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見てる規模。見てる高さ。視座。どれだけ多くの人に届くか。どれだけ分かりやすく伝えられるか。どれだけ変えてあげられるか。そういうところに、悩んだこともある。「もっと広く届かせなきゃ」「もっと分かりやすくしなきゃ」「もっとすごいこと言わなきゃ」でもね。私が見たい世界に、そこまで無理して合わせる必要はなかった。世界に入れたい人は、外から集めなくていい。中から決めればいい。私は、“たくさんの人に分かってもらうこと”よりも“分かり合える人と深く関わること”を選ぶ。ここ
ウチの小さな庭には野菜が所狭しと植えられていますが、野菜の花も意外に綺麗な花が咲くんですよね🌸こちらは大根。大根葉が好きなので育ててますとても可愛らしい花です。こちらはスナップエンドウ。一気に大きくなり、一気に実がなり、一気にうどんこ病にやられます😅うどんこ病が広がって来たので、食べれそうなものは全て収獲して、美味しく頂きました😋ジャガイモの花も綺麗です。摘んだ方が良いのか咲かせた方が良いのか分からず、花も綺麗のでそのまま咲かせています。あと2週間程したら収獲かな。こんな感じ
こんばんは。適応障害専門カウンセラーの森川由美子です。適応障害になる方の多くが、「人の目が気になる」「周囲からどう思われているかが怖い」といった悩みを抱えています。それは決して“気にしすぎ”でも“性格の問題”でもありません。自分の認知のフィルター(思い込み)を通して世の中を見ているからです。今日はそんな「人の目」が気になる時に、自分の心を守るための“フィルター(思い込み)”のお話をします。フィルターを知ると、感じ方やストレスの受け取り方が少し変わってくるかもしれません。
承認欲求が強く、人の目を気にしてしまうのは性格の問題ではないと思っています。厳しい家庭環境で育った私の実体験から、その理由と回復の視点を語りたいと思います。今の私は、あの頃の私の味方でいる厳しい家庭で育った私は、気づけば承認欲求の塊になっていました。認められたいなんでもできる子でいたい。褒められたい・賞賛されたい!みんなの「正解」を探して、それに合して生きてました。目立ちたい。好かれたい。人の目が気になって仕方がない。これ、性格の問題じゃないんです。