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母の認知と闘いながら、自分ご褒美は忘れません元町駅から北へ徒歩3分くらい?5分以内にはある八百屋の嫁が作るmomovege神戸元町店さんに行きました。内装も素敵なケーキ屋さんでいちごパフェ🍓をいただきましたさすが八百屋のお嫁さんの目利き❗️いちご🍓が美味しかったです♪またお誕生日や自分ご褒美の特典が貯まったら行きたいです中のソフトクリームもいちごです。いちごソースも美味しいまめちゃんと桜をテーマに写真撮ってますまめちゃんをこっちに向かせるために「ワン❗️」「こっちこっち
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ『実際に介護した人は葬式では泣かない』本のタイトルに衝撃を受けて読んでみました著者の御両親はわがままで高圧的で著者に命令口調で無理難題を指示しています著者は御両親の要求に応える日々です御両親は元気です介護度が高くないようですこのような介護生活でしたら、、、、、、お葬式のときにはホッとして泣かないのでしょう私の母は私に対して高圧的な命令はありません
先日、息子と食事に入った店。ほぼ満席なのですが、店内がとても静かです。海外からの観光客に異変が起こった最近は、どちらのお店も静かではあるのですが。見渡すとほぼどちらのテーブルも70代、80代ご夫婦が多かったです。お話はされていますが、静かに穏やかに向き合っています。それを見た時に、ああ、きっと私にはこのような時間は訪れないのだろうと思いました。夫は病気になってからずっと、「治ったら使うから」と釣りや登山の道具をとっておいています。先日、6年前に買
自宅での介護が始まると、介護ベッドを用意するご家庭も多いですが、備え付けのマットレスが思ったより硬く感じることがあります。私の家族も、ベッドに入った瞬間に体が痛いし冷たい気がするとこぼすようになり、慌てて対策を考えた経験があるんですよ。慣れ親しんだ綿の布団をそのまま上に敷けば解決するだろうと、最初は安易に考えていたんですよね。知恵袋などでも、寝心地を良くするために布団やパッドを重ねたいという話や、重ね方で困ったという声を見かけます。介護ベッドの上に布団やパッドを重ねるとき
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:2/重訪:52025年明けてしばらくして私の自律神経が壊れましためまい吐き気動悸鬱っぽくやる気が出ず起き上がれない数日なーんもできず動けるようになっても仕事しようPCに向かうと拒否反応が...相方を介助しながら
昨日ディサービスから帰って来て、柿の種とハイボール。日曜日はゆっくりさせる😆1人でカラオケ。小さな声で歌ってる🤣ビブラートきかせて😆音程外れてまっせ〜😆#自宅介護#介護生活#緑内障#白内障#要介護3#くも膜下出血#介護日記
大切な家族の介護が始まり、毎日のオムツ交換に戸惑いを感じてはいませんか。私も初めて自宅でオムツを替えたときは、どこから手をつければいいのか分からず、何度も漏らしてしまって途方に暮れた経験があります。特にお尻を持ち上げる動作は腰への負担が大きく、自分まで体を壊してしまわないか不安で仕方がありませんでした。介護のオムツ交換は、少しのコツと道具の工夫で、手順が楽に感じられることがあります。まずは、オムツ交換の際に用意しておきたい準備物と、手順を止めないためのコツを整理してみまし
おはようございます😃ご心配してくださった方もいらっしゃるよね。昨晩、例の不思議な香りがあったから。ありがとうございます実は、肩甲骨の間をブラシで洗うようになって、肩甲骨の間ってダイエッターなら重要ポイントなのはご存知⁉️私はダイエッターじゃなくて、背中が痒いからブラシで洗ってみているだけなんだけど。この歳でダイエットは慎重にしないと、フレイルや認知症に繋がるから、意識してないんです。けれど、仕事の消費カロリーがかなりハードですから、また痩せ始めました。痩せるって、よく考えないと
多系統萎縮症の相方<現状>2023年よりほぼベッド上生活膀胱留置カテーテル胃ろう[バルーン・ボタン]永久気管孔[誤嚥防止術:喉摘]訪問サービス(毎週)診療:1/歯科:1/看護:7入浴:3/マッサージ:3ST:1/PT:1/重訪:52023年の5月半ばに誤嚥防止術をしました受けるきっかけは大学病院脳神経内科医の訪問診療の際の(都の制度3ヶ月毎)アドバイスでした↓当時の記事『挑戦の準備』多系統萎縮症の相方退院後早々に大学病院脳神経内科医の
あなたのこころに空間に小さな風を通す断捨離界のスナフキン♪やましたひでこ公認断捨離®️トレーナー[yohaku]のちばにゃんのブログです。いろいろありましたがにゃん母のデイサービスの場所が確定しました。先日、ケアマネのMさんと一緒に施設長のHさんがうちに来てくれて詳細説明と契約まで完了しました。二人とも、話を合わせるのがうまい。あ、なんか関係ない話し始めたな、という時もいい塩梅に泳がせておいてあまり長くなりそうだと元の話に
2008年8月16日帝王切開で取り上げたシズヨさんは2番目に大きな女の子で、生まれたばかりの時に1番目を和田アキ子さんの“アッコ”、2番目を南海キャンディーズの”しずよ”としていましたが、そのまま”しずよ”、“しず”となりました。よく食べて無邪気に遊びスクスクと大きくなり、毎日抱っこして病院一緒に通勤していました。まだあまり散歩に出ていなかった頃にしずを連れて旅行に行ったとき。気がつくと部屋にいなくなっていました。大慌てで皆で探すと外の庭を楽しそうに歩き回っていて、”もう散歩できるよ”と