ブログ記事439件
九州産交バス・産交バス運行の阿蘇くまもと空港(熊本空港)へ運行しますバスと言いますと、熊本市内~熊本空港間に運行されております「熊本空港リムジンバス(通称、空港リムジン)」でありまして、多くの方々が利用されております。これらは、主に上の画像の西部車庫を発着としまして運行されておりまして、それから熊本駅前・桜町バスターミナルを経由しまして阿蘇くまもと空港へ運行されておりまして、所要時間は西部車庫からで約1時間10分、熊本駅前からで約1時間、桜町バスターミナルからで約50分で運行さ
ども、とのちゃんです。パピマシェ現場にFAして4年目を迎え、無事に"そら組"としてのデビュー戦を終えました。今季のスローガン「新たなる蒼き翼で翔ける」を新たに設定し、これまで以上に蒼を究めていきます。"BUNGOSTAR"天ヶ瀬空ちゃんを4代目の主翼推しに迎えた今季。実質的な両翼体制から新たなる翼を纏い、蒼を究める決心の推し事となった18日のパピマシェ13周年記念ライブはまさに「ベストやないか!」と言える推し事になりました。これについては明日以降に振り返りを進めていきます。そして最新の予定も
上の画像は、産交バスの熊本県人吉地区の拠点でもあります「人吉産交」こと人吉営業所であります。この営業所では、人吉地区で運行されております一般路線バスが所属している営業所でありまして、人吉市内をはじめ、多良木・五木・湯前方面の路線バスがこの人吉産交から発着しておりますし、それ以外にも人吉産交発着便はなくても区間便も運行されておりますので、そうした路線の拠点となっている所でもあります。そんな人吉営業所では、これまで見られておりました日野リエッセから、最近ではトヨタコースターのO
上の画像にあります、西鉄バス・宮崎交通・九州産交バス・JR九州バスが運行します、福岡~宮崎間の高速路線バスの代表格であります「フェニックス号」は、昭和63年の運行開始から今年で38年にもなる老舗路線でありますが、その間には、これまでも様々な事がありましたが、それでも福岡から宮崎への代表格の路線として現在も君臨しておりまして、多客期には続行便まで運行される事さえもあるほどでもあります。もちろん、「フェニックス号」に関しましてもいつまでもいい状態を保っていた訳ではなく、平成20年代前半
現在、熊本~大阪・京都間の高速路線バスと言いますと、上の画像の「サンライズ号」が運行されている事は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思います。この「サンライズ号」は、上の画像の九州産交バス(熊本200か10-11、日野QPG-RU1ESBA)及び近鉄バスで運行されておりまして、この系統に関しましては神戸も経由しておりまして、熊本から関西間の中心路線として存在しております。そんなこの路線も、令和2年からの「新型コロナウイルス」によります需要減で一時期運休があ
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、福岡から宮崎への高速路線バスと言いますと、代表格は「フェニックス号」ではないかと思います。そんな「フェニックス号」は、これまでも当ブログでもご紹介しておりましたように、昭和63年より運行を開始しました路線でありまして、陸路での福岡~宮崎間の代表格として君臨しておりまして、多客期には各社複数台運行するなど多くの利用者を誇る高速路線バスでもあります。その「フェニックス号」自体も、運行開始から今年で37年になりますが、常に安定してい