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下半期、発表当初のスケジュールにないものだらけになっています。例年通りのスケジュールもありますが、今回の目玉は、自分は、”響け!ユーフォニアム”には全く興味がありません。が、熱狂的な方もいるようです。もう一つ。昨年もこの日程でしたでしょうか。自分の好みはこっちです。11月7日ね。と言っても、4日まで”5泊6日吹奏楽部の旅”に出ている身にとってはまず無理!上記の注意事項を読むと、撮影は禁止されていないようですが、SNS等の
”吹奏楽の旅”は所さんの”笑ってコラえて!”の中の1コーナー。”京都橘高校吹奏楽部”を一躍全国区にして頂いた有り難い日テレの番組です。で、今回自分が挑むのは”吹奏楽部の旅”吹奏楽自体は、嫌いじゃありません、程度の認識です。自分が好きなのは、”京都橘高校吹奏楽部”と”岡山東商業高校吹奏楽部”こういうことでございます。10月末から11月に掛けて、両校の公演予定が相前後して組まれました。いい具合です。10月31日、11月1日が別府で”マ
この前のイベント新しいO-VILSさんの世界が始まりました❗会場が一体となって吹奏楽を楽しむ❗❗僕は今年から知った人ですけど(笑)行って良かった〜なあ❗嵐山線阪急6300系も乗れたし
高校3年間で出来ること。この3年間でしか出来ないこと。体力的にも、感覚的にも出来ないこと。その真っただ中にいる彼ら彼女らは、これまでにないことを目指していました。不幸にして途中で、不完全燃焼の中で道を断たれてしまいましたが、彼ら彼女らがやりたかったこと。それを自分はLIVEで観ることが出来ました。悔しいし、納得できないし、心の整理が出来なくても、その道を歩んだことに意義があることだと思っています。胸を張って彼ら彼女らにしかできない道を今後とも歩んでもらいたい。
朝日新聞の日曜日に載る”朝日歌壇”。いつも、今週はどうですか?載っていますか?と、富山の”松田姉妹”、奈良の”山添親子”の歌が載っていることを期待してワクワクしながらページを繰っていきます。少し溜めていました。このところ、何だかムキになって京都橘高校吹奏楽部の部員数の減少を憂えて、心の余裕を失っていたように思います。余裕がないとゆっくり短歌の鑑賞や紹介が出来ないですね。商売にしているわけでもないので、最終的にイイっちゃいいんですけど……”松田姉妹”さんや”山添親子”さ
自分自身はそんな状態です。朝起きて、昼休み、帰宅後一杯飲りながら。昨日のブログで紹介したYoutube動画。あれを見たら、悲しい時だって笑顔になれるし、powerを貰える。そんなバンドは他にはない。理屈抜きで素晴らしい。理屈をこねくり回す暇が合ったら動画を見ろ!言葉遊びが空しくなってしまうような生徒さんの一途な姿を見ろ!ごちゃごちゃ言うな!そう思ってしまいます。自戒も込めて。それにしても、先頭のトロンボーン女子の姿勢、パフォーマンスが素晴
いつも5月ですが今回は11月みたいですね11月なんで今期初めての冬ユニかも?次の週は長岡京でのパレードですね!パレードは金沢遠征で今期する事達成したのでどうしょ(笑)
抽選応募してたら当たり🎯ました席がまだ分からないけど箕面なんで阪急で行けますね!2週続きの京都橘演奏会今年はパレード行ったし演奏会は4回?八戸の里コンサートはチケット争奪戦なんで考えます(笑)
さっき、Youtube動画を見た。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこういうのを見せられてしまうと、改めて制御不可能だと思う。現役女子高生のPOWERや発想力には敵わない。”教えずに育てる”?ってことも言いたくなる。ある意味分別のある大人の発想ではこんなPOWERは生まれない‼何とか抗おうとした元顧問、端から無抵抗
しがらみとかを全く考慮に入れずに考えると、大阪に住みたい。だってさー、我が愛する”京都橘高校吹奏楽部”と”岡山東商業高校吹奏楽部”のイベントや公演にすぐ駆けつけられる。”八戸の里”?いいねー、”はたらくトラックファミリー”?おー、行く行く。もうね、余裕で日帰り。相模原に住む自分が怨めしい。でもここにいて、こういう境遇だから”京都橘高校吹奏楽部”や”岡山東商業高校吹奏部”に出会えたかも知れないので、う~ん、何とも言えない。
”京都橘高校吹奏楽部”と”京都橘中学校吹奏楽部”の”ジョイントコンサート”についての記事です。”またかよ‼いい加減にせーよ‼”とお思いの方はどうぞスルーでお願いします。今日の早朝のブログでは、兄弟校の”ジョイントコンサート”を強く薦めました。ですが、よ~く考えてみれば、11月3日の万博記念公園は広い意味で”ジョイントコンサート”の場です。同じ”万博記念公園”で、中学は”お祭り広場”で演奏。高校は”お祭り広場”からのパレードです。楽しいだろうな‼こん
季節はすっかり秋になりました。昨日の相模原、朝方は少し雨が降ったようですが、すぐにやみ、秋らしい清々しさを感じられる晴れになりました。朝のコーヒーも今朝から、アイスからホットに。台風が気になりますが、先ずはこの陽気を大いに楽しみたい。明日は、久しぶりに鎌倉の山に出かけてみようか。あれ?いつにない書き出しになってしまいました。これも陽気のせいか?出来ない理由はいくつも挙げられる。やりたくない前提なら何でも理由にします。それこそ百でも二百でも思いつくでしょう。
ここ何回かのブログでは、部員数の減少を憂えるあまり、悲観的になっていました。前回のブログでは、11月3日に万博記念公園において、”秋のローズフェスタ2026”のお知らせも書きました。”京都橘中学校吹奏楽部”も演奏を披露してくれるとのこと。言わずと知れた兄弟校。今期、京都府吹奏楽コンクールにおいて金賞を受賞しています。昨年の高校吹奏楽部前顧問であるO先生が中学吹奏楽部顧問に転出したとのことでしたので、彼の指導の賜物なのでしょう。そこで、灯台下暗し。と表現し
全日本マーチングコンテストに出場が叶わなくなってしまったことで、今後を心配していました。ここ何回かのこのブログでは生徒獲得についてもヒートアップしてしまって……そんな自分の空回りをよそにKTは活動を止めません。止める理由なんかあるはずもないんだけどね。で、”秋のローズフェスタ2026”日時:11月3日(火・祝)13:30~14:15場所:万博記念公園昨年の関西ローズと同じ会場です。パレードも予定されています。でも”今回の目玉”は、京都橘中
ということらしいです。ここ何回かKTの部員数の減少について書いています。一時的なもので、途中から、例えば二学期になって新たに5名入部しました!なんてことはあり得ない。そんなレベルの部活ではないことは先刻ご承知でしょう。減ることはあっても、増えるなんてことはあり得ない。先日応援に行った”関西マーチングコンテスト2026”で購入したパンフレットでは、いろいろ問題はあると思いますが(書くことに躊躇してしまう、という意味で)、ザウルス次女さんの名前がありません。何か
え~と、どういうことかというと、ファンの皆さんが122期のCGの”カニちゃん”を”カニちゃん”として認識したのが3年前?の”マーチングカーニバルin別府2023”です。真っ赤な蟹(カニ)の被り物の一年生に皆さんが目を引きつけられ、誰が呼んだのか、以後彼女を親しみを込めて”カニちゃん”と呼ぶようになりました。翌年も同じ被り物。変えたくても変えられないくらい”カニちゃん”が浸透していました。去年の第三次台湾遠征でも、地元の方に”カニちゃん”と呼ばれるほどです。3
前回は、関西大会の現場で感じたことでした。空気感と言ったらいいのでしょうか。以前から関西の場ではこうなのでしょうか?橘のミーハーなもので分からなかったのですが、世間はそうでもない、ということなのか。まあ、それはそれでいいんですけどね。タイトルでは、”地盤沈下”と書きました。その兆候は、今期が始まった時からの不安でした。明らかに新入部員が少ない。どうして?去年まで5年連続でマーチングで全国金賞を獲っていました。であるなら、希望に胸を膨らませた新入生が片
”先般の事件”(自分の中では、”事件”でしかありません)の起きた関西マーチングコンテストの現場にいて感じたこと。関西大会で金賞は受賞したものの、全日本マーチングコンテストへの推薦は逃がしました。全国を逃した要因に関してはいろいろ考えられるのでしょうが、”Apollo”さんがブログに書かれている通り、”完成度”の差によるものが一番納得のできるものなのでしょう。おそらくそれが最大の要因。でも今回自分の感じたことは、そのことと直接関係したことではありません。(こん
京都橘高校吹奏楽部の現役部員の入部動機、いや、歴代の部員さん達の入部動機はやはり”オレンジのユニフォーム”だったり、そのユニフォームを着ての”SINGSINGSING!”だったりするのだと思います。かなりの確率なんじゃないか?ひょっとすると100%かも知れない。60年近く?続く”オレンジのユニフォーム”や”SINGSINGSING!”は最早、押しも押されもしない京都橘高校吹奏楽部の”代名詞”となっています。”SINGSINGSING!”と言ったら”京都橘”
9月26日(土)の名古屋での公演のプログラムです。同月23日(水)の関西マーチングコンテスト、その結果に皆さん気を取られ、無事に公演をできたのだろうか?との一転に集中したあまり、内容を知らないのではないかと……そういう自分も今日になって、で、どんなだったんだ?って思った訳です。ここはツテに頼ります。現場に行った友人に教えてもらいました。主催者の公式に乗っている写真を見ると、”Couldhavebeenme"じゃないんだろうか?ぐらいしかわかんない。で
いい子にすればもっとやり方があるし、斯界の評価も評判もいいんだろうな。生みの親が全日本吹奏楽連盟の理事長だった、ってのは過去の話で、現状は完全に”我が道”を一直線です。ウケ、じゃないな、規定を拡大解釈をすれば毎年おんなじ内容で全日本でゴールド金賞を獲れるし、そんな高校もあります。ただし、面白くもなんともない。面白さや、ワクワク感を求めていない。あくまで”規定”だから。つまらん‼の一言です。これは、自分の意見ですよ。その内容に高校3年間を、青春のすべてをかけている生
以前の記事の続きです。『場合の数2026⑯』以前の記事の続きです。『場合の数2026⑮』以前の記事の続きです。『場合の数2026⑭』以前の記事の続きです。『場合の数2026⑬』以前の記事の続きです。『…ameblo.jp今年出された場合の数の問題の第17回です。その1(京都橘2026)Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんの5人がいます。このとき、次の問いに答えなさい。⑴Aさん、Bさん、Cさんの3人が1列に並ぶとき、何通りの並び方がありますか。A-B-C
金賞です!金賞、銀賞、銅賞とある中で、最高の賞を受賞しました!ただ、全国大会に出場する5校の枠に入らなかっただけです。精一杯の演奏演技にもかかわらず銅賞。今までで最高の演奏演技をしたのに銀賞。そんな学校がある中で、最高の金賞です。皆さんは平気で○○金、○○金って言いますし、ブログなどにも書いていると思います。○○って何だよ⁉○○じゃねーよ‼金賞を獲ってるんだぜ!ざけんなよ‼礼儀ってもんがあるだろう。大好きでいつも見ている京都橘高校吹奏楽部が
当たり前っちゃー当たり前の話です。ステージに上がれば、心の持ち様がどんなであれ、葛藤があろうがなかろうが関係なく笑顔を見せなくてはいけない。部のモットーが”元気いっぱい!笑顔いっぱい!夢いっぱい!”今日、名古屋で公演がありました。”ライブサイトinONEASIAWORLD”のⅩ(旧Twitterってことですかね)です。笑顔でステージに上がっています。ミーハーの自分としてはホッ!としています。辛い気持ちがあるにせよ、心
今の”京都橘高校吹奏楽部”にとって、こういう”場”こそ相応しい、と想う。なにものにも縛られず、自由な発想、自由な表現の”場”こそ”京都橘高校吹奏楽部”にふさわしいし、持てる”力”を存分に発揮できる、そう思うのです。昨年の大阪での公演。配信を見るのにワクワクしていました。これだな、これ!
中途半端な逆境ではない、と思う。関西マーチングコンテストをクリアし、全日本マーチングコンテストに出場したけれども金賞を逃しました、ということではありません。結果として、完膚なきまで…って感じでしょうか。ただし、現場にいた自分としては、そんなパフォーマンスじゃなかったぜ!と言いたい‼残念なのは、123期の生徒さん達にとっては公式的にリベンジの機会がないということです。敗者復活戦はありません。いいか!この結果を引きずるんじゃねーぞ‼君たちの総集編である”第63回
昨日の関西マーチングコンテストの結果、金賞は確保したものの全国には行けませんでした。すべての演奏演技を見終わり、帰りの新幹線に乗るべく新大阪駅にいた時に結果を知りました。予期していなかったので、”えっ?なにこれ?、えーっ⁉”そんな感じでした。無理やり違うことを考えようにも全国が消えた衝撃は…何が原因(ダメ)で全国に行けなかったのか?それは部として、また島顧問が考えるべきことでしょう。そこは全くの素人である自分の領域ではありません。思うところはありますが……
京都橘高校吹奏楽部と岡山東商業高校吹奏楽部。自分が贔屓にしている高校吹奏楽部です‼この秋、イイ具合にイベントが重なりました‼重なったというのかずれてくれたって云うのか?橘は10月31、11月1日と別府です。で、東商業は11月3日が”フレンドシップコンサートin倉敷”繋がりました。目的は明確になりました!“応援”と“贖罪”です。橘には元気を送りたいし、東商業には夏の対応に対する贖罪の意味も含んでいます。題して、“吹奏楽部の旅20
曖昧にする訳にはいきませんし、黙っている訳にもいきません。関西マーチングコンテストの結果ですが、全国大会への道が途絶えてしまいました。以下は戯言です。3部なら全国に行っていたのではないか?現実を受け入れるしかないのですが、123期の皆さんが少し心配であります。いつも橘に元気や笑顔をもらっている我々としては、ここで彼ら彼女らを元気や笑顔にしてあげましょう‼可能な限りイベントに押し掛けて声援を贈ってあげましょう‼
祝日の今日、Asueアリーナ大阪で第54回関西マーチングコンテストが開催された。注目の高等学校以上の部、審査結果は・・・京都橘高校、金賞は受賞するも全国大会出場は逃してしまった。全国は5年連続でストップ。残念。でも、一番悲しんでるのはもちろん部員達本人。外野からはとやかく言うまい。その悔しさを胸に、来年はあるべき場所に復帰してもらいたい。これくらいでへこたれる橘じゃないもんね。だってこういう悔しさの数々をこれまで乗り越えて来たのだから。個人的には応援する気持ちが一層高まってき