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おはようございます。もうすぐでゴールデンウィークですね。この時期になると何故か体調を崩る人が増えます。五月病なんて言われることもあります。様々な要因がありますが『自律神経系』が乱れる事で起きている場合が多いかもしれません。精神を安定させる(自律神経の調整)には「腹式呼吸(丹田呼吸)」がおすすめです。背筋を伸ばして鼻からゆっくり息を吸い込みます。このとき丹田(おへその下)に空気を貯めていくイメージでおなかをふくらませます。つぎに口からゆっくり息を吐き出します。お腹
女性にしかない臓器『子宮』今、下半身(子宮周り)が冷えている方が沢山います冷えると免疫力の低下にもつながるので、注意が必要ですそんな女性特有の冷えや不調をエッセンシャルオイルで整えませんかおへそから指3本~4本下辺り下腹のにある『丹田』丹田は、古来より「氣」の中心とされ、呼吸や集中力、自律神経の安定にも関わる重要なポイントです丹田にクリームを塗ることで、オイルの香りと成分が穏やかに浸透し、深いリラックス感や安心感をもたらします。また、腹部を温めることで内臓の働きも
こんにちは。岡田宰治です。前回のお話は「デスクワーカーの不調解消法(おまけ)」でした。▼前回の記事はこちらhttps://ameblo.jp/baffaro7/entry-12962884455.htmlそれでは今回は、「腹圧呼吸法の奥にあるもの」というテーマでお話しします。腹圧呼吸法とは、若返り筋(体幹インナーマッスル)を使い、腹圧によって体軸を作りながら呼吸する、あるいは呼吸を使って体軸を作る方法です。では、腹圧呼吸のやり方について、正座を例に説明します。まず骨盤
山梨県甲斐市にある敷島南小学校で開催された「第2学年防犯教室」にお招きいただき、フェーズフリーな「かけがえのない大切な命を自分で守る心と体づくり~山梨発信!健康安全郷育プログラム~」を楽しくお届けしました。敷島南小学校には、先見の目があり、第5学年に引き続き学年活動に実践的健康安全教育をずっと取り入れていただいていることに感謝しますm(__)m児童と職員で「リズム運動・リズム体操・リズム遊び」を楽しみながら授かった命の「尊さ・有り難さ」について体感していただきました。かけがえのない命の確率、先
皆さま、こんにちは!かめぴょんです🐢✨突然ですが……ぶっちゃけます。「男性って、匂いと魅力をダイレクトに結びつけてしまう生き物」なんですよ……!これ、実は男の世界だけの極秘情報なのですが、「男にしかわからない、女の子の独特のにおいってあるよね」なんて話で盛り上がったりするらしいんです。怖いですね〜、ってかバレバレですよね〜🐢。ちなみに、僕たちの学生時代…あの頃は「イヴ・サンローランのベビードール」さえつけていれば、男子をメロメロにできていましたよね……!(懐
☯陰陽破戒無慚⑩桜件の児童公園。凌一はベンチに座ったっきり、指一本動かせずにいた。その姿…外からは、ただボーっと座っているようしか見えないだろう。しかし当の本人は、恐怖や不安、身の危険と必死に闘っていた。(苦しい…誰か来てくれ)頭の中は弱気一色。頭だけでなく、全身が重くなってきた。霧がかかっていた視界の外郭が黒くなり…それが、中心に向かってジワジワ広がって来る。目に映る範囲が、外から塗り潰されてゆく。(真っ黒になった時、俺は死ぬ)何故かそう考えた。そして、それが当たっている確
丹田を練る=自分の体を知る下丹田を本格的に練り始めると、体が「今まで気づかなかった不足や歪み」をかなり敏感に教えてくれる。これは気功・内丹・武術系の実践者によくある現象で、練る過程で「気の流れが強まる」→「詰まりや不足が浮き彫りになる」というメカニズム。感覚が出にくかったり、練っている途中で不調・違和感が出る場合、以下のような体の「不足・不調」が隠れていることが多い。以下はそれらのまとめ。「丹田を練るで顕在化しやすい不足・不調」そのサイン〇マグネシ
おはようございます。高血圧の方にお勧めの『丹田ストレッチ』まず”丹田(たんでん)”とはおへそから指3本分下にさがったところにあるツボです。丹田に両手を軽くあて、しっかり深呼吸をします。息を吸ったとき丹田のあたりが膨らむようにそしてゆっくりと息を吐き切ります。この時、丹田にしっかり力を入れて吐き切りましょう血圧は自律神経につかさどられています。血圧を下げるには副交感神経を優位にすることが大切です。丹田は任脈という経絡上にあるツボで、任脈は副交感神経を優位に
美構造開脚メソッドの完成!『新しい開脚の教科書』詳細ページ。『『新しい開脚の教科書』講座の詳細!』『新講座「新しい開脚の教科書」はじまります。』美構造メソッド藤原ヒロシです。『新しい開脚の教科書』約半年ほど、あたためすぎていた藤原の開脚法の完成形となる講座…ameblo.jp仙骨操作の発見YouTubeを更新しました!!武道や古武術の達人の先生方からは、「仙骨操作」なんて言葉を聞いたことがあると思いますが、通常はなかなか聞きませんし興味もわかないでしょう。でも、これは達人の域のモノだ
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪SAKAMOTODAYSDAYS.14強襲ソウとの戦いの中で、新たな能力に目覚めたシン。負荷がかかったボロボロの体を癒やす為、ゴッドハンドの整体師・宮バァの治療を受けることに。一方、ORDERの大佛がダンプを葬り去り、残る死刑囚はあと2人。坂本商店で店番をする葵のもとに、死刑囚ミニマリストが迫る……!坂本に頼まれタワーの上から死刑囚を探していた平助も、死刑囚アパートを発見して……。ボロボロになったシンの体を癒す為、ゴッドハンドの整体師・宮バァの
こちら↓の続きになります。12本目の楽体が切れてしまいました。過去の記事はこちら↓でどうぞ。楽体のブログ記事検索結果2025年5月8日(木)エクササイズ中に切れてしまいました。丹田を作る事で自分の中心に重心線を通し正しい姿勢を作る事で首を正しい位置に戻しどこに行っても治らなかった私自身のムチウチ症の後遺症を治すべく毎日行っている楽体エクササイズですが、2009年3月8日(日)から毎日続けて17年と2カ月になりました。今回は治療院で使用している楽体ですから11本目が切れた
おはようございますゆいかです風邪をひくと、多くの人は「早く治さなければ」と考えます。熱が出るのどが痛い鼻水が出るこうした症状はつらいものですから、すぐに抑えようとするのは自然なことです。しかし、身体の働きをよく観察してきた東洋の伝統医学では風邪を少し違った視点で見ています。アーユルヴェーダでも風邪は一つの病名としてまとめて扱うより、「身体のバランスが乱れた状態」として考えます。アーユルヴェーダでは、生体の働きを三つの性質で
仰向け丹田落とし膝を立てて寝て、息を吐くたびに下丹田を床(地面)に向かって沈めるイメージ。5回〜10回の呼吸。下丹田が上に上がってくる感があれば、すぐに止めて腹部を優しくマッサージする。何故、仰向け丹田落としをやるのか胃腸を壊したり、弱ったりした後によく起きる現象として、特に下丹田の位置が上にずれてしまうことがある。その状態で無理に丹田を練ろうとすると、気が上へ上がりやすくなり、緊張や不調が悪化しやすくなる。このエクササイズは、仰向けというリ
すごく気になって色々調べてみたんだけれど。丹田呼吸という呼吸法は、大枠は変わらなくても色んなイメージの仕方・言葉のチョイスで共有されているんですね。例えると、同じ日本語でも北海道弁があったり大阪弁があったり、実践する人によって勝手が違うと表現するとしっくりくるかなちなみに、警視庁のサイトでも丹田呼吸の資料が出されているんです丹田を意識するのにsachitakekoshiさんは「ボール」を使っていますが、「光の玉」と表現されていましたよお堅い組織のイメージだったのに、、がっ
まるこです無事パソコンでもアメブロログインできた~半年以上あけると忘れるものだなー何かひとつは発信源をもっていたいのでアメブロは続けたいと今思いました。「アメーバ」ってのが好きなんよね。セッションでもよく「アメーバ状に」とか「アメーバみたいに」とか私の話に出てきます調奏お申込みありがとうございました今日ばっちり録音完了して編集作業しています。が、、、何かしら調整音が入った瞬間なのか、バチっと電源落ちる曲が続出。電源入れなおすと続きで再生されてるからパソコン完全
春の体東洋医学では立春(2月4日頃)から立夏(5月5日頃)の前日までを、「発陳(はっちん)」と呼ぶ。「古いものを押し出して、新しいものを発生させる」の意味で、陽気が上昇し肝の働きが活発になる。この時期は体の気が上へ上へと上がりやすいので、春になると、だるさ・重さ・眠気・情緒の揺らぎが出てくる。「人の体は自然」。陽の気が自然に上へ昇るのは季節の流れそのものだから仕方ない..ではなく。「上へ昇った気を、全身にゆるやかに分散・巡らせる・下へ降ろす」をするのが
「覚悟の顔」って、本当にあるんだな。昔はただの比喩だと思っていました。でも今は、「あの人、顔が変わったな」と感じる瞬間に、その人の中で何かが決まったんだ、とわかるようになってきました。私自身、以前「丹田がない」と言われたことがあります。丹田がない、というより、“自分の輪郭”が曖昧だったのかもしれません。「自分は間違ってるかもしれない」そんな前提で生きていたから、まず周囲の声を聞いて、ようやく自分の気持ちが見えてくる。そんなふうに、自分の内側に気づくのがすごく遅かった。だから「腹を決
🔵打撃フォームのお手本右足~右股関節を使い踏み込み、ボールをミートするポイントに丹田を向け、ピタッと壁を作る。すると、右股関節を中心に振れ、腰から上体は瞬間的に右回転、ボールを強く叩く。腰の回転ばかり意識していると、一瞬にして通り過ぎてしまう、瞬間的な姿勢です。上体を意識した腕力や腰の回転では無し得ない、破壊的な打撃力を産み出します。🌟これが出来た高校生バッター相手守備陣は奴を恐れ、角度の無いライナーをライトスタンドへ放り込み、ピッチャーがグローブを出すピッチャー返しがバックスク
私は経済になどさっぱり疎い人間なのではあるが。インフレーションとは需要はあるのだが供給がないという状況らしい。欲しいものはあるのだけど市場にないということだ。当然物の値段は上がる。供給力を上げるために生産体制はフル稼働になり増設される。当然そこでは仕事はあるし収入も上がる。マイルドインフレというのが経済成長においてはベストだとかで。デフレーションというのは供給はあるのだけど需要がないということらしい。結果として供給力は壊れる。作っても売れない以上は生産体制を縮小するしか