ブログ記事4,072件
★★★★★致知本号の巻頭の藤尾秀昭社長の特集の言葉よりさて、本誌も創刊四十八年。今日まで歩ませていただいたのは、多くの先達に恵まれたからである。特に本誌の骨格を大きくし、土壌を深く豊かにしてくれた五人の先達がいる。二宮尊徳、安岡正篤、森信三、平澤興、坂村真民の五大哲人である。おや、安岡正篤先生、森信三先生、平澤興先生、坂村真民先生四人のお名前は致知を読み始めたころからあったと思うが、いつの間にやら二宮尊徳も、しかも筆頭に挙げられている。五大哲人から致
占星学コーチ・NLPトレーナー・催眠療法士の原田光(ひかり)本名(はらだみつこ)です。占星術のホロスコープは意識の解剖図星占いだけではない星からのメッセージとワークをお届けします。あなたの意識がさらに進化するお手伝いができたらうれしいです。優しい愛のエネルギーと共に過ごしつつ、必要とあれば感情と距離を取ってね昨日の新月はいかがお過ごしでしたか?本日は月が魚座に移動しております。ドラゴンヘッドに月と金星がかさなります。ドラゴ
森田療法(理論)を学びたい方へ初心者にわかりやすいオンライン読書会です。「生活の発見会」顧問の山中和己先生著『そのままのあなたですべてよし』を読み、感想や意見を話しあい、互いに学ぶオンラインの会(ZOOM利用)です。***********************はじめての森田人間学読書会は、大阪在住の「いくつになってもビクビクハラハラ人間」が発信しています。全国の皆さんに山中先生の「森田人間学」をお届けします!愛称「はじモリ会」です。定例毎月第2・3土曜日開催1
現代では「科学的には血液型と性格に関係があるとはされていない」というのが通説となっています。しかし、どうでしょう?血液のみならず細胞、臓器、体液から毛髪に至るまで血清学的に個人を識別できるほどの特徴たる「血液型」が、個人の体質ひいては気質(性格)にまで影響を及ぼすことはないと考える方が不自然ではないでしょうか?かつて能見正比古は「血液型人間学は科学ではなく統計学」と言っていましたが、私は今でもこれに首肯します。※現在の血液型占いでは、気質や性格を固定的に捉える傾向があるが、血液型
~『致知』最新号3月号~特集「是の処即ち是れ道場」『致知』最新号が発刊されました。月号の特集テーマは、「是の処即ち是れ道場」。今回は人気記事のご紹介です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●是の処即ち是れ道場|2026年3月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』致知出版社人間学を学ぶ月刊誌月刊『致知』の最新号となります。www.chichi.co.jp
現在、女形の歌舞伎役者の生きる世界を鮮烈に描いた映画『国宝』が興行収入10億円を突破する大ヒットを記録しています。歌舞伎といえば、『致知』2014年8月号にて〝稀代の女形〟と称えられる「歌舞伎女方」人間国宝・坂東玉三郎さんに表紙を飾っていただきました。2012年に人間国宝になられた坂東玉三郎さんは、いかにして小児麻痺の後遺症という身体的ハンディキャップを乗り越え、歌舞伎界の女形の最高峰に位置するに至ったのでしょうか。これまでの苦難の道のりを振り返っていただきながら、
こんにちは。カラー×気づき=素敵をお届けしている西田尚泰です。今日はCLカラーセラピーについてのご案内!3月に神奈川県にあるサロンらりまーるさんにて1stステップCLカラーセラピスト養成講座ステラが開講されます。ZOOMでの受講対応サロン対面での受講対応両方OKですらりまーるさんのブログはこちらをクリック次のステップも同じ先生から受講したいという方も安心してください!らりまーる主宰の京
2月15日までバンコクで開催されているマムアンちゃん展で特に心に残った言葉がありますそれが「許して楽になる」今回はタイのことは関係なく、わたしの気持ちや考えをつらつら綴っています。興味がある方のみ、お進みくださいませ。*許せない人・出来事は、ありますか?*正社員時代、毎月【人間学を学ぶ月刊誌致知】という本を読んでいました。その致知の中で特に記憶に残っているものが2つあります。そのうちのひとつが、プールの事故で小学生のお子様を亡くされた両親の話です
~『致知』最新号2月号~特集「先達に学ぶ」『致知』最新号が発刊されました。2月号の特集テーマは、「先達にまなぶ」。今回は人気の連載記事のご紹介です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●先達に学ぶ|2026年2月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』|致知出版社致知出版社人間学を学ぶ月刊誌月刊『致知』の最新号となります。www.chichi.co.jp
最新号『致知』~特集「名を成すは毎に窮苦の日にあり」~●月刊誌『致知』のお申し込みはこちらからどうぞ●・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最新号『致知』は11月号です!読者の皆様は、もうお読みいただいているでしょうか。今日は、たくさん届いた読者様からのご感想をご紹介いたします。毎月ありがたいことに、致知出版社には多くの読者様からの感想が、お電話やメールにハガキにFAXと、日本全国のみな