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今回は阪急ネタです。場所は京都線淡路駅。23時過ぎだったかと思います。現在は7両編成となっていますが、撮影当時8両編成だった3323Fが準特急梅田行きで入線してきました。フルマルーン準特急は目をみはるものがあります。準特急は8両編成のみのため、7両編成では見ることができません。いつまで見られるのでしょうか?車内の案内表示も記録。終点梅田に到着。折り返しはなんと急行河原町行き。京都線の急行は長らくの間運転休止状態が続いていましたが、2022年2月17日のダイヤ改正で復活。それ
今日はアニコナの感想の日なのですが、出かけていて見られなかったので感想は明日にします。すみません💦今日は、阪急大阪梅田駅にあるというカーセンサーの広告を見に行ってきました。場所は阪急電車に乗るための長いエスカレーター横です。公式では、京都線パネル、宝塚線Bパネルと書いてあります。改札内かと思ったら外でした。エスカレーターは並行に何本かあって、そのうちのいちばん端と真ん中です。いちばん端(奥?)が空いてて、写真が撮りやすかったです。(梅田に詳しい友達に連れて行ってもらったので、詳し
2026年4月2日木曜日。この日は大阪杯ヘッドマーク付を狙って夕方ラッシュ時間帯に大阪梅田駅で暫し神戸線で撮影をしようと8・9号線で撮影してました。18時58分頃京都線2306F8両の準特急京都河原町行きがやって来たので、そちらの撮影をすることにして京都線ホームに早々に移動しました。2305F以来の2300系増備車の2306Fは3月27日に営業運転を開始しました。この編成のPRIVACEは9307Fからコンバートされています。2300系の増備が続いていくと気になるのは現役フルマルー
2025年上半期で個人的にまあまあ上位に入りそうな能勢電鉄の限定品が発売されました。グリーンマックスとのコラボですが、パッケージはかなり限定品化されたデザインになっています。スリーブだけでなくケースまで阪急カラーになっています。日生エクスプレスは8両編成なので阪急電車のようにぎっしり詰まったケースになっています。能勢電鉄初のグリーンマックス製品ですが、塗装もよく、能勢電鉄のマーク、6002編成の車番もプリントされかなりリアルな仕上がりになっています。能勢電鉄と阪急電車の2種アンテナ台座も
阪急電鉄(阪急)の三大幹線の一つで、大阪梅田駅と京都河原町駅との間を結ぶ阪急京都線。この路線の途中駅桂から分岐し、京都観光の定番スポット嵐山の玄関口の一つでもある嵐山駅との間を結ぶ支線が阪急嵐山線です。この嵐山線では現在、かつて京都線の特急列車のエースとして長年活躍したクロスシート車両6300系が編成短縮と一部改造を受けて線内折り返し列車の専用車両として活躍しています。その嵐山線では、来年(2027年)春を目途にワンマン運転が開始される予定となっています。ワンマン化にあたっては線内の各駅
撮影日2025.10.6撮影場所阪急電鉄京都線淡路駅(1枚目は正雀駅)阪急では最後まで活躍するかもしれない、屋根までマルーン一色の形式5300系です。前回紹介の5323編成同様長く7連を組んでいる5324編成の紹介です。屋根上が賑やかな編成です。(一枚目)・普通大阪梅田行き5323編成です。写真は大阪梅田方先頭車5300形5323です。制御電動車でパンタグラフと制御装置を搭載します。パンタグラフは下枠交差式で、5100系以降の形式同様2基搭載となってい
1997年事業認可され、用地買収開始、2008年には高架工事が開始された阪急淡路駅付近の高架工事認可から28年、高架工事開始から17年、当初2024年高架切り替え予定となっていましたが2028年に延期となり、工事全体の完成は、2033年頃の予定とのことで再々延期となっている工事の様子が気になり見に行ってきました。十三駅から京都線に乗り換えます、5300系が大活躍中。淡路駅の1駅梅田寄り崇禅寺駅下車。崇禅寺駅も高架化されるため、現在線路の真上に高架橋を建設中です。
KATOの阪急電鉄2300系の発売と合わせて発売された2350形のプライベースが注目されています。9300系はかなり前にKATOから発売された阪急車両です。なぜかKATOからは京都線が製品化されています。そして今回のプライベース車両を既存の9300系に組み込み2300系の足らずを補っています。同メーカーなので色合いは違和感なく連結でき、さすがKATOです。9300系と2300系プライベースのすれ違いを再現です。神戸線メインですが、京都線も充実してきてしまいました。KATONゲージ阪急
↑大和西大寺に入線するVE51+VE45編成の京都線普通1742レ。全て2025年9月。VE58編成の1258が中間か、と失望していたらVE51編成の1251が先頭に出てくれた。相棒はA更新を終えたばかりのVE45編成で、4連で京都線普通として北上する。2分後に発車する急行1760レで追いかけてゆくことにする。すぐに高の原で追い越し。先頭であるから駅入線を狙える所、出来れば乗車できる所として寺田を選択。新田辺で先行の普通に乗り換え、着地。↑寺田入線を捉え、そのまま乗車
京都に用事があった帰り阪急烏丸駅から阪急電鉄京都線座席指定サービスPRiVACEプライベースに初めて乗ってみました。特急の4両目車両がその指定になっていました。予約はなしで、自由席に座れなかったので車掌さんに聞いてみると、乗車してからも🆗でした。乗車券に500円プラスして1人席を確保できました。広ーい、リクライニングできる。冷房が涼しくとにかく快適でした。これは最高で500円追加する価値があります。私は烏丸駅から大阪梅田まで40分、快適なプライベート空間を過ごせました。
十三では京都線も少し撮影しました。3300系最後の1本となった3323Fは8連で運転されていたので朝夕の急行や準特急に入ると多くの撮影者で賑わっていましたが、先日とうとう7連に変更されました。2300系が増備され9300系のロングシート化が進んでおり、3323Fもいよいよかと思っていましたが7連化され、少しでも長く活躍出来ればいいのですが。運用を見ると、すぐに3323Fが来るようです。1312Fカービィ号これも17日までですね。十三駅にて2026.3.123323Fが梅田に向かい
2025年8月29日金曜日。大阪梅田で2305F8両の準特急京都河原町行きを撮影して淡路に移動して撮影しました。19時06分頃9300F8両の普通大阪梅田行きがやってきました。9300Fは前日から特急運用ではなく3扉ロングシート車運用に入り、準急や普通での運用が開始されています。待望の堺筋線運用も始まるのでしょうか。『【2025年8月29日】阪急京都線有料座席サービスPRiVACE拡大!2305Fデビュー!』2025年8月29日金曜日。この日から阪急京都線有料座席サービスPRiVACE連
皆さんこんにちは。祇園四条駅から阪急の京都河原町駅までの間には鴨川が流れています。四条大橋から北方向。1988年までは、京阪本線がこの堤防沿いの地上を通っていました。その時の写真。1986年の多分ほぼ同じ場所。現在に戻って。四条大橋のたもと。歴史ありそうなビル。東華菜館。純北京料理の店だそうです。阪急京都河原町駅駅ビル。以前は京都阪急がメインテナントでした。河原町から桂までは阪急9300系の特急に乗車。車内。最後部一般席は桂の手前で
↑ようやく幌側、前パンのVE77を。全て2026年2月。曇り空を眺めていると、東武ラッピングのVE77編成の幌側先頭が撮れないかな、という欲望に駆られてきた。相直車であるから奈良線に入りやすく、こちらでは順光スポットも多いのだが、ちょっと出不精になって太ってしまって、京都線急行に入ってくれないかなと思っていた所であった。↑入ってくれた。1561レを興戸で後打ち。同志社大の学生さんに横目で見られる。↑↓タナボタ的にVE37単独の試運転が後続でやって来た。興戸で停車した。京都線の2
撮影日2025.11.20撮影場所阪急電鉄大阪梅田駅阪急でまだまだ主役として頑張っている8000系と8300系の中でも「Memorial仕様」となっている2本の紹介です。(一枚目)・普通神戸三宮行きの8000編成で神戸線に在籍します。写真は大阪梅田方先頭車8000形8000です。制御電動車でパンタグラフと制御装置を搭載しています。前パンがカッコよく、下枠交差式で各車2基搭載しています。リニューアルで行先表示器はフルカラーLED化され、前照灯もLED改造さ