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おはようございますあっという間に10月も半分過ぎようとしています。関東はここ数日は過ごしやすい秋晴れが続いていますそんな爽やかなお天気の今日はお給料日今月のお給料は…319,401(手取額)円でした8時間超の残業は8:20で先月対比1時間くらい多かったです。フロンテラシリーズもコスパの良いワイン今読んでいるの本はXで最高のド級・エンタメ活劇とオススメされていた今村翔吾さんの「イクサガミ」シリーズイクサガミ天地人神セット(講談社文庫)[今村翔吾]楽天市場3
「火の神様に、人の強さを思い知らせて下さい」江戸随一と呼ばれた侍火消の、再生と再起の物語。「ぼろ鳶」と蔑まれるが、クセ者揃いの火消集団の、一発逆転ストーリー!「手に汗握らずにはいられない」文芸評論家・細谷正充氏、熱狂!人の命を守るため、どこまでも突っ走る源吾。窮地の中で火消として覚醒する新之助。立場を越えて彼らに協力する、男たちと女たち。これは凄い!疾走する物語に煽られるように、心が昂る。興奮が収まらない。ノンストップで、ページを捲ってしまうのである。(解説より)(あらすじ)か
#あなたが誰かを殺した#東野圭吾別荘地での大量無差別殺人に加賀恭一郎が挑む。犯人はすぐに捕まるのだがなぜわざわざ別荘地で無差別殺人を行ったのか。犯人の動機と真相は驚くべきものであり最後の最後まで目が離せない。今後東野圭吾先生の作品が生み出されないのが残念だ。あなたが誰かを殺した(講談社文庫)[東野圭吾]楽天市場#みずいらす#染井為人様々な夫婦の問題を生々しく描く。本当にありそうな夫婦のすれ違い、勘違い、コミュニケーション不足等、心情がとても上手く描かれている。幸い
昨日読んだ本↓📚️乱読御免Amazon(アマゾン)1,833円面白かった乱読、オススメします大津市在住の今村翔吾さん。わたしが一番好きな都市なので、勝手に親近感。こういういわゆる書評本って、普段読まない本をわかりやすくその方らしく紹介してくれて、好きです大人気作家さんの、オススメの本を、ぜひ我が家の王子、今日は学校おわったら図書館で勉強してくるってー寂しいなあ…………んなこといってないで、いろいろ片づけましょう…↓息子がいま大好きな曲💿️キャット・ス
10月7日(水)イラストみのおエフエム「デイライトタッキー」水曜日。スケッチブックに手描きのイラストを描いております。今週はこんな感じ。秋の味覚の一つ、さつまいもを描きました。図書館だより「図書館だより」では、え:イザベル・アルスのーぶん:マック・バーネットやく:まつかわまゆみ『めをとじてみえるのは』(評論社)をご紹介しました。楽天ブックス(送料無料)めをとじてみえるのは[マック・バーネット]楽天市場1
悩みに悩んだ昨日、火曜日の19時『欲しいと頼まれた本が分厚く、高く、読めそうになく…買うか悩み中』今。欲しいと言われた本が分厚く値段も高く下の子ちゃんが読めそうにない…買うか悩んでいます昨日の夜え、何か本買ったげよか?下の子👧いいの!お母さんがこの前買って…ameblo.jpあー…可愛い子が近づいてきたと思ったら下の子ちゃん👧小3、登場〜髪の毛カットしてもらってスッキリです✂️♥️帰って寝るだけなのに、毛先が巻かれております🌱ニコニコなんか話しててタイミング見計らって…これ
10月4日(日)今村翔吾著『海を破る者』文春文庫2026年7月10日第1刷蒙古襲来。鎌倉幕府が揺らぐ夏、伊予の没落御家人・河野六郎は、奴隷市で買い受けた西域の少女・令那、高麗人・繁とともに、新たな家を築いていた。一族の宿命、押し寄せる異国の艨艟、そして共に生きる者たちの命。守るべきものすべてを抱え、男は防塁の外へ舟を漕ぎ出す。六郎が海の彼方に見たものは、何だったのかー。伊予の御家人河野六郎通有の物語です。河野氏は、承久の乱で当主四郎通信が京方に与したことにより多く
今。欲しいと言われた本が分厚く値段も高く下の子ちゃんが読めそうにない…買うか悩んでいます昨日の夜え、何か本買ったげよか?下の子👧いいの!お母さんがこの前買ってきた本の説明の紙(薄いペラペラ冊子でマンガ)読んでみたいの!ええけど。ペラペラのはマンガやけど、本は字ばっかりやで?下の子👧うん✴️ありがとう✴️で、さっき本屋に来まして文庫本とばかり思って幻冬舎ゾーンを探せど探せどでてこない。検索でポチッポチッ「今村本能寺」🔎ふむふむ文学ゾーンね。トコトコトコぶっ
こんにちは、ランです最近、気温が快適で嬉しいです秋といえば食欲の秋🍰、ガーデニングが捗る秋🌳、おしゃれができる秋👕、、、色々ありますが、私は読書関係で楽しみにしてることがあります📕それは「一年に一度の、本のまとめ買い」✨✨自宅には既に未読の積読本が結構あるので、普段はあまり本を買わないようにしています🖐️未読の本を沢山抱え込むのが好きではないので💦でも新しく欲しい本も勿論出てくる。なので本を纏めて買うのは、一年に一回、11月、と決めていますだいたい最近はこの時期に20冊くらい追加購入
おはようございます10月3日…朝は鳩森八幡神社へお参り夕方からは紀伊國屋書店で開催した、今村翔吾先生の「未だ本能寺にあり」の刊行記念サイン会へお邪魔させていただきました「いつかお会いしたい」と思っていたのですが、機会に恵まれず、やっとお目にかかることが出来て、光栄でしたチケットの予約を取るアプリが、なんと「刀剣乱舞」と同じアプリという当日の流れを、自分の備忘録として書いておこうと思います遅れては申し訳ないと早めに到着しましたまずは2階のレジで、サイン会のチケット予約画面を表
「晴耕雨読」晴れた日には外に出て田畑を耕し、雨の日には家にこもって読書にふける・・・良いですね〜晴れた昨日はお袋とランチし、その後は、BossFarmの草取りと野菜苗を植えました。キュウリとリーフレタスさて、上手くいきますやら・・・?(笑)雨の今日は、届いた新刊に手をつけました。「未だ本能寺にあり」、今村翔吾先生です。たまたま読んだ「塞王の楯」に感動して、その後に話題になったことが嬉しかったのを覚えています。今では、今村先生はテレビでも常連になっています。どちらも分厚い(
美の壺スペシャル「城」昨年世界遺産30周年を迎えた姫路城。直木賞作家・今村翔吾がその魅力を語る▽城の姿を精巧に再現する城郭模型作家が「白眉」とたたえる松本城のベストスポット(初回放送日2023年11月11日(土))空前の盛り上がりを見せる「城」。国宝・重文も多く、まさに“美の宝庫”。建築・石垣・庭園・障壁画など、城の美を、極上の4K映像で余すことなく紹介する拡大決定版!!美の壺20年目に突入!これからも暮らしの中のさまざまな「美」を伝えます!【4K
2026.10月『獄門待ち―隠密船頭(十)』稲葉稔読了。稲葉稔を読むのは、なんと約30年ぶりの2作目。前に読んだのは『大村益次郎―軍事の天才といわれた男』。1998年刊行の本なので、「30年ぶり」という私の記憶もだいたい合っている。笑大村益次郎といえば、東京・九段の靖国神社にある、あの大きな銅像。西の方角を見据えるように立っている。その意味についても物語のラストで触れられていて、かなり好きだった一冊。今も手元に残してあります。📚そして今回の稲葉稔との再会は、まったくの偶然。ちょっとし
火曜日、発売日だったので、仕事終わりに本屋さんへ直行!今村翔吾氏の「未だ本能寺にあり」やった~なんて思いながら1冊手にしたら、ちょっと待って。気になっていた本もあった。どーーーしようか迷ったが、今月がんばった自分へのご褒美♪などと理由を作って、買っちゃった^m^でもって、この2冊ぶあつーーーーでもこの重み♪幸せ~~~~と喜んでいたところに、昨日、ふと書店の前を通り過ぎたら目に飛び込んで来た。5巻が発売されているで
9月30日(水)イラストみのおエフエム「デイライトタッキー」水曜日。スケッチブックに手描きのイラストを描いております。今週はこんな感じ。その月の暦や季語・俳句をご紹介するコーナー「季節を味わう」で取り上げた季語「葡萄」のです。図書館だより「図書館だより」では、八木透監修『はじめての御朱印ガイド』(宝島社)をご紹介しました。楽天ブックス(送料無料)はじめての御朱印ガイド[八木透]楽天市場1,430円
本書は、今村翔吾さんが作家生活10周年に挑んだ、本能寺の変を「信長の遺体はどこへ消えたのか」という視点から描く歴史ミステリーです。天正10年(1582年)、明智光秀を討った羽柴秀吉は、家臣の駒井八右衛門に「信長の遺骸を探せ」と密命を下します。遺骸を他者に先に発見されれば織田家の後継争いで不利になり、まして信長が生きていれば秀吉の天下構想そのものが崩れかねないからです。八右衛門は、一度見聞きしたことを忘れない抜群の記憶力を武器に、本能寺に居合わせた関係
一ファンです、夫はもっとかも。昨日発売日、ご近所の本屋で買ってくるように頼まれましたが入荷がなく。そう夫に連絡したら、少し離れた大型書店まで出向いて購入してきた彼。個人的には早くくらましやシリーズの続編書いて〜、ですが(しつこい🤣)、夫が読み終わったら久しぶりに読書しよう、読書の秋🍂
#チップス#ハゲタカ6#真山仁台湾の半導体製造最大手を巡り、米中が誘致合戦を繰り広げる中、鷲津は日本政府が出資した日本の半導体会社を買収する。その狙いは…?台湾有事とTSMCを見立てた物語が面白い。現実とフィクションが絡み合い真実味を帯びた買収合戦にリアリティがあるチップス(上)ハゲタカ6[真山仁]楽天市場チップス(下)ハゲタカ6[真山仁]楽天市場#石礫#機捜235#今野敏機動捜査隊シリーズ。今回は偶然見つけた指名手配犯を追ったことから立て籠
こんばんは😃🌃シルバーウィークもあっという間に終わり、通常通りに戻りました。後半、天気が良く、過ごし易かったです。連休中、あまり体調が良くないなと思っていたら、後日更年期障害の症状が出てしまいました。今日も調子が悪かったので、寝ていました😱連休中、やりたかったカーテンの洗濯🧺は無事にできたので良しとします😊次は綿毛布の洗濯🧺です。週末コインランドリーに行けたらと思ってます😆以前に図書館から借りていた今村翔吾さんの「塞王の楯」を読み終えました。城の石垣を作る職人源斎に命を助けられ、養子と
当方の読書の趣向は何かのきっかけから、あるジャンルの本ばかり読む傾向があるのですが、このところ歴史小説を選んで読んむことが多くなっています。一口に歴史小説といっても戦国時代、特に豊臣家やその家臣に関する小説が中心になっているのは大河ドラマ『豊臣兄弟!』の影響あってのことかはともかく、関心を引く出来事の多い時代だったと感じています。興味を持った作家さんを順に記載すると、米澤穂信(「黒牢城」)、今村翔吾(「八本目の槍」「五葉のまつり」)と“織豊時代”の本が続いています。上記2人の作家は198
「楠公さん」大河ドラマ誘致協議会ではアンケートを実施中です‼️アンバサダーでもある作家・今村翔吾さんのアドバイスを参考に、、誘致活動は大河ドラマだけじゃなくていい⁉️映画化・ドラマ化・VOD配信など、様々な可能性が広がっています🎬みなさまのご意見が、今後の方針を決めます🎥<実施期間>9月24日(木)~10月31日(土)詳しくは「楠公さんアンケート」で検索してください🔍https://logoform.jp/form/k8Zt/1655166✅どなたでも
菩薩花-羽州ぼろ鳶組⑤-/今村翔吾読み始め'26/09/11読み終わり'26/09/12評価:⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎人はこうも容易く、仏や鬼(この場合は悪魔(サタン)か)になるものなのか。ミステリと見立てる人もいるけど、ホラーの要素がものすごく強いと思う。
今村翔吾さんの第166回直木賞受賞作(2022年)『塞王の楯』では、大津城の戦いを舞台に石垣職人“穴太衆”と鉄砲職人“国友衆”の宿命の対決が描かれていました。『塞王の楯』が大変面白い小説だったこともあって、“穴太衆の坂本”か“鉄砲衆の国友”に行ってみたくなり、まだ一度も訪れたことのない国友の地を訪れてみました。国友の集落を通る街道の中央通りを歩いてまず驚くのが、家の前にその家がかつて“鍛冶師・台師・彫金師”などを営んでいたことを示す石標があることです。数えはしませんでしたが、10
2026年9月。今村翔吾【襲大鳳(かさねおおとり)】上下巻、読了。昨年、今村翔吾氏の作家デビュー作である「羽州ぼろ鳶組」シリーズ第一巻『火喰鳥』を読み始めてから、ついにシリーズ第十巻まで。上下巻を含めると12冊を読み終えました。いやぁ〜本作『襲大鳳』、メチャクチャ面白かった!これまで読み続けてきた物語の一つひとつが、実はこの作品へ向けての布石だったのでは?と思えるほど。登場人物たちの歩んできた道、積み重ねてきた出来事、張り巡らされてきた伏線――。それらすべてが十分に熟成されてここ『襲
始まったのは、愚妹の通所拒否😮💨(´Д`)=3まだ休み中なのに、明日GHに帰るのがイヤだとメソメソしてる…💧……との愚母からの着電📲😮💨(´Д`)=3そして指示を出し、ワタシのHP低下orz_| ̄|○il||liせっかくのシエスタを邪魔され、ワタシは何者⁉️と自問😮💨(´Д`)=3ちなみに、下野新聞の連載小説、“未だ本能寺にあり”終結。コレはいい話だったわ〜(゚д゚)ハッ!書籍📕化されたら、買おうと思います。今日の昼ごはんは鯖の水煮缶と豆苗と豆腐をポン酢で味付けし
シルバーウィークの火曜朝。三連休の真ん中。7:30〜昨日に続いて中島町のヴィクトリア。今朝はベーコンエッグモーニング869円をスクランブルエッグで。120円のドリンクバー付けると1001円だけど50円クーポンで951円🙆♂️サラダバーもヨーグルや好物のマカサラ有って嬉しい😊。本のお供は今村翔吾『襲大鳳』下メチャクチャ面白い!😆2、3時間ゆっくり過ごします〜♪
「関ケ原の戦い」開戦の当日に近江の「大津城の戦い」の攻防は終わり、大津城は開城ししています。「大津城の戦い」では当初は西軍についていた京極高次が東軍に寝返り、手勢3千名と大津城に籠城し、立花宗茂・小早川秀包・筑紫広門ら1万5千人からの攻撃を受けた戦いです。この戦いの裏側では、大津城主:京極高次についた石垣職人“穴太衆”と、西軍についた鉄砲職人“国友衆”の宿命の対決が描かれます。「穴太衆の石垣作り(匡介)」と「国友の鉄砲衆(彦九郎)はお互いに戦のない世界を望んでおり、そのため「最強の楯」「
シルバーウィークの月曜朝。昨日は仕事して今日から三連休♪7:30〜いつもの中島町ヴィクトリアでプレートモーニング693円。120円のドリンクバー付けると825円だけど50円クーポンで775円🙆♂️本のお供は今村翔吾『襲大鳳』下メチャクチャ面白い!😆2、3時間ゆっくり過ごします〜♪
羽州ぼろ鳶シリーズも8巻まで来ました。今回の主人公は鳥越新之助。府下十傑と言われる剣の使い手であり、源吾の後継者でもあります。冒頭のシーンで、その新之助が若い女性の手を引きながら、火事の橘屋から飛び出して来ます。下手人と疑われた新之助は、集まって来た火消や盗賊改めに追われる身となりますが、峰打ちの剣を奮って包囲網をかいくぐり、姿をくらまします。あの優しい新之助に一体なにが起きたのか。人物が紙面から飛び出してくるような迫真の20ページに、ぐいぐい引き込まれます。◆もちろ
書店経営者で、歴史小説・時代小説家の今村翔吾が2022年1月〜2025年9月まで毎日新聞に連載したエッセイを単行本にしたもの。今村翔吾が影響を受けた本などを紹介する読書エッセイ。小学5年生のとき、池波正太郎の『真田太平記』全16巻を夏休みに読破したことを手始めに、学生時代は年間100冊以上の読んだという本の虫。私は歴史小説・時代小説というと、司馬遼太郎や堺屋太一、西條奈加の本しか読んだことかなかったが、このエッセイで紹介されていた池波正太郎、北方謙三、山田風太郎の本も読んでみようかな。ま