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こんにちは🌞今週は休薬週なのですが、フェソロを打ちに病院へ行ってきました先週にはやり目になり先週末は咽頭痛、頭痛、倦怠感があり月曜日から声がガラガラになりました熱がなかったのは幸いです。今日病院の前に耳鼻科へ行ったら喉の奥の方の風邪が流行ってるそうです。この風邪を引くと咳が残る人が多いそうです。せっかく咳治ったのにーーーまた長い咳が続くんかなぁ今日主治医の診察でははやり目があったこと言ったらそれはアレルギーかもですね!って!確かにはやり目って感染力強い🦠って聞いたんや
2026.10.15(木)夫の入院時にとても仲良くなった家族さんで(皆んな奥さん)ご主人が亡くなった方にはウチもその時は連絡するねと言っていたのですがあまりにも何年も経ちすぎてスマホが現在使われていませんになっていました他の方も新しい生活されてるし今更連絡も何もないかと思い直し番号を削除しました救急で駆けつけて下さった救急救命士の方々救急救命センターでお世話になった先生お陰様で12年近くも生きてくれた報告をしたかったけれど沢山通り過ぎたうちの1人か
こんばんは🌒今日もご訪問いただきありがとうございますTN療法③7日目今日は朝起きて気合いを入れなくても家事ができました🙌前回までは副作用はカルボプラチンよりネダプラチンの方が軽いわと思えていましたが今回は痺れ、関節痛、倦怠感がけっこう長引きましたやっぱり回を重ねると副作用も重くなるのかな息切れや動悸がまだありますが今日は午前中家事してそのまま大きなショッピングモールのスーパーで買いだめしてこれました午後はゴロゴロと過ごしましたが半日サクサクと
私はがんセンターで治療が受けれることを良かったなと思っていたやはり専門的な病院で知識の豊富な医者、看護師から医療を受けれるのは安心だからでも母は違ったがんセンターは怖い患者はみんながんの人今の主治医がいい今の病院が良い私はみんながんの患者だからこそ仲間意識が生まれていいと思ったし今の主治医は良い人だけどがんセンターの先生は知識も豊富で多くの症例もみてるし看護医師だって頼れると思ういつもプラス思考ではない私だったが母には自分の想いを伝えた
抗がん剤終了主治医から、今後についての話がありました。夫の状態が改善しないことを順を追って説明してくれました。抗がん剤はもうできません。これからは緩和ケアに移行します。覚悟していたことだけど、「あぁ、もう次のステージに行くのだな」と分かりました。私は、介護休暇を取るつもりですと主治医に伝えました。そして今後の見通しを知るために余命を確認しました。もちろん、夫に事前に了解をとってからです。余命宣告主治医は慎重に言葉を選びながら、「あと2〜3ヶ月です」そう告げました。今は
主治医は母のことを気にかけてくれて居て独断で検査をしてくれたそうその検査結果を伝えたく電話をしてきたとの事ただ主治医が何を言っているのかが全く理解できずに私は無言になってしまった。。。電話が通じてないと思ったみたいで何度も『もしもし、聞こえてますか』と言わせてしまい申し訳なく思いました。ステージ4の5年生存率を調べた時に心臓がドキドキして吐きそうになったけど今回はもう心臓が止まるかと思いました。夢であってくれと切に願いましたがこれが現実。こんなにも残酷な現実
天高く馬肥ゆる秋がやって来ましたね。女性の天敵、脂肪ももれなく昨年秋から、一気に10キロ痩せて主治医を驚かせてしまった私。諸事情で4月~7月は違う主治医(メチャ気の強い女医)だったんです。私、この女医と相性が悪かったと思う。異常な体重減とか全く話せなかったし半年に1度の眼科(開業医)受診の折、先生から『何かあった?』と言われ、マジで泣きそうになったわ。思わず元の主治医を追いかけて、異動先の病院へ電話したくらいだから。その後、その病院へ押しかけたんだけどさ。この話をウルウル
『大きい病院の定期診察(2026年春)』半年に一度の定期診察に、来週行く予定です。この半年でいろいろあったので、お話ししたい事はたくさんあります。・心リハの報告、検証・この半年で2回心房…ameblo.jpな~んて宣言したのにまだ通院してます。だって先生が半年に一度くらいは来てください😊って言ってくれたんだも~ん♡今回、予約日が台風と重なってしまったのでやむなくキャンセルして一か
お天気曇りです☁️昨日夜は友達と3人で外食美味しいです😋そしてさあ帰ろうとすると妹から3度も電話が入ってて気がつかなくてびっくり‼️母が実家で呼吸が苦しくなり妹に電話があり救急車🚑で病院に運ばれたと!!こら大変💦💦友達2人とも行ったことあると車に乗り一緒に道案内してくれて心強かったです幸い母は回復してました帰宅は夜中の1時半さすがに疲れましたが今日は普段使う薬を少し強めの薬に変更のため主治医のところへお疲れ様でした帰
令和8年10月15日(木曜日)昨夜もドロドロ唾液が酷くてキシリトールガムを噛んで寝れませんでした朝から寝ました今日は朝からヘルパーさんが来てくれましたヘルパーさんの車🚙で、膠原病内科受診でしたてんかんの主治医が処方してくれた薬が死にたくなったら服用するようにと5錠しかくれなかったので、ここで出してください僕はてんかんの主治医だから、シェーグレン症候群の主治医に言いなさいと言われましたと言いましたすると、これは睡眠導入剤ではなくて軽い安定剤だよと言いながら僕も5錠だけ処方
こんにちは〜今日は、消化器内科受診日でした久しぶりの採血がめちゃくちゃ痛くてビックリでした結果は…AST21ALT14γ-GTP25問題なしで安心しました〜しかも、前回指摘された中性脂肪とコレステロールが基準値になっており…先生🧑⚕️から『食習慣、変えたんですか』と驚かれる程でした(嬉しい)『外来受診43回目』こんにちは今日は、3ヶ月ぶりの消化器内科受診日でした。自転車🚲️で行ったんですが、めちゃくちゃ寒かったです〜☃気になる採血結果は…AST21AL
膵臓がんで手術を受けて退院この方80歳を越える高齢の方手術ができたことも奇跡に近くまた歩いて退院できたことも奇跡外科医は「術後の化学療法は必須」と言い切っていたけれどこれまでご自身の生き方を貫いてきた患者様は「治療で弱るのは目に見えている家に帰って終活もしたいやりたいことはまだまだある」と治療は希望されずでも外科医は外来の予約を取る行って検査して抗がん剤を勧められる応えられない自分が叱られているように感じつい下を向いてしまうと患者様は言う治療ができるこ
あんなに三連休、沢山の人に会ったのに。同期の友達と、昔話もしていた。昨日は、私の隣でTV見て、少しだけ話も出来たのに。今日、主治医から最終段階にいますと告げられました。こんなに早く。信じられません。夫とまだ離れたくありません😭呼びかけても返事しません。目も合いません。お別れするならちゃんと話したかった。これから子ども達に伝えます。
2025年の4月、アルフレッサファーマ株式会社からトロペロンの錠剤、細粒、注射アンプルは在庫限りで販売中止とするとアナウンスされていた。2026年になり、在庫も僅かになりいよいよトロペロンは処方できなくなる。トロペロンは代表的な定型抗精神病薬であるが、セレネース(ハロペリドール)の方が遥かに多く処方されていたため、トロペロンはニッチな抗精神病薬と言えた。ところが、トロペロンの注射剤は統合失調症の重い病態でセレネースより効くということがあったし、なかったとしても大丈夫と言うほど不必
こんにちは。前回の診察日に、「次回はいつにする?」となり、その時はまだ後期の履修登録ができてなくていつ来れるか分からなかったので即答できず...なので仮でとりあえず予約。スケジュールが分かったら変更の連絡してね、主治医の担当日じゃない曜日でも他の先生に頼むからね、学校のことも考えてもらって本当に有難いの一言。10月に入ってすぐ、後期の履修登録が終わり、スケジュールも分かったので変更しようと思い...病院はとにかく電話が繋がらないので、WEBで登録しようと思い変更依頼をし
今月はシルバーウィークがあるので、少し早めの診察でしたここ最近、昼と夕の内服前の薬の切れが気になっています切れても全く動けないわけではないので、仕事も何とかなるのですが薬が切れてくると腰が痛くてツライですあと、薬が切れて体が重だるくなる前…この時が1番つらい変に体に力が入って、うまく動けなくなります前回の診察で、主治医に切れる少し前に薬を追加するようにしてみては?と、提案されたので何度か試してみたのですが…余計に悪かったです不快な症状の持続時間と強さがアップしてしまいま
2019年3月29日、悪性リンパ腫と診断(当時37歳)。同年4月~R-CHOP療法(抗がん剤治療)+髄注(4回)→自家移植(造血幹細胞移植)→放射線治療(22回)。2020年2月21日、寛解。2022年5月下旬~9月上旬、再発疑いで4度の生検も“異常なし”で経過観察へ。2025年4月、卒業(心配性のため、半年に1回の受診)寛解から6年8カ月。今日は19度目の経過観察日でした父と姉が付いて来てくれました。採血は今回は手の甲でもう慣れっ子です血液検査の結果は、異状なし無
前回話の続きです。ここから、主治医の言葉には明らかな熱が帯び始めていた。「じゃあ、これからの具体的な治療方針について話していきますね。」先生は手元の資料から目を離し、まっすぐ私を見据えた。「ステロイドは、60mg、40mg、30mg、20mg。これを一週間おきにテーパリング(徐々に減量)していきます。20mgまで落とした段階で、その時の検査結果を見て今後の量を決めていきましょう。最短なら、6週間で終わらせる予定です」「……今回は、前回よりもペースが早いですね?」私
進行した状態で診断されたAさんまずは抗がん剤で腫瘍を小さくしてその後手術で取り切りましょうと説明を受けました抗がん剤治療によりかなり腫瘍は小さくなったそうですが取り切ることは難しくこの前抗がん剤を続けましょうと説明が変わりましたその後抗がん剤の副作用で治療ができない日が続き結局このままでは抗がん剤はできません①手術に踏み切るか②抗がん剤ができるまで待ち、続けるか来週までに決めてきてくださいそう言われたそうです取りきれない手術をすることも副作用が出ている抗がん剤
軸脚の膝がねじれて痛いので、ピルエットは相変わらずシングル一択なのだけれど、そうと決めたら踊りながら迷うことがない。シングルはシングルなりに、初めから終わりまでするりと回れると大変気持ちがいい。ダブルもいけたかもな、と思う時もたまにあったりして、余分に回るわけではないけれど、軸があって立っていられる感覚というのはある。シングルすら回れない日もあるから、いつも余裕、というわけではもちろんない。片足ルルベすら怪しい日もある。何にせよ、できてもできなくても楽しいのがバレエのレ
水曜日の朝、母の左の目の上に、大きなタンコブを見つけた…自宅での心当たりは無く、即座に前日のデイサービスを疑ったしかし、1晩経ってるしなんで、デイサービスから帰って来た時に気が付かなかったのか?どこで、こんな所にタンコブが出来るくらいぶつかったのか?それとも、タンコブではないのか?悶々としていて、今日、訪看さんからも指摘され経緯を話したもしかしたら、帰宅した時はぶつかったりした直後で、その時は腫れてなくて、夜から朝にかけて腫れたと言う事も考えられるこれは、タンコブですよデイサ
いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます今日朝起きれるか不安でしたが、ちゃんと起きれました!昨日はゆっくりお風呂に入って、布団に入るとすぐに寝てしまいましたが…。(笑)そりゃぁ、もうゴロゴロすることなく、サッと寝てしまいましたよ!トイレ駆け込み案件はよくなりました。ですが、今日も仕事に向かう途中でアセアセと、ならないように時間に余裕を持って家を出たので、安心してたどり着きました。毎年この時期はこんな感じで跳び回るので慣れているとはいえ年々体力が…と思っております。
先日ホームに行った時に、夫に処方された薬の中から、私にも活用できそうなものを選んで渡してくださった。例えばマグミットやアズノール、痒み止め軟膏、等々…その中には病院からのディスクが入っていた。夫の入院中に撮ったMRIやGTの画像だ。入院中に説明を受けながら見せていただいた画像よくブログでは説明の画像を撮らせてもらったと写メを投稿されているのをお見かけした。夫の主治医はそんなことをお願いできるタイプではなかったので断念したものだ。私にとっては宝物を手に入れ
こんにゃちわいつも言っておりますが…ダウンタイム中は若干鬱気味になり日が経つのが遅く感じる問題しかし‼️今回は全く問題無しつまり、むちゃくちゃダウンタイムが軽いー早速ですが本日の私⬇️少し黄色い内出血と若干のかさぶたが残るのみほぼ通常眉毛を上げてみた⬇️眉毛を引き上げても額ツルツル〜シワなんて1本も無し‼️私は皮下を引き上げただけ!つまり額や眉間の筋肉処理はしてないけど…この仕上がり〜✨何度も言っちゃうけどさすがゴットハンド‼️それを主治医に言ったら私がダウ
スキルス胃癌の疑い(結局告知された)で、今なら、早期と、主治医に言われ、セカンドオピニオンを求めてつつ、症状の進行で、断念して、切った。が、よく考えると、ピロリ菌除去の時、除去したクリニックで、萎縮性胃炎を相談していた。健康診断で、ピロリ菌と一緒に指摘されていた。よくあるんです、大したことないですって。1週間ほどピロリ菌除去の薬を飲んで、軽く、ほとんどの人、9割以上の人、無くなりますって。2か月後、残存が確認された。2回目では、除去できない人いませ
血漿交換を始めた頃は、終わるとぐったりしてベッドで休まないといけないほど疲れていました。しかし回数を重ねるうちに体が慣れてきたのか、病状が改善してきたのか、8回目の現在では治療後もほとんど疲れを感じません。最初は「こんな治療を続けられるだろうか」と不安でしたが、今では以前より楽に受けられるようになりました。ただし、疲れなくなったからといって無理は禁物です。血漿交換は体に負担のかかる治療なので、リハビリや日常活動は主治医や理学療法士と相談しながら進めてください。8回目まで来られたのは本当に
今日は10年間寄り添ったかずまとのお別れの日でしたあ、ちがうちがう。正しくは10年お世話になった主治医との最後の診察でした笑この10年、何度となくかずまの前で泣きじゃくりました。私の泣き顔を見るのは、人生で後にも先にもかずまがぶっちぎりのナンバーワンではないだろうか笑それくらい、私が私の全てをさらけ出した、私の人生に欠かせない存在でした。診察時間なんて、何時間も待ってもたったの5分とかです。でも、私にとってかずまとの5分は病気の恐怖を癒してくれる大切な時間でした。先生とたくさん雑
今回は、先月5B科(病名と診療科名は伏せさせて頂きます)で入院治療を勧められた件について、呼吸器内科の主治医に相談した記録と5B科の診察の記録です。目次他科で入院治療を勧められた話新しいお薬の提案を受ける入院治療について他科で入院治療を勧められた話先月の5B科の診察の際に、先生から入院治療を勧められました。先月の5B科の診察の記録については、こちらのブログをご覧ください↓『【闘病日記】まさか定期診察で、入院治療を勧められるとは』今回は、定期診察を受けた診療科で、突然
今週、泌尿器科診察がありました。3月の陽子線治療後、4月に診察がありそこからは3ヶ月毎の通院となります。[PSA値の変化]20257/2516.99/260.7910/270.1812/180.0320261/150.032/120.023/120.03754/90.01そして、今回0.22でした。先月と比べてかなり上がっていますが…主治医からは「手術で前立腺を取っているわけではないのでP
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネルリン