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カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2026Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております。
【ネタバレはしません】もの凄い小説に出会いました。本作品は、そんじょそこらの長編ではなく、「超」がつく大長編であります。私が読んだのは、講談社の文庫版ですが、第一巻「天」は329ページ、第二巻「地」は451ページ第三巻「人」は519ページ、完結編の第四巻は468ページもあり、全部で1767ページという、超絶的な大作でありました。おかげで、全部読み終わるのに1か月以上もかかりました。もともとは、ネットフリックスに岡田准一さん主演の、本作の実写版があり、初回を見てみたら
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪火喰鳥羽州ぼろ鳶組第一話『再生の火種』江戸の町で頻発する不審な火事、“狐火”。人々は恐怖に震えていたーー。そんな中、かつて“火喰鳥”と称される凄腕の侍火消だった男『松永源吾』は、とある事情を抱えて挫折し、郊外でひっそりと暮らしていた。そこへ新庄藩の藩士・折下左門が現れ、壊滅状態にあるという新庄藩火消組の再建を源吾に依頼する。迷いながらも、妻・深雪の後押しにより、源吾は再び炎の中へと戻ることを決意する。松永源吾の元を訪れ
今日は昼から出掛けているので、ブログは予約投稿しておきます。昨夜、今村翔吾さんの小説『羽州ぼろ鳶組➃鬼煙管』を読み終えました。僕が今村さんの作品を読むのは、、『八本目の槍』、『ひゃっか』、『塞王の楯(上・下)』、『幸村を討て』、『火喰鳥羽州ぼろ鳶組』、『夜哭烏羽州ぼろ鳶組②』、『九紋龍羽州ぼろ鳶組➂』に次いで、8本目。過去3作を読んでファンになった人気の羽州ぼろ鳶組シリーズの4作目。2018年2月に初版が発行されていて、僕が読んだのは今年の6月に発行された第15刷です。*表紙カバ
和歌山での二日目は、寝ていたい妻たちを置いてひとり和歌山城へ今回行って覚えたのですが、和歌山城がある山は虎伏山というのだそうです海の方から見ると虎が伏せているような形をしていて和歌山城は別名虎伏城(とらふすじょう)城の近くからはわからないけど徳川御三家のひとつ、紀州徳川家のお城です吉宗など将軍家に殿を輩出した家系でもありますきれいなお堀と石垣大手門から入る少し行くと虎が伏せているモニュメント虎伏あり絶景ポイントは本丸御殿側から見た錦秋の和歌山城天守閣この天守は戦災
岡田くんイクサガミ新作コレボレーションポスター新CM発表全て愛アカマキガミ、アオマキガミ、イクサガミ!イクサガミもひらパーも11月が楽しみです新作コレボレーションポスターこれぞコラボレーションの神コラボガミたくさんのお許しと熱意が詰まった、愛の塊。ものづくりは突き詰めると、やはり、、、愛である。アカマキガミ、アオマキガミ、イクサガミ!11月13日です。ひらぱーにも来てな!おま👍https://t.co/LUCyfmLPsY—岡田准一/