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~10月の読みどころLiveは明日【16日(金)19:00~】配信~今月の表紙を飾っていただいたのは、日本科学未来館館長の浅川智恵子さん。失明という境遇を発想の源として、移動や情報における視覚障碍者の不自由を解消へと近づけてこられました。特集テーマ「夢なき者に成功なし」に込めた思いを編集長が語ります。生配信ですので、コメントで一緒に楽しめれば幸いです!◎facebook10月の読みどころLiveは16日(金)19時~!致知出版社さんが金曜
~結局、人間は幸せにしかなれない~「賢者は歴史に学ぶ」といいます。いまを生きる私たちに貴重な知恵を授けてくれる歴史。そこには、母親のお手本となる素晴らしい女性も数多く登場します。「博多の歴女」として、日本の歴史や文化の伝承活動に取り組む白駒妃登美さんに、子育てに奮闘する女性にぜひとも知っていただきたい歴史エピソードをご紹介いただきました。(本記事は『致知別冊「母」VOL.2』より一部を抜粋・編集したものです)・・・・・・・■「願いはもう叶っている
~36万回の感謝を口にした村上貴仁さんの実話~緑豊かな淡路島で、ユニークな農法を営む「豊穣ランド」。農薬や肥料を使わない理想の農業を追求し、人々の笑顔が絶えない農園つくり上げてきた運営者の村上貴仁さんですが、かつては自分の進むべき道に悩み、また、最愛の4歳の息子を幼児性突然死で亡くされるなど、逆境の連続でした。その困難の中で支えになった小林正観の教え、掴んだ開運の法則を語っていただきました。(本記事は月刊『致知』2019年4月号特集「運と徳」から一部抜
~『母』編集長、人間力大学オンラインで講演させて頂きます!~このたび、弊社『母』の編集長でもある藤尾佳子が、人間力大学オンラインにて講演をさせていただくこととなりました。(※「人間力大学」とは、起業家の大嶋啓介氏が創設した会員制のオンラインコミュニティです)テーマは、「人生は言葉で変わる~心豊かに生きるための人間学~」Zoomによるオンライン開催となります。・・・・・・・通常は人間力大学会員限定の講座となっておりますが、今回
~創業131年人形町今半~髙岡哲郎氏(人形町今半社長)と藤間秋男氏(TOMAコンサルタンツグループ会長)極上の黒毛和牛のとろけるような食感と芳醇な香り。すき焼きの老舗として知られる人形町今半は、1895(明治28)年の創業以来、131年の年輪を刻んできた。その揺るぎないブランド力は、いかなる思いのもとで磨き上げられてきたのだろうか。名店の知られざる変遷に迫った。・・・・・・・「進化は変化であり、変化し続ければ必ず新たに紡い
~『母』編集長、人間力大学オンラインで講演させて頂きます!~夏の暑さも和らぎ、秋の気配を感じる今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。このたび、弊社『母』の編集長でもある藤尾佳子が、人間力大学オンラインにて講演をさせていただくこととなりました。(※「人間力大学」とは、起業家の大嶋啓介氏が創設した会員制のオンラインコミュニティです)テーマは、「人生は言葉で変わる~心豊かに生きるための人間学~」Zoomによるオンライン開催となります。
~「なぜ日本人は初日の出で太陽を拝むのか」~皆様は初日の出を拝んだことがありますか?そもそも、なぜ日本人は太陽を拝むのでしょうか。その理由について、東洋思想家の境野勝悟氏が高校生に向けて行った講演の中で解き明かしていますのでご紹介いたします。※本記事は致知出版社刊『日本のこころの教育』〈境野勝悟・著〉から一部抜粋・編集したものです・・・・・・・■100年前の日本人は毎日朝日を拝んでいた<壇上から会場へ下りて>みなさんは、正月元日にどこか
生き方のセオリーAmazon(アマゾン)2016年10月20日発行・・・2022年10月19日読みました私の心に残ったこと私が私の一生で最も力を注いだのは、何としてでも自分との約束だけは守るということでした・人間の命は言葉ともにある全盲ろうになった福島さんその絶対孤独の中で、お母さんがふとしたことから、この指点字が通じた時、福島さんの心に歓喜が起こり、
~『母』編集長、ラジオ出演します!!~このたび、『致知別冊「母」』編集長であり、弊社取締役の藤尾佳子が、FMラジオ番組(全国ネット)「PRESIDENTSTATION(プレジデントステーション)」に出演いたします!・・・・・・・この番組は、日本のリーダーの〈取り繕わない本当の声〉を引き出す対談ラジオ番組です。番組では、「社長の懐中電灯になってあげてください」――入社初日に託された言葉をテーマに、致知出版社へ入社した当時の葛藤や
10月11日午前0時50分ごろに「てんびん座」で新月になります。「てんびん座」はバランス感覚の良さが魅力のサインです。てんびん座の新月では「調和」がテーマになります。バランスを考える人生のパートナー、仕事のパートナー、家族、友人などなど一緒の時間を過ごす人たちと対等な関係で、自分らしく生きるにはどうするのか?周りの顔色をみて、ついつい遠慮をしてしまうのではなく、自分の生き方もしっかりと考えて発言していく、芯のある生き方を始めるきっかけとなる新月です。道が開ける準備
~「与えられた環境の中で最善を尽くす」~単身活動当初、ミャンマーの病院にて(右が𠮷岡氏)医療が十分に行き届いていないアジアの貧困地域で、無償の医療活動を30年続ける日本人医師がいます。吉岡秀人氏。国際医療NGO「ジャパンハート」を率い、貧しい子どもたちの命と心に光を灯してきました。氏を突き動かすものは一体何か。30歳で単身ミャンマーに渡った活動当初を振り返っていただきました。(本記事は月刊『致知』2025年5月号特集「磨すれども磷がず」より一部抜粋・
致知2026年10月号で坂口志文氏と北川進氏の対談を読みました。運をつかむ|2026年10月号のご案内|人間学を学ぶ月刊誌『致知』|人間学を学ぶ月刊誌『致知』|致知出版社致知出版社は、人間学を探究する出版社です。人間学を学ぶ月刊誌『致知』や書籍・CD・DVDなどの商品情報、セミナー・イベント・講演会の情報、社内木鶏会・校内木鶏会・木鶏クラブ・致知若獅子の会など『致知』を使った勉強会や研修の情報、会社情報をご紹介します。www.chichi.co.jpとても良い対談だったと思います。研
~幸せは心のレベルで決まる~京セラ、KDDI、JALの再建……会社経営をしていく中で得た事業・人生発展の秘訣を、強い信念を持って語り続けてきた稲盛和夫氏。人生・仕事と向き合い、発展させていく中で掴まれた独自の「幸福哲学」には多くの学びをいただきます。(本記事は月刊『致知』および弊社書籍『人生と経営』『「成功」と「失敗」の法則』などより一部を抜粋・編集したものです)・・・・・・・■勤勉、感謝、反省の大切さ私は13歳で終戦を迎えた世代ですの
道(44)君子の道は孰れをか先に傅え、孰れをか後に倦まん子游曰わく、子夏の門人小子(しょうし)、酒掃(さいそう)應對(おうたい)進退(しんたい)に當(あた)りては則ち可なり。抑々(そもそも)末なり。之に本(もと)づくれば則ち無し。之を如何。子夏、之を聞きて曰わく、噫(ああ)、言游(げんゆう)過(あやま)てり。君子の道は孰(いず)れをか先に傅(つた)え、孰(いず)れをか後(のち)に倦(う)まん。諸(これ)を草木(そうもく)の區(く)して以て別つに譬(たと)う。君子の道は焉
10月になりました!9月は雨が多かったですね。やっと、太陽の顔を見ることが多くなってきました。キンモクセイの香りを感じると、「あ~秋だな…」と感じますね。秋のさわやかな空気を楽しみたいですね!9月から始まりました、平日・土祝日のオンラインカフェ会リピート参加の方もいて、にぎわっています。誰もが知りたい「私の存在目的」を一緒に考えましょう誰もが一度は考える人生の疑問「私の存在目的」参加者の皆さんは、キーワードの「私の存在目的」に「ピン!」ときて、参加申し込みをしてくださってますよ~
~いまこそ吉田松陰の志に学ぶ~弊社から吉田松陰に関する書籍を数多く出版し、現在は国家社会を支えるリーダーを輩出すべく、桃李塾塾長を務める川口雅昭氏。この3年半、松陰研究にも一層力を注ぎ、新たに解明したことがあるという。幕末の動乱期に松陰はいかなる夢を持って生きていたのか。当時にもまして内憂外患の多い現代、いまほど松陰の生き方に学び、実践することが求められている時はない。・・・・・・・「能はざるに非ざるなり、為さざるなり」(できな
83億人の人が日本に存在している中、自分自身と同じ人間は他にはいません。だとしたら、1個性を活かさない手はない!!そのためにも、人間を学ぶ必要がある。人間学を突き詰めれば、きっと個性も磨かれる。そんな場が職場にあります。最高じゃないですか??人間を学ぶ。まだまだ奥深いです!!
~人生は自己探究の旅。一歩踏み出す勇気を持て!~〔写真提供=SANKIワールドワイド〕映画・テレビを問わず、唯一無二の存在感で観る者に強烈な印象を残す藤岡弘、氏。18歳で地元・愛媛より単身上京、俳優として何の後ろ盾もない中で自らを鍛え、今日を築いた。「人生はサバイバルだ」。人生を自分の手で拓き、納得して歩むための指針をいただいた。・・・・・・・「人生はサバイバル。最悪の中にこそチャンスがある。痛みや辛さを伴う体験をするからこそ、
こんにちは「人間学カフェ」です。10月8日(木)9:00から1時間のオンラインカフェ会を開催いたします。▼内容はこちら「私はなぜ生きているのか」「人は何のために存在するのか」?有史以来、誰もが一度は抱いたことのある、答えのない問い。多くの人が過去や現在の知性に答えを求め、何らかの理解を得て生きてきました。しかし、本当に満足のいく解答を得られた人は、どれほどいるでしょうか。本イベントは、“人生の意味とは何か”という問いを見つめ、自分自身の存在にふれる時間を大切にするオンライ
~元刑務官・亀井史巠の体験的教育論~広島市に居住する元刑務官の亀井史巠氏、御年85歳。38年間の矯正人生を通して多くの犯罪者を更生へと導いてきました。ここで紹介する死刑囚〝S〟もその一人です。処遇に携わった亀井氏自身が「生きた鬼」と形容し、「生きた鬼に出会ったのは後にも先にもない」と語るほど狂暴だったSは、亀井氏との出会いによって驚くほどの変化を遂げていきました。亀井氏はどのような思いでSに向き合ったのか。その歩みを一部ご紹介します。(本記事は『致知』2026年
~一念通天—どん底から切り開いた世界チャンピオンへの道~21歳でキックボクシングのプロデビューを飾り、23歳の時に日本最速記録(当時)で日本バンタム級王座を獲得。その後立ち技世界最強と称されるタイの国技・ムエタイに挑み、2025年11月にはWMO世界フェザー級王者に輝いた瀧澤博人氏。しかし、幼少期は家庭環境に恵まれず、辛酸を嘗め尽くす日々だった。氏は人生のどん底からいかなる努力鍛錬を重ね、世界の頂へと上り詰めたのだろうか。・・・・・・・
昨日、11月18日に『有能幹部になる為のノート』を出版すると発表しました。今日は、「なぜ、この本を書いたのか」をお話しします。理由は、とてもシンプルです。私は25年以上、タヤマ学校の現場で、人が成長していく姿を見てきました。同時に、人が成長できずに苦しんでいる姿も、たくさん見てきました。そして、会社という組織を見ていると、「社員が育たない」「幹部が育たない」「社長が全部やらなければならない」「次の世代に任せられない」そんな悩みを、多くの経営者
短歌十首更新--->>https://mishima.wakkii.mbsrv.net/wpoem_road/diary18.cgi?mode=main&year=2026&mon=10&no=23--->>色々と話をしつつどうなるか神のみぞ知る祈りあるかな行運--->>彼こそは人間関係難あり人間学の必要なのね行運--->>色々と事情があって今がある前進だけが生きていくかな行運--->>身代わりに生きていくのもたまらんが比較されてもつまらないなり行運---
今日は、皆さんにお伝えしたいことがあります。11月18日。私が書いた本が出版されます。タイトルは、『有能幹部になる為のノート』です。正直に言うと、この本を出版することには、少し特別な思いがあります。なぜなら、この本は突然、私が思いついて書いたものではないからです。私がタヤマ学校に入り、25年以上にわたって人材育成の現場に立ち続けてきた中で、何度も見てきたこと。何度も考えたこと。そして、創立者・田山敏雄から受け継いできたもの。
こんにちは子どもの個性を爆伸びに!ママはもう子育てに迷わない!親子のトリセツ個性學✨インストラクター×キャリアコンサルタントのくまもとあやかです。プロフィールはこちら個性や才能爆伸びの秘訣満載★個性學無料メルマガはこちら★長女(小6)・長男(年長)とパパの4人暮らしです個性學という人間学を使って個性タイプ別の子育て・お仕事について書いているblogです。お読み下さりありがとうございます友人から「職場の上司がほんま
~最新刊~月刊誌『致知』11月号「夢なき者に成功なし」『致知』11月号のテーマは、「夢なき者に成功なし」です。今月号も読みどころが満載です!🔶ピックアップ記事🔶●一念通天——どん底から切り開いた世界チャンピオンへの道瀧澤博人(ムエタイWMO世界フェザー級王者)●かくして途上国に希望の光を灯してきた吉岡秀人(特定非営利活動法人ジャパンハート創設者/小児外科医)山口絵理子(マザーハウス社長兼チーフデザイナー)●前人
―プライドは捨てるものではない。正しく使えば、人を成長させる力になる―『キングダム』には、さまざまなタイプの将が登場します。本能で戦場を駆け抜ける信。人を惹きつける柔軟さを持つ蒙恬。異端の発想で戦う桓騎。戦略によって戦場全体を動かす李牧。そして、その中でも独特の存在感を放っているのが、王賁です。王賁を見ていると、私はいつも一つのことを考えます。それは、「誇りとは、一体何なのだろうか?」ということです。王賁には、高い能力があります。努力もします。自分に対する要求
致知出版社の藤尾さんの「小さな修養論」シリーズです。何回も読んでいる言葉ですが、逆に何回読んでもしみる言葉ばかりです。「道を深める」では、イチロー「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただ一つの道」。平澤興「努力することの本当の意味は人に勝つということではなく、天から与えられた能力をどこまで発揮させるかにある」「一言よく人を生かす」では、「ロープウェイで来た人は登山家と同じ太陽をみることができない」フランスの思想家アランの言葉である。ロープウェイで楽々と
つづき〉〉こんにちは苺です今回は、流れとなる時間の流れ、そこに表れる前の、予兆としての解釈的な考え方に付属するもの第二回幾とは、物事が起こる兆しのこと。易経には、幾を論ずるもので、全編を通して「時」の読み方、「兆し」の読み方が書いてる。(見方)これは、「このような時にはどのようなことが起きるのか、どのような兆しが現れるのか」が事細かに書れている書物。時(とき)と兆(きざ)しについて易経には、特に重んじる言葉が色々あるようで、その一つに、「時中(じちゅう)」。