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五能線木造駅初めて来た時は駅とは思いませんでした😅土偶推しの駅舎隣は五所川原駅電気も喫茶店も信号機もちゃんとありますので🤣20260908
『大人の休日倶楽部パス旅行②黄金崎不老ふ死温泉ホテルレポ』続きです『大人の休日倶楽部パス旅行①・リゾートしらかみの運休トラブル』約2年ぶりの大人の休日倶楽部パス旅行『大人の休日倶楽部パス旅行2024年秋①・リゾートし…ameblo.jp不老ふ死温泉に宿泊した夜は、大雨警報がでていましたテレビでドラマを見ていても、途中でピコンピコンと大雨・土砂崩れの警報がでてくるのが怖い丁度ペルーの土砂崩れのニュースもやっていて、こんな風に土砂崩れが起きたらどうしよう、と恐ろしかったです友人チャ
大人の休日倶楽部パスを使って4泊5日の列車旅をしてきました。リゾートしらかみ@秋田駅今回は日本海に沈む夕日が見たいという私の希望でコースを決めました。新宿→(中央線)→小淵沢『あずさ13号』小淵沢→(小海線)→佐久平佐久平→(北陸新幹線)→高崎『あさま』高崎→(上越新幹線)→新潟『とき』新潟→(羽越本線)→秋田『いなほ』秋田→(奥羽本線)→東能代→(五能線)→弘前『リゾートしらかみ』弘前→新青森奥羽本線普通新青森→(東北新
もう1箇所の田んぼアート田舎館村展望台食べたかったお餅屋さんまさかの臨時休業...残念弘前れんが倉庫美術館生花フラワーアレンジメント、プリザーブドフラワー体験レッスン受付中✨詳細はこちら→🌹🌹🌹ハーバリウム&RubanneOriginalホームファブリック&プリザーブドフラワー1DAYカフェレッスン受付中✨詳細はこちら→🎀🎀🎀ハーバリウム詳細はこちら→🌿🌿🌿販売カタログはこちら→💝💝💝ラクマ→🛍🛍🛍出張レッスン承ります✨詳細はこちら→💖💖💖🍀お問い合わせ🍀LINE@
さて、みちのくひとり旅二日目の朝です🎶上野発の夜行列車降りた時から〜青森駅は雪の中〜の青森駅が目の前にもちろん今回は雪はありませんが⛄️そしてここから今日は列車旅今日乗るのはこちらリゾートしらかみ青森から秋田まで走る観光用列車です🚃青森県の五所川原と秋田県の東能代とをつなぐ五能線全線をフルに走破するため、かつての自転車旅を再訪するには最高の列車です🙌本州の北の終着駅青森駅を午前8時9分に出発向こうに線路が続い
日産のキャラバンNV350で車中泊の旅、何処にでもお出かけしています。ランドホームコースターバスコンでも旅に出ています。青森の鯵ヶ沢で線状降水帯で被害のニュースが。青森ではレベル5の警報も。4年前のことだが鯵ヶ沢の隣の深浦道の駅で線状降水帯と思われる豪雨で足止めです。青森市へ抜ける予定が道路が冠水して抜けられなかった。川が増水して橋桁スレスレ。橋が流されるのではないかと、急いで渡った。土砂崩れがあったり、五能線の踏切は土砂で覆われていたり。命の危険
深浦町でランチを済ませた後はずっと行きたかった不老不死温泉へ♨昼間なら空いているだろうと思ってたがこれだけ有名になり夏の東北祭りシーズンは甘くない…まずは数人いる内湯に入りつつ茶褐色の温泉は健在。そこから一度服を着ていよいよ露天風呂へ。写真禁止の看板がイタイ…本当に海目の前の茶褐色の露天風呂が広がっているだが常に数人の人がいて予想通り混雑はなかったが独占露天風呂になることはなかった…それでも絶景露天風呂は開放的でイメージ通りの露天風呂で満足して不老不死温泉を後にした(露
にほんブログ村お鉄旅2日目は秋田から。秋田犬推しがいっぱいです♪今回の目的は観光列車リゾートしらかみです。4〜5回目の乗車です。内装もすごいでしょ〜♪😆約14年ぶりの五能線の絶景。5時間以上の長旅ですが時間を忘れさせる車窓が広がります。車内では津軽三味の演奏もあるんですよ〜。そんなこんなで五能線の終点川部駅。そして列車は奥羽本線で青森駅へ。ここでリゾートしらかみとはお別れです。さて、この後私は何処へ向かったのでしょうか🤭前回の五能線↓『リゾートしらかみ』にほんブログ村みなさま
その昔…五所川原から五能線に乗って1人旅白神山地を目指して十二湖駅下車『青池』迄透き通って妖艶な湖で…眺めてると吸い込まれる…妙な感覚に襲われたアマプラ鑑賞『ロングウォーク』只管一定の速度(4,8km)歩き続けるだけの映画50人でスタートした若者が1人又1人と脱落して行く(減速すると警告・警告3回で即射殺)最後の1人になる迄続く或る意味非常に怖い映画原作:Sキング主演:Cホフマン(F・Sホフマンの息子)歩き続ける事は人生と似てる初めは1人で歩
弘前から乗ったのは臨時快速「リゾートしらかみ」3編成あった内の「青池」編成。この日は、臨時で弘前~秋田の運行。内、弘前から五所川原までは、指定席不要の普通として予約なしで乗ることが出来ました。キハ47を種車に改造したJR東日本の人気列車。元の姿とは大きくイメージを変えたスマートなスタイル。人気を博して後に新造ハイブリット車が投入されました。白を基調とした内装にイメージカラーのブルー。観
青森ねぶた巡り…3日目です。最終日、青森市へ向かいます。今年の"青森ねぶた祭り"、最終日になります!今日は、「昼ねぶた」と夜に青森港で、「海上ねぶた」と花火大会。夜まで居ると帰れなくなっちゃうので、今回は昼ねぶたのみです😢宿でしっかりと朝食をいただいて、列車で青森市へ向かいました?☀️良いお天気の中、りんご畑🍎に囲まれて、ディーゼル機関車が進んで行きます。途中の、川部駅奧羽本線から五能線へ乗り入れる、切替駅。"スイッチバック"で線路を乗り換えますよ!五能線は、秋田
2日目5︰30起床!歩いて青森駅に向かう。あお青森駅も、最近出来た様な感じになってる。津軽線の乗り場は、奥か〜青森6:17発-蟹田6:52着ちょっと時間あるので、駅構内を散策する事に。ん?(ー=この列車は・・・リゾートしらかみこれに後で乗るんかな!(;゚∀゚)=3ムッハーもう少しホームを観て回ると・・・連絡線?青函連絡線か・・・そうか、青森駅のすぐそこは港か。青函トンネル出来たから廃止になったんだよな。そう
台風が同時に4つも発生、そして8月下旬の今も連日35℃以上の猛暑日が、日本は亜熱帯化した地域になったのでしょうか?。ここで少し爽やかに、借りている市民菜園に植えた花々の写真を載せさせていただければと思います。お盆のお墓参り等にも持っていったもの、この時期の高い花を買わなくても良いのではとも思い植えたものです(笑)。百日草です。千日紅です。向日葵です。さて、「山形庄内夏のキャンペーン」が7月から9月まで開催中、その目玉として羽越本線で特急「いなほ」に運用されてい
川部駅こちらは奥羽本線と五能線が乗り入れする無人駅20260818
リゾートしらかみ2号に8:48に乗り込み、最高のお天気に素晴らしい海沿いの景色を満喫。たまに運転席からも覗いたり。ひとりだけど、全く飽きずに海を眺めていました。ボックス席にはあまり戻らずに大きな窓のある無料のスペースで楽しんでいました。さすがにお盆明けで海側の席は埋まっていますが、山側の席はガラガラでした。弘前駅から秋田駅に着くのは、13:29。同じ車両がリゾートしらかみ5号に名前を替え、14:00に新青森に向かいます。わたしはその30分くらいで駅なかのショップを巡り、お
せっかく不老ふ死温泉まで行くなら、絶景も青池も五能線も取りこぼしたくない…。遠いからこそ、宿選びと回り方で失敗したくない…。「不老ふ死温泉と青池、五能線を1泊2日で無理なく楽しむには、どんな順番がいい?」そんな迷いを解消できるように、車なしの王道モデルコース、レンタカーでの回り方、宿泊するメリット、宿の選び方までまとめました。特に、夕暮れの海辺露天風呂を楽しみたいなら、日帰りではなく宿泊を軸に予定を組むのがポイントです。一般に「不老不死温泉」と検索されることも多い青森県深浦町の黄金崎不老
五能線は海岸線に沿って走る路線。冬の荒海の撮影ポイントとして有名なこの場所は実際に冬の強風条件で立とうものなら、三脚はおろか、体も吹っ飛ばされる場所です。画として切り取り方もイロイロ選べる場所ですが、今回は夕日の色を出したくて広角気味。普通列車で撮りたいけれど、この時間はイベント快速列車しか、走っていない。逆に言うと、この列車は夕陽を眺める、おいしい列車ということですね。今日もご覧い
さて、白神山地ツアーも最終日。前日、白神山地の中を歩いた我々だが、この日は日本海側に近い十二湖というゾーンに向かう。地図で見ると遠くないが、山の関係で岩木山を回り、鯵ヶ沢から日本海側に抜けて走る。ちなみに、前日は上の地図のマザーツリーの周辺にいた。そこから、まず立ち寄ったのが千畳敷海岸だ。こちらは五能線の沿線で、景勝地として五能線も駅にしばらく停車してお客様に観光してもらうところという。こちらは江戸時代の地震で隆起した場所で、実際に畳を敷いてお殿様が宴席を開いたという。平らな
最近撮ったお気に入りの写真は?▼本日限定!ブログスタンプこんばんは(^^)/ひさしぶりの長距離企画世界のつがるです今日だけで何駅行っただろうか青森県行ったのは2年ぶりらしい大張野→あきた白神→十二湖→ウエスパ椿山→深浦→鰺ヶ沢→陸奥鶴田→板柳→藤崎→川部→今別→三厩→大川平→奥津軽いまべつ、津軽二俣駅→大平→中小国→蟹田→奥内→油川とかなり巡った最近は日帰りだが余裕持たせたせようと泊まりがけにしましたメインは明日で新町通り通行止めになるらしい…へば(^^)/
9月の東北旅行に向けて、絶対に乗りたかった五能線の「リゾートしらかみ」。せっかく乗るなら、日本海が一望できる海側の「A席」に座りたいですよね!カナダからオンラインで無事に希望どおりのA席券を予約・購入できました✨海外からの予約だと、日本の「えきねっと」ではなく海外在住者向けの「JR-EASTTrainReservation」を使うのがスムーズだったり、時差の計算が必要だったりと、いくつかコツがありました。詳しい予約手順や注意点台風シーズンのキャン
献血したことある?▼本日限定!ブログスタンプないこんばんは(^^)/東京で見たいアイドルたくさん...世界のつがるですホントは明日日帰りにしてあさってヒトカラしようと思ったらやってしまったひさしぶりに会うメンバーもいるし初めて会うメンバーもいるひさしぶりに満喫できるかな...へば!!!(^^)/
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-05記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
お疲れさまです。久しぶりの「キハ40」ですよぉ〜北条鉄道では令和4年2月18日に東日本旅客鉄道より購入して、同年2月27日に記念イベントを実施、3月13日より本格営業運転を開始しました。東日本旅客鉄道時代当時の五能線カラーそのままで運行しております。新潟鉄工所で1979年に製造され、車体は21mのフルサイズの国鉄型一般形気動車であります。できる限り原型を保ち、レトロな雰囲気を醸し出しています。定員座席64人・立席60人・合計124人空車重量37.9トン最高速度95km
今日から会社は通常すっかり休んでた頭と身体復帰するまで時間かかりそう十二湖の「青池」ですおや?青くない階段を少し上がると青くなってきましたおおっ!青い青池は十二湖で一番標高が高く湖水が湧き水です濁りがなく植物プランクトンの影響もほぼなく透明度が高いためこのように青いのだとか十二湖の他の池はこのような青さはありません帰りの車窓から「王池」だったかな再び国道101号を北上途中五能線の踏切を何度か渡って
毎年8月上旬は東北各地で山車祭が目白押しです。青森ねぶたと弘前ねぷたは以前見たことがありましたので、津軽五所川原の立佞武多(たちねぷた)の見学を考えました。とはいうものの、往復の新幹線と宿泊、天候も考慮せねばならず、スケジュールの組み立ては結構大変です。幸い、弘前で宿が取れたので、立佞武多を見た後に移動することにしました。旅番組でよく見る五所川原駅前です収納庫でもある立佞武多の館の前で、場所取りすること1時間。ようやく館の巨大なスライド式扉がゆっくりと開き、中からねぷたが出現しま
出発まで2週間を切った。そういえば肝心の青春18きっぷを買ってなかったので、散歩がてら高松駅まで出向く事にした。帰省ラッシュでごった返しているかなと思ったが、昼過ぎだとまだそこまで混んでる感じしなかったな。みどりの窓口もすんなり購入にこぎつけた。ん?(ー=これは?JRは、何やらアンケートをとっている様だ。5日間をどの路線で使ったのか調査したいらしい。多分詳しく書いて欲しい様だが、これでいいやろか。1日目高松-大阪2日目青森-秋田3日目秋田-山形4日目山形-仙台
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-02記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
みなさん、こんにちわ。8日の休日の日記ですよ。さて。この日は日本海側が晴れて暑いという予報だったので、国道10号をドライブすることにしたよ。…と、その前に。この日は令和8年8月8日ということで、青い森鉄道で記念切符が発売されたのでした。なので、まず八戸駅で記念切符を購入。その後、国道101号に向かうべくドライブスタート。八戸西ICから八戸道へ。そこからびゅんびゅん走って国道101号へ。そして、鯵ヶ沢で日本海が見えてきたとこから夏の国道101号ドライブスター
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-01記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
2026/08/12夏休み🌻10連休6日目※一番好きな電車、一番好きな路線なので、とにかくうるさいです🤭まぁ写真だけ見ていただきだく。6日目にして、待ちに待ったメインイベント!一年間、この日のために仕事をしてきたと言っても過言ではない。五能線を知ったのはJRのポスターである。そして、一昨年初めて『五能線』に乗り、魅了され、『北海道東日本パス』でも乗れる(指定席料金支払要)と知って、去年『リゾートしらかみ』に初乗車。しかし、方向転換があると知らず『山側』の席を予約してしまい、涙を飲んだ