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九頭竜川に連続出撃してきました。朝5時に起きて朝ごはん食べてのんびりしていたらあっという間に7時今回は谷口右岸からエントリーしました。先ずは前回良かった辺りから。…ん???釣れないなぁーじゃあ、この辺りはっと……あれ?釣れんやん💦ほんじゃあココしかないやろ❗……あかん、釣れない。牛くんはポツポツ釣れているみたい。何故釣れないんだ?お昼まで頑張って18匹でした。サイズも小さいし牛くんは昼上がり無双名人が飯島でやっていると電話があったので合流。ここも小さいなぁー
皆様、こんにちは!特に注目度の高い「銀影競技A」と「銀影エアA」を中心に新旧スペックを徹底比較しながらその進化ポイントを解説します。2026年のダイワ鮎竿新製品ラインナップは、まさに「新じゃが」の豊作年と言えるほど主要モデルが軒並みフルモデルチェンジを果たしました。1.2026年注目3機種スペック比較まずは、今年リリースされたモデルの中でも特に個性が際立つ3本を、添付資料の項目に合わせて整理しました。銀影競技、銀影エアシリーズ詳細比較表銀影競技A、銀影
今シーズン初の九頭竜川に出撃してきました。またしても情報が少なくての検証とシマノジャパンカップ鮎全国大会に出場する牛くんの下見のお手伝いです今回も藤井くんがお手伝い?で参戦。オトリ屋さんで年券と養殖2匹を購入して谷口エリアに向かいますが、チラって見た北島が人少ね~谷口に到着すると広大なエリアにたった2人(笑)お盆休み初日の土曜日ですよ見える2人は牛くんと藤井くん(笑)評判通り不漁の年なのか?とりあえずはじめると直ぐにビビビってアタリがち、小さい…まあ天然遡上だし、小さいのも
調べてみれば、実はとんでもなく「すごい」ラインかもしれない。鮎釣り師の間で話題のDUEL(デュエル)「アーマード」シリーズ。PEラインをベースにしながら、従来の編み糸とは一線を画すその構造は、まさに「ハイブリッド素材」の極みです。今回はこのアーマードシリーズの全貌から、最上位モデル「アーマードFH鮎」の圧倒的なスペックと他素材との徹底比較を解説します。①アーマードシリーズのラインナップと独自技術アーマードシリーズはPE原糸を特殊ポリエチレン樹脂の中に綴じ込め、さらに独自
オーナーばりの「ザイト・メルファブレイドTGII」について分析します。タングステン100%の8本編みという「沈めるための精密構造体」が、第2世代へと進化!今回は、スペックを徹底解剖。九頭竜川・坂東島や勝山といった「押しの強い激流河川」でこの糸が最強の武器になる理由を解説します。1.新旧スペック比較一覧:何が変わったのか?まずは、旧モデル(TG)と新モデル(TGII)の違いを数値で見てみましょう。メルファブレイドTG新旧比較表旧モデルから「II」への進化の
先日、4/2(木)に今季初となる九頭竜川でのサクラマスを釣りましたので、ここにそれまでの詳細を記してみたいと思います。2月の解禁直後から九頭竜川へ通い始めて2月と3月の2か月間はカッもコッもチェイスもなく、全くもって無反応が続いていました。その間、エリアをシェアしていた方が釣られたり、私の竿抜けで入られた方が釣られたりとやっていたエリアに間違いはなかったものの私のロッドに生命反応が宿る事はありませんでした。とにかく、これがサクラマス釣りなのだから焦っても仕方ないと自分の精神状態を常にフ