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お盆の夏休みが過ぎると、時間が過ぎるのがはやくなります。鮎釣りは、8月11日と13日に行きました。ここまでで、628尾となりました。ちょっと釣りにくい季節になってきましたので、今年の目標1000尾までここからが、頑張りどころです。さて、13日の釣行では、なんと、鮎舟を流してしまいました(;∀;)気が付いたら、腰のベルトが軽くなってました。。。まっ、今までも何度か放流してますです。。九頭竜川、舟、流すと、アッという間に消えてしまいます。。体も気を付けないといけないです。
調べてみれば、実はとんでもなく「すごい」ラインかもしれない。鮎釣り師の間で話題のDUEL(デュエル)「アーマード」シリーズ。PEラインをベースにしながら、従来の編み糸とは一線を画すその構造は、まさに「ハイブリッド素材」の極みです。今回はこのアーマードシリーズの全貌から、最上位モデル「アーマードFH鮎」の圧倒的なスペックと他素材との徹底比較を解説します。①アーマードシリーズのラインナップと独自技術アーマードシリーズはPE原糸を特殊ポリエチレン樹脂の中に綴じ込め、さらに独自
オーナーばりの「ザイト・メルファブレイドTGII」について分析します。タングステン100%の8本編みという「沈めるための精密構造体」が、第2世代へと進化!今回は、スペックを徹底解剖。九頭竜川・坂東島や勝山といった「押しの強い激流河川」でこの糸が最強の武器になる理由を解説します。1.新旧スペック比較一覧:何が変わったのか?まずは、旧モデル(TG)と新モデル(TGII)の違いを数値で見てみましょう。メルファブレイドTG新旧比較表旧モデルから「II」への進化の
にほんブログ村地元の夏まつりの花火の寄付はするものの時間的に毎年音だけ聞いて仕事してるラーメン屋のおっさん@こてつですいつの日か、浴衣着て花火大会なんぞ行ける日が来るんでしょうかさて、今週は2週間無休お盆営業を終えた労をねぎらい@おまけ隊員とユン坊隊員が九頭竜川に連れてってくれました「隊長!運転はお任せ下さい一杯呑んで寝てってください」だそうですがいつも寄る八日市のマックスバリューまでは呑まず
九頭竜川の飯島に出撃してきました。朝5時に起きて7時半にイン‼️開始1分かからず入れポンで16センチぐらいのまずまずのサイズが釣れるそこから時速10以上のペースに今日は束釣り?と思ってしまいましたが、そんなに甘くなく。こんなサイズも交じり…上下うろうろするもポツリポツリといった感じでの釣れ具合です。周りも似たような状態ですスタートダッシュは良かったのに大失速午後はサイズアップを狙ってこんなサイズ午後は黄色い鮎が増えたような?でも小サイズですねただ釣れるポイントと釣れな
前日は皆んなで放水口の公園で夜宴でした。無双名人のオトリ操作や牛君の操作など聞いていてもチンプンカンプンでしたが、取り敢えず頷いておきました気がついたら無双名人が居なくなっていて、飲み潰れてました朝車のドアも全開だしと言う事で牛君はがまかつ登竜門に、無双名人はガイドに。自分と山田さんは北島に出撃してきました。なんだかバタバタしていたら北島に入る時間は8時を過ぎてましたが、空いていた右岸の急瀬をやってみる事に。ヘチの石色は良いですが流心は???やっぱり朝イチは掛かりが悪く10時過ぎ
お盆も近くなり、夏盛りです。そんな中、キッチンの窓から見える油桐の木に、夏らしい光景が目に留まりました。我が家の小さな場所から、セミが飛び立ったようです。何年も地中で過ごしてたんでしょうね。九頭竜川中部の鮎釣り、さすが夏に来て高水温と減水。いつもなら、上流域で良型の釣りになりますが、鮎が薄くて良くありません。下流域に釣り人が集中しています。7月連日の各種大会以降、素直には釣れなくなりました。同じ場所に釣り人が集中しますので、ちょっと釣りにくいかもです。九
今日の宿は、フレアール和泉。九頭竜川のほとりにあります。8畳の和室です。お風呂は無し、洗面台とトイレは別々です。隣にある、日帰り入浴施設の無料券がもらえます。トロトロの熱~いお湯でした。ホテル内にも大浴場はありますが、湯量が少ないということで18時以降しか入浴できませんでした。朝は入れました。朝早く出発予定だったので夕食のみ。お料理の出てくるペースが遅いです。一人で行くと時間を持て余してしまいますおいしいですが、満腹、という量では