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JR九州大分車両センター所属キハ200系クロスシート車7運用/7ユニット(14両)配置ロングシート車4運用/3ユニット(6両)配置キハ220形7運用/13両配置キハ125形14運用/16両配置1〜67〜1213,14特記豊肥本線では三重町で運転を打ち切る列車が増加しています。朝の三重町発4420Dの送り込み回4420Dは、豊後竹田→大分発に変更されています。その他、日中にキハ125形2両の運用が設定されるなどしています。某誌
9月の連休、九州行ってきた。今後のコトあるんで、あんまし金かけられんので「スゴカ大回り乗車」の制度を上手いコト利用するコトに。『スゴカ大回り乗車で、JR九州の個性あふれる車両乗りまくり!!と、その前に、JRキューポの消化を』こないだの週末、九州行ってきた。『新幹線のグリーン車を「タダ乗り」して、いざ九州!』こないだの週末、九州行ってきた。『WESTERポイントの山陽新幹線フリー…ameblo.jp前記事からの続きです。コレから乗る、キハ185使用の特急「ゆふ3号」が博多駅の
昨年、新しく運行が開始された『かんぱち・いちろく』にやっと乗車できました。昨年は人気でなかなか乗れず、やっと乗れました。かんぱち・いちろくは、博多から別府に向かうのが『かんぱち』で、別府から博多に向かうのが『いちろく』。そして、かんぱちは月曜・水曜・土曜の運行で、いちろくは火曜・金曜・日曜の運行で、各曜日ごとに食事を担当するお店が変わります。つまり、全制覇するためには、3往復乗らなきゃです(笑)で、このかんぱち・いちろくは、JR九州では珍しく、デザイナーが水戸岡鋭治氏で
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、直方車両センターが運行しております日田彦山線・後藤寺線・筑豊線(「原田線」)では平成30年より幕式行先を表示するようになっておりまして、翌平成31年に改訂されました行先では、駅ナンバリングのカラーに対応しました行先に変更されておりまして、行先表示にも変化が見られております。実際に、画像2が行先表でありますが、「原田線」が緑、後藤寺線が紫、そして日田彦山線が茶色となっておりまして、行先表からもそれらが伺えている事がわかります。やはり、平
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、キハ72系気動車「ゆふいんの森(3世)」は現在は上の画像にもありますように5両化されておりまして、博多~由布院間を運行しております。近年では、自体の利用者が増えていた事もありまして、それに対応するように新たな中間車で新製車両であります、画像2のキサハ72-4が連結されておりまして、その結果5両化が実現する事になりましたし、車椅子の方にも優しい昇降装置まで3号車のキハ72-3に設置されるようにもなっているなど、キハ72系気動車も先のリニ
おはようございます。この日は久大本線を、DE10形の単機回送が走行するということで、撮影に出かけました。DE10形はクルーズトレイン「ななつ星in九州」が豊肥本線を走行する際、落ち葉による空転対策のため連結されていたもので、空転対策の期間が終了したことに伴い、大分車両センターから常駐先の南福岡車両区竹下車両派出まで回送されました。まずは、久大本線日田〜豊後三芳間での撮影です。先に「ゆふいんの森」と「或る列車」が通過しました。8002D特急ゆふいんの森2号・博多行きキハ72-5+キ