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六角精児の呑み鉄本線・日本旅初夏・五能線を呑む!東能代~深浦編【BSP4K】5/6(水休)午後6:00俳優#六角精児が「酒」と「鉄道」という偏った視点で旅する。秋田から青森まで、2024年初夏の#五能線の旅を未公開シーンを追加した再編集版でお届け。俳優・六角精児が「酒」と「鉄道」という偏った視点で旅する▽秋田から青森まで、2024年初夏の五能線の旅を未公開シーンを追加した再編集版でお届けします▽語り・壇蜜六角精児の呑み鉄本線・日本旅乗り鉄,撮り鉄,いろい
2日目(3/4)からの続き次のまで30分ちょっと時間があるので外に出た。深浦町の中心であるが、賑やかなのは駅前ではない。駅前は静まり返っていた。駅前を通る国道に出た。まだ19時ごろだがもう夜更けの感じ。遠くにコンビニが見えたのでどうせやから行ってみよう。海の方写したけど真っ暗。当たり前やけど。人は歩いてないし車もたまに通るくらい。まぁ都市部除いたらどこもこんなもんだが。コンビニに青森県のご当地ラーメン売ってたから買うた。駅に戻り途中の光
今日の天気は道東の方ではが積もったみたいです昨日は息子一家が午後に帰宅し我が家は一過です来た次の日には嬉しさのあまり浮かれ?風邪を引いて寝込み二階に閉じこもりの静養満足に孫と遊んでやれず残念無念久しぶりに見る孫はスッカリ大きくなりほゞ位に成長済みレディーに成りつつありますソレなりに悩みがある様でと二人の秘密の話をしております私は蚊帳の外でも時々じい~ちゃんと可愛い声をかけてくれます料理も上手に作れてバーチャンのDNAをちゃんと引き継いでおりましたコウが鮪ご飯をオネダ
2日目(2/4)からの続き小康状態になった雨の中、てくてく歩いて弘前駅を目指す。中央弘前駅から弘前駅に真っ直ぐ行ける道が無いからカクカク曲がって進む。ちょっと雨宿りしながらだから20分ぐらい掛かって13時半ごろ弘前駅に到着した。城東口にある弘南線乗り場へ。待合室も含めたら20人くらいが改札待ちしてた。目的は大鰐線であったが、時間あるし弘南線も乗ってしまおうと思い、大鰐駅で一日乗車券を買ったわけだ。改札が開いて鋏入れてもらってホームへ。1
2026.04.30息子の車で秋田市内から青森県に向かいます。この日、生きてる内にやっておきたい事が二つ叶えられそうです一つは五能線に乗る事でしたが、これは国道101号線がほぼ五能線と海沿いに平行に走っているので、列車に乗らずとも雰囲気が分かり、車で達成と致しましょうそして、二つ目は青池に行く事です。これが1番の楽しみ〜高速、能代東インターから一般道7号、101号と非常に道は分かり易いです。五能線の線路と海を見ながら十二湖方向に進みます。窓から見る海の景色は、列車から見る海の景色
2日目、朝の秋田駅。竿灯さんお久しぶり、なまはげさんは初めましてのような気がする。秋田の酒を購入して、いざ乗車せん。「リゾートしらかみ」は全席指定の快速列車やねんて。秋田から奥羽本線で北上、東能代から海側を走る五能線に入り、五所川原を経由して、川部から再び奥羽本線に戻って青森まで行く。3回スイッチバックするから、その度に座席回しせんとあかん。今日は「くまげら編成」という車両に乗る。五能線の起点は、東能代駅。待合室も「くまげら」の顔をしていた。途中、深浦駅で違
JR五所川原駅16時。乗るキハ40が入線。津軽の冬は16時を過ぎると本州では感じない夕暮れの速さを感じたものでした。青森に向かいますが、直通ではなく、途中の川部駅で乗り換えなければいけませんでした。津軽の雪景色は、北海道のそれと違って暗く重い情念を感じさせるのが不思議でした。北海道は幕末から明治以降に本格的に開拓された歴史から何となくカラッとした印象で…あくまで個人的意見ですが。
五能線の旅は、どこに泊まるかで満足度が大きく変わります。リゾートしらかみの車窓から日本海を眺めるだけでも特別ですが、せっかくなら「夕日を見ながら温泉に入る」「青池や白神山地をゆっくり歩く」「弘前や青森まで旅をつなげる」ところまで楽しみたいですよね。ただ、五能線沿線は駅前にホテルがずらっと並ぶエリアではありません。宿の場所、最寄り駅からの距離、送迎の有無、観光したいスポットとの相性を考えずに選ぶと、移動だけで疲れてしまいます。この記事では、五能線の旅で泊まりやすく、旅の満足度を上
4/25(土)モダン焼きを食べたあとは付近を散策~~~モダンな北条鉄道・北条町駅舎(兵庫・加西市)播州鉄道→北条鉄道ことしは111年目になるのか~ほぼ1時間に1本運賃表一度は乗ってみたい北条鉄道五能線を走っていたキハ40に会いたかったのに……帰路は道の駅淡河(おうご)経由わかる人にはわかる有名な和菓子店へつづく
東能代駅を皆さんはどう評価しますか。開業明治34年路線奥羽本線、五能線能代市の中心市街地から離れた場所にある自動改札機、指定席券売機あり売店はセルフ式となっているSUICA非対応五能線は能代駅止まりが多いリゾートしらかみはスイッチバックする特急つがる停車駅東能代始発の秋田行の列車の一部は五能線の車両を利用
数年前に友人からある写真家の方が日本の桜の景色で1番素晴らしいと思うのは弘前城の桜だと思うと言っていたと聞いて、是非行きたいと思い続けていたのだけど、お城をなおしているとかなかなか行けずに今年は念願叶うが、まだ修理中行く途中の在来線で五能線のくまげらに遭遇ああ、なんか見たことある駅名が、ってずいぶん前の五能線の旅を思い出すお城までのバスからのお岩木さんにめちゃくちゃ癒されました本当の花筏、いつもより満開が早くもう散っていたので見れました、風も強くて花吹雪も前日だった
今日はKATOのキハ58系とTOMIXのキハ40系の話です。在籍の少ない気動車、どちらも3両という短い編成を出してきて、チョイ整備の上DCC自動運転などやりました。キハ40系動力車のボディーがズボっと抜けやすい😅、対応などやっています。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。上述2編成が入場しました。どちらも3両編成の気動車ですが、正直あまり稼働率は高くありません。メーカー違いですがカプラーはどちらもTNを使用している共通点があります。キハ58系はキハ28248
東能代駅を皆さんはどう評価しますか。開業明治34年路線奥羽本線、五能線能代市の中心市街地から離れた場所にある。特急つがる、リゾートしらかみ、快速停車売店無し。自動改札機、指定席券売機あり。Suica非対応。
昔からあるものって、いいものだから残っているのだなあ。…と、あらためて最近、感じたもの。それは、「手ぬぐい」です。きっかけは、先月出かけた青森旅行でのこと。旅館でいただいた「粗品の手ぬぐい」でした。青森県を走るJR五能線(ごのうせん)の路線図が描かれています。手ぬぐいって…正直なところ、はじめは「使い道、思いつかへんな」と思っていました。けれど、その日の夜。旅館の夕食会場でのこと。さ
能代市内での桜鑑賞に撮りバスを終えまして、帰りにふらっと能代駅へ立ち寄ったんですけど、少しばかりの変化が…。見たところ何も変化がないような感じにも見えますが、右にあった自動券売機が撤去されております…。ちなみにこの駅には、通常のものと話せる自動券売機のそれぞれ1機ずつ設置されておりました。というのも、券売機があったところや画像左側にも掲示されていますが…先月いっぱいで駅の営業が終了したそうで、代わりに今月からは併設する市の観光案内所での委託販売が始まりました。駅の待合所はそのまま使用
奥羽本線・東能代の五能線キハ40-500。もはや、「最新鋭」とばかり思っていたこの40系列も「風前の灯」とかで。。1987
送迎バスで五能線【ウェスパ椿山駅】まで送っていただきました🚌無人駅です【コロボックル】は深浦町の特産品販売や観光案内の施設だそうです当日はお休みだったようです🤣1本逃すと大変です五能線は青森県川部駅〜秋田県東能代までを結びます五能線は日本海沿岸を走る風光明媚な路線として人気が有ります。観光列車としては、リゾート白神がありこちらに乗車したかったのですが、週末のみの運行でして残念無念想定外でした。この線路の風景は🛤️たまりませんね勿論手動でゴミ箱まで有りました。リゾート感あるね。
能代市ジェイコー秋田病院に沿った五能線能代~東能代間は普段は全く目立たない場所なのですが、桜の時だけは素晴らしい撮影スポットになります。まだ誰も気付いていないのが良い(笑)
弘前駅を皆さんはどう評価しますか。開業明治38年路線奥羽本線、(五能線)リゾートしらかみ、特急つがる停車駅自動改札機導入、SUICA非対応みどりの窓口無し、指定席券売機あり駅構内には売店は無いが、駅ビルあり
沢山のポスターが有りましたつづく……。
おさむちゃんの故郷を訪ねた僕、午後4時過ぎに津軽鉄道で津軽五所川原駅に戻った。さあ遅過ぎる昼食、早めの夕食にしよう。五所川原駅から徒歩5分の『そば処亀乃家』へ。ご当地グルメ?いや名物グルメ「天中華そば」(850円)を食べなくっちゃ。約10分、テーブルにドンと置かれた丼を見て、僕はキツネにつままれた思いがした。「天中華そば」じゃなく「天ぷらそば」だった。「天中華そば」は、かき揚げがトッピングされたラーメンのこと。スタッフの聞き間違い?いやいや僕の言いまつがいだろ
旬味館を後にしますエスカレーターを登りみどりの窓口前に集合お宿は【不老ふ死温泉】送迎バスで向かいます人気のお宿だけあり沢山の方々がいらっしゃいました!新青森駅出発🚌途中🚻休憩が一度有りましたこの線路は🛤️五能線ですね🚃つづく……。
今ではすっかり引退してしまいましたが、中学生の頃から鉄道写真を撮り始め、様々なカメラを使って全国に写真を撮りに行ったものです。今日、ふとしたキッカケで旧いポジフィルムのケースを見ていたら、未発表のものが色々とあったので、その中からボチボチ発表させて頂きます(^^♪。五能線深浦~広戸AsahiPentax6x7SuperTakumar105mm/f2.4RVPここはSLの頃から有名な撮影地で、一度は行ってみたいと思っていた場所です。鉄道写真には昔から有名撮影地と
能代を発車して、しばらくすると、線路は海岸沿いに出て、いよいよ絶景旅の始まりだ。横を走るのは、国道101号線。五能線と並行して、鰺ヶ沢まで続く。さて、このリゾート白神ぶな編成はHB-E300型というハイブリッドシステム搭載車。それゆえ発車時のサウンドも独特だ。まずモーターがうなりを上げ、続いてディーゼルエンジンが始動する。岩野舘駅発車時の様子を動画にったので、このサウンド、五能線沿線の景色、アナウンスを聞いてみてください。更に絶景区間を行く列車の車窓です。ジョイント音と日本
↓前回の話です↓『弘前観光と、五能線のリゾートしらかみ♪』↓前回の話です↓『ばあさんも青春!すったもんだの弘前旅!』↓前回の話です↓『ばあさんだけど青春!秋田県へ入りました!』前回の話です。。。↓↓↓『ばあさんでも青…ameblo.jp※青春18切符でも、リゾートしらかみに乗車できますよ〜☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆座席指定券、840円です💡昔は520円だった頃も〜あったなぁ〜💦燃料費高騰だから、仕方ないね〜(^◇^;)。弘前発14時30分のリゾートしらかみ4号(青
さて翌日は、いよいよ五能線完乗の旅だ。ホテルでバイキングの朝食をとって、駅のコンコースへ集合。座席をs書いた紙が配られる。やった、今日の座席は4号車4番A席。日本海がじっくり楽しめる席だ。どうやら、この日は私が誕生日だったこともあって、添乗員さんがさ御託してくれたらしい。ただ。全員の前で誕生日の紹介をされるのは少々こっぱずかしかったが。ホームへの階段をおりると、リゾート白神はすでに入線していた。今日の秋田発はぶな編成。遠くのホームには秋田新幹線こまちの姿も見える。
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡3月30日千葉の友達に誘われ小湊鉄道に桜と菜の花を求めて撮影に出かけました、早朝から夕方まで色々な撮影スポットで撮影を楽しみました、上総大久保駅では待望のキハ40の2連を撮影することが出来ました。満開の桜の間から待望のキハ40が顔を出してくれました元五能線で活躍していたキハ40ですね2両目に元JR只見線で活躍していたキハ40が連結して居ました後追いで撮影しました下記をクリックお願いします人気鉄道ブログ
五能線・木造駅でしゃこちゃんと感動の出会い。2両編成のワンマンカーで五所川原駅へUターン。津軽鉄道に乗り換え、おさむちゃんに会いに行く。午前6時40分に弘前を出発してから4時間余、お腹の虫ががやがや。そこで津軽鉄道乗り場そばの『コミュニティーカフェ「でる・そーれ」へ。津軽鉄道の名物グルメ「津鉄汁(つてつじる)」(600円)を食べなくっちゃ。津軽鉄道にちなんだネーミング。真っ白いお餅が食欲中枢にドキュ~ン。箸袋がひょうきん。太宰治の小説「走れメロス」にちなんだ「はしぃ
青森駅で迎えたJR東日本発足の日は五能線に乗りました。深浦駅で21世紀までのカレンダーをいただきました。五能線に乗ったあとの行動が思い出せない(笑)
五能線・木造駅(つがる市)に住んでいる「しゃこちゃん」に会おうと、鈍行よりも遅い快速で大遠征。胸ワクワク下車したが、しゃこちゃんはいない。駅舎を抜けて駅前ロータリーへ。振り返ると、しゃこちゃんがいた。身の丈10m、巨大なしゃこちゃんが木造駅をハイジャックしていた。しゃこちゃんの本名は遮光器土偶(しゃこうきどぐう)。つがる市亀ヶ岡遺跡で1887年に出土。東京国立博物館に所蔵されている重要文化財だ。僕のほかに観光客はいない。手持無沙汰のような観光案内所のお嬢さんに声を掛