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おはようございます。もうすぐでゴールデンウィークですね。この時期になると何故か体調を崩る人が増えます。五月病なんて言われることもあります。様々な要因がありますが『自律神経系』が乱れる事で起きている場合が多いかもしれません。精神を安定させる(自律神経の調整)には「腹式呼吸(丹田呼吸)」がおすすめです。背筋を伸ばして鼻からゆっくり息を吸い込みます。このとき丹田(おへその下)に空気を貯めていくイメージでおなかをふくらませます。つぎに口からゆっくり息を吐き出します。お腹
小寒(しょうかん)雉始鳴(きじはじめてなく)おはよう、こんにちは、こんばんは。今年の書道教室は、1月9日金曜日からスタートした。まずは、先生に新年のご挨拶と月謝納入。いつものように、月刊誌「ふたば書道会」をいただいて、中をペラペラめくったところ、初等科師範二次認定試験が、早速2月にあることが分かって、その場で、チャレンジすることを決意。試験内容は、「長生久視」を大人の上級のお手本として、楷書・行書各1枚提出。お手本無しなので、自分で字形も考えつつ、行書では、
女性にしかない臓器『子宮』今、下半身(子宮周り)が冷えている方が沢山います冷えると免疫力の低下にもつながるので、注意が必要ですそんな女性特有の冷えや不調をエッセンシャルオイルで整えませんかおへそから指3本~4本下辺り下腹のにある『丹田』丹田は、古来より「氣」の中心とされ、呼吸や集中力、自律神経の安定にも関わる重要なポイントです丹田にクリームを塗ることで、オイルの香りと成分が穏やかに浸透し、深いリラックス感や安心感をもたらします。また、腹部を温めることで内臓の働きも
☯陰陽破戒無慚⑩桜件の児童公園。凌一はベンチに座ったっきり、指一本動かせずにいた。その姿…外からは、ただボーっと座っているようしか見えないだろう。しかし当の本人は、恐怖や不安、身の危険と必死に闘っていた。(苦しい…誰か来てくれ)頭の中は弱気一色。頭だけでなく、全身が重くなってきた。霧がかかっていた視界の外郭が黒くなり…それが、中心に向かってジワジワ広がって来る。目に映る範囲が、外から塗り潰されてゆく。(真っ黒になった時、俺は死ぬ)何故かそう考えた。そして、それが当たっている確
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪SAKAMOTODAYSDAYS.14強襲ソウとの戦いの中で、新たな能力に目覚めたシン。負荷がかかったボロボロの体を癒やす為、ゴッドハンドの整体師・宮バァの治療を受けることに。一方、ORDERの大佛がダンプを葬り去り、残る死刑囚はあと2人。坂本商店で店番をする葵のもとに、死刑囚ミニマリストが迫る……!坂本に頼まれタワーの上から死刑囚を探していた平助も、死刑囚アパートを発見して……。ボロボロになったシンの体を癒す為、ゴッドハンドの整体師・宮バァの
皆さま、こんにちは!かめぴょんです🐢✨突然ですが……ぶっちゃけます。「男性って、匂いと魅力をダイレクトに結びつけてしまう生き物」なんですよ……!これ、実は男の世界だけの極秘情報なのですが、「男にしかわからない、女の子の独特のにおいってあるよね」なんて話で盛り上がったりするらしいんです。怖いですね〜、ってかバレバレですよね〜🐢。ちなみに、僕たちの学生時代…あの頃は「イヴ・サンローランのベビードール」さえつけていれば、男子をメロメロにできていましたよね……!(懐
こんにちは^^フローラソーレのようこです。昨日、エンジェル気功をしに来て下さった方がいらっしゃいました。続けていて、やっと良さを感じる、ということがあります^^エンジェル気功は5つくらいのパーツにわかれているのですが、その中でも、丹田に気をためる、静坐功というのがあり、昨日は、本当に自然のエネルギーが丹田に集まってきてるんだ~というのがわかり、幸せな気分になりました^^私は緊張しいなので、エンジェル気功は、間違えずに誘導できるか、これま
こんにちは。岡田宰治です。前回のお話は「デスクワーカーの不調解消法(おまけ)」でした。▼前回の記事はこちらhttps://ameblo.jp/baffaro7/entry-12962884455.htmlそれでは今回は、「腹圧呼吸法の奥にあるもの」というテーマでお話しします。腹圧呼吸法とは、若返り筋(体幹インナーマッスル)を使い、腹圧によって体軸を作りながら呼吸する、あるいは呼吸を使って体軸を作る方法です。では、腹圧呼吸のやり方について、正座を例に説明します。まず骨盤
呼吸を意識すると気持ちが落ち着く。当たり前すぎて皆やらない。呼吸を意識すると争いや不安はなくなるのに。それよりも大事なことを自分で作ってしまう。呼吸なんて、、、。そんなことよりも目先のことが大事になってしまう。武術でも呼吸や重心の大事をお伝えするが、それよりもやはり相手より強い、相手より優れていたい褒められたい、そんなことが優位になってしまう。呼吸は心。呼吸は気持ち。呼吸は私。呼吸はあなた。何を大事にしていくか。✨🌱🌷🙏
「覚悟の顔」って、本当にあるんだな。昔はただの比喩だと思っていました。でも今は、「あの人、顔が変わったな」と感じる瞬間に、その人の中で何かが決まったんだ、とわかるようになってきました。私自身、以前「丹田がない」と言われたことがあります。丹田がない、というより、“自分の輪郭”が曖昧だったのかもしれません。「自分は間違ってるかもしれない」そんな前提で生きていたから、まず周囲の声を聞いて、ようやく自分の気持ちが見えてくる。そんなふうに、自分の内側に気づくのがすごく遅かった。だから「腹を決
昔の人達がやっていた体を温める手法(肚文化)〇立肚呼吸(りつはら)☆立ったまま、両足を肩幅に開く☆両手を下腹部(へその下3〜5cm)に軽く当てる☆鼻からゆっくり息を吸うとき、下腹をふくらませる(逆腹式)☆口からゆっくり吐くとき下腹を凹ませる☆1分間続ける〇肚締め歩き(はらじめ)☆歩くときに下腹に軽く力を入れて骨盤を少し前傾させる☆イメージは「股関節から足が生えている」感覚で歩く☆普通に歩くより体温が0.5〜1℃上がりやす
この4日間、「創造主か否か?」という普段は触れない問いを真剣に見つめ続けた。その結果、外側でも内側でも強烈な出来事が立て続けに起き、まるで意識と身体の“書き換え”が進んでいるようだった。そして今日、ゴールドサイクル「バランス」を流しながら気づいたことがある。浮き上がりがちだった意識が、大地に深く引き込まれるように沈み、丹田・横隔膜・心臓・脳幹がひとつの軸として整い始めたのだ。透明な圧が全身に静かに定着し、まるで「地球に帰ってきた」ような安定感が広がった。セッション後、公園で一本の枯れ木を見
久しぶりにまたこれを書こう。100種類を超える私たちのヨガの瞑想の中で重要なものは3種類。キルタンクリヤロングチャントラヤヨガメディテーションこの三つ。キルタンクリヤは頭の中が後方に回りだすような感覚と共に、かなり強くあごを引いた位置へと頭と胴体の関係性を一気に変える。ロングチャントはチャクラがその語源通り明快な輪郭を持って丸く出現し、同時に身体の消失感が起きる。ラヤヨガ瞑想は頭頂部のサハスラーラチャクラから頭蓋内の気であるウダーナを抜き上げることでこのヨガの答え
山梨県甲斐市にある敷島南小学校で開催された「第2学年防犯教室」にお招きいただき、フェーズフリーな「かけがえのない大切な命を自分で守る心と体づくり~山梨発信!健康安全郷育プログラム~」を楽しくお届けしました。敷島南小学校には、先見の目があり、第5学年に引き続き学年活動に実践的健康安全教育をずっと取り入れていただいていることに感謝しますm(__)m児童と職員で「リズム運動・リズム体操・リズム遊び」を楽しみながら授かった命の「尊さ・有り難さ」について体感していただきました。かけがえのない命の確率、先
こんにちは!最近、「丹田に意識を向けるといいよ」と聞いたことはありませんか?呼吸や瞑想、骨盤ケアのレッスンなどでよく登場するこの「丹田(たんでん)」という言葉。実はこの丹田、女性にとってとても大切な“内なる軸”であり、子宮や膣とも深いつながりがあるんです。💭私がはじめて「丹田」を意識したときのこと正直、最初は「丹田ってなに?へその下に力を入れるってどういうこと?」と、ピンときませんでした。でも、ある日フェムケア系のワークショップで「膣と丹田をつなぐ呼吸法」に出会ったのがきっ
今日のPO3「ザッパープロトコル」は、横隔膜と丹田にズーンと効いている。この体験をきっかけに、あらためて「ザッパープロトコル」という言葉の意味を整理してみた。ザッパー(Zapper)の語源は英語のzap。一瞬で切る、余分なものを遮断する、ノイズを除去する、という意味を持つ。丁寧に治すのではなく、「もう要らないものを終わらせる」ための言葉だ。プロトコルとは、判断や感情を挟まない自動実行手順。つまりザッパープロトコルとは、不要になった緊張や反射、警戒を、意味づけせずに処理するための周波
『う』はこれでした!裏息というのはオカリナの吹き方の一つです。(裏音とは別の話し)とうとう自分がこの話をする時がきました(前からしてはいたんですけどね)とある方、、、まージュピ師匠なんですが色々なオカリナを吹いてこられて発見されたテクニックなんですね。どちらかというとメーカー側が設定した吹き方というより演者様生まれのテクニックという感じでしょうか。製作者様が意識しなくてもそうやって吹いていたのかもですね。なので、裏息専用オカリナの開発っていうのは、、、自分も実際に目の前で
昨日氣功正体(きこうせいたい)伝習会を開催した。正体とは正しく体を整えることにより本来の人間としての能力を発揮する状態に戻す事を意味する。氣により調整する事で、身体を整える事になり本来の自分の状態になるのだから、それにより体の悪い状態が治っていくのは言うまでもない。初めて受講する人が大半であったので、単なるイメージではなく、実体験として丹田などの位置や相手に伝える方法、呼吸法から1つずつ成功体験を感じて貰いながら、講座を進めた。参加者の感想は以下の通り。「「気には意識がある」「天と地に
昨日今日と、エントリーしたりハローワークへ行ったり、現地へ出向いてみたり。パソコンに向かいつつパタパタと動いています疲れたので小休憩今、傍らで瞑想のハウツーをまとめようとしているところで、私がモヤっていることをcatGTP(通称:ちゃっぴー)に聞いてみたよー興味はあるけれどAIってどう活用できるの!?という方の参考になればスピリチュアルなことや宇宙・生命に関する少し抵抗があるんだけれど、東洋医学にも関わっている気だとか経路だとかは割とすっと入ってくるんだ
春の体東洋医学では立春(2月4日頃)から立夏(5月5日頃)の前日までを、「発陳(はっちん)」と呼ぶ。「古いものを押し出して、新しいものを発生させる」の意味で、陽気が上昇し肝の働きが活発になる。この時期は体の気が上へ上へと上がりやすいので、春になると、だるさ・重さ・眠気・情緒の揺らぎが出てくる。「人の体は自然」。陽の気が自然に上へ昇るのは季節の流れそのものだから仕方ない..ではなく。「上へ昇った気を、全身にゆるやかに分散・巡らせる・下へ降ろす」をするのが