープは、豚骨のコクと煮干しの香りガツンと来ます甘口ですが獣臭や煮干のエグ味は無く、刻みタマネギがアクセントになってます。トロトロ味玉も美味かったゼィ(๑•̀ㅂ•́)
若林区白萩町にオープンした『仙臺餃子かんじ』で麺活🍜中華そばかんじの「東一市場」「連坊」の2店舗を1つにして再スタートしたお店。12:00到着で待ち無しこちらがメニュープレオープンようのメニューで、まだ餃子の提供は無いよです。オーダーは『中華そば(850円)』ストレート細麺は、ツルツルでひやむぎのような食感甘味ある琥珀色のスープは、昔懐かしホッコリ味で卓上のホワイトペッパーがよく合いますw刻みネギの辛みがアクセントw大判のチャーシューも肉肉しいゼィ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎ごちそ
久しぶりの鴨出汁の美味しい一杯を求めて、岩沼市中央4丁目の「noodleshoparakawa(ヌードルショップアラカワ)」で麺活🍜13:00到着で待ち無しこちらがメニュー写真は『鴨ポタarakawaらーめん塩(1,100円)』全粒粉仕様の細いストレート細麺はパツパツなイケ麺です粘りのあるトロトロスープは、鴨の旨み感じるマッタリスープもちろん鴨肉も柔らかウマシ(๑•̀ㅂ•́)و⭐︎焼きネギも良い仕事してますそしてジャイ子(嫁)の『鴨だし辛味噌らーめん(1,050円)』こち