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お市様の墓は京都にもあるこんばんは。この時間、しかも日曜日にブログを更新している。今日は番外編だ。オタク全開でいく。許してほしい。先ほど、大河ドラマ『豊臣兄弟!』を見た。今回の放送には、私の推しである淀殿(茶々)が出演している。そして、淀殿の母・お市様も出演し――死んでしまった。大河ドラマは史実をなぞるので、始まる前から盛大なネタバレを食らっているようなものだ。史実どおり本能寺の変が起こり、織田信長は死んでしまった。小栗旬
今回は『古代寺院〜新たに見えてきた生活と文化』(岩波書店)の紹介です。古代寺院/吉村武彦,吉川真司,川尻秋生|シリーズ古代史をひらく-岩波書店古代日本の社会・国家・文化を考えるための歴史情報の宝庫である寺院.その実像に多角的に光を当てる.吉村武彦編www.iwanami.co.jpインターネットのおかげで、私のような素人でも、これまで手が届かなかった情報をピンポイントで拾える便利な時代になりました。ただその反面、知識がどうしても“つまみ食い”になりがちで、全体
絵の筆遣いや彫刻の細部までじっくり見たい、そう思って美術館用の単眼鏡で4倍と6倍のどっちにするか迷っていませんか。どちらも近距離ピントが合う美術館向けの設計で、コンパクトに携帯できる点やメガネ対応、片手で扱える手軽さは共通しています。ただ、実際に館内で覗いた時の視界の明るさ・手ブレのしやすさ・向いている作品タイプには意外なほど違いがあり、ここで選び方を間違えると「せっかく買ったのに使いにくい」となりがちです。先に結論を言うと、混雑した館内で近くの絵画や工芸品を明るく気軽に見たいなら4倍、離れ
CHISE横須賀、汐入駅の直ぐ裏手にあるお店に行ってきました。ハッシシのお客様です。お店は2階、女性お一人でやっておられるお気軽なお店です。ブドウの樹が入口にあり、小さく実をつけてますオードブル盛り合わせ元町の「ルプティクラージュ」で修業されたようです、お料理にも名残が見えますねメニューの一部、この仏像はご主人の作とか、凄いじゃない。宮大工みたいですが、仏師にもなれそうな仕上がりです。同じ造形好きから見ると、手と足が小さいですね。これは、そ
タイ旅行2日目!🇹🇭この日は、1日バスツアーです🚌『3泊4日タイ旅行2日目①失敗した朝ご飯&初めて利用したタクシーアプリ』タイ旅行2日目!この日は、朝から夜まで、友人にオススメされたバスツアーに参加予定です『友人おすすめの現地バスツアーをお得に予約。』今年の夏休みは、家族でタイ旅…ameblo.jp今回は、このツアーに参加しましたhttps://www.pandabus.com/thailand/-ar-BKK/-tr-BKK_P2LE4世界遺産アユタヤ+フォトジェニックツアーピンクガ
久しぶりの投稿がすっかり年明けになってしまいました。読んでくださる方にありがとうございます。2026年もどうぞ健やかに穏やかに笑顔で過ごせますように。2025年の大晦日は、牛久大仏のカウントダウンに行きました。とても楽しかったです。あやしくライトアップされた巨大な仏像の横でニューイヤー花火がバンバン上がるという、なんともシュールなアレです。2分の動画にまとめました。写真の方は記事冒頭を御覧のとおり、あまり上手くいかなかったけど、初めてだからオッケー🙆楽しく
ちょっくらバンコクへ3_観光編ドブリーデン最後に2時間半ほど時間があったので有名なワット・プラケオ(エメラルド寺院)へ。こちらがエメラルド寺院の入口(中は写真撮影禁止)市内の渋滞もあって到着までに時間がかかりましたが、閉館の35分前に何とか入場でき、16時に退場しました。短い時間でしたが、久しぶりにゴージャスなエメラルド仏像、建物の装飾、内部の絵画に圧倒されました。その後、ワット・アルン(暁の寺)まで土産物屋さんをのぞきながら散策したよ。短時間の観光だったけど皆のいい思い出になった
さくらんぼの里として知られる山形県寒河江市。その北の丘陵に、1300年近い歴史を持つ本山慈恩寺(ほんざんじおんじ)があります。天平18年(746年)、聖武天皇の勅命によりインドの僧・婆羅門僧正が開いたと伝わる古刹です。江戸時代には東北一の寺領を誇る巨大な祈祷寺院で、現在も広大な一帯が「慈恩寺旧境内」として国の史跡に指定されています。茅葺き屋根の本堂や三重塔が立ち並び、堂内には平安時代から鎌倉時代にかけての仏像が数多く伝えられています。国や県の指定文化財の数は東北でも有数です。そんな本山
7月上旬の休日。ぐりぐりは場違いなエリア、銀座の大通りにやって来ました。何十年生きてきて、この通りに来たのは初めて。高級店が並ぶこの地区に来たわけは、松屋銀座で松本明慶工房の仏像展が開催されているからです。先月の経王寺仏像deナイトでご一緒した、デザイナーの友人と訪れました。(リーフレットより)仏像deナイトで登壇されていた、工房の二代目にして大佛師・松本明観先生もいらっしゃって、お話を伺うことができました。会場入口にこちらの大作!
さて、旅行(2日目)の続き…の前に、旅行から帰って来て遂にインプラント入れましたぁ4月に抜歯してから7ヶ月長かったなぁ抜歯した歯医者さんではなく、中核の総合的な病院の口腔外科で手術しました🏥理由は費用が安かったから個人の歯医者では51万って言われてたけど…インプラントの種類が違う為、安く済みました左のワンピース型だったので本格的な手術って感じでした化粧はダメ、コンタクトも外し、ネイルもダメと言われて、でもどうしてもオフしたくなくて、問い合わせたら人差し指一本だけ落としてと言わ
バーコードは共通だったので、一番最後に載せておきますね!アクリルスタンドハンコ大仏2つのパーツを組み合わせて完成させます上から見ると”DAIBUTSU"がシンプルかわいいデスクの上に飾ってあるだけでも、癒されそう!アクリルスタンドハンコメジェドこちらも”MEDJED”がシンプルかわいいしかし『見ました』は何に使おうかしらw置いてあるだけで、なんかくすっと笑えますバーコード他にも、ハニワ『済』や土偶『OK』のハンコもありました。楽天で
お早うございます☀仏像専門店[仏光(ぶっこう)]です。散歩道の途中には、いつも綺麗にお庭を整えていらっしゃるお家が何軒かあります。純和風もあれば、手入れされた芝にユーカリの大木とハーブだけのお庭があったり、季節毎の鉢植えをあっさりと置かれている庭もあれば、全面カラフルな花壇を設えておられるお宅もあります。私のお気に入りは気取らないナチュラルガーデン。何本かの実のなる木と風に揺れる花だけの庭。今、こちらのお庭では紫苑が真っ盛りです。今日も蜜蜂がたくさん来ていました相棒がドンキで見つけて買
つづきです『【スリランカ】コロンボからシギリヤロック日帰りツアー【超おすすめ!】』つづきです『【スリランカ】ゴールフェイスホテルの豪華な夕食ビュッフェ』つづきです『【スリランカ】最大のショッピングモール「OneGalleFace」へ…ameblo.jp最初の観光地「ダンブッラ洞窟寺院」に到着しました@10:06階段を上って行くのですが、ガイドさんが歩くのが速くて既にここでバテ気味です入場料は現金で3000ルピーを別途払いましたお寺の中は裸足に
大和の国だけは、いまだ「光る君ヘ」の世界が続いているんですね。つまり「魔法」が生きているのです。坂口涼太郎さん、怪演でした!この人が祈れば、人の一人くらいは・・・と思わされるモノがあります。大河ドラマは歴史劇ですから、超自然というかオカルトなことはやらない、かというと、意外とそうでもない。「平清盛」では崇徳天皇の井浦新さんが怨念で嵐を巻き起こしていたし、「光る君へ」では明子女王サマの瀧内公美さんが兼家を呪い殺しています。「鎌倉殿の13人」の阿野全成、新納慎也さんが死ぬ前に空を真っ赤にして雷鳴
4月25日(土)奈良国立博物館へ行ってきました神仏の山特別展吉野・大峯蔵王権現に捧げた祈りと美大峯山には父が3回行っていて、女性は登れないので羨ましく思っていました今回こちらでお目にかかれるということで朝からうきうき気分でした№167蔵王権現立像の写真撮影とインターネット上の公開が許可されていました吉野・大峯会場限定グッズの販売があり、いくつか購入してきました吉野・
記憶が正しければ4度目?の参詣でした!本堂には本尊の當麻曼荼羅の他、美しい十一面観音像や阿弥陀如来立像も安置されています。金堂には創建時のご本尊、国宝の弥勒如来座像と四天王が堂々たる風格で佇んでおられます。講堂のご本尊は阿弥陀如来、いつも外からの拝観でしたが、堂内に入れました!…がしかし、ご本尊は修復中で出張中…光背や台座がバラされて置かれていて、それはそれでレアな現場でした。講堂には他にも阿弥陀如来座像や大きなお地蔵様、千手観音など、見応えのある仏像が祀られています!今回のメイン
長野県北部の主に大仏をめぐる旅の記録を書いています。今回ご紹介する大仏は、私がこの旅で一番楽しみにしていた大仏さまです。旅のメインイベントと言ってもいいかもしれません。これまでの旅の記録は以下のアドレスからお読みください。『長野県北部〜中部の旅①平和観音(前編)』『長野県北部〜中部の旅①平和観音(後編)』『長野県北部〜中部の旅②黄金の大仏群』長いこと大仏めぐりをしていますから、初見の大仏さまというのは少なくなっていくもので。初めて出会う大仏さまにはおのずと胸が高鳴ってし
東寺京都で1、2位を争うくらい好きなお寺が東寺。東寺といえば五重塔だと思うけど私が東寺に行く一番の理由は、たぶん仏像。講堂や金堂に入ると、如来さまの顔をしばらく眺めてしまう。何がそんなに好きなのか、うまく説明できないけど、ずっと見ていたくなる顔なんだよね。お顔が優しい。前に五重塔の中を拝観できる時期に入ったことがあって、その時は本当に感動した。東寺は「京都に来たから寄る」じゃなくて、東寺に行きたいから行く場所。私にとってはそんなお寺です
≪別称・俳句寺、蛙のお寺と呼ばれている、真言宗豊山派・「炎天寺」!≫炎天寺にやって来ました。山号:幡勝山院号:成就院宗派:真言宗豊山派本尊:阿弥陀如来別称:俳句寺・蛙のお寺天喜年間(1053-1058)に開山した。前九年の役出征のために当地を通りかかった源頼義・義家父子の軍勢が既に遭遇して苦戦した藍祭、八幡神に戦勝を祈願して勝利を得ることができた。住所:東京都足立区六月3丁目13-20炎天寺令和六年三月足立区教育委員会真言宗豊山派
日記です。新しい日で、今回だけです。gallery元町で【布施猫陶人形展『FusenecoteninYOKOHAMA』】を見てきましたー。同日の展示以外の写真ですー。縦長のものは、クリックで少し大きいものが見られますー。6枚目までが【布施猫陶人形展】の写真です。仏像とか達磨のようなポーズの猫の作品展でした。少し犬とかふくろうもありました。最近名前を知るようになって、実物の展示を見たくなったので行ってきました。どれも可愛くて素敵でした。