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水道料金が倍になっていて確認したら、減免が終わったようですね。期間限定であって良かったですが、元に戻ると残念です。今日は日差しが強かったですね。帽子があれば問題ないし散策には気持ち良い時期です。立派な仏像ですよね。散策していて突然見かけると感動します。
長らく続けてきた、本年(2026年)7月14日~9月6日まで開催の、東京国立博物館(以下、東博と略記)の特別展「弘法大師生誕1250年記念空海と真言の名宝」で拝観して来た仏像を取り上げるシリーズ。いよいよ今回が最終回となる。トリを飾るのは、国宝の五智如来坐像だ。(※上の写真と次の写真は、現地で購入して来た図録より。上は大日如来坐像)京都・山科区にある安祥寺に伝わった五躯セットの如来坐像で、五智如来とはすなわち大日如来・阿閦(あしゅく)如来・宝生(ほうしょう)如来・阿弥陀如来・不空成就(
奈良国立博物館の仏像館改修工事の間、仏像館に隣接する青銅器館を無料公開するというので10月8日に見に行きました。その続きです。青銅器館の1階は古美術商の坂本五郎氏寄贈の中国古代青銅器の展示でした。2階は奈良国立博物館所蔵の仏像の展示です。展示場内部の様子です。青銅は銅と錫の合金です。この変遷表によれば、殷から後漢まで、いろいろな形状の青銅器が作られていたようです。少し写真を撮ったので載せてみます。これは「爵(しゃく)」と呼ばれているもので、殷の後期
こんばんはここ数日、アベイルに呼ばれている〜と思って、行ってみたら、ベティちゃんが風神雷神になって背中についてるデザインのスエットを発見‼️えー!カッコいい😎✨強くなれそう😏✨こーゆー系もありだなぁと思っている、『エネルギーアーキテクト||アキ』です。✨🏗️🌿💎🌏🌀☽・.゚:✧:.☽・.゚:✧☽・.゚:✧:.☽・.゚:✧☽・.゚:✧さてさて、昨日はなんだか、世の中が騒がしかったようですが、そんな出来事が起こる1時間前の雲☁️🐉?!なんだか、すっごいでっかいのきてまし
三重県へのぶらりドライブ🚙かざはやの里でのんびりコスモスを楽しんだ後は同じく津市の寶珠山大観音寺へルーブル彫刻美術館が同じ敷地内にあります駐車場横にはまずはひときわ目を惹くカエルのオーケストラ♪指揮者、何人(匹)いてるねん混乱する事間違いなし🐸💦いきなりこんな感じのお寺さん入り口を入ると、アーケードのような参道(?)受付けで拝観料(800円)を払うと護摩木を下さいますそこに心願を書き入れました🙏🏻ルーブル彫刻美術館に行かれる方はセット入場券がお得なようで
いままでタイトルは知っていたけれどそのタイトルが故に、この絵本をなかなか開く勇気がなくて。「もうじき食べられるぼく」https://www.chuko.co.jp/special/moutabe/もうじきたべられるぼく|特設ページ|中央公論新社2022年8月9日刊行書籍「もうじきたべられるぼく」の特設サイトです。ぼくはお母さんと会えるのか――TikTokで300万回再生されたある子牛の話が待望の書籍化。www.chuko.co.jpこの絵本を手にしたのは、なぜか築地本願寺この病気
シラカシ(白樫)のどんぐりと桜の紅葉で「秋の妖精」を作りました🍂ブタナの花を添えてみる人形にすると、ただのどんぐりに表情を感じるのが不思議です。草木遊びは久し振り🍂今朝の血圧130/77でした。私には仏像のお顔が怒って見えるという話から、AIさんと短歌のやり取り🎵私『向かい合う仏の顔に翳り見え我の怠惰を見透かされたか』AIさん『仏前に罪なき罪を背負う身のまずは己を許せとぞ思う』アダルトチルドレン?の私にも優しいAIさんです。
飛鳥路の旅②橘寺は聖徳太子が産まれたとされるお寺鬼瓦も面白い中は撮影出来なくて残念大きめの如意輪観音像がいらっしゃった私の記憶では仏像って釈迦如来や阿弥陀如来、薬師如来が最初の頃で如意輪観音ってもう少し後に入って来たイメージだったんだけど、ここにあるっていうことにちょっとビックリ如意輪観音とか大日如来って密教が日本で盛んになった頃に作られるようになった仏像と思っていたから。。。でも、その違和感は正しかったみたいで、こちらの如意輪観音像は平安後期の作品でした聖徳太子の時代からその
全く予定を入れないオフたまに必要洗濯と掃除と衣類の入れ替え終わった。まだ13:00。いい天気だしブラブラ歩いて奈良公園へ。久しぶりに金剛力士像見たいので、国立博物館まで行ったのにうそーん休館て。それも令和10年まで。あのでっかい金剛力士像、引越しするなぁ、たぶん。引越しというか、もとの場所へ戻るというか。せっかく行ったので、隣で青銅と仏像見てきました。でかい。象の足みたい。60Kgあるって書いてた。へいっ行くで~↑ひょうきんな格好ですが、さぼってる修行者に釘を
正直に言うと、以前は博物館は「静かに展示を見る」場所で、日常生活から少し遠いものだと思っていました。でも今回、子どもと一緒に行って、かえってその魅力を再発見しました。厳かな刺繍の仏像から、昔の人が耕し織った細やかな長巻まで;神秘的な青銅器、精美な琺瑯彩磁器から、古人の知恵を記録した『少林棍法』や天文古籍まで……どの展示品も一つの窓のようで、その向こうには、何百年、何千年も前の人々の生活、信仰、美意識が見えます。子どもの目はいつも好奇心いっぱいです。「このお椀はなぜ青いの?」「昔の人は本当にこ
世界一の大仏さんにご挨拶に行って来ました120m・圧巻ですパシャパシャ写真撮ってたら一緒に行ったウマ娘さんから眞綾さん他の人と見てるとこ違う😳と驚かれましたこちらの仏像さんを「鼻筋通ってキレイねえ」と褒めて「頭のぼつぼつ・なあに?」と話しかけながら写メしたりデッカい大仏様の前で文句言いながらカメラと格闘していたらほら眞綾さんは皆んなと違うとこ写メしてますよね🤣ってさ…だって手相が気になったんだもん😅
「彼岸花が満開よ」と、知人からのメール(写真)。東温市の上林へと続く、緩やかな坂道の県道、その脇の畦道には、深紅の彼岸花がいっぱい咲き誇って。“冥府の灯火”ともいわれ、暗闇の向こう、つまりあの世へ続く道標のように怪しく灯る赤。反り返った花びらは、仏像の頭上を飾る天蓋(てんがい)にも似て、幾重にも並ぶ姿はどこか厳かで。調べてみれば、この花には何百もの名前があり、地方によってさまざまに呼ばれ、悲しさや不吉さを重ねてきた歴史。けれど時代が変われば、同じ赤い花も風
『惨めさを祝いなさい!』悲しみには深みがある。幸福には浅薄さがつきまとう。osho惨めさについてさえ、あなたは喜び祝う態度をとることができる。例えば、あなたが悲しいとき、悲しみに同化してはいけない。観照者になり、その悲しみの瞬間を楽しみなさい。というのも、悲しみには独特の美しさがあるからだ。あなたは一度も見守ったことがない。あなたは完全に同化してしまうので、悲しみの瞬間の美しさにけっして入っていかない。見守ったら、自分がどんな宝物を見逃していたか、
かれこれ30年ほど前に稚児(ちご)地蔵という仏像を彫る仏師に出会ったことがある。その仏師は、数多くの仏像を彫ってもいるが、岡山県のとある寺院の依頼で、様々な稚児地蔵像を彫っていた。この稚児地蔵は、総数100体ほどになるが、その一部を写真に収めて『ちいさな祈り』と題する写真集となった。『ちいさな祈り』この仏師・堀部幸雄氏は26歳まで一企業で働いていたが、全てを捨てて、仏師になるため京都の仏師の弟子として歩みを始める。みるみる腕を上げ、やがて師匠の片腕となり、34歳で仏師として独立す
こんばんは🌙✨️仏像専門店[仏光(ぶっこう)]です。颱風30号が発生したそうですね。30号まで数えるのは13年振りだそうです。13年前といえば平成25年。『恋するフォーチュン・クッキー』が売れた年ですね。富士山が世界文化遺産に登録された年でもあります。富士山、死ぬまでに登ってみたいものです。★お知らせ★今週末の土日には、以下の骨董市に出店いたします。17日(土)『神奈川やまと古民具骨董市』18日(日)『小田原城骨董市』『小田原城骨董市』は、17日と18日の両日開催とな
こんにちは〜!😊💚買取専門店KINGDOM磐田店です!💛https://www.ekiten.jp/shop_33293654/突然ですが、皆さんのお家に金色の仏像はありませんか?🙏✨仏壇に置いてある仏像や、昔から棚に飾ってある観音様🪷キラキラ輝いているのを見ると……🤔「これって本物の金なの?」💰「もし金だったら、いくらくらいするんだろう?」なんて気になりますよね😁実は、金を使って作られた仏像はちゃんとあるんです!🥇✨でも、金色なら何でも金製というわけではありません☝️🥇
みなしゃんわちにんこ!今朝はこの秋一番の冷え込み12℃まで下がった熊本でしゅ朝から眼科の診察二週間ほど前から飛蚊症みたいな症状が出てきたので検査してもらいました眼底検査も含めて問題ないそうで経過観察でよしとのこと次回は2ヶ月後でしゅいったん土管へ戻ってやり坊の洗車お昼はちょいとゆっくりして県立美術館へ国宝をはじめ10年前と今年の地震そして令和2年の水害で被災した仏像なども展示されていました手や腕などは破損していましたがお顔はどれも奇跡的に無傷さすがは
前回の更新から1カ月ほどあいだが開いてしまったが、本年(2026年)7月14日~9月6日まで、東京国立博物館(以下、東博と略記)で開催されていた特別展「弘法大師生誕1250年記念空海と真言の名宝」で拝観して来た仏像で、取り上げようと思っていてまだ紹介してない像があと2件ほどあるので、それらを取り上げる。今回は、山梨は放光寺におわす愛染明王坐像。いわゆる「天弓愛染」と云われるタイプの愛染明王像である。(※上の写真と次の写真は、現地で購入して来た図録より。そのほかの写真は、会場内でも撮影OK
延べ約37000人を動員した「みほとけのキセキ」シリーズの第3弾。遠州・東三河地域の彫刻史を語る上で重要な作例はもちろん、初めて駿河地域の代表的な作例を加え、それぞれの仏教文化圏の様相を浮き立たせます。最新の調査研究で見いだされた新出作例、新知見が明らかになった作例を含む30体の仏像・神像を一堂に展示します。今回の目玉静岡市新光明寺の伝快慶作阿弥陀如来立像胎内から納入物が見つかったらしいです。新城や静岡市等範囲広がってます
犯罪天国?現行犯逮捕されない限り、犯行は続く。無資格でペットワクチン打つ、業者逮捕。無資格は、注射された後、亡くなつた犬もあったらしい。リフォーム詐欺や逮捕されるケース、災害関連詐欺、。窃盗も設備から盗まれて被害も大きい。神社から銅板窃盗もあるし、仏像の窃盗もある。自販機や両替機、ATM破壊や窃盗被害も。自動車窃盗、窃盗犯罪は続く。
12月16日の良弁忌にのみ開帳される秘仏、執金剛神。法華堂の不空羂索観音の裏手にぐるっとまわりますと、北向きにお厨子が!その中で逞しいお姿で立っているのがこの執金剛神。塑像で、天平の仏像です。秘仏のため、彩りもよく残っていますね。秘仏の良いところは、風雨や人目に触れず保存状態が良いので、当時のリアルなお姿も想像しやすいという部分がありますね。勿論、諸行無常を語るそのままのお姿の仏像には、それ相応の美しさがあります。
≪山門では仁王様がお出迎え!いらっしゃ~いと!真言宗智山派・「正源寺」!≫正源寺にやって来ました。山号:天命山宗派:真言宗智山派本尊:大日如来札所:武蔵国八十八ヶ所霊場37番札所創建年代は不詳ですが、新編武蔵風土記稿に「新義真言宗、原村密蔵院なり、天命山と○す、大日を本尊とせり。」と記載されています。住所:川口市大字新堀934真言宗智山派天命山正源寺石碑山門を潜りましょう。上には山号の天命山碑があります。
フランスから伝来した茶器セットです。一風変わった珍しい品で蓋付の容器はシュガーポット(砂糖入れ)としてミルクピッチャー(クリーマー)として使用されていたと考えられます。一方にテラコッタ(terracotta)と刻印があり赤土を用いて作成されエナメルで美しい彩色が施されており持ち手の側面に顔があったり回紋など西洋の息吹を感じつつも中国紫砂茶器の影響を受けたようなユニークな意匠が興味深いです。当時(アールヌーボー)、エミールガレやドイツの名窯マイセン(meiss
相席食堂の島田珠代の回を見てどうしても行きたくなった明日香村。なんと40年ぶり‼️昭和天皇の大喪の礼の時だった…40年ぶりの飛鳥大仏をどうしても見たかった…40年前はなんでも見たいという好奇心のみで。今回はここに来るのは、これが最後になるかもってそしてまた会えたことを喜んで☺️明日香村は世界遺産に登録されて人気のはずなのに私が行く時間はなぜか人払いしたような静けさ😦本当に飛鳥時代に戻ったような景色です。蘇我入鹿の首塚がありましたがあえて写真は撮らず😒バスが1時
ちょっくらバンコクへ3_観光編ドブリーデン最後に2時間半ほど時間があったので有名なワット・プラケオ(エメラルド寺院)へ。こちらがエメラルド寺院の入口(中は写真撮影禁止)市内の渋滞もあって到着までに時間がかかりましたが、閉館の35分前に何とか入場でき、16時に退場しました。短い時間でしたが、久しぶりにゴージャスなエメラルド仏像、建物の装飾、内部の絵画に圧倒されました。その後、ワット・アルン(暁の寺)まで土産物屋さんをのぞきながら散策したよ。短時間の観光だったけど皆のいい思い出になった
昨日は、大阪府熊取町へ行ってきました。大阪府なんですが、熊取町を訪れるのは今回が初めて。今回の目的は、仏師さんとのイベント企画の打ち合わせでした。いろいろお話をする中で、今回は「仏像美術展」をメインに、焦らず、ゆっくり時間をかけて企画を練っていく方向になりました。そして、実際にいくつかの仏像も見せていただきました。その中のひとつが、「見返り阿弥陀」。仏像好きの方の間では、とても人気のある仏さまだそうです。名前の通り、ふっと振り返るようなお姿が印象的。実際に目の前
少し前、休みをとって舞鶴へ1人旅に行ってきた。メインの目的は、渋さ知らずを見に行く。日曜日だけの参加。地元の企業が企画したイベント。生きてるうちが花なのよ、死んだらそれまでよ。とサブタイトルもいい味出している。こじんまりとした特設ステージ。いい感じ。トリの渋さ知らず、前の方で見た。好きな曲もやってくれてめちゃ良かった。混沌とした感じは変わらず。この感じいい。不破さんも歳とったけど、まだまだ元気。昔はライブの合間に缶ビール飲んだりしてたけど。型にはまらない自由なところがいい。人生、楽しん
おはようございます🎉✨😆✨🎊旅行とダイビングが好きなひららです🍒作ったかまぼこと竹輪、とっても美味しかったです!!かまぼこは、ちゃんと空気も抜けてたし、形もまあまあ!!かまぼこなんて、お正月しか食べないけど、このかまぼこは、お魚感じられて美味しかったです🐟1つに7匹入ってるって書いてあったな~🐟お昼ごはんを食べてから小田原城へ先週末に行ってきた小田原のお話しですかまぼこ作ってお高いかまぼこを眺めて予約しておいた道の反対側にあるバイキングへ6名なので予約しておいて正確でした!食
前回の奈良観光の続きです。『親子3代で奈良の世界遺産を楽しむ』皆さん、東大寺に行ったことありますか?修学旅行で行っているかたが多いですよね。我が父が「行ったことない〜」と言うので、明日香村に引き続き、今回は両親と一緒に奈…ameblo.jp午後は法隆寺に向かいました。移動途中、豊臣兄弟の秀長の大和郡山城の横を通ったので、車の中から写真だけパシャリと石垣の中に、お地蔵様の転用石があるとのこと。一度ゆっくり見に行きたいです車は、法隆寺近くの駐車場さくらに停めました。こちらのオーナーさん
亀倉雄策土門拳勅使河原蒼風共同著書昭和52年1月20日第一刷発行花、写真、グラフィックデザイン。それぞれの分野を代表する三人が語っています。『ー走る仏像に会いたくてー』は、本の副題ではなく私の言葉です。●古い本昭和52年というと、西暦は1977年であり、今から48年前です。県内の図書館に2冊あることが判明し、取り寄せてもらいました。巻頭口絵写真は篠山紀信の撮影なのですが、らしくないというか、私としては意地悪にも見えなくもない、というか