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義父は、昔から変わらない“好き”がひとつありますそれは、甘いもの。特にカステラ系やあんこの和菓子出せば出した分だけ食べちゃうある日、お土産でいただいた箱入りのカステラ(10切れ入り)を仏壇にお供えしました。箱に入ったまま、これは安心だろうと思っていたのですが、気づいたら、箱ごと消えていました。一瞬、頭が真っ白に「え?箱ごと?さすがに全部は食べないよね…?」と自分に言い聞かせつつも、犯人はどう考えても義父しかいない。しかし、部屋にも台所にも
母の認知と闘いながら、自分ご褒美は忘れません元町駅から北へ徒歩3分くらい?5分以内にはある八百屋の嫁が作るmomovege神戸元町店さんに行きました。内装も素敵なケーキ屋さんでいちごパフェ🍓をいただきましたさすが八百屋のお嫁さんの目利き❗️いちご🍓が美味しかったです♪またお誕生日や自分ご褒美の特典が貯まったら行きたいです中のソフトクリームもいちごです。いちごソースも美味しいまめちゃんと桜をテーマに写真撮ってますまめちゃんをこっちに向かせるために「ワン❗️」「こっちこっち
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:5ブログを始めて丸8年になったなんとも早いなぁ...☆同じ神経難病でも病名が違うとなんとなく声かけづらかったり遠慮してしまいがちだけどALSのみかりん•*¨*•.¸¸♬︎とは不思議とすぐに仲良くなったね
自宅での介護が始まると、介護ベッドを用意するご家庭も多いですが、備え付けのマットレスが思ったより硬く感じることがあります。私の家族も、ベッドに入った瞬間に体が痛いし冷たい気がするとこぼすようになり、慌てて対策を考えた経験があるんですよ。慣れ親しんだ綿の布団をそのまま上に敷けば解決するだろうと、最初は安易に考えていたんですよね。知恵袋などでも、寝心地を良くするために布団やパッドを重ねたいという話や、重ね方で困ったという声を見かけます。介護ベッドの上に布団やパッドを重ねるとき
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:5先日シボリーが壊れたので大塚製薬のまき絞り器の取り扱いがあるか訪問薬局の担当に電話すると『シボリー壊れる』多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔
年末に肺炎になり、痰が詰まり緊急で看護師さんに助けていただきました痰が詰まると呼吸をすることも話すこともできないのですが今回は奇跡的にSiriで看護師さんに電話をかけ、助けを呼ぶことができましたこのようなことがあり、ケアマネさんから24時間看護師さんが常駐しているケアホームに入居するか、レスパイト入院するかの提案をされました日中は1人の時間が多く、その時に痰が詰まると危険だからです私は生活の全てを妹に支えてもらっています仕事をしながらの介護生活が10年以上になります妹の時間を長く奪
多系統萎縮症の相方について毎年1月に書いている記録に昨年分を足して整理しました今年もすっかり書くの忘れててもう4月じゃん読む方によってはつまらない内容でごめんなさいーーーーーーーーーーーーーーーー[2012年(平成24年)]45歳(推定発症年)ーーーーーーーーーーーーーーーー7月発症(推定)ーーーーーーーーーーーーーーーー[2013年(平成25年)]46歳(発症2年目)ーーーーーーーーーーーーーーーー12月TMD大病院検査入院→脊髄小脳変性症診
あなたのこころに空間に小さな風を通す断捨離界のスナフキン♪やましたひでこ公認断捨離®️トレーナー[yohaku]のちばにゃんのブログです。いろいろありましたがにゃん母のデイサービスの場所が確定しました。先日、ケアマネのMさんと一緒に施設長のHさんがうちに来てくれて詳細説明と契約まで完了しました。二人とも、話を合わせるのがうまい。あ、なんか関係ない話し始めたな、という時もいい塩梅に泳がせておいてあまり長くなりそうだと元の話に
大きなお金を使い🤣決断するのにすごく迷いました。お金の事体力の事でも今後本格的な介護生活が始まる前に今しかないと考え年齢的に最後かなぁと思いながらお友達と本日✈️出発しました。場所はセブ島🏝️
2008年8月16日帝王切開で取り上げたシズヨさんは2番目に大きな女の子で、生まれたばかりの時に1番目を和田アキ子さんの“アッコ”、2番目を南海キャンディーズの”しずよ”としていましたが、そのまま”しずよ”、“しず”となりました。よく食べて無邪気に遊びスクスクと大きくなり、毎日抱っこして病院一緒に通勤していました。まだあまり散歩に出ていなかった頃にしずを連れて旅行に行ったとき。気がつくと部屋にいなくなっていました。大慌てで皆で探すと外の庭を楽しそうに歩き回っていて、”もう散歩できるよ”と
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:5ブロ友さんにいただいた半固形栄養の巻き絞り器シボリー(製造終了品)とうとう折れる寸前に...この根本部分はもともと細いし負荷が強くかかる場所だからいずれ壊れるだろうと思ってたけど2年半もよく頑張ってくれたあ
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:1/重訪:52023年の5月半ばに誤嚥防止術をしました受けるきっかけは大学病院脳神経内科医の訪問診療の際の(都の制度3ヶ月毎)アドバイスでした↓当時の記事『挑戦の準備』多系統萎縮症の相方退院後早々に大学病院脳神経内科医の