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おはようございます。その3の続きです。田主丸〜筑後吉井間に来ました。DE10形の前に、特急列車が通過します。8005D特急ゆふいんの森5号・由布院行きキハ72-1+キハ72-2+キハ72-3+キサハ72-4+キハ72-584D特急ゆふ4号・博多行きキハ185-5+キハ185-*+キハ186-*+キハ185-16そして、DE10形が通過しました。単98**レ単機・久留米行きDE101209最後に、鹿児島本線肥前旭〜久留米間で撮影しました。単91**レ単機・竹下(
おはようございます。その2の続きです。筑後大石〜夜明間に来ました。単98**レ単機・久留米行きDE101209そして筑後吉井駅でしばらく停車しましたので、停車中の様子を撮影しました。「吉井」と「ヨッシー」がかかっているようで、「スーパーマリオ」のキャラクターである「ヨッシー」のイラストがいたるところに装飾されていました。単98**レ単機・久留米行きDE101209このあとは出発を前に先回りし、田主丸〜筑後吉井間に移動しました。それでは、その4・終に続きます。ご覧いた
こんにちは。その1の続きです。光岡駅に来ました。DE10形が停車しています。単98**レ単機・久留米行きDE101209駅前には、「スーパーマリオ×JR九州~Let’sGOKYUSHU!~」キャンペーンの一つとして、「スーパーマリオ」のキャラクターがラッピングされた、日田彦山線BRT(BRTひこぼしライン)のバスが到着しました。そして、特急「かんぱち」が通過しました。8041D特急かんぱち・別府行き2R-16+2R-08+2R-38(右)このあとは出発を前に先回
12.日田の昼食と「進撃の巨人」化する日田の街久留米で乗り込んだキハ200-5+キハ200-1005は、1時間7分で日田に到着した。JR日田駅は単式1面1線と島式1面2線の、計2面3線の地上ホームを有する久大本線の駅である。駅舎に隣接した単式ホームは1番線に付番され、上り久留米方面が使用。島式ホームは2番線、3番線に付番され、上下線が使用する。日田彦山線は鉄道で存在していた当時は、2番線は久大本線上下線、3番線は久大本線下りと日田彦山線が発着していた。単式ホームと島式ホーム
11.久留米の昼食の断念と久大本線の臨時下車取材予定表を紛失してしまったが、JR博多で旅名人の九州満喫きっぷを購入、今日の予定は日田から添田まで、日田彦山線BRTひこぼしラインの完乗と、苅田のホテルルートイン苅田駅前に宿泊すること。これだけ抑えておけば、あとは予定を複製できる。日田は久大本線の駅であり、留米から大分までの区間が久大本線なので、切符を購入したら鹿児島本線で久留米まで行けばいい。Suicaで福岡市地下鉄空港線博多駅の改札を出て、地上階に出てJR博多駅のみどりの
おはようございます。この日は久大本線を、DE10形の単機回送が走行するということで、撮影に出かけました。DE10形はクルーズトレイン「ななつ星in九州」が豊肥本線を走行する際、落ち葉による空転対策のため連結されていたもので、空転対策の期間が終了したことに伴い、大分車両センターから常駐先の南福岡車両区竹下車両派出まで回送されました。まずは、久大本線日田〜豊後三芳間での撮影です。先に「ゆふいんの森」と「或る列車」が通過しました。8002D特急ゆふいんの森2号・博多行きキハ72-5+キ
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。キハ慕情③2004年の夏、金沢駅にて一時復活したイベント用、リバイバル急行「能登路号」リバイバル急行「能登路号」案内キハ58+キハ28編成七尾線→能登線で珠洲駅へ2026-02-01再掲キハ慕情②大糸線キハ52形国鉄色イベント運行大糸線キハ52形白と緑色の「大糸線色」2010年3月のダイヤ改正でキハ120形へ置換
九大本線天ケ瀬~豊後中川1967年3月PentaxSPSuper-Takumar135mm/f3.5TX門デフにはC55やC57のような細身のボイラーが似合いますが、D50やD60といった大きなキャブ・太いボイラーとの組み合わせも妙があります。まぁ、要するに門デフが好きなんです、ボクは(^O^)。中学2年生の春休みから、春休みや夏休み毎に1週間ほど九州を訪れて、まだまだ各地に残っていたSLを追いかけたほど門デフが大好きです。この写真はその中学2年生の春休みの
九大本線天ケ瀬駅1968年3月PentaxSPSuper-Takumar50mm/f1.8TX横浜駅から特急さくらに乗り、久留米で下車して九大本線に乗り換え、この旅で初めて降り立った撮影地・天ケ瀬は小雨がしとしとと降っていました。この駅でD60が牽く列車と交換する事は判っていたので、足早にホームの端に駆け寄り、夢中でシャッターを3カット切ったのを50年以上経った今でも覚えています。ボクがSLを撮影しにひとり旅に出始めたのは中学校2年生の時からでした。ひとりっ
九大本線豊後中川~天ケ瀬1968年3月PentaxSPSuper-Takumar135mm/f3.5TX何故か九大本線に行くと雨に祟られたもので、荷物になるからと嫌がった14歳のボクに、念のために持って行くようにと母が持たせた折り畳み傘が役立ちました。8620のか細い汽笛が遠くから聞こえ、河川敷に据えた三脚の前を通り過ぎて行ったあと、綺麗な煙の残照が際立っていました。
風が冷たく非常に寒い朝でしたが明るい陽射しに包まれた暖かな日になりました。お花たちも庭に出してもらい気持ちよさそうです。何気なく観ていたテレビ番組で「中井精也の絶景!てつたび」で晩秋の大分久大本線と日豊本線の旅が目に入り一時間を観てしまいました。由布岳の懐かしい風景や別府の風景を切り取った写真を見ながらあっという間の一時間でした。さすがにプロの写真家の作品は
第1玖珠川橋梁を走る特急ゆふいんの森号車両は183系1000番台で撮影日(1999年1月31日)を持って運行が終了となりました183系1000番台による特急ゆふいんの森号は、1992年7月のダイヤ改正で運行を開始し約6年6か月の活躍でした同車両は、1999年3月のダイヤ改正から特急シーボルト号として長崎~佐世保間で運行されることになりました
最新作!中井精也の絶景!てつたびのお知らせです!!中井精也の絶景!てつたび最新作大分編「晩秋の大分紅葉の鉄路を行く!」が放送されます!今回は晩秋の九州・大分を舞台にJR2路線「久大本線」「日豊本線」を巡ります!由布岳の絶景から蒸気機関車の車庫など大分県の鉄道の魅力と沿線の温かなおもてなしを満喫する晩秋の旅をご紹介いたします。ご視聴、録画予約お忘れなくっ♪NHKBS放送チャンネルの番組編成により通常のBS放送と4K放送で、放送日時・時間帯が変わりますのでご
三隈川沿いを走るDE10+12系客車の普通列車夜明大橋付近から撮影しました久大本線の客車列車は1999年12月のダイヤ改正ですべて気動車に置き換えられましたJR九州のDE10ディーゼル機関車は、現在も現役で活躍していますが、新型ディーゼル機関車の導入もあり、徐々に活躍の場が少なくなっているようです
雨のJR大分駅・・ホームに入ってきたのはJR九州の883系特急電車通称青いソニック(注:白いソニックも存在します)海外からの観光客の方と思われる方々がスマホで撮影されています。(ちゃんと黄色い線の奥から撮影されていました)JR大分駅は日豊本線久大本線豊肥本線が乗入する大分県では一番大きな駅になります。県庁所在地にあり全ての電車が停車します。883系特急電車はもう1990年代から製造されたベテランの特急電車ですがそのデザインは今見ても新鮮です。車内はこのような感じになります。↓
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。キハ慕情②大糸線キハ52形国鉄色イベント運行大糸線キハ52形白と緑色の「大糸線色」2010年3月のダイヤ改正でキハ120形へ置換2026-01-25再掲日本の駅舎と鉄道車両編④キハ慕情アキバ系よりもキハ系国鉄色が好きな方々の?自然な集いへ積雪の心配しながら高速道路を利用して向かったのが新潟県糸魚川駅定番の蔵出し画像から2010/0
す豊後森駅を訪問写真は12系客車の車内、急行かいもん号や日南号で使用していた車両で、グリーン車で使用していた座席が並んでいますこの頃の久大本線の客車列車は、50系客車から12系客車に置き換えられていましたこちらは12系客車のオリジナル座席ですなつかしさを感じますJR九州における12系客車はすべて廃車されていますが、大井川鉄道では現役で活躍されていますこちらは特急ゆふ号の方向幕訪問時は、災害により博多~豊後森間での運行となっていたこともあり、方向幕もいつもと違うものでした
2020年6月6日、鹿児島出張の前に立ち寄った福岡県久留米市で最初に訪ねた物件をご紹介。それは久留米駅からもほど近い、こんな物件。扁平な欠円アーチの橋梁だ。現在地こちら。銘板があった。この時はスマホしか持ってなかったのでズームがダメダメだったが、元画像をじっくり見たところ、「流堀橋りょう」と読めた。大きく拡幅されて、内部も分厚くコンクリートが巻き足されている。巻き足されて狭くなった分、歩行者スペースが川側にせり出しているのが面白い(いや、別に面
重厚感あるレンガ色の歴史を刻んだ欧州の駅舎や日本では木造の昔懐かしい停車場を思わす駅舎も良いと思っています。キハ慕情アキバ系よりもキハ系国鉄色が好きな方々の?自然な集いへ積雪の心配しながら高速道路を利用して向かったのが新潟県糸魚川駅定番の蔵出し画像から2010/02/28新潟県JR西日本糸魚川駅赤レンガ車庫大糸線全線開通記念行事大糸線平岩駅新潟県シンプルイズベストを地で行く駅舎蓮華寺温泉の最寄り駅2025-08-09再掲日本の駅舎
大分(大分県)発06:13↓JR久大本線日田行き(由布院07:30着,豊後森08:06着)日田(大分県)着08:42発09:18↓JR久大本線久留米行き久留米(福岡県)着10:30発10:33↓JR鹿児島本線福間行き(基山10:50着,原田10:55着,二日市11:05着,博多11:40着,香椎11:53着,福間12:16着)鳥栖(佐賀県)着10:41発10:53↓JR長崎本線肥前浜行き
ほぼ1年ぶりの新春鉄道一人旅です。もちろん仕事サボりですよ。まずは地元駅より特急で博多駅へ。博多駅から久留米駅まで新幹線旅。久留米駅からうきは駅までは在来線です。この九州新幹線に乗ります。平日なのにガラ空きの自由席。昨年までは中国人旅行者で満員御礼。今年は車内が静かでした。日本人の心を移植させたいですね。この日は山陽新幹線の人身事故で出発が十数分遅れ
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道一昨日の仕事休み午後、部屋に籠って昨年よりの懸案事項解決を進めます。昨年入線した機関車3両へのナンバープレート取付の二番手は寒地型との比較対象用に入線したトミックスのDE10-1000暖地型(品番2243)くさせんり鐵道入線は2025年3月10日『比較対象として入線のトミックスDE10暖地型』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道先月下旬に親会社の御来欧音鉄道へ移籍いたしました国鉄色のデーテンことDE10ディーゼル機関車『親会社への移籍車両…3月30日…am
こんにちは。その3の続きです。大分駅に、D&S列車「かわせみやませみ」の車両を使用した団体臨時列車が到着しました。この団体臨時列車は旅行会社が手配したツアーにより設定されたようで、博多駅から久大本線を経由して、別府駅まで運転されました。9087D団体・別府行きキハ47-8087+キハ47-9051大分駅ではしばらく停車していましたので、先行列車に乗車して、この団体臨時列車の終着駅である別府駅まで先回りしました。それでは、その5・終に続きます。ご覧いただきありがとうございました
夏の九州鉄道旅の最終です。2日間熊本県内の乗り鉄を満喫し『夏の九州鉄道旅:熊本から大分へ~九州横断特急』いつも長文ブログをお読みくださりありがとうございます。年内にこの「夏の九州旅」シリーズを終わらせたいと思ってますので駆け足で進んでまいりますさて、朝から『…ameblo.jp九州横断特急に乗り熊本県から列車名に恥じない〈豊肥本線〉ルートで横断し大分県へと到着しました。最終日となる3日目はもう一つの九州横断路線〈久大本線〉を使い博多まで行き新幹線で帰ります。ホテルを
オリエント急行のLED化を断念した昨日、着手したのは久大本線を走っていたオハ50とオハフ50いわゆるレッドとれいんのLED化。先ずは完成後の撮影会。客車のみを点灯したナイトバージョンと言えばかっこよいですがDF50停車時点灯が出来ずスグ動き出してしまいます💦久大本線は私の居た頃はDE10で客車も茶色い旧形客車でした。DF50は日豊本線用だったみたいですね。D60が入線していた久大本線ですが、DF50は入れなかったのでしょうか
これまでも当ブログでもご紹介しておりましたように、かつてJR九州にはトロッコ列車が存在しておりまして、最後まで残されておりましたのが、久大線の大分・南由布~由布院間で運行されておりましたトロッコ列車「TORO-Q(トロQ)」でありまして、平成21年に運行を終了しておりました。これら使用車両は、キハ58系気動車が控え車として両端1両ずつ計2両が、そして中央にトロッコ客車でありましたトラ70000形貨車が3両連結されておりました。まず、キハ58系気動車でありますキハ6536に
昨日は別府に泊まり花火大会でした今日は久大本線の豊後中村駅周辺を撮って宮崎に帰ります久大本線の定番、緑のトンネルここを撮ってみたかったんです場所は豊後中村駅から引治駅にある野上トンネル上り列車がトンネルを出て鳴子川橋梁を渡るところを狙います反対側の山の上から撮った写真こちらからも良い田園風景になってます豊後中村駅は茅葺き屋根の駅舎です茅葺きの駅舎は日本に2駅しかなく、もうひとつは福島県会津鉄道の湯野上温泉駅なのだそうです駅前にある九重町の観光案
画像は、大分県玖珠町の久大線豊後森駅であります。この豊後森駅は、玖珠町の玄関口でありますとともに、久大線の中核駅でもありまして、運行本数自体は日田~豊後森間が久大線の中では最も本数が少ない区間ではありますが、この駅から大分方面へは徐々に本数も多くなって行く事になるなど、この駅自体が中核駅と言う事で特急列車も全列車が停車する駅でもあります。また、かつてはこの豊後森駅から1駅先の恵良駅より「宮原線」と呼ばれます路線が存在しておりまして、豊後森駅より旧肥後小国間で運行されておりま
日豊線の大分地区では、現在大分県内を南北に運行しております中津~佐伯間に普通列車が複数の系統で運行されておりまして、運行系統の中には所要時間が約3時間はかかります、中津~佐伯間通しの運行も以下のように下りのみ2本運行されております。【中津→佐伯間運行列車】4621M・中津5時34分発→佐伯8時35分着4675M・中津20時27分発→佐伯23時38分着この区間内に運行されておりますのは、上の画像1の815系電車、画像2の813系電車におきまして運行されておりまして、8
本日のお題:これまでの人生でやり残したと思うこともう50数年も生きているので、これまでの人生でやり残したことなんていろいろありすぎますが…その中でも私が鉄道ファンとして「やり残した」事の一つに、客車による普通列車での旅を楽しむことが数えるほどしかできなかったこと、特に旧型客車によるそれに関しては一度も乗る経験ができなかったことがあります。私がまだ小学生だった1980年代初め頃は、数こそ全盛期より大幅に減ったとはいえまだまだ客車による普通列車も結構いろいろな路線で運転されていて、旧型客車も山