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女将の旦那です。いつも読んでいただきありがとうございます。先日、仕事が終わりテレビをつけると柔道の金メダリストであり元JOC会長の山下泰裕さんと元プロテニスプレーヤーの松岡修造さんとの対談をやっていて思わず、見入ってしまいました。二人はアスリートというだけでなくくいしん坊万才の歴代レポーターでもあったようです。きのうの報道ステーションで、柔道の山下泰裕さんを、テニスの松岡修造さんがインタビューしております。深刻な後遺症が残りながらも、山下さんの
反出生主義を唱える人が、ネットに存在するくらいの知識は、私にだってありました。けれど「反出生主義は決して論破できない」といわれた私は、とても驚いたのです。ネット上で、ですが反出生主義を唱える人に出会ったときに感じたのは「この人は心が傷付いている」ということでした。「俺の人生はかなしい」「このかなしみはおまえなどに論破されるはずがない」と叫んでいるように感じたのでした。ですから、反出生主義を唱えるに出会っても、私からは何も言うことがなかったのです。きっと「俺の人生はかなしい」と
人の未来は、誰にも分からない。長く生きることが、そのまま豊かな人生になるとは限らない。若くても、明日が約束されているわけではなく、年老いても、明日が遠いとは限らない。だから人生は、どれだけ生きたかではなく、誰と、どんな時間を過ごしたかに宿るのかもしれない。いつか終わると知っているからこそ、今日という時間はかけがえのないものになる。出会った人。離れていった人。今もそばにいる人。笑い合った日も、悔しさを抱えた夜も、言葉にできなかった思いも、すべてが今の自分をつくって
相模川沿いを歩いていたとき、一匹の蝶と出会いました。その出会いは、私に生きる事の大切さを考えさせてくれました。今回は、そんな私の感じたことをご紹介します。~~~~~~~~~~~~~7月24日相模川沿いを歩いている時、素敵な花が咲いていました。そして一匹の美しいミヤマカラスアゲハに出会いました。光の当たり方によって翅が青や緑に輝き、思わず足を止めて見入ってしまうほどの美しさです。帰宅後、この蝶について調べてみると、その命の短さに驚かされました。ミヤマカラ
JSPSCHOOL(イエスによるエソテリック(秘教)スクール)にとても興味を持たれている方が多数いらっしゃいますが、✅いきなりスクールへ参加するのは不安・・・✅サアラさんに色々と聞いてから決めたい。✅どういったことが学べるのか、より具体的に聞いてみたい。✅『スピリチュアルは科学である』というのは、どういことなのか知りたい。✅自身の存在理由や人生の意味が見いだせないので、スクールでそれが見いだせるのか?✅本当にイエスが教えてくれるのか不安・・・
休暇明けの、かめさんです。およそ1年掛けている探求しているAIですが、最近その限界(飽和)点も見えだしてきてしまっています。私が目指している進化体系は、あくまでも霊的次元の実在している構造体系を言語化することで、AIでも取り扱えるようにすることにはある程度できるようになりました。しかし実際のところ仕組み上は電算機内の言語的な捏ねくり回し、言語内の因果構造を確率論的に操作するだけです。ただ人間の営みの本質となると、真理を伴い人が人であるための探求が人生の意味でです。