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「人材紹介会社の淘汰が始まった」リーマンショック後の2010年以来日本国内の人材紹介業の市場規模は拡大してきました。しかし、1兆円規模の業界になってそろそろ成長鈍化の傾向も感じられます。素人が手を出して作ったような人材紹介会社は多数つぶれているという話も聞きます。既に、失業率が高く景気の悪いヨーロッパや中国では人材紹介業のマイナス成長が続いています。そして、日本の人材紹介業界も淘汰の時代が本格化しています。
ネタが無いのは、お前の視座が低いから。世の中にはね、今日も新たな話題に事欠かない。先週の美容院にて。いつからか、紙の雑誌媒体からタブレットに取って代わった。利用者にとって、読める選択肢は多い方が良い。そんなわけで、普段は手に取らない経済誌をスワイプ。自動車産業の新たな風雲児。EVのテスラ。その日本法人で、自爆営業が増えているみたい。既に社内で処分が下っている。ここからはうろ覚え。信じるかどうかは、あなた次第ね。まずは米本国でのテスラに対する逆風。1つに中国の台頭。1つに経営者の問題発言に対
はじめまして。住宅・建築業界専門のヘッドハンターとして、20年間仕事をしている上原です。これまで北海道から沖縄まで全国を飛び回り、多くの住宅会社の経営者様や、転職を考える方々とお会いしてきました。私が大切にしているのは、「求人票」ではなく「人」を見ることです。転職理由だけではなく、その方がどんな人生を歩み、なぜ今転職を考えているのか。会社側にも、どんな想いで採用したいのかをじっくり伺います。人材紹介は、単に人を紹介する仕事ではありません。会社の未来をつくる仕事であり、一人の人生を変
住宅営業として、プレイヤーの「旬」は何歳なのか?私は住宅業界で20年間、人材紹介・ヘッドハンティングをしてきて、約1万人の方と直接お会いしてきました。その経験から考えると、35歳〜45歳くらいが、一つの「旬」ではないかと思っています。20代の行動力に経験が加わり、30代、40代になると住宅知識や提案力、お客様から見た安心感も増してくる。一方で、45歳前後になると、体力やお客様との年齢差などもあり、若い頃と同じ営業スタイルでは苦しくなる人も出てきます。いわゆる、「住宅営業4
ふ2024年に大手総合人材会社パソナキャリアを利用して転職しました!目次3.パソナキャリアパソナキャリアの専任アドバイザーがすごいパソナキャリアの手厚いサポート転職後のフォロー一生の付き合いになるかも?パソナキャリアが向いている人目次を開く3.パソナキャリアパソナキャリアは、パソナグループが運営するハイクラス層に強みを持つ転身エージェントで、また、専任アドバイザーによる手厚いサポートと、女性のキャリア支援における高い実績に定評があります。さて、利
これから一緒に働くかもしれないあなたへこんにちわ(こんばんは)今日は少し、いつものブログとは違う話を書いてみようと思います。仕事のノウハウでも、人材業界についての話でもありません。自分自身が「シエロ」という会社について、今どんな想いを持っているのか。そして、これからシエロをどんな会社にしていきたいと思っているのか。普段なかなかここまで言葉にする機会もないので、今日は少し書いてみようと思います。シエロは、まだまだ成長できる会社ですシエロで長く仕事をしていると、この会社の良いところ
「JACの脱スカウトサイト方針を支持する」「脱スカウトサイト方針」のきっかけになったのは昨年のビズリーチの値上げが影響している事は明白だ。「脱スカウトサイト」という方向性に関してはJAC以外の人材紹介会社も少なからず賛同している。確かにFEEの30~40%もビズリーチに支払うとなると考え込んでしまう会社が増えるのも仕方ない。しかしそもそも人材紹介コンサルタントという仕事は・求人は自