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人の目が気になる人の期待に応えようとするあまり嫌なことを断れない他人から嫌われることを極端に恐れる誰にでも優しく好かれる人でいようと意識するこれらのことを「生きづらさ」として認識し始めたのは30代くらいからだったと記憶しています。まだ春が残ってます♡昨年まで勤務していた事務職では同じような感覚を持った同僚が多かった気がします。「異常に人の目気にするんだな」って印象がありました。もちろん他人事ではなく私自身も
ウチの小さな庭には野菜が所狭しと植えられていますが、野菜の花も意外に綺麗な花が咲くんですよね🌸こちらは大根。大根葉が好きなので育ててますとても可愛らしい花です。こちらはスナップエンドウ。一気に大きくなり、一気に実がなり、一気にうどんこ病にやられます😅うどんこ病が広がって来たので、食べれそうなものは全て収獲して、美味しく頂きました😋ジャガイモの花も綺麗です。摘んだ方が良いのか咲かせた方が良いのか分からず、花も綺麗のでそのまま咲かせています。あと2週間程したら収獲かな。こんな感じ
承認欲求が強く、人の目を気にしてしまうのは性格の問題ではないと思っています。厳しい家庭環境で育った私の実体験から、その理由と回復の視点を語りたいと思います。今の私は、あの頃の私の味方でいる厳しい家庭で育った私は、気づけば承認欲求の塊になっていました。認められたいなんでもできる子でいたい。褒められたい・賞賛されたい!みんなの「正解」を探して、それに合して生きてました。目立ちたい。好かれたい。人の目が気になって仕方がない。これ、性格の問題じゃないんです。
「あの人、なんか怖い」何もされていないのに、なぜか人が怖くなること、ありませんか。相手の表情声のトーンちょっとした沈黙に、心がざわっとする。「嫌われた?」「怒ってる?」「私、何かした?」まだ何も起きていないのに先に身構えてしまうことがあります。このとき人は、無意識に“ある反応”をしてるんです。・・・例えば*ご近所さんの挨拶の声が低かった*職場で同僚がため息をついた*親族との会話に、一瞬の間があったそんな時、心がざわつく。「今の、怒ってる?」
まりこです。今日もここに来てくれてありがとうございます。人の目が気になってしまって、思うように出来ない楽しめないそんなあなたへ。思ったより、身体は思い通りに動かなかった先日の体験会に参加してくださった方が、「簡単な動きなら見よう見まねでできそうな気がしてたけど、なんてことない動きがビックリするくらいできなくて、奥が深い!と思いました(笑)」頭では分かる。でも、身体はその通りに動かない。
こんにちは。脱ひとり反省会自己価値コーチの岩瀬ゆりです「なんかあの人と会った後、毎回モヤモヤする…」そんな相手、いませんか?別に嫌なこと言われたわけでもないしその場では普通に楽しかったはずなのに。帰り道でふと、「なんかしんどいな」「変な空気だったかも」そんな気持ちが残ってしまうこと、ありますよね。今日はそんな人に会った後のモヤモヤについて、心の仕組みの面から話してみます。目次気分を持っていかれる相手その人は『心のクセスイッチ』モヤ