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おはようございます。誰でも相手の悪いモノを吸い取ってしまう事があります。特に体に触れる職業の人は気をつけなければいけません。仕事で悪いモノを『吸い取らない・もらわない』簡単な方法をひとつお伝えしたいと思います。これはあくまでも私のやり方ですので、絶対ではありません。自分なりに工夫して色々と試してみて下さい。自分に合った方法が見つかると思います。自分のお店(仕事場)での例で説明します。先ず、お客様に会う前に「丹田(ヘソの奥)」に力を入れます。その時に「邪気は絶対もらわない!」と心
丹田から宇宙エネルギーが湧きだすなんか、好きだなよしやってみる!!「老けたくない…」人は、みんなこの動きをやったほうがいい。手をひねるだけで血流がよくなって、肩こりスッキリ、肌が透き通ってぷるぷるになる。丹田から宇宙エネルギーが湧きだして、これだけでシミやシワが10倍よくなる。すでに健康な人でも別人みたいにキレイになってしまう。やり方は10秒↓pic.twitter.com/9cLWCuWbLI—ひるた|薬剤師×気功|骨と内臓をゆるめる(@hiruta0003)J
おはようございます。憑依体質の人は人と会うと疲れてしまいます。その原因は相手の念を受けるからです。相手から念を受けない、もらわない簡単な方法をお伝えしますので参考にしてみて下さい。①自分の周りに壁をイメージしたり、バリアをはっているイメージをして「私は守られている」と思う。②会う時に気を引き締める(丹田に力を入れる)③『絶対念をもらわない!』と心の中で宣言する。人と合う前にやって下さい。特に③が1番大事です。ブログランキングに参加しています。下のバナーをぽっちとお
本音を生きる、身体と人生のガイドHitomiです😊町田市南大谷にて本来の自分に戻る時間を届けています🌿https://ameblo.jp/hitomi-723/entry-12978364852.html『腹に落ちる感覚』こんにちは!本音を生きる、身体と人生のガイドHitomiです😊頑張るをゆるめて、自分に戻る時間を届けています🌿https://ameblo.jp/hitomi…ameblo.jp前回のブログでは感覚に寄りすぎてふわふわしがちな方は下腹部の感覚をつかもう!というと
TaoNature緑青に抱かれて・TaoYogaArtsEightImmortaltraining・〜タオヨガアーツTT八仙養成講座2026〜深まる秋の彩りと共に..🍁軽やかにTAOの光と共に在りましょう!Jesse弟子・祐光がお供します。今回の養成講座では..TaoYogaArts二大型の一つ『八仙人の型』を習得していきます!そして、TaoNature緑青の休息から..自然界のエナジーと調和し、自然の摂理である大いなる一つの聖なる流れとしての存在に開い
明日9/16(水)21時からライブ配信やります!今回のテーマは、能力の輪です。能力の輪という特殊な領域、言い換えれば特殊な結界があって、その中で気功やヒーリングを行うことで圧倒的な結果が出せます!そんな能力の輪に関してガッツリとお話します!ちなみに僕の能力の輪は「モテ」です( ̄ー ̄)ニヤリかつては全くモテず、辛酸を舐めまくっていたのですが、ある時本気でモテに取り組んだらあっさりと叶ってしまいました。もちろん血の滲むような努力をしたし、本気で取り
六尺棒での稽古を続けている。以前婆さんから習った薙刀や稽古の相手を務めてくれている方が教わっている棒術の形は参考にはなるけれど、実質的にはゼロから作っているような感じだ。あくまでも私が繰り返してきた心眼流の形の展開としての長柄なのだ。棒を三光構えそのままに下段に構える。左構えだと右手が右耳の位置、左手が左腰辺りになる。ここから左足で踏み込みながら、左から右へ下段中断上段と払い、同じく下段中段上段と突いていく。右から左の払いは右構えから打っている。心眼流には「車」と称され
第六本目受流第215図抜きかける*イラストに間違いがあり。使太刀左足前が正しい①原文打太刀、仕太刀納刀より静かに前進し間に至るや、打太刀は抜刀するや上段より仕太刀の真向を斬下さんとす。一、打は左手を鯉口に把り乍ら右足より進み、左足を進め柄に右手をかけるや、右足を踏込みて刀を抜きかける。(次に左足にて抜きとりて上段となり右足を踏込みて斬下す)一、仕は右足、左足、打太刀と共に刀に手をかけるや、左足を右足の側面に大きく踏出し乍ら刀を抜かんとす。②現代語訳打太刀と仕太刀は、納
気功や瞑想で「イメージ」するのは今すぐやめてください目を閉じて、静かに呼吸を整えながら「お腹に温かいエネルギーが集まるのを想像する」✨あるいは「背骨を駆け上がっていく光をイメージする」💫気功や瞑想の入門書を読むと、こうした頭の中のイメージで気を巡らせようとするものが本当に多いですよね。でも、正直に言います。そのやり方で、あなたの体に確固たる変化は起きましたか?💦頭の中でどれだけ鮮明にイメージを描いても、肉体の側がまったく反応していなければ、それは単なる思い込みや
女性にしかない臓器『子宮』今、下半身(子宮周り)が冷えている方が沢山います冷えると免疫力の低下にもつながるので、注意が必要ですそんな女性特有の冷えや不調をエッセンシャルオイルで整えませんかおへそから指3本~4本下辺り下腹のにある『丹田』丹田は、古来より「氣」の中心とされ、呼吸や集中力、自律神経の安定にも関わる重要なポイントです丹田にクリームを塗ることで、オイルの香りと成分が穏やかに浸透し、深いリラックス感や安心感をもたらします。また、腹部を温めることで内臓の働きも
みなさん『イス軸法』ってご存じですか。体軸、中心軸を調整する、整えるメソッドなのですが、先週の土曜日にその体験会に行ってきたので、そのことを書いてみますね。さて、体軸、中心軸ってなんだと思われますか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。イス軸法イス軸法については、ホームページをご覧ください。こちら。たった5秒で体軸を作る!イス軸法®-ISUJIKU-全てのアスリートに送る!最高の立つ技術isujikuho.comそして、最初に書
あなたのお尻、チェックして下さい。どんな形になっていますか?温かいですか?冷たいですか?お尻は、肺を支える場所ですので、肺が落ちたり疲れていると、お尻も冷たく平たくなり、落ちてきます。特に台風が来て湿気が入ってくると、お尻の形はすぐ変わります。老若男女問わず変わります。pic.twitter.com/T9bvwxkD8P—吉田直樹naokiyoshida@せるふ整体(@tensinkai)June25,2026お尻は温かいエネルギーの要下丹田は気の根源
昔の人達がやっていた体を温める手法(肚文化)〇立肚呼吸(りつはら)☆立ったまま、両足を肩幅に開く☆両手を下腹部(へその下3〜5cm)に軽く当てる☆鼻からゆっくり息を吸うとき、下腹をふくらませる(逆腹式)☆口からゆっくり吐くとき下腹を凹ませる☆1分間続ける〇肚締め歩き(はらじめ)☆歩くときに下腹に軽く力を入れて骨盤を少し前傾させる☆イメージは「股関節から足が生えている」感覚で歩く☆普通に歩くより体温が0.5〜1℃上がりやす
人と塩の関係現代人は、塩をただの調味料やナトリウム補給に矮小化して、「意識の影の領域」に留め置いている。昔の人、古代の人は、塩を摂取する事で自分の影の領域の意識からの反転(影の反転)に使った。儀式や生活に塩を使った。そうゆう事を現代人には伝えられていない。歪んだ現代で知る余地もない。減塩で塩の摂取が少ない、精製塩を摂取してれば意識は影のままとなる。特に海や大地と直に繋がっていた現代の日本の土地に住んでいた古代の民は、塩を単なる保存食や味付けとしてではなく、意識の層を跨
ミルクティー飲みたいより呼吸で「氣」を操る。眠っている力を覚醒させる秘密とは?「神とはバランス」呼吸=電源(エネルギー)inspiration=息を吹き込む・息を吸うspirit(ラテン語spiritus)=呼吸・息息=自+心(自らの心)「丹田は、底なしの魔法の壺」息を吐きながら臍下丹田を意識してみます。白隠禅師によると「心を足の裏、土踏まずに治めることで健康になり、病気も治る」「神の影武者が魂」素晴らしいお話でした。ありがとうございました。(
お申し込みはこちらからどうぞ申し込みフォームへ進むオンライン反射の統合プログラム左プログラム監修梅田幸子さん右ファシリテーター戸野塚正子身体を育てることで本来の自分で生きられるようになる「なんとなく疲れる」「やりたいのに動けない」「本音がわからない」その背景には、身体の状態があります。このプログラムは、身体から整え、本来の自分へ戻っていくためのものです。いやし発達本音がわかって動ける私へ自分をわかることで、自分を大切にできる。自分の感情を大切にしていい。
円爾弁円が宋より持ち帰った無準師範の頂相は国宝となっている。外国人が描いた外国人の作品が国宝というのは珍しいらしい。それは日本に対する文化的貢献度によるものらしく、西洋画は重文止まりだそうである。それにしてもこれまで国宝というものには縁はなく、穴のあくほど凝視する日々が来るとは思いもしなかった。私はいったい何をやっているのだ?と思わなくもないが、自分が想定している自分などというものは、所詮頭で考えたものであって、草木同様自然物たる私を司る、丹田辺りの私にしたがった方が、必ず結果は良い。とくに長辺