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『2025年秋田・青森ひとり旅②秋田観光』『2025年秋田・青森ひとり旅①秋田へ』大人の休日倶楽部パスを使って、秋田と青森に3泊4日のひとり旅。いろいろ調べているうちに、行きたい場所がどんどん増えて…ameblo.jp続きです。起きてすぐ露天風呂へ。8時前、朝食に出掛けます。途中にある秋田市民市場。まだ人がほとんどいませんでした。朝食はここ!と決めていたお店。スープホリックさん。モーニングは、スープの料金+200円でサラダとパンが付きます。スープは海老の濃厚ビスクを選び、
GW7日目は妻の夢をかなえる一日です(もちろん僕も楽しみました)。それは五能線。リゾートしらかみの旅。川部で折り返した列車は岩木山を望みながら、リンゴ畑の中を走っていきます。と、車内放送がかかり、3号車のイベントコーナーで津軽三味線のライブが行われるとのこと。すぐさま反応した僕らは、特等席で迫力のあるライブを堪能させていただきました。ちなみにこの演奏は社内放送でも流れるため、自分の座席にいても三味線を楽しむことができます。でも、やっぱり生の迫力にかなうものはありません。三味線の
青森の朝〜ドーミーイン青森ではホテルでケーブルTVの契約してるのか?uhb(フジテレビ系)とtvh(テレビ東京系)がそのまんま視聴出来ました北海道の電波がここまで飛んでいるのだな〜青森市民はタカトシランド見て「今度札幌行ったらこのお店に行ってみよ」とか思っているのだろうか?イヤ思っていてくれたら嬉しいなそんな青森で北海道にいる気分を味わいつつサウナ上がりに露天でととのいながら「チャララララララ〜チャララララララ〜」と、信号機から鳴る乙女の祈りを聴きあっ、やっぱりここは
秋田駅からリゾートしらかみに乗って北上します。リゾートしらかみは、全車指定の快速列車。乗車するには乗車券と指定券が必要です。JR東日本の列車予約サイトえきねっとから予約が出来ますが通常の列車の予約とは最初の手順が異なります。■ネットからの予約についてえきねっとのTOPページの下部にあるのってたのしい列車(観光列車)をタップします。列車の一覧が表示されるのでリゾートしらかみを選択あとは、乗車したい列車を選択して申込へ進むボタンを押すと通常の列車予
いつもブログを見ていただきありがとうございます😊旅の備忘録にお付き合いくださいませ6月3日(火)薄曇り⛅の秋田新日本海フェリーを下船し秋田から青森へ向かいます秋田での一番の印象は・・・陸上、洋上風力発電が凄いフェリーから見た洋上風車!そして、巨大風車群!!まさに風力銀座💦びっくり仰天だ・・・巨大な風車が日本海沿いにずらりと並んでいてかつての防砂林の役割を果たしてきた海岸林(松原)がいたるところで伐採されているのよね先人たちが営々とはぐくんできた歴史
五所川原駅から昼メシを挟んで、川部駅まで戻ってきました。ここであの臨時快速を押さえる為でして…。到着時間まで少しばかり川部駅の散策を…。といっても、先月のSARONOの時もですし既に何度か来ているんですけど、その時には気付かなかった変化がありまして…。いつの間にか弘前方面のホームにも出入口が設けられていたんですねぇ~改めてこの川部駅の構造を…。五能線発着ホームや黒石へと向かうバス乗り場がある方の出入口は以前からありましたが、反対側にも住宅地等が広がっているので、そちらの方々の
深浦町の「ビッグイエロー」。テキストを入力青森県でも人気のスポットなのに、ふと気づくと秋田ナンバーの車が、ない。「えっ、隣はもう秋田県なのにどうして?」まるで東京の人が東京タワーに行かないのと同じなの?なんて思ってしまいました。でもね、地図をよ〜く眺めてみて納得!深浦町の南側は世界遺産・白神山地のぶなの原生林が広がっています。五能線は海沿いを走っているけれど、秋田側に続くのは能代市、北秋田市までずーっと森、森、森。ま
2日目(2/4)からの続き小康状態になった雨の中、てくてく歩いて弘前駅を目指す。中央弘前駅から弘前駅に真っ直ぐ行ける道が無いからカクカク曲がって進む。ちょっと雨宿りしながらだから20分ぐらい掛かって13時半ごろ弘前駅に到着した。城東口にある弘南線乗り場へ。待合室も含めたら20人くらいが改札待ちしてた。目的は大鰐線であったが、時間あるし弘南線も乗ってしまおうと思い、大鰐駅で一日乗車券を買ったわけだ。改札が開いて鋏入れてもらってホームへ。1
今日はKATOのキハ58系とTOMIXのキハ40系の話です。在籍の少ない気動車、どちらも3両という短い編成を出してきて、チョイ整備の上DCC自動運転などやりました。キハ40系動力車のボディーがズボっと抜けやすい😅、対応などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。上述2編成が入場しました。どちらも3両編成の気動車ですが、正直あまり稼働率は高くありません。メーカー違いですがカプラーはどちらもTNを使用している共通点があります。キハ58系はキハ28248
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第179巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では五能線"ノスタルジービュートレイン"の牽引に抜擢されたDE10-1187号機の鮮やかなイエローに輝く雄姿を楽しめます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第179巻の冊子を取