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2026-01-04宝山寺駅宝山寺へ向かいます人は沢山いましたが、編集で消してます階段が続きます宝山寺はいりまーす人が沢山並んでますまろんも最後尾につきます上にも仏像〜ずんっ♪上に行かないでおくか⋯とも思ったけど、行けるところまで行ってみよさっき下から見えてた仏像のところに行けるのかな?福財布値段が上がってました来年から買うかどうか迷うなぁ〜景色はこんな感じですもう少し上まで行ってみよ
昨日の旦那サンとのお出かけ♡『晴れ♪行ってきまぁす(*˘︶˘*).。.:*♡』良い天気♡『うひょー♡嬉しい〜♪』今日は夕方から雨予報…空はこんな感じでキレイだけど…このあと雨なのかな。今日は旦那サン午前中は家で仕事☆朝はゆっくりだしお…ameblo.jp静岡県にしかない『炭焼きさわやか』のハンバーグを食べるためにそのためだけに(笑)静岡県まで行ってきました(ㆁωㆁ*)https://www.genkotsu-hb.com/げんこつハンバーグの炭焼きレストランさわやかげんこつハン
お寺や仏像の話を聞くと「観音様」と「お釈迦様」という名前をよく耳にしますよね。どちらも仏様なの?どう違うの?お寺で見かける像はどっち?そんな疑問を持つ人は多いのではないでしょうか。実は、観音様とお釈迦様には大きな違いがあります。この記事では、その違いを「由来」「役割」「信仰のされ方」の3つの視点からやさしく解説します。読み終えるころには、お寺巡りや仏像鑑賞がもっと楽しくなるはずです。観音様とお釈迦様の基本的な違い観
2025年3月28日慶州での滞在が1日伸びたので韓屋ホテルから2日目のホテルまでカカオタクシーで!道という道ほぼ桜並木の慶州圧巻🌸ホテルに荷物を預けてカカオタクシーで世界遺産仏国寺/プルグクサ立派な門をくぐり大雄殿(寺の本尊)に向かうこの橋(階段)は橋の上が仏の世界、橋の下が地上の世界と言われていて橋を横から見るとこんな感じ石造りの橋(階段)の上に門がありこの門(紫霞門/チャハムン)が仏と現世の境界☝️大雄殿(本尊)の前に手前にある塔は国宝20号の多宝塔/タボタ
こんにちは!最近餃子にハマっている良玄です(*^-^*)昨年末には栃木へ行く機会があり宇都宮の餃子を買って帰りましたそして年明けには浜松へ行く機会があり浜松の餃子を買って帰りました正直どちらもとっても美味しい宇都宮は白菜で浜松はキャベツとのことお肉多めやお野菜多め皮が厚めや薄めなどお店によってさまざまな違いもあるようで皮が厚めの宇都宮餃子も捨てがたいですが個人的にはキャベツの甘味がたっぷりある浜松餃子に首ったけであります---------
スピリチュアルカウンセラーのかおりです。タイのチェンマイに来ています。神様が降臨するシャーマンがいるサラ寺院に友人達を連れて行きました。グラブタクシーでオンスクールから50分くらいです。Googleマップhttps://maps.app.goo.gl/QbVq1yVMQgPUbmwY9สำนักน้ำจำSamnakNamcham·SanKamphaengDistrict,ChiangMaiGoogleマップで地図を
※2025年9月23日加筆、10月20日さらに加筆いま、東京国立博物館で運慶展が開催されています。特別展「運慶祈りの空間―興福寺北円堂」運慶晩年の最高傑作、東京へ。/2025年9月9日(火)~11月30日(日)/東京国立博物館[上野公園]tsumugu.yomiuri.co.jp興福寺北円堂のかつての様子を再現した展示です。出展数が少なく、すべてが目玉作品と言っても良さそうです。個人的にいちばん羨ましいのは四天王像。いまは中金堂に安置されているのですが、多聞天さまが遠すぎてよく見え
最近嘘をつく話ばかり書いてきたので、今日は正直な人のことを書く。わたしの大好きな話が、『沙石集』にある。巻9の第1話、「正直の女人の事」と題する話である。奥州のある山寺の別当が本尊を造立しようと思い立ち、長年蓄えた金五十両を袋に入れて首にかけて京に向かった。途中に立ち寄った駿河国原中の宿で入浴したときにその袋を置き忘れた。翌日菊川で袋がないことに気付いたが、取りに戻ってももうないだろうと諦めて、そのまま上京した。何もせずに帰るわけにもいかないので、本尊の図面だけ書いて下向した。
久し振りの美術館巡りは、静嘉堂文庫美術館たたかう仏像。目をいからせ、武装する仏像は何とたたかい、何を護っているのでしょうか。本展では浄瑠璃寺旧蔵十二神将立像をはじめ、彫刻や絵画にみる「たたかう仏像」の多様な姿を展示。あわせて神将像の鎧のルーツである中国・唐時代の神将俑を丸の内で初公開します。会期:2026年1月2日(金)~3月22日(日)[前期]1月2日(金)~2月8日(日)[後期]2月10日(火)~3月22日(日)会場:静嘉堂@丸の内(明治生命館1階)開館時間:10:00–1
1月28日にZoomで行なわれたミッドウィーク・コミュニオン・サービスのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。雰囲気をお伝えするために、そのとき話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。開堂:急に紫色の光がふわーって広がっていく感じかな。人は視えないけど、指導霊かな~…。光の滝が視える。先祖霊っていうか指導霊っぽい人を感じるんだけれど、まだ人は
GWに姉と大阪・京都に行って来ました。伏見神宝神社でペンダントのお守りを手に入れる(姉と母の分)という目的を果たした後は観光客少な目のスポットを巡りながらのんびり京都観光しようと思います。蓮華王院三十三間堂そんな訳で訪れたのは三十三間堂。三十三間堂の本堂は南北約120mもの長大なお堂で、国宝に指定されています。また、本堂の中に安置されている仏像も、全てが国宝です。長すぎて写真に収まりきれません。
不動明王と愛染明王の意味と特徴をやさしく解説強い怒りの表情を浮かべた不動明王。真っ赤な身体に六本の腕を持つ愛染明王。どちらも一見恐ろしく映るかもしれませんが、その姿の奥には、人間の迷いや苦しみに寄り添う深い慈悲の心が込められています。今回は、こうした仏像たちが何を私たちに語りかけているのか、見た目だけではわからない意味や背景を通じて掘り下げていきます。私は公式ラインにて、僧侶として人生相談を「無料」で行なっております。これまで、多くの方々のお悩みを承ってきました。なぜ無料なのかを含
丸の内にある静嘉堂文庫美術館にてたたかう仏像見てきました柔和な表情をたたえた仏像ではなく甲冑を身にまとったたたかう仏像を紹介している展覧会珍しく写真OKただしスマホのみでカメラはNG初公開とか久しぶりの公開が多くたたかう仏像なのになぜか可愛らしくて見ごたえがありましたかわいらしい文殊と普賢毘沙門天左右の扉に妃の吉祥天と子の善膩師童子がいて家族像となっているこれも毘沙門天そしてここからがとても興味深かった仏像と俑(よう)の関係俑とは中国の墓に納めら
【洛陽白馬寺…中国仏教発祥の地として重要な歴史を持つ中国最古の寺院】【中国・河南省・洛陽市】後漢代の永平十年(68)、第2代皇帝・明帝が経典と仏画を白馬に乗せて来漢した天竺高僧(摂摩騰・竺法蘭)のために建立した中国最初の仏教寺院。白馬寺は、漢代初平二年(191)の「董卓の乱」による洛陽の大火で罹災し、三国時代の魏により再建された。唐代に則天武后(第3代皇帝高宗の皇后)によって大改修されたものの火災が起こり、現存の建物は明代と清代に修復された。伽藍には一直線上に天王殿、大仏殿、大雄殿、接引殿、毘
前回のブログでは五井先生の高弟の斎藤秀雄さん(以下斎藤先生)の著書、「霊験巡行記」を取り上げ、合気道の植芝守平先生と五井先生の初めての出会いのエピソード、また斎藤先生が米国シアトルで当時霊媒として世界的に著名であったラインハート師と邂逅(かいこう)された時のエピソードを紹介しました。霊験巡講記伝道生活25年記念出版白光真宏出版局Amazon(アマゾン)そのブログの最後に「この後ラインハート師による物質化現象などのエピソードが語られますが、それは紙数の関係でまたの機会に譲りま
周囲を緑に囲まれるワット・チャイタララーム(ワット・チャロン)。正面に見える建物が本堂。その背後にはプーケットの山並み。山の向こう側にパトンやカロン、カタビーチがあります。上から見下ろす仏堂の一つ一つが美しく訪れる者を惹きつけます。タイの仏教寺院は屋根が個性的な形で色彩豊かです。金の細工が施されていて真っ白な壁面が美しいです。仏舎利塔から下りてきて改めて見直すとさらに感動します。仏舎利塔の窓枠にも立っている仏像、座位の仏像が配置されていてきめ細やかさに驚かされます。寺院の背後の池ベンチ
6/13(土)大乗山経王寺(新宿)8時間耐久「仏像deナイト」14時からゆる仏画で出店します。~詳しくはこちら~また当たってしまいました。宝くじ?いいえ。懸賞?いいえ。食中毒にまたノロわれた~。去年は生ガキだったけど、今回はサバ。あ~ぁ。ぼやきはここまでにして、タイトルの通り、今年7月から「京都・真如堂の名宝」という特別展があります。場所は三井記念美術館。京都・真如堂の名宝2026年7月4日(土)〜8月30日(日)三井記念美術
川原毛地獄:秋田県湯沢市高松番沢三途川十王堂:秋田県湯沢市高松三途川日本三大地獄というものがある。恐山、立山はよく知られているが、もうひとつが秋田県湯沢市の山中にある川原毛地獄だ。ここを知ったのは2023年の4月から2024年の2月にかけて岩手、京都、東京を巡回した東北の仏像展「みちのくいとしい仏たち」だった。地方の民間仏像の展覧会はこれまでにないものだ。東京会場に足を運んだが、慶派の仏師たちとは違って技巧などは微塵も感じられないものの、逆にその分祈りや思いの強さが伝わってくる優れた企画だっ
おはようございます。先日、拝観した『たたかう仏像』から個人的に注目した仏像と仏画についてです。今回の展示では一部を除き写真撮影が可能だったので、気になったものだけ写真を撮らせていただきました。◎兜跋毘沙門天立像(とばつびしゃもんてんりゅうぞう)平安時代十世紀末〜十一世紀兜跋毘沙門天とは、一説には兜跋国(トルファン)に由来するとされています。特徴としては、毘沙門天は通常、邪鬼(天邪鬼・毘藍婆や尼藍婆)を踏むことが多いのですが、こちらは地天女が両手で支える形となっています。宝冠を被る
ソンクランを楽しむためにわたしが思う“気を付けること”あくまでも“わたしが”なので、お含みおきください事前に用意するもの1.濡れてもいい服2.防水バッグ3.ジップロック4.タオルハンカチ5.小銭6.ゴーグル7.水鉄砲服の下に水着だと万全ですが、私たちは普通の下着で挑みました(船便に水着を入れていたので、新たに買い足すのも勿体ない気がして)スマホは防水なので、ある程度は問題ないと思いますが、心配であれば、ジップロックに入れた方が◎今回、忘れてしまったので
北上市立博物館の特別展「北奥の慶派仏像」、ご報告後編です。会期は5月25日(日)まで。前回はコチラ。まだ続きます、濃い~い仏像話。ここまでついてきてますか~?(振り返る)ありゃ誰もいない!?なんてことになってる気がする。北上市・如意輪寺の釈迦三尊像にまつわる特別展です。三尊の底面を見せる展示のため、台座である蓮華と象さんと獅子さんは、本体と分けて展示しています。本尊・釈迦如来の台座。蓮弁多い。7段か8段重なっています。框(かまち。下の
見に来てくれて、ありがとうございます今年も深大寺でお坊さんの説法を聞いてきました。私にとって、お坊さんから直接聞ける説法は、一期一会の出会いとライブ感満載なところがたまらんのです。その日のお坊さんがどんなお話をするかはわからなく、またその時、一緒に聴くお客さんも二度と同じメンバーになることはないのだろう!と考えるとお堂の中、聴衆の一員として立ち会えることへの有り難みが感じられます。説法の魅力に気づいた2022年以来、毎年深大寺の説法をブログにアップし続けてきたのです
私が入院する前のことです。県南に住む息子が「体力を付けて!」と、焼肉をごちそうしてくれました。牛久市上柏田の「焼肉しょうや」。以前、息子が職場の人と食べに行き、「めちゃくちゃ美味しくて驚いた!」というお店です。ランチは土日のみの営業。美味しくてお値段手頃なだけに、予約は必須です。サラダとドリンク(+100円)、ワカメと野菜のスープは丼で出てきました。焼肉ランチ3人前とハラミ(別料金、少し高めかも)を追加。キムチも追加しました。息子君、気前が
9月にしたいことが何も浮かばないなぁ…と思ったと同時にそれはそれでいいけれど何か…何かとりあえず動き出したほうがいいのでは?とも思ったのでとりあえず『写仏』に手を出してみます!のび子です字の練習も兼ねて写経を、と思っていたのですが写経の隣に佇んでいたこの『心がととのう仏像なぞり描き帳』が気になりまして……線で描かれた下絵をなぞる、だけ。だけ、だけど写経同様に重要な修行のひとつ、なんだそう。写仏は自分自身と向き合う時間でもあります完成した絵にはなぞり描
6/13(土)大乗山経王寺(新宿)8時間耐久「仏像deナイト」14時からゆる仏画で出店します。~詳しくはこちら~久しぶりに「きのこ地蔵」を描きました。きのこ+地蔵。ほんの思いつき。本当にこういう仏様、仏像がいらっしゃるわけではないです。・・・いたりして!?知らないだけで。。。どちらにしても、お地蔵さまはきのこが似合う気がします。(謎)こちらは5日が今年初出勤でした。帰省した皆様から、お菓子を色々いただきました♪やった~♪働いてい
タイ旅行記2日目2日目はアユタヤツアーに申しこみしてたので早朝からバスに乗って出発!!日本人のみのツアーだったんだけどなぜか多くの人がタイパンツ履いてたタイ来たらタイパンツを買うのが普通なのか?ってくらい履いてたまずアユタヤ行く前に、絶景寺院とも呼ばれるワットパクナムへなんか神秘的な空間…!!そこから1時間半ほどかけてアユタヤへ…!!距離が長いしガイドさんが説明してくれるからツアー申し込んでよかったほぼ寺院の名前が覚えられない…!!木の根
こちら南関東、やっと最高気温35℃の日々が終了しました。今日は最高29℃。夜も寝られます(いつも寝てるけど)。夏を生き延びたぞ。35℃ではなくなったので、ちょっと遠くのお寺へお参りしました。伊豆箱根鉄道大雄山線、五百羅漢駅で下車。神奈川県小田原市になります。駅名から分かる通り、駅すぐ近くに、五百羅漢をお祀りするお寺があります。立派な門とお堂が見えてきました。天桂山玉寶寺(てんけいざんぎょくほうじ)。説明板によると、天文三年(1
もう何度も言ってますが、羅漢さんにハマってます。私は日本石仏協会に入会するほどの石仏好きですから、石の羅漢さんが特に好きです。ですが木像の羅漢さんもそれはそれで素晴らしい。東京だと目黒の五百羅漢寺さんが有名です。このブログで取り上げたところで言うと、岩手県盛岡市の報恩寺さんの五百羅漢が素晴らしかったですね。空間を独り占めな感覚で感動的だった、報恩寺さんの記事は下記のリンクよりご覧ください。『圧倒的仏さまワールド報恩寺羅漢堂』そんな私が山形県で行ってみたかったの
♨️大鰐温泉・不二やホテルに宿泊中✌️✌️✌️前の記事から朝食風景の続きを😆😆😆納豆ご飯にして💞💞💞温泉卵かけご飯にして✌️✌️✌️デザートはヨーグルト☺️☺️☺️飲み物は牛乳、りんごジュースと水😆😆😆🍱食事処の様子✌️✌️✌️テーブルとの間隔が広く取られていてゆったりくつろげる💞💞💞壺や仏像には詳しくないのですみません💦💦💦庭園の風景💞💞💞めちゃ綺麗😍😍😍🏨宿泊日は10月8日なので🍁紅葉色づき始め☺️☺️☺️ゆっくり泊まらせてもらいました😉😉😉ありがとうございました😆😆😆そ
この度、日本一小さいお寺の総代さんより弘法大師空海様の仏像の寄贈がありました。時期時間を選びメタボ和尚の心を整えてから開眼供養を修しました。開眼の作法を修して魂が入りますと正しく全てのオーラが変わります。宗祖弘法大師空海様の開眼供養ですのでメタボ和尚の緊張は最高潮となります。ここで言っていいのかどうか迷うところですがその時のメタボ和尚の体験をお話しさせて頂きたいと思います。信じなくてもいいですからね🫣開眼供養ではよくある事ですが、この度の開眼では印真言の作法を修したその時です。仏像の