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多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:5相方は誤嚥防止術の喉頭全摘出術を受けたので気管と食道が分離しており誤嚥の恐れはありません現在お昼と夕食は経口摂取をしていますでも嚥下力は進行とともにだんだん落ちてきていてその都度支援の方と対策を講じてきました
仕事帰りに、長女のところへ寄ってきました留学生のルルちゃん、めいちゃんに会うのと初孫赤ちゃんの様子を見に〜〝妹〟ができて、優しいお姉さんしている模様2羽とも、今のところ襲いもせずに赤ちゃんを見守ってくれているそうですそのあとは、腰が痛くて動けなくなった高齢父親の様子を見に実家へ〜昼間、地域包括支援センターの人が来てくれて色々話を聞けたみたいですいよいよ介護生活か〜帰ってくるの遅くなっちゃった〜アリちゃんに薬を飲ませて…みんな寝かせましたー今日はゆっくり遊ぶ時間なかった
明日から9月。少し前からテレビでおせち料理の宣伝を見かけるようになりました。これを介護生活と言うのは甘いのかもしれませんが、母と夫の介護生活も来年で7年目を迎えることになります。新しい年を迎える気配を感じても、思う事はこんな事です。自分の時間などない。全ての事柄に選択の余地がない。自分の気持ちなど隠すしかない。面倒な事は全て押し付けて当たり前のような顔をされる。それでも7年目を迎えられる事はありがたいのだと思います。
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:5先日シボリーが壊れたので大塚製薬のまき絞り器の取り扱いがあるか訪問薬局の担当に電話すると『シボリー壊れる』多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔
2008年8月16日帝王切開で取り上げたシズヨさんは2番目に大きな女の子で、生まれたばかりの時に1番目を和田アキ子さんの“アッコ”、2番目を南海キャンディーズの”しずよ”としていましたが、そのまま”しずよ”、“しず”となりました。よく食べて無邪気に遊びスクスクと大きくなり、毎日抱っこして病院一緒に通勤していました。まだあまり散歩に出ていなかった頃にしずを連れて旅行に行ったとき。気がつくと部屋にいなくなっていました。大慌てで皆で探すと外の庭を楽しそうに歩き回っていて、”もう散歩できるよ”と
夕方5時、要介護2の母の介護で実家へ。珍しく起きてたばあさま(母)はポータブルトイレに座ってヤボ用中でした。私に見られるのは当たり前なのに今日は、「こんな姉でごめんね」というのです。どうやらばあさまの頭の中では私は妹という設定。「私は妹じゃないよ!」というと「はぁ~?」とびっくり顔「私は娘」というと、「あなたが私の子供?」とさらにびっくり顔!ばあさまの頭の中で、老け顔の私は9歳下の妹に見えたのでしょう。今年から年金をもらってる私も
2024年4月公園で散歩中のごんた今日はゴールデンレトリバーごんたの命日。ごんたは2年前の今日この世を卒業しました。きららもそうでしたが、見送ってから早いなぁ…毎日朝晩の散歩や、泣きそうになるくらい大変だった介護生活も、今は懐かしい良い思い出となりました。今日はごんたと出会った日から見送るまでを思い出しながら記事を書きます。ごんたと出会ったのは、ホームセンターのペットコーナー。たまたま覗いたホームセンターのペットコーナーに、ぬいぐる
「畑で採れた大玉スイカ、オトンに供えて〜」と、暑い中、届けてくれた友。嬉しすぎて泣ける。んで、今夜のおばんざい、は、「ナスの素揚げ」ナスもお友達のご主人作。採れたてをいただきました。今朝早くから、孫のコウタ君からLINE。「ママがめちゃ怒ってる。おばあちゃん、ママを怒って」「それは大変じゃあ、コウを迎えに行くから、お泊まりにおいでー」「うん、行く」ゲームをしながら、汚い言葉を使ってたとかで、ママに叱られたらしい。ママ無しでは寝られないくせ
多系統萎縮症の相方について毎年1月に書いている記録に昨年分を足して整理しました今年もすっかり書くの忘れててもう4月じゃん読む方によってはつまらない内容でごめんなさいーーーーーーーーーーーーーーーー[2012年(平成24年)]45歳(推定発症年)ーーーーーーーーーーーーーーーー7月発症(推定)ーーーーーーーーーーーーーーーー[2013年(平成25年)]46歳(発症2年目)ーーーーーーーーーーーーーーーー12月TMD大病院検査入院→脊髄小脳変性症診
毎年7月に更新してたのにすっかり忘れてた多系統萎縮症(MSA-C)の相方発症(推定)から15年目に入りました定点観測9年14年目13年目12年目11年目10年目9年目8年目7年目ーーーーーーーーーーーーーー2026年7月現在・発症(推定)から15年目(丸14年)・診断から13年目*赤字は1年前と比べ悪化した部分*青字は1年前と比べ改善した部分ーーーーーーーーーーーーーー要介護5障害者手帳1級障害支援区分6重度訪問介護支給430時間
本日明け方、ピータンは11歳6カ月という鳥生を終え、虹の橋を渡りました。ピータンの最期は、スターゲイジングが見られましたが、飼い主の手の中でその生涯を終えました。おとといの土曜日、ちょっと朝も糞が出しにくそうでしたが、昼間まではいつも通り、粟穂も食べて眠っていました。しかし15時あたりから、妙に翼を広げてハァハァと言っている気がして、水も粟穂もこのぐらいの時間ならいつも食べるのに食べない。おかしい。急遽日曜の夜に診察している小鳥の病院に連れて行きました。道中もしんどそう