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”Fireball”以来の”Pitbull”の曲になるのかな?全くノリのいい曲です。”Timber”パレードでは、”WinterGames”の次に演じられています。ごめんなさい、”Downbytheriverside"の次です。このブログの最初からのフォロワーである"3oiko3oiko"さんに指摘を受けました。2曲目!ということで、何故かステージマーチングを思い浮かべてしまいました。爺になって、こういうことが多くなりました。全部を歳のせいにしてし
違う!、全くの別物‼おんなじパレードでも、自分が観に行った3日前のブラスエキスポ2026とは全くの別物です。ブラスエキスポでのパフォーマンスは、どう捉えたもんだかなあー、と思っていました。まあこの時期はこういうものだな、とブログにも書きました。そして、中二日の今日のブルーメ。別物ですね!あれだけ急かされて、後半は半分駆け足みたいなブラスエキスポとは違う代物です。えーと、”こう演りたかったんです~!”みたいな感じなのかな?生き生きと、そして晴れやか
”第62回定期演奏会”を観ての胸の騒めきの正体はこれだったんだ!どなたかのブログで、去年も島コーチに花束が渡されていたことを知り、ホッと胸を撫でおろしていました。”そうか、じゃあ問題ないか!”って感じ。ところがです、ビッグなお知らせが”京都橘高校吹奏楽部ブログ”に載っていました。顧問交代で、島コーチが島”顧問”に昇格しました。それまでの岡崎顧問は京都橘中学の吹奏楽部顧問に”横滑り”?です。印象的には、降格です。あくまでも自分の印象。全くの第三者の自分とし
自白します。京都橘の皆さん、申し訳ありません。京都橘高校吹奏楽部の、ブラスエキスポ2026におけるパレード動画をYouTubeで観ている際、KTそっちのけで探しちゃうことがあります。意識はKTと別の対象に向かっています。え~と、その対象は、自分です。こういうことじゃいかん!と思うのですが、どうしても、もうすぐ俺が写っちゃうな!アッ!俺がいた‼とか、髪が長いな、床屋に行っとくんだった!とか、白髪が多いな!とか、もう少し瘦せようかな?富山には何着て
この前のブログにも書きました。そのブログでは、”弾けている”と表現しました。123期のMC、トランペット女子。MCはやっぱり難しいと思うんです。それぞれ自分の持ち分の楽器には慣れているけれど、それをマイクに持ち替えないといけない。しかも、そのマイクに向かって喋らないといけない。慣れない事ばっかりです。誰もMCになりたくて京都橘高校吹奏楽部の門をたたいた訳ではないと思う。そんな訳ですから、どうしたって必要に迫られてMCになった生徒さんは、慣れないマイクを持ち、
京都橘高校吹奏楽部の一番の人気者、カニちゃん。そのルーツは彼女が1年生時の別府マーチングカーニバル。赤い蟹の被り物。もともとCGですから目立つんです。初めは不安そうに横の先輩をチラ見する生徒さんでした。持って生まれたキャラ、と言ってしまえば身もふたもないのですが、何故か気になるカニちゃん。なにしろ一所懸命!手抜きなんて彼女の”辞書”にはないようです。以前から自分はそんな彼女を形容するのに、”前のめり”なカニちゃん、と表現してきました。前のめって前のめってそのまんま前に突
最終楽章ユーフォのサンフェスを観た後だけに、リンクしてブラスエキスポ2026の京都橘高校吹奏楽部の実演をついついチェックしたくなる。会場は一緒だし、立華の掛け声は橘テンションを参考にしてるしで楽しみ倍増。今日はブラスエキスポに行ってご挨拶させていただきました!来場された皆様、ありがとうございました!ユーフォニアムの大合奏、素敵でしたね🥰パレードを娘と見させてもらったのですが、「らっぱー!」と大喜びしていました素敵な演奏をありがとうございました🤗✨pic.twitter.com/ckK
まずはじめにお断りを申し上げておきます。コアな京都橘ファンの皆様は下記の記事を読まないで下さい。宜しくお願いします金沢ゆめ街道に観客として参加させて頂きました武蔵ヶ辻から尾山神社前(北國新聞本社前)までのパレードそして定点演奏(2曲)、休憩を挟んで6時から場所を片町に移し2・3年生だけによる定点演奏(3曲)、毎年1年生は両歩道側でお客さんに向かって方膝立ちになり笑顔でリズムを取る。最後の3曲目swin×3は全員で。しかし今年は京都橘としては珍しくアンコールに応えてのワァーキャー(叫び)から
今期初のパレードでしたから、注目していたことはたくさんありました。注目していた、と言ってもこのブログにおいては、彼ら彼女らの活動に対して、否定的なことは書きません。アマチュアです、高校生です。営利を目的としていない団体です。公演に於いて入場料を頂くことはあっても、主催者の運営費等に充てているレベルの金額だと思っています。そんな普段の活動に、一部の人たち(あえて、ファンとは言いません)が、我が意を得たり、とばかりに演奏内容やファンに対して否定的なことを面白おかしくバンバン書い
4月18、19日にロームスクエアコンサートがあり橘は19日に出演しました。ロームについては何も知りませんが、偶然なのかマーチングの強豪校が集まり全てのステージに「歌」が入っていました。最近は何処でも合唱を取り入れる所が増えている印象です。京都橘もK顧問になって力を入れ始めたという記憶があります。発声方法は「地声」と「裏声」に大別され、地声は会話で使われる「素の声」と歌唱用に「響かせる地声」が有るようです。明浄学院高校-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽
京都橘吹奏楽部の動画を見たときの驚きは、先のブログでも書いたところですが、さらに驚いたのは演奏そのものよりも、爺さんの追っかけが異常に多いと言うことでした。京都橘のバレードの動画を見ているとかなりの数の人たちがゾロゾロついて回っているのがわかります。家族連れや比較的若い人たちはその場でパレードが過ぎ去っていくのを見守っているだけですが、爺さんたちは、バレードと一緒にゾロゾロ歩いてます。横だったり後ろだったり。たまたま近所だから寄ってみたとかいうレベルではなく、予め京都橘のスケジュール
今回の顧問交代に関しては、全くの部外者である一般のファンの間で比較的好意的に受け止められているのではないか、と思っています。その部外者である一般のファンの一人である自分も同じです。先週、”顧問交代のお知らせ”が公式にホームページに載ってから、去年の騒動を思い出した方が多いようです。その一連の騒動を少し振り返ってみます。見方によっては自分がマッチポンプの役割をしていた感もありますが……・元K顧問の”第61回定期演奏会”への不参加。・突然の”顧問団”発表。自
出雲商業の吹奏楽部は1964年創部と言われかなり歴史があるが、座奏のみでマーチングに取り組み始めたのは2012年とある。京都橘との関係は2010年の出雲ドームに招待されたことで、出雲商業の部員に衝撃を与え「私たちもあんなマーチングがしたい」と言い出したことに始まる。この辺りは京都橘が宮コーチに頼みに行ったというのに少し似ている。元気いっぱい高速SINGが有名-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世
昨日、京都橘高校吹奏楽部の顧問交代の発表がホームページ上でありました。大変喜ばしい出来事でした。勘違いしないで欲しいのは、岡崎前顧問から島顧問に交代したことが喜ばしい、ということではなく、その交代という結果をホームページというメディアを使って発表したということに感謝し、喜ばしい事と思っている、ということです。去年は、せっかく発信する手段が複数あるにも関わらず、我関せずを押し通し、ファンの間に大変な混乱を起こしました。で、自分は理想的な展開だと(しつこいようですが、島さ
京都橘高校吹奏楽部の121期の26名が、来月3月11日に台湾において、東日本大震災(3.11)15周年京都橘高校吹奏楽部第121期校友バンド2026台湾公演、を行うらしい。なんだか凄いことになっています。卒業生であっても、京都橘の卒業生ということでその影響力は絶大です。この121期はローズパレードがあり、3年生としては台湾遠征をしてはいませんが、1年次に第1次台湾遠征、2年次に第2次遠征を経験しています。東日本大震災時、台湾の皆さんの募金などを通した善意は、被災した
マーチングコンテストを見ているとよく指揮者が棒を振っていますが、見苦しく見えて(私だけかも?)仕方ありません俺が教えていると主張しているみたいで仕方ありません、なんの為のDMなんだ?指揮者が2人?マーチングの辞書には、DMとはマーチングを指揮する者と書かれているのに!全日本マーチングコンテスト実施規定第6条1項に参加人数は80人、ただしDMは含まない(よって合計81人)、ただ2項に指揮者は置いてもよいとあるから置物のはず、高校生のコンテストで1番目立つ処に置物があるとは!あくまで個人的意見
全日本マーチングコンテストの結果が発表されましたね。ご覧のとおりです。下線は全日本吹奏楽コンクール出場校。太字は全日本吹奏楽コンクール金賞受賞校。()内は前年度の成績。朱字はW金。(連続)は昨年度に続いて金。北海道(1)北海道遠軽(銅)→銅東北(2)聖ウルスラ学院英智(銀)→銀宮城県多賀城(銅)→銀東関東(4)市立船橋(銅)→銀県立松戸六実(銅)→銅市立柏(金)→金(連続)市立習志野(金)→金(連続)西関東(3)叡明(銀)→銀県立伊奈
京都橘高校吹奏楽部の顧問が交代したことを、本日更新された同部ブログで知る。顧問交代のお知らせ-京都橘高等学校吹奏楽部この春より、本校吹奏楽部の顧問体制が新しくなりました。高校吹奏楽部の顧問には、これまでマーチング指導に携わってきた島奈央コーチが就任しました。島新顧問は大学在学中に渡米し、マーチングおよびその指導法について専門的に学ば[…]kyoto-tachibana-shsband.jp参考までに2025年度の体制はこちら。それが新年度からはこんなふうに変わる。これまで務め
京都橘のユニフォームはオレンジや紺のマーチング衣装が有名ですが、最近「白橘」という言葉を耳にするようになりました。元々座奏のクラシックステージは制服、ポップスステージは赤のブレザーだったのを白のブレザーと黒のスラックスに変えました。このスタイルは多くの高校が取り入れているので珍しくもないのですが(ブレザーの黒の縁取りは独自でオレンジユニでも引き立て役になってます)橘の場合、黄金色の短めのネクタイを着けることで華やか、直ぐに橘であることがわかります。センスが良いですね。実は2019年の第5
以下に書くことは、事実が基にありますが、自分の想像や妄想を多く含んでいます。そう思って読んでください。またか!とお思いの方は読まずに他のブロガーさんの記事に移動をお願いします。面白いブログはいっぱいあります。長女ザウルスさんについてです。彼女を長女ザウルスさんとして知るキッカケは以前ブログに書きました(‘252/7京都橘高校吹奏楽部‐54‐”長女ザウルスさん……”)”DiablodeOrange”ザウルス成長物語~吹奏楽部への道~長女ザウルスVer.完直訳だ
カニちゃんです。京都橘高校吹奏楽部随一の人気者。台湾の橘ファンにも”カニちゃん”で通じます。赤い蟹の被り物。去年、別府のパレードが事情により開催されず、依って橘の参加もなかったことは残念でなりませんでした。3年連続の赤い蟹の被り物が観たかった。ザウルスの被り物(カチューシャ?)も…そんなカニちゃん。あの感情出まくり、前のめり上等!のカニちゃんは、自身が3年生の高校生最後の定期演奏会ではどんなカニちゃんを魅せてくれるんだろう?二日目でした。第二部マーチング
初めて京都橘の動画を観てそのパフォーマンスに驚いてからまだ2〜3か月ほどの浅い知識しかない私です。吹奏楽の経験は何十年も前に少しありますがマーチングの技術的な細かなことは殆どわかりません。今のところザックリとした印象だけで見ています。マーチングをあれこれ評価できるほどの知識、力は全くありません。感想を言う程度です。音の良し悪しは、多少はわかるつもりでいます。ネットに流れてくる動画を見ていると、京都橘とそっくりな色違いのユニフォームを着て似たようなパフォーマンスをする二つの高校が目に止まりま
K前顧問時代に、自分はT元顧問時代の動画が余り見れない。気が進まない、とこのブログに書きました。それはK前顧問の路線とは違って、肉体派、ハッチャケ派がハバを利かす源になっている動画を毛嫌いしていたのかも知れないから、Apolloさんを先生にして、主治医になってもらい、そのApolloさんが書いたT元顧問時代のレビューで毛嫌いを治そうと決意したのでした。しかし、進んでいません。Apolloさんに申し訳ないのですが、見る時間がなかなか取れないんです。Apolloさんを知ってから以降
いよいよです。既に、ロームやびわ湖の春、萬福寺などでステージマーチングなどは披露しています。唯一の動画であるロームは素晴らしいものでした。ですが、明日の”ブラスエキスポ2026”は今期初のパレードになります。パレード、即ち動画配信がある!ということです。楽しみでしかありません。どんな曲、どんな振り付け?パーカス隊は誰が何を担当?他の楽器においても誰が前の方か、後方か?DMさんの所作も早く見たい…興味深いことが盛り沢山。正にG.W.の始まりに相応し
122期の皆さんが卒業しちゃって、今は123期、124期、それに新入生の125期。戦力、という意味では125期の皆さんは失礼ながら、まだ考えられないかな?活動はしていてもデビューは明日。”ロームミュージックフェスティバル”、”びわ湖の春”とデビュー公演が続くんですが、いずれも公開されません。どうにかしてくれ‼毎日取りあえず動画を観ている自分としては、どうしたって122期の皆さんが中心のものになる。もちろん、どの動画を観ても素晴らしい。でも現実は卒業しちゃっていな