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皆さんこんにちは。鉄道ブログであるのを忘れないために鉄画像をお届けします。今から55年前の1970年大阪千里丘陵で日本初の国際博覧会「日本万国博覧会」大阪万博EXPO70が開催されました。1970年当時阪急電車では3300系と5000系が走っていてこの両形式が一部現在も現役で走っております。そのうち京都線用の3300系が最近ネットで2度の万博を迎えた車両として話題になっていました。その3300系は1970年当時は非冷房車でモニタールーフの平屋根でした。197
↑↓三山木を通過する8000系L86編成先頭の急行1561レ。全て2025年11月。近鉄奈良線で残り1編成となった8000系L86編成先頭の急行を目撃した。幸運であった。折り返しの後打ちの待機をする。しかし、京都線へ逃げられたようだ。京都からの折り返しを狙うしかない。近鉄宮津に撮り鉄がいてくれたので、しめしめと三山木で下車。そんなドタバタでどうにか撮影ができた。後は充当は読める。いわゆるタテ線急行である。8000系は奈良線と共に、こちらの急行にも馴染みが深い。まだマルーン一色の時代から
こんばんはhatahataです。2月15日の撮影分です。所用が終了してから再度撮影に出ます。今度は京都線です。急行京都行8600系普通京都行8810系急行京都行1252系(東武カラー)+8810系特急京都行22000系普通京都行8800系特急京都行30000系動画も撮影しました。ご覧頂きありがとうございました。
撮影日2025.11.20(1~3枚目は2025.10.6、11枚目は2025.9.15)撮影場所阪急電鉄大阪梅田駅及び車内(1~3枚目は正雀駅)阪急京都線の最新形式で新たなフラッグシップとなった2300系(2代目・以下略)の紹介です。現在6本が在籍(+9300系増結車)していますが、編成単位の車両を全て撮影出来たので掲載します。10年前まで先代が活躍していたので時代の変化は早いです。(一枚目)・特急京
当ブログをご覧いただきありがとうございます!本日は、阪急8000系列のお顔の一覧を載せてます!ぜひ、最後までご覧ください☆目次阪急8000系について阪急8000系のスタイル一覧阪急8000系について阪急8000系は、1988年に導入された神戸線・宝塚線(総称:神宝線)用の通勤形電車。阪急7000系の後継として『VVVFインバーター制御』を採用して開発された新形式である。京都線にも本形式をベースとした8300系が投入された(文章はWikipediaより引用しています)。阪急8000
今回の阪急電車のコラボはカービィです。神戸三宮行の普通車は1000系です。カービィのゲームで遊んだ人も多いのでは?梅田駅でちょこっと撮影してきました。前後で違うヘッドマーク&ぬいぐるみです。助手席側にぬいぐるみを載せるのはいつも通りです。宝塚線の雲雀丘花屋敷行き普通車はSDGsトレインでした。HANKYU×HANSHI×TOKYU東急のSGDsトレインも見てみたいものです。うーん残念なタイミング・・・カービィとSDGsの並びが。6000系は阪急の中でも好きな
◯近鉄8A系製造年:2024年〜最高速度:110km/h(営業)車両数:4両編成21本(84両)近鉄では2000年以降、特急用車両の導入を積極的にしており、2013年の『しまかぜ』50000系や2019年の『ひのとり』80000系は、全国でもトップクラスの人気を誇っています。ただ一方で、一般車に目を向けてみると…、2000年代ではシリーズ21以降、目立った新形式の導入が行われていませんでした。あ、けいはんな線7020系はノーカンです。(^^;;ところが2022年頃、既存の丸屋根車両
皆さんこんばんは。1980年代半ばを過ぎると3300系も冷房化字幕改造工事が完了しました。普通動物園前行3311F。1982年ごろの撮影冷房改造工事完了ごまもない頃です。普通河原町行3309F。中津駅にて。淡路駅にて普通河原町行3311F。現在のダイヤでは、普通河原町行は朝夕など一部時間しか運転されていませんが、1980年代は、日中も15分間隔で運転されていました。少しピンボケ写真が続きますが。普通梅田行3317F。高架工事中の高槻市駅付近で撮影