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”Fireball”以来の”Pitbull”の曲になるのかな?全くノリのいい曲です。”Timber”パレードでは、”WinterGames”の次に演じられています。ごめんなさい、”Downbytheriverside"の次です。このブログの最初からのフォロワーである"3oiko3oiko"さんに指摘を受けました。2曲目!ということで、何故かステージマーチングを思い浮かべてしまいました。爺になって、こういうことが多くなりました。全部を歳のせいにしてし
違う!、全くの別物‼おんなじパレードでも、自分が観に行った3日前のブラスエキスポ2026とは全くの別物です。ブラスエキスポでのパフォーマンスは、どう捉えたもんだかなあー、と思っていました。まあこの時期はこういうものだな、とブログにも書きました。そして、中二日の今日のブルーメ。別物ですね!あれだけ急かされて、後半は半分駆け足みたいなブラスエキスポとは違う代物です。えーと、”こう演りたかったんです~!”みたいな感じなのかな?生き生きと、そして晴れやか
自白します。京都橘の皆さん、申し訳ありません。京都橘高校吹奏楽部の、ブラスエキスポ2026におけるパレード動画をYouTubeで観ている際、KTそっちのけで探しちゃうことがあります。意識はKTと別の対象に向かっています。え~と、その対象は、自分です。こういうことじゃいかん!と思うのですが、どうしても、もうすぐ俺が写っちゃうな!アッ!俺がいた‼とか、髪が長いな、床屋に行っとくんだった!とか、白髪が多いな!とか、もう少し瘦せようかな?富山には何着て
最終楽章ユーフォのサンフェスを観た後だけに、リンクしてブラスエキスポ2026の京都橘高校吹奏楽部の実演をついついチェックしたくなる。会場は一緒だし、立華の掛け声は橘テンションを参考にしてるしで楽しみ倍増。今日はブラスエキスポに行ってご挨拶させていただきました!来場された皆様、ありがとうございました!ユーフォニアムの大合奏、素敵でしたね🥰パレードを娘と見させてもらったのですが、「らっぱー!」と大喜びしていました素敵な演奏をありがとうございました🤗✨pic.twitter.com/ckK
今期初のパレードでしたから、注目していたことはたくさんありました。注目していた、と言ってもこのブログにおいては、彼ら彼女らの活動に対して、否定的なことは書きません。アマチュアです、高校生です。営利を目的としていない団体です。公演に於いて入場料を頂くことはあっても、主催者の運営費等に充てているレベルの金額だと思っています。そんな普段の活動に、一部の人たち(あえて、ファンとは言いません)が、我が意を得たり、とばかりに演奏内容やファンに対して否定的なことを面白おかしくバンバン書い
昨日は、楽しみで楽しみで午前2時半に目が覚めてしまいました。3時半にタイマー設定していましたが、体内時計は早く起きろ、と言っていたようでした。で、新幹線に新横浜から乗り込みます。ということで、こういうことになって…京都駅に着いて、JR奈良線に乗り継ぎ”新田(しんでん)駅に到着。そして、ここから徒歩でゆっくり”太陽が丘”へ。正式名称は、京都府立山城総合運動公園。ここの体育館が、119期が台湾の除夜の番組の”WEARE”出演した時に収録したり、京都府のマ
いてもたってもいられない。いつもよりちょっと豪華な新幹線三種の神器。5種になっています。朝が早かったので(興奮して早く目が覚めた影響もありますが…)お腹に少し入れておきます。今日は、KT123期の初のパレードです!見ないでか!ということで日帰りツアーです。約1ヶ月ぶりのKTですが、当然ながらメンバーはガラッと代わりました。パレードの船出。今期はどんな京都橘吹奏楽部を魅せてくれるのだろう‼楽しみしかありません。
いよいよです。既に、ロームやびわ湖の春、萬福寺などでステージマーチングなどは披露しています。唯一の動画であるロームは素晴らしいものでした。ですが、明日の”ブラスエキスポ2026”は今期初のパレードになります。パレード、即ち動画配信がある!ということです。楽しみでしかありません。どんな曲、どんな振り付け?パーカス隊は誰が何を担当?他の楽器においても誰が前の方か、後方か?DMさんの所作も早く見たい…興味深いことが盛り沢山。正にG.W.の始まりに相応し
新年度がスタート、京都橘高校吹奏楽部も本格的に始動。先週4月19日はロームミュージックフェスティバル。昨日26日はびわ湖ホールに黄檗エンジョイフェスタ。そして29日にはブラスエキスポが控えている。ユーフォの最終楽章前編が公開中の今、サンフェスという作中架空のパレードを恰も反映したかの如きイベントが今年もこうして実現されるのはファンとしても嬉しい限り(立華のモデル・京都橘もパレードに登場するのだから尚更)。今年も橘の、忙しくも他に代えがたい一年が始まった。
121期生(2025/3末卒業生)が、台湾公演されました、知らなかった。1期だけで、小編成です。(前田さんと公式さんで)私の夢としては、京都橘とアバンギャルディのコラボレーションなのですが、Hi。(昭和つながりで)alumniはuにアクセントがあるので、カタカナ英語発音だと、アラムナイです。(先頭のアがあいまい母音。アルムニと言うと、全く通じません、物凄くアジアン英語に堪能な人が、凄く考えた後に、文脈で理解してくれるかもしれませんが。)
自分は批評家でも評論家でもありません。ただ共通しているのは、言いたいことを言っている、ということぐらいです。あまり調子に乗らないように‼京都橘高校吹奏楽部が好きな、ただのミーハーの爺です。(自分が爺だということは自覚していますが、赤の他人にファンをひっくるめて爺さん達、と言われるのは腹が立ち、嚙みつきます)そんな爺さんですが、京都橘高校吹奏楽部という団体が好きなんですけど、動画を見たり、実際に公演に行ったりしていると、どうしても気になる生徒さんが出来ます。ここでは”推
この前のブログにも書きました。そのブログでは、”弾けている”と表現しました。123期のMC、トランペット女子。MCはやっぱり難しいと思うんです。それぞれ自分の持ち分の楽器には慣れているけれど、それをマイクに持ち替えないといけない。しかも、そのマイクに向かって喋らないといけない。慣れない事ばっかりです。誰もMCになりたくて京都橘高校吹奏楽部の門をたたいた訳ではないと思う。そんな訳ですから、どうしたって必要に迫られてMCになった生徒さんは、慣れないマイクを持ち、
先日の”ローム・ミュージックフェスティバル”で自分が一番気に入った曲がこれです。”Couldhavebeenme”曲の途中で部員同士が手を繋ぎ、明るく楽しそうに歌っています。MCの曲紹介では、”後悔しないように今を全力で生きる、という強いメッセージが歌詞に込められています。…そんな熱い想いを部員全員で歌う部分に注目です…”何回も聞いているうちに、ムネアツな気分になってきます…嬉しくなってしまうような曲です。橘のみんなが演ると大概そんな気持ちになってくる
生垣の新芽です。新緑が眩しいくらいです。春ですね。自宅の生け垣は新芽に覆われいます。ごめんなさい。噓です。自宅ではなく、仕事に行く途中の民家の生垣です。ツツジも綺麗に咲き誇っています。京都橘高校吹奏楽部でも、”新芽”たる”新入生”が入ってきました。先日の”ローム・ミュージックフェスティバル”で、先輩方のリハーサルを真剣に見学、見入っている姿を拝見しました。写真のツツジは、そんな彼ら彼女らの姿を象徴しているようです。そんなあなたたちのデビ
4月18、19日にロームスクエアコンサートがあり橘は19日に出演しました。ロームについては何も知りませんが、偶然なのかマーチングの強豪校が集まり全てのステージに「歌」が入っていました。最近は何処でも合唱を取り入れる所が増えている印象です。京都橘もK顧問になって力を入れ始めたという記憶があります。発声方法は「地声」と「裏声」に大別され、地声は会話で使われる「素の声」と歌唱用に「響かせる地声」が有るようです。明浄学院高校-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽
前田さんので、新生橘来た〜。今年は、4月の時点で、バッチリ合ってますね。狭いエリアの隊形替えは、一度も失敗せずに流石です。MCも4月の時点で完成してるし。(新入生入って?、この完成度。)⇨最後にアナウンスが有りますが、1年生は、入って無いそうです。そりゃそうか。4/26のびわ湖ホール?での演奏会が、1年生デビューらしいです、にしても、習熟が早いよね、素晴らしい。(静止していて、リード付いてるクラリネットの音がマトモに出なかった私としては、驚異的です、はい。)
自分は勝手に思い込んでいました。ロームはホールで、クローズドで公開されず、禁断の動画を待つだけだと思っていました。先日書いたブログに書き込まれたコメントに、youtubeにUPされるでしょう、とお知らせ頂いたのですが、半信半疑でした。0327nbcさん、ごめんなさい。あなたのおっしゃる通りでした。素晴らしい!こんなことも知らないで、ファンだなんて言って、お前しょうがないな!って思っているでしょうね。おっしゃる通り、しょうもない奴です。さて、123期!弾けてる‼
京都橘高校吹奏楽部は既に多くのファンを獲得し独自の評価(しかも高い評価)を確立できているのになぜ吹奏楽コンクールやマーチングコンテストに挑戦し続けるのか、ざっくり思い浮かぶのは①高校の部活だから、②あえて他校と同じ土俵で勝負しても遜色ないことを示したいから、③オールマイティバンドを目指すことを捨てきれていないから、④コンクールやコンテストに挑戦することがパフォーマンスの維持向上に効果的だと考えているから、⑤定期演奏会などでドリルだけでなく座奏も披露して幅を持たせたいから、といったところですが
122期の皆さんが卒業しちゃって、今は123期、124期、それに新入生の125期。戦力、という意味では125期の皆さんは失礼ながら、まだ考えられないかな?活動はしていてもデビューは明日。”ロームミュージックフェスティバル”、”びわ湖の春”とデビュー公演が続くんですが、いずれも公開されません。どうにかしてくれ‼毎日取りあえず動画を観ている自分としては、どうしたって122期の皆さんが中心のものになる。もちろん、どの動画を観ても素晴らしい。でも現実は卒業しちゃっていな
多くの皆さんは既にご存知かも知れません。年間予定が発表されていました。うっかりしていました。発表は昨日の16日付。う~ん、大事な事はまだ何も分かりません。これは第一弾で、取り敢えず分かっていることだけをお知らせ致します。そんな感じです。11月22日の全国マーコンまでの約半年分。オフィシャルな行事だけです。言い方によっては、今さら、の思いはあります。ファンの最も関心事である、どの地方公演に出演するのか?はまだ何も決まっていないのか、または公開できな
滋賀県大津市。滋賀県の県庁所在地。(海です、”琵琶湖”は)先月の末、自分は、”びわ湖ホール”で行われる京都橘高校吹奏楽部の”第62回定期演奏会”を観るべく、大津を訪れたわけです。その時点でこういう展開になるなんて、当然ながら思ってもいません。宿を取った彦根や近江八幡など見るべき所は多いのですが、やはり“琵琶湖”です。JR大津駅を降り、琵琶湖までゆるい下り坂をゆっくり、10分程で琵琶湖に突き当たります。湖畔は整備されて、広い遊歩道に。遊歩道と湖の間は、岩が組んであ
京都橘中学校・高校の入学式があったみたいだ:京都橘中学校・高等学校onInstagram:"4月8日(水)中学Vコース17期生、高校125期生の入学式を挙行しました。新入生の皆さん、保護者・ご家族の皆様、ご入学おめでとうございます。#京都橘#入学式#Vコース#17期#125期"337likes,0comments-kyototachibana_jhs.shsonApril8,2026:"4月8日(水)中学Vコース17期生、高校125期生の入学式を挙行しま
一体全体どこでやるんだい?来年の”京都橘高校吹奏楽部第63回定期演奏会"は、”びわ湖ホールではやらないそうです。そんな情報が入ってきました。”ロームシアター京都メインホール”に戻るのか?”びわ湖ホール”が大規模改修工事のため、7月から使えなくなるそうです。でも今年の京都橘高校吹奏楽部は、一連の流れからすると今期のスケジュール発表時にはその辺の情報もしっかり出してくれるでしょう。京都市内?かな?でもさあ、そうなると宿の心配があるな。自分は、来年
出雲商業の吹奏楽部は1964年創部と言われかなり歴史があるが、座奏のみでマーチングに取り組み始めたのは2012年とある。京都橘との関係は2010年の出雲ドームに招待されたことで、出雲商業の部員に衝撃を与え「私たちもあんなマーチングがしたい」と言い出したことに始まる。この辺りは京都橘が宮コーチに頼みに行ったというのに少し似ている。元気いっぱい高速SINGが有名-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世
去年は”限界突破”でした。”BeyondTheLimits”うんで、今年は”現状維持”って訳にはいかないよね?”現状維持”でも凄く素敵な、稀有な、唯一無二な、日本一の、いや世界でも類を見ない存在なんだけど、目標で”現状維持”なんて言ったら多分ブーイング👎の嵐でしょう?去年って大変難しい年だったと思うんです。122期はK元顧問に取ってもらった年代です。その元顧問が職を去り、新しい”顧問団”を迎え、”どうする?”状態からのスタート。唯一の希
あの”りりィ”の名曲のことではありません。思えば、ロングヘアーの女性に憧れていました。今気づいた!あれ?あれれ?みんな一緒や⁉アグネス・チャン、麻丘めぐみ、りりィ、五輪真弓。前二人と、後ろ二人では全く違うけど、ロングヘアーという括りでは一緒。(この面子が躊躇なく出てくる年代はおそらく、60代後半から70代だな)そういうことで言うと、島新顧問もロングヘアーじゃん!おいおい!そういうことか?えーと、話を元に戻します。”私は泣いています…”
”運命”というものを信じて疑はない!なんてことは全くないと思っているつもりです。自分の人生を振り返ると、どちらかというと”成り行き”だな!っていう感覚が強い。選択肢が複数あった中で、今現在の自分に至ったのは、成り行きの積み重ね。そんな風に感じています。困難に立ち向かわなければ!なんて思ったことは一度もないんじゃないかな?ある局面、局面では乗り越えなければならない場面はありましたが、それは義務感で動いていただけです。何言ってるの?ってか。”運命”についてです。
今回の顧問交代に関しては、全くの部外者である一般のファンの間で比較的好意的に受け止められているのではないか、と思っています。その部外者である一般のファンの一人である自分も同じです。先週、”顧問交代のお知らせ”が公式にホームページに載ってから、去年の騒動を思い出した方が多いようです。その一連の騒動を少し振り返ってみます。見方によっては自分がマッチポンプの役割をしていた感もありますが……・元K顧問の”第61回定期演奏会”への不参加。・突然の”顧問団”発表。自
以前自分のブログ(京都橘SHSBAND-71-取りあえずの希望です@定演)で、”第62回定期演奏会”で演じてもらいたい曲を5曲希望しました。・FIREBALL・SUMMERTIME・THINK・MemoriesofYou・UPTOWNFunkジャジャジャジャーン!結果は皆さんご存知でしょう!残念ながらはずれました。でもね、ステージは残念どころか、笑いあり涙ありのスンゴイ良いものでした。言葉では言い表せない‼知
昨日、京都橘高校吹奏楽部の顧問交代の発表がホームページ上でありました。大変喜ばしい出来事でした。勘違いしないで欲しいのは、岡崎前顧問から島顧問に交代したことが喜ばしい、ということではなく、その交代という結果をホームページというメディアを使って発表したということに感謝し、喜ばしい事と思っている、ということです。去年は、せっかく発信する手段が複数あるにも関わらず、我関せずを押し通し、ファンの間に大変な混乱を起こしました。で、自分は理想的な展開だと(しつこいようですが、島さ