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先日ぽにおが開催した「利他性と身体性で織りなす変化のうねり」遠隔ヒーリング後に、こんなコメントをいただいていました。その時間は座った状態で受けていたのですが、大腿部からズズズズーっと何かが通って不要なモノを流していってくれました。そのあと、上半身を中心に身体に内側から圧?チカラ?を感じていたのが、終了と同時にすぅっと馴染んで消えていきました。今日の午後はインプロビゼーション(即興)ダンスの練習会に出ました。眼を閉じて自分の外側の空間を感じるワークがあるのですが、その空間にとても「密
朝、雨が上がって良いお天気になったかと思ったら~~又午後から雨になって落ち着かない週明けになりました。そんな日は家事を済ませて、家時間で過ごしました。午後から、久しぶりに写仏の時間で過ごしました。今回から新しい写仏の本になりました今回で3冊目です。最初に描いたのが2017年の4月でしたから描き始めてから9年目になりました。細かい線が多いので上手くはなりませんが、心静かに無心になる時間が好きですし描いた後には~心安
個人の趣味嗜好でいろいろランキングするシリーズの最新作。今回は仏像について、好きな順を考えてみました。僕はこういう個人的ランキングを作るのも見るのも好きなんですが、昨今あまり流行らないようですね、残念ながら。対象は僕がこれまで実物を見たことがある日本の仏像。順位はその仏像をどれだけ好きかだけで考えることにしました。結果は次の通り。第10位地蔵菩薩立像六波羅蜜寺(京都)平安時代。文献などから定朝の作だと考えられています。木造。常設。仏像を見て目が離せなくなったのはこ
今回は『古代寺院〜新たに見えてきた生活と文化』(岩波書店)の紹介です。古代寺院/吉村武彦,吉川真司,川尻秋生|シリーズ古代史をひらく-岩波書店古代日本の社会・国家・文化を考えるための歴史情報の宝庫である寺院.その実像に多角的に光を当てる.吉村武彦編www.iwanami.co.jpインターネットのおかげで、私のような素人でも、これまで手が届かなかった情報をピンポイントで拾える便利な時代になりました。ただその反面、知識がどうしても“つまみ食い”になりがちで、全体
2025年6月8日(日)鎌倉三十三観音霊場巡り第五番札所来迎寺前回のブログで法華堂を訪れましたが、その後に、来迎寺に行きました時宗藤沢山清浄光寺末満光山来迎寺開山一向上人来迎寺さんは、月に2日位、決められた日に完全予約制で拝観出来るお寺予約をした12名でご住職のお話、説明を受けゆっくり参拝させていただきました。ご住職、月曜日~土曜日は働いてるので、日曜日しかお寺を開けられないとの事です。時宗の学校の校長先生なんですよね!だからか、お話がとても分かりや
こんにちは▼初めましての方はこちら→私の本性▼Instagram→@yur_rii▼YouTube→yur_riiチャンネルー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*▶︎3冊目の著書「やせる!おいしい!せいろレシピ」半年で10kg痩せた私のダイエットレシピ本▶︎2冊目の著書「かんたん!かわいい!子どもがよろこぶお弁当」キャラ弁初心者向けどちらも調理師の私の集大成のレシピ本ですぜひ読んで頂けると嬉しいですー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*
夜食に、うどん・・・一玉29円(いつも質素な生活でございます)それをできあがったら、キツネ達が食べて・・・アインシュタインが座って落ち着いてたべて・・・さて、そろそろって食おうとしたら、モーツアルトが割り込んで食べに来た・・・ええ、いいんだよ。高いもんじゃないし。って麺が伸びるじゃーん桜に癒されないとやってられませんな前回からすっかり長いシリーズですね仏像の心|妖怪退治はじめてましたホント現時点でもまだオチがわからない。
こんばんは家の近くに薬師堂、観音堂がありますお堂がかなり劣化し、少しの負荷で崩れそうなほど傷んでしまってますそのお堂を建て替える話があった頃からスピリチュアルなお知らせが家に届きました色々とお知らせがありましたが、そのうちの一つとして、西側の掃き出し窓をノックする音が聞こえてくることが頻繁にありましたそこに、人や動物がいるわけではなく…落武者のオッチー(ニックネーム)が来てたのです落武者だけど子どもはじめましての時は恐る恐るのご挨拶でしたが、慣れ親しんでくると一緒に琵琶の演奏を聞
お寺や仏像の話を聞くと「観音様」と「お釈迦様」という名前をよく耳にしますよね。どちらも仏様なの?どう違うの?お寺で見かける像はどっち?そんな疑問を持つ人は多いのではないでしょうか。実は、観音様とお釈迦様には大きな違いがあります。この記事では、その違いを「由来」「役割」「信仰のされ方」の3つの視点からやさしく解説します。読み終えるころには、お寺巡りや仏像鑑賞がもっと楽しくなるはずです。観音様とお釈迦様の基本的な違い観
ようこそいらっしゃいました!最終日に行ってきました。奈良国立博物館で開催されている開館130年記念特別展示超国宝祈りのかがやき奈良に長い間住んでいますが、国立博物館に入るのは初めてです。長い行列を横目に、天然サラダバーで食事中の鹿🦌奈良国立博物館仏像館超国宝展は館内写真🆖でしたが…仏像館は写真🆗の仏像もありました。五大明王像ロックバンドみたいな感じですね。😊真ん中にボーカル不動明王!😊不動明王立像東大寺南大門でお馴染み金剛力士像朝早い時間帯だったので、空いてる
韓国のお寺にも行きました。お寺に入ると鐘がありそこで3回鳴らすと書いてありました。それでみんな並んで鐘を鳴らしていました。二、三人が並ぶのですぐに自分の番になり、私も鳴らしてみました。日本にある鐘と同じ音でした。日本では境内の中に置いてあるあの鐘が境内の外にあったのでちょっとした違和感を感じました。とはいえ、屋根を作って濡れないようにしてありました。お寺の入り口にあるのですが、必ずしも来た人全員が鐘を鳴らすのではなくて鳴らしたい人だけが鳴らすようでした。だから鳴らさずにスルーしていく
私が入院する前のことです。県南に住む息子が「体力を付けて!」と、焼肉をごちそうしてくれました。牛久市上柏田の「焼肉しょうや」。以前、息子が職場の人と食べに行き、「めちゃくちゃ美味しくて驚いた!」というお店です。ランチは土日のみの営業。美味しくてお値段手頃なだけに、予約は必須です。サラダとドリンク(+100円)、ワカメと野菜のスープは丼で出てきました。焼肉ランチ3人前とハラミ(別料金、少し高めかも)を追加。キムチも追加しました。息子君、気前が
◎このブログの目次はこちら京都府長岡京市にある、西山浄土宗総本山・光明寺(こうみょうじ)。紅葉で有名なこの寺院は、例年11月から12月にかけて「紅葉の特別入山」期間を設けています(2025年は11月15日~12月7日)ふだんは拝観料無料ですが、紅葉の特別入山期間中は有料(2025年は大人1,000円)。しかしこの期間だけ公開される「十一面千手観音菩薩(国重要文化財)」「信楽庭」も見ることができます。2025年11月19日に拝観してきましたので、レポートしますね総門と表
こんばんは🌝ゴールデンウイークも終わり、仕事に行くのが憂鬱な方もいらっしゃることと思います😂4月26日、東京都調布市にある深大寺の元三大師特別大開帳に参拝いたしました🙏深大寺には本堂の左奥に元三大師堂があり、秘仏として元三大師坐像が安置されています☝️本来は50年に一度ご開帳されるのですが、今回は最新の調査で傷みの激しい箇所のあることが判明し、その修復が完了したことを記念して特別にご開帳が行われることになったのです!✨本来は令和2年に行われるはずだったのですが、時はコロナ禍の真っ只中。
中国がチベットの寺院をまた重機で破壊自分の国の中でも常にこれをやってきたから、中国には何も残っていない。支配者が変わるごとに、自ら歴史を消してきた人たち。自分の国の中でも常にこれをやってきたから、中国には何も残っていない。・・・支配者が変わるごとに、自ら歴史を消してきた人たち。—MITIMIZU(@qqta5ydd)April26,2026X上で中国によるチベット寺院重機破壊動画が拡散され真偽議論最終更新:24分前GrockX上で中国がチベットの寺院を重機で破
たたかう仏像展へ!和の展示を見るようになって、仏像好きな自分を発見。でも、仏様じゃなく・・かっこいいやつ!【プレビュー】「たたかう仏像」静嘉堂文庫美術館で26年1月2日から十二神将や四天王から神将俑まで武装した仏像が勢揃い!静嘉堂文庫美術館(静嘉堂@丸の内、東京都千代田区)で、「たたかう仏像」が2026年1月2日から開催されます。目をいからせ、武装する仏像は何とたたかい、何を護っているのでしょうか。私たちが「仏像」と聞いてまず思い浮かべartexhibition.jp
2025年6月1日(日)鎌倉三十三観音霊場1番札所杉本寺鎌倉三十三観音霊場巡りいよいよ開始します!!まずは1番札所杉本寺小さいころ、祖父に杉本観音様は子供を守って下さる。お願いする時は杉本観音様にお願いしなさい!と言われ、何度もお世話になった杉本寺さん杉本寺から始められるのがとっても嬉しいです。今回、三十三巡りするにあたって今まで手を出してなかったアレに手を出すことに…巷で流行ってるアレですご朱印帳!!今まで御朱印を頂いたことなかったのですが、御朱
川原毛地獄:秋田県湯沢市高松番沢三途川十王堂:秋田県湯沢市高松三途川日本三大地獄というものがある。恐山、立山はよく知られているが、もうひとつが秋田県湯沢市の山中にある川原毛地獄だ。ここを知ったのは2023年の4月から2024年の2月にかけて岩手、京都、東京を巡回した東北の仏像展「みちのくいとしい仏たち」だった。地方の民間仏像の展覧会はこれまでにないものだ。東京会場に足を運んだが、慶派の仏師たちとは違って技巧などは微塵も感じられないものの、逆にその分祈りや思いの強さが伝わってくる優れた企画だっ
11月3日月曜日これからは行きたいと思ったら遠慮せずに行きます。正倉院展に行きたい。ずっと正倉院展に行きたかった。けど何の興味もない夫を道連れにするのは申し訳ないという気持ちもあり何の興味もない夫の入場料を払うのは嫌だし外で待っててといっても絶対付いてくるし付いてくると邪魔だし絶対何かしでかすしだから何十年も言い出せなかったんですけどアタシは正倉院展に行きたいんです。その趣旨を夫に伝える。そりゃ普段どこかへ行きたいなんて言わない嫁が自
意味不明な「ガンガラーマ寺院」から、バスに乗って、移動すること1分。歩いた方が早かったんじゃね?ってぐらいの距離に、2つ目の寺院がありました。それが、こちらの「シーマ・マラカヤ寺院」。先ほどの「ガンガラーマ寺院」に比べたら、何て、スタイリッシュ!それもそのはず、設計者は、あの「ジェフリー・バワ」ですから。しかも、こちらの寺院、「ベイラ湖」という湖の上にあるんです。寺院へと渡る橋の両サイドは、もちろん、水面。当然ですが、ここも、入口横で、靴を脱いでの入場となります。
2025年6月7日(土)鎌倉国宝館企画展パート2撮影OKの企画展行ってきた続きです。十二神将が大好きなので撮りすぎてほっと一息阿弥陀如来様いらっしゃった江戸時代の物だそうです。解説みてみましょうタグ#丸見えなにが?わかるかな??底に鏡がおいてあって、阿弥陀如来様の中が見えます。底ってふさがってるものだと思ってた…。空洞になっていて黒い丸っぽく見える部分は頭こんなに空洞だとは。この展示方法は面白い次は源氏の将軍3代像源頼朝像着物にりんどうが
則天武后農暦624年1月23日戌刻グレゴリオ暦換算624年2月17日戌刻年甲申月丙寅日甲午時甲戌空亡:午未、辰巳6乙丑、16甲子、26癸亥、36壬戌、46辛酉、56庚申、66己未、76戊午、86丁巳、96丙辰・非常に目立つ人物かつ頭の良い人物で、本人が徒党の頂点に座すること、本人が官職を思いのままに制御できることが命式に出ている。大運年運出来事乙丑丁酉637年唐太宗李世民の後宮に入る(才人)癸亥己酉649年太宗崩御出家癸亥庚戌650年高宗の後宮に復帰
云冈石窟を堪能した後は再びタクシーで移動。古城内の観光へ。.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆美味しいものと一緒に思い出をつづります。読んでくださる方がいると思うと、とっても力になります。お気軽にコメントください*ˊᵕˋ*.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆云冈石窟のタクシー乗り場付近には'悬空寺行きます'のプレートを持った人がた
ワットパクナム日本別院千葉県成田市☆2025.8.293年半ぶり?にタイのお寺に行ってきました。初めて行った時は、田んぼの中に突然現れビックリしたけれど2回目なのでよゆー和とタイの融合的な...?お供え物はタイ料理?ありんこが列を成してたかっていたけど🐜🐜🐜🐜🐜敷地内を歩いていると、タイのお坊さんに日本語で声をかけられました。一緒に記念撮影~ひとりだけ異様にでかい気がするけど、気にしちゃダメ宗教の関係からなのか、真隣には並ばないでと言われ間を開けて並ぶ。ポーズは指定されました龍観
丸の内の明治安田生命館1Fにある重要文化財の美術館。建物の中に建物。静嘉堂文庫美術館天井が高く高級感あり。流石、丸の内の中の美術館。今回は「たたかう仏像展」を鑑賞しに来ました。この企画展、ネーミング勝ちだと思います。タイトルつけた人のセンス、すごい!展示は、第一章から第三章まで。展示数は多くないので所要時間は1時間程度でサクッと鑑賞できます。また疲れたら中央ロビーで休憩も。たくさんソファーが用意されているので空間を楽しむのもオススメな過ごし方です。印象に残ったのは第三章。
サワディーカー!パットです。バンコクから東へ約2時間の所に位置するチャチューンサオ県は水の都であり、県を横断するバーンパコン川には小さな島々があります。「ワット・プッタプロムヤーン」はチャチューンサオ県のクロン・クアン地区に位置する仏教寺院です。川の中州のラッド島にあり、訪れるには船で川を渡ります。6年前、現在の住職であり、強い信仰心を持つプラ・パラッド・アッカラク・パンヤカモがはこの寺院がある地域を訪れ、この土地を美しい寺院に発展させる幸運に恵まれるようにと祈ったそうです。そしてその日か
毘沙門天の真言をただ今絶賛暗記中なのですが、こちら、実に覚えにくくてちょっと苦戦しております。大咒と呼ばれる長い真言であるため、覚えないといけない文字数が多いということもありますが、なにより大変なのは発音しにくい単語が多いことです。ヤキハジシャタサヤとかクセイミクセイミなど、舌を噛みそうな単語が並んでおります。百聞は一見に如かず。参考までに毘沙門天大咒を載せておきますね。なかなか読むことさえままならない呪文であることがお分かりいただけるかと。ノウボウア
ワットサムプランに到着巨大龍がお出迎え🐉巨大丸太を通っていきますこの有名なお寺は巨大龍が赤い塔に巻きついています塔へ行く前に受付の僧侶にお参りの手順を教えていただきました女性の僧侶が多く感じます日本語の案内とスマホの翻訳を手に丁寧に教えていただき助かりますお参りセット20バーツをBOXに入れ赤いリボンに家族全員の名前を記入お祈りのタイミングなど伺いましたViewthispostonInstagramこちらのセットは↓塔の下の神様にお祈りする時のセットです↓
大満足のアフタヌーンティーの後は、「コロンボ」市内で観光をしたら、もう、スリランカとはお別れ。その「コロンボ」での市内観光は、2か所の寺院見学。そこへ向かう途中、右手に見えたのが、「日本大使館」。バスをゆっくり走らせてくれたので、写真を撮っていたら、警備員さんがにっこりして、手を振ってくれました。ここで思い出しましたが、スリランカの男性、みんな、愛想がいいです。目が合ったなら、必ず、にっこりと笑いかけてきます。道端で、お仕事中の警察官ですら、バスに乗った私に大手を振って、
▮薬指が長い人に刻まれた「魂の使命」とは?2025年の覚醒に向けたサイン戦慄の都市伝説2025年7月25日あなたは何気なく自分の手を見て、左手の薬指が人差し指より長いことに気づいたことはありませんか?それは単なる偶然ではないかもしれません。古代から伝わる叡智によれば、薬指の長さには魂の記憶が刻まれているとされています。特に左手の薬指が長い人々は、前世から続く特別な使命を持って生まれてきた可能性があるのです。本日は、あなたの手に隠された不思議な真実と、2025年に向けた魂の覚醒について解き明