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え~とね、京都橘高校吹奏楽部のパレードやステージマーチングを見すぎて、ゴリゴリの、京都橘高校吹奏楽部はこうでなければならない!って考える人が多くないですかね?”私たちの体を異物から守る「免疫」。しかし、その免疫システムが、時としてがん細胞の増殖を手助けしてしまう時があります。そのカギを握るのが『制御性T細胞』です。制御性T細胞は、免疫系の中で、その負の制御(免疫抑制)をしている細胞です。私たちの体の免疫系は、ウイルスや細胞などの異物(非自己)を攻撃する一方、自分自身の体(自
いいんですよ、なんだかんだ言っても、基本的に京都橘高校吹奏楽部が好きなんで。どんなことをされても、たまに文句を言いながらでも、最終的に喜んで受け入れちゃう。道幅が狭い。通れるだけイイ。サンバが早すぎる。最終的に追いついている。だからって、無断で自分の写真を載せちゃう、しかも悪意を持って、なんてのはアウトです。分かっているでしょうが。そうそう、パレードの写真、忘れないうちに載せます。パソコンでこのブログを読んでいる方なら、えっ⁉って思いながらも、遠くに島
一度でも京都橘のパレードを観に行った方なら、身に染みて感じていることでしょう。最初はいいのさ。まあまあゆっくりと進んでいくのです。Downby…、Timber、ABC……。問題はパレードの最後の11曲目、”Brazil”なのです。そう、サンバ。毎年の恒例、吉例と言ってもいいんでしょうか?Youtube動画を見ているだけならいいんですよ。居ながらにして移動画面を見ていられるんだから。でもね、暑いしね、ついていくのは大変なのよ。歩道は狭いし、自分だけではないし…。
金沢ゆめ街道2026の動画を見ています。推しの生徒さんが、笑顔いっぱいでパレードを思う存分に楽しんでいる様子を見て、当然ながら自分も嬉しい。推し活の極致。でも、推しの生徒さんではありません。どういう訳だか気になって仕方がない生徒さんがいます。ホルンの3年女子。昨年の全国マーコンには出ていません。で、先日の吹奏楽コンクールの府大会。インスタグラムの出場メンバーによる記念写真では彼女を確認できません。写っていても小さくて確認しきれない可能性もあります。
”金沢ゆめ街道2026”での、京都橘高校吹奏楽部のパレードにおいての一場面。よく言われていることです。一年生と、先輩2,3年生を見分ける方法in”samba”。ご本人たちには本当に申し訳なく思っております。本当です。一所懸命なのは存じております。だけど、思うようにならない。そんな感じ。今期の”samba”は”Brazil”。毎期、曲は替わるけれども、”samba”のステップは変わりません。今期もノリがイイ‼ですが、乗り切れない。そんな乗り切れない
この週末、金沢の夏の風物詩「金沢ゆめ街道2026」に今年も京都橘高校吹奏楽部が参加。例によって他人様の撮影動画をお借りして。思えば吹コンの練習と平行して仕上げているわけで、こうして見ている側は気楽に色々言うが、並大抵の集中力がないとここまでこなせないだろう。それだけで凄いと思う。そして今年は、マーチングコンテストの1週間前に吹コンの関西大会が控えている。それまでなかなか進めなかった地点へ、特別顧問を迎えた集団指導体制の下、初年度でいきなり突破したということは、このシステムが上手くフィッ
金沢ゆめ街道2026です。先日8月8日の午後3時から武蔵辻から片町の先までの約2㎞弱くらいでしょうか、交通規制が始まり、車は入って来れず、歩行者天国状態です。メインストリームはもちろん、車は通り抜けも出来ません。完全封鎖。片側2車線。一部3車線ですから割と広い道路です。車道自体は20mぐらいなのでしょうか。片や歩道は、2mかな?3mはありません。京都橘高校吹奏楽部がパレードをします。当然ながら観客、見物人はとんでもなく多い。もう4回目かな?パレードの横
僕はね、もう帰るわけです。地元相模原に。でね、そんなにっていうか、悪いことは何もしてないの。逆にね、金沢経済に貢献するべく、少ないけれどお足を落としもしました。それなのに、そんな仕打ちはないでしょ?って言いたいの。確かに不注意って言えば不注意ですよ‼にしても、全量はないぜ‼😭まあ、ここまでは普通です。場所はマック。そうそう、関西ではマックではなく、マクドって言うって聞いたのですが、ホントですか?ああ、すんません。悲劇はこの後に起きま
さようなら、金沢。堪能した、まではまだまだです。でもほんの少しは感じられ、後はまた来年以降のお楽しみ。本来の目的だったパレードは楽しめました。定点演奏の予定2か所の内、北國新聞社前ステージはOK!でしたが、片町キララ前ステージは突然の豪雨で中止。ここは去年、アンコールをしてくれたステージで、今年も期待していたんだけど……しょうがないですね。泣く子と天候には勝てない。ホール公演は、今さら言っても……よくお便りをいただく方より、期待通りの選曲があった、とのこと
ドリル演奏会落選したので帰るだけですお土産色々知らべてたら楽しいですね!金沢のチャンピオン模型行きたかったらなあ〜京都橘からプラモ屋さんだったら最高のひとり旅ですね!
前回ブログは、去年はいたのに今年はいない、を書きました。で、今回は、今年もいらっしゃいました‼可愛いちびっこ達。水色のポロシャツに白のスカートの金沢市内の小学生(ごめんなさい、名前を忘れました)のマーチングバンド。パレードでは、思わず笑顔で手をたたいて応援してしまう可愛さです。四年生から六年生らしいです。みんな、当たり前だけど一生懸命。微笑ましいし、感心もしてしまいます!現在の京都橘高校の生徒さん達が小学生だった頃を想像してしまいます。自分の推しの生徒さんはど
いなかったんです。いつもの警備のおばちゃん。いや、怒られるかもしんないので、いつもの警備のお姉さん。一昨年は動画で、昨年はこの目で確認しました!何故か彼女がいると落ち着きました。大丈夫だ!パレードの先頭をガードするように、進行方向右側で堂々と隊列を見守りつつガードする姿を頼もしく感じていました。そんなお姉さんが今年はいません。どうしたんだ⁉橘にもいない生徒さんが…パーカス隊のハニカミ女子がいませんでした‼いったい全体どうしたっていうんだ
唯一心配だった雨!やってくれました。パレードはね、晴れから曇りになって、イイ具合だったんです。一息つけた。生徒さん達も笑顔で、楽しいパレード!北國新聞社前の定点も、ある意味予定調和でした。WinterGamesとSing×3。ThisisKYOTOTACHIBANASHSBAND!で、1時間程のブレイクを挟んで問題の片町での定点演奏。雷⚡️からの突然の豪雨!大変です‼自分はただ観るだけですが、高価な撮影機材を揃えた方々の
着きました。これも金沢のお約束。北陸の象徴的は存在かな?去年と同じ位の到着時間だと思いますが、比較すると去年より暑い!ゆっくり歩いて片町のホテルに荷物を預けようと思いましたが、ダメでした!熱中症になりそうなので、途中の観光案内所にキャリーバッグを預けました。この暑さの中でパレードをする生徒さん。簡単に“頑張って!”なんて言えません。去年と同じコースだとすると、武蔵辻から北國新聞社前まで。結構の距離です。生徒さん全員
代わり映えしませんが…今日は、朝早く起きたのでおにぎりとタマゴサンドを追加。三種の神器+α今回のこのブログを公開というのか随時更新することに関しては、少し迷いました。前回自分が観に行ったブラスエキスポ2026では、悪意を持ったヤツが自分に無断で、自分と思われる写真を撮り、自らのブログに載せるというとんでもないことをしました。そういうことがあったので、どうしようかな?と迷いましたが、その時はその時です。警察に相談することにします。ということで、今日はミ
只今、東京駅の新幹線の改札を入り、出発まで少し時間がありますので、待合室におります。凄い混みようです!流石に東京駅です。2年連続の金沢ゆめ街道!明日の公演はハズレてしまったので、今日のパレードだけですが、おそらく定点演奏も例年のようにあるでしょうから今日1日堪能しまくります。☂️予報も出ています。生徒さんに☂️男☂️女がいないことを願うばかりです。可能な限り、随時更新をしたいと思います。
そう、その通り。山本特別顧問と京都橘高校吹奏楽部の面々との相性は、すこぶるイイのだと思います。直接指導する先生が代わったのですから、通常ならある種のお見合い期間が必要でしょう。でもここで、マーコンや定期演奏会の指導をしていたことが生きます。おそらくなんの違和感もなくお互いがお互いを認め、スムーズに練習を重ねられたのではないのでしょうか。その点が去年のO前顧問との違いで、彼にとってハンデが最初からあったんだろうと思います。で、山本特別顧問との相性がいい現世代
相性って目に見えないものです。数値化や言語化にはできない、何か。妙にウマが合う。相性がいい、ってそんな感じなのでしょうか。京都橘高校吹奏楽部と山本一宏特別顧問。どうもその相性の良さを感じてしまいます。生徒さんそれぞれの能力の総和が、イコールとしてコンクールなどで結果として現れる。なんてことはありえない、70年も生きていれば大体わかります。そんな単純なことではない。昨日の、京都府吹奏楽コンクールでの京都橘高校吹奏楽部の金賞受賞と、関西大会への府代表とし
復活しました。再開します。京都府吹奏楽コンクールの、高等学校Aの部において、我らが京都橘高校吹奏楽部が金賞受賞および府代表として関西大会への進出が決定しました‼以前このブログに書きましたが、完全に潮目が変わったようです。島顧問、山本特別顧問体制が初年度でハマってしまったようです。祝‼悲願の関西大会進出‼
2026年度・第63回京都府吹奏楽コンクール高等学校A部門が8月5〜6日に渡って行われ、京都橘高校は2日目の本日6日に登場。さて、結果は・・・高等学校の部Awww.kyoto-suiren.jp金賞で、しかも関西大会への進出を見事決めました!いつも吹コンでは厚い壁に阻まれてきましたが、今年は遂に突破、おめでとうございます。マーチング特化にとどまらず、2026年の橘はひと味違うぞ。スケジュールはきつくなるけど、頑張って!
2026/08/07に表計算方法を修正した:(1)統計の期間に洛南は3度「三出休」を喰らっている。これを全く考慮していなかった。そもそも京都府代表で全国に行っていたのは洛南くらいしかない。(2)考慮しなくても今となっては洛南の首位は揺るがないので、まあいいかと放置していた。(3)暇になったので、洛南の三出休を考慮した。三出休を4点として加えた。(4)すると、SUMでも洛南が1位となった。(5)下の表はG+の多い順に並べてある。京都両洋は比較的最近の学校で、SUMは高くないがG+の回数は
Youtube動画をそもそも見始めたのは、キャンプ関連でした。一人暮らしですので、身近な人と一緒に行動するという発想すらなく、BS・TBSの”ヒロシのぼっちキャンプ”を見て、”これいいなー”と思い、Youtubeでソロキャンプの動画を見始めました。でね、キャンプって、素朴な感じを受けるでしょ?違うんです。結構、道具を揃えるのにお足が必要なんです。まあそんなことはイイんですけどね。突然、明日日帰りのキャンプに行くぜ!ってことであれば、分かった!ぐらいの装備は整えまし
前回の記事”潮目が…”の中の最後で、”氏の目に見えない『力』が、京都橘高校吹奏楽部を去年と違う世界に世界に導く…”と書きました。繰り返し同じような内容になってしまうのかな?根拠というには弱いのかもしれませんが、思っていることを書いていきます。”第62回定期演奏会”で、山本先生の紹介の際、”…この一年間、マーチングコンテストや定期演奏会に向けてたくさんのご指導をいただきました…。ということは、逆に言えば、”吹奏楽コンクール”の指導はしていない、ってことになります
藤枝東高2-1京都橘高中西部サマーFESR27月25日(土)9時藤枝総合運動公園サッカー場(写真は藤枝東高Xより)第4回中西部サマーフェスティバル20267/24⚽️帝京Win5-07/25_9:00KO⚽️京都橘7/26_12:00KO⚽️藤枝明誠#マイプロテイン#世界の栄養を味方につけろ#puma#東西工業#TOUZAI@touzai_kougyo#MYPROTEIN@Myprotein▶︎限定コード『FUJIEDAHIGASHI』#magforlia@mag
以前の記事の続きです。『平面図形2026⑫』以前の記事の続きです。『平面図形2026⑪』以前の記事の続きです。『平面図形2026⑩』以前の記事の続きです。『平面図形2026⑨』以前の記事の続きです。『平…ameblo.jp今年出された平面図形の問題の第13回です。その1(京都橘2026)図のように、点Oを中心とする半径6cmの円があります。このとき、次の問いに答えなさい。ただし、円周率は3.14とします。⑴弧AB(太線部分)の長さは何cmですか。OA間、
今年、今期123期、京都橘高校吹奏楽部を巡り大きな変革が2年連続でありました。4月に発表で、島コーチの主顧問昇格は驚きと歓喜とを併せ持った歓迎ぶりだった、と個人的には思っています。よし、これならマーチングは大丈夫!で、今日のタイトル、”潮目が…目に見えないことだけど”です。京都橘高校吹奏楽部は、吹奏楽部本来のメインである”吹奏楽コンクール”の上位入賞も目指しています。目指しているといっても、目指すは”関西大会金賞”。片や、マーチング。目指
京都橘高校吹奏楽部が好きだ!という気持ち、想い、は誰よりも強いと思っているのですが(ファンはそれぞれ、俺が一番だ、と思っているんだろうけどね。当たり前のように…)、ブログを書いている立場として、ただ凄い!では伝わらない。このところ、スケジュールやなんやかんやで文句ばっかり!みたいな感じだけれど、それはこっちに置いといて……。基本はされるがままです。どこまでも付いていくぜ!なんです。自己満足に浸って、上から目線の批評のための批評や、承認欲求
なんだか裏側も見えてしまいましたが……10月18日㈰に開催されるそうです。スケジュールに関して、京都橘高校吹奏楽部の事務方は異常なほど閉鎖的です。みんなが楽しみにしているのに……。今度はどこでやってくれるんだろう?って思っています。今期、4月16日付のスケジュール発表も、11月の全国マーコンまでしか載っていず。後日追加されたのは金沢ゆめ街道のみです。”別府”は主催者が発表しているのに、追加記入もなし。そして今回情報を得た”八戸の里フェスタ”もその
本日、7月13日午後。金沢ゆめ街道の二日目、北國新聞赤羽ホールでの”能登半島復興祈念特別演奏会”のチケット争奪戦の結果発表がありました。健闘虚しく(ただスマホで申し込んだだけ)、ノックアウトを喰らっちゃいました。二年連続で、柳の下に……なんてことはある筈もありません。順当な結果なのでしょう。落選通知です。全体が霞んでいます。当選したら知り合いでも誘ってあげよう、と思い、二名希望で申し込みました。グレてやる‼そんな気持ちです。
スケジュールって、”あらかじめ決めた予定や日程、またはそれを書き出した予定表・日程表のこと”そう誰もが思っています。ですよね?京都橘高校吹奏楽部のブログ内の”2026年年間予定”に新たに追記事項です。”6月20,21日(土、日)=LOVESTADIUMLIVE……”なんかおかしいです。終わってからスケジュールに書き込む、ってありですか?それって、スケジュールじゃないですよね?今回の”=LOVE”さんとのライブは大成功だったと思います。