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おはようございます強い強いストレスらしく昨日は咳喘息で⋯ダウンでした。でも、顧客様との時間はしっかり過ごして。2時間ほど休暇をもらってとにかく寝ました。少し、改善してきましたよ。さて。日曜日は歌舞伎座に行っていました。入口はこの角度で写真撮ることが多いです。今月の演目。尾上右近くん×尾上眞秀くんの連獅子をとにかく楽しみにしていました。時蔵さんの八重垣姫、美しいですね。このビジュアルもなんとも麗しいです。歌舞伎座に来るとシュワシュワしたくなります。晩ごはんはポケットサンド
5月3日は憲法記念日。「けんぽうって、なに?」そう子どもに聞かれたらあなたは、なんと答えるでしょう。------------今回ご紹介する絵本は、こちら。『「けんぽう」のおはなし』原案:井上ひさし絵:武田美穂講談社みなさん、こんにちは。井上ひさしです。今日は、みなさんにつたえたいことがあってやってきました…劇作家の井上ひさしさんが『井上ひさしの子どもにつたえる日本国憲法』(2006年刊行)をつくる際、実際に小学校4~6年生の子どもたちを前にして数回にわたり、
この夏は次々とお花がダメになりました。夏の暑さにも耐えられるよう、“強健”、そして“管理しやすい”をテーマに寄せ植え作りに励んだのですけれどね。今年の暑さはそれを軽く超えてきたわけですな。しかも、大事にしているクリスマスローズ、3鉢のうち1鉢がどうもダメになってしまったようで、ココロは千々に乱れているのですが…、その話はまたの機会に書くとしまして、暑い暑いと言いながら、朝晩の空気にはほんのり秋を感じるようになってきましたので、こんな苗たちを買ってきました。
歌舞伎座に。30年来の友人Garyと。久しぶりに会ったら、彼は歌舞伎の脚本家になってた!元々は日本語を英訳してたけど、、、。ということで、彼の解説つきの歌舞伎に行ってきました。本朝甘四孝に、私の推しの尾上右近くんと、尾上真秀くんの連獅子。3本目は、お目当ての、井上ひさしの浮かれ心中。やはり勘三郎は上手いなあ。海外の人もたくさんいました。隣のオーストラリア人は、Garyの解説付きの歌舞伎に大満足して、帰りました^_^N.YのMETに来年歌舞伎を持っていくのに、Garyがスポ
釜石('04.8.29)2004年8月29日。釜石のホテルで朝6時半起床。眠い。雨で気温も低い中、駅まで歩き、7時43分発の宮古行きに乗る。昨日行き残した場所へ行き、その後効率よく旅を進めるには、この朝早い列車しかなかったのだ。座席がリクライニングする、普通列車にしてはちょっとぜいたくな車両で今日の旅はスタート。※キハ110系のうち、急行陸中用に造られた車両(0番台)。急行廃止後は快速のほか、普通列車にも使われました。※当時の宮古-釜石間は、JR東日本の山田線でした