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鹿教湯(かけゆ)温泉に一泊して、8時すぎにCX-30号に火を入れて出発。温泉はかなりさらっとした感じでパンチが足りなかったかな~まー好き嫌いありますが。温泉から上田城まで、まず国道254号を東へ下って途中道をロストしつつ10時前に上田城駐車場にたどり着きました↓上田城のロケーションは↓のよう。千曲川の北に北陸新幹線と「しなの鉄道(旧信越本線)」が走り、上田城はそこから一段上がった崖の上になります。城一帯は上田城跡公園として整備されており、その東側には中学校や高校がありますが往
「226」226プレビュー1989年6月17日公開。二・二六事件の経過を主に陸軍将校の側から描いた作品。配給収入:11億5000万円。脚本:笠原和夫監督:五社英雄キャスト:決起将校たち野中四郎-萩原健一:大尉安藤輝三-三浦友和:大尉河野寿-本木雅弘:大尉香田清貞-勝野洋:大尉栗原安秀-佐野史郎:中尉中橋基明-うじきつよし:中尉村中孝次-隆大介:元大尉磯部浅一-竹中直人
イヤハヤ、今日は相当疲れていたようで、Tverの警視庁9係を見ながら椅子の上で寝てしまい・・・危ないアブナイ、椅子から落ちるところでしたで、慌ててベッドに行きましたら、ず~~~っと夢?を見ていて、その中でいろいろな人が出てきて、グランピングの話から「まろーど売りましょうか?」なんて言っている自分がいましたグランピングのお客さんにちょっとイラついていたこととか、草刈り作業にちょっとウンザリしていたのが夢に出ちゃったで、目覚めておススメブログを見ていたら見つけちゃいました。「瑞霊
懐かし過ぎて予約録画しといたヤツ!と、言っても内容ほとんど憶えてなくて子供の頃にTVで垣間見た村民殺害シーンのインパクトだけが残っていました。そんな訳でどんな作品だったのかほぼほぼ初見って感じでチェックです。極秘裏に自衛隊で編成された特殊工作隊に所属していた味沢1等陸曹(高倉健)。彼はとある理由から隊を除隊し今では保険会社に勤め養女の頼子(薬師丸ひろ子)と東北・羽白市に暮していた。しかし多額の保険金が掛けられたいたある心中事件を調査するうちに過去のトラブルまでもが繋がり始めて・・・凄い「映画
2023年に発売された「日本沈没公開50年記念4Kリマスター数量限定愛蔵版」で再鑑賞。特典が満載で、特に特撮パートのメイキングや未使用フィルムが大量に収録されているので、今回は2回に分けてレビュー。特典に海外版も入ってました海外版タイトル<ストーリー>小笠原諸島の島の一つが突然、一夜にして消えた。深海潜水艇“わだつみ”の操艇者・小野寺俊夫(藤岡弘)は、原因調査のため、海底火山の権威、田所博士(小林桂樹)とともに日本海溝にもぐった。そこで小野寺た
「北京原人Whoareyou?」(1997)現世に北京原人を蘇らせたSF大作を観ました。初見。監督は佐藤純彌。予告編はコチラ。太平洋戦争開戦の日、中国で保管されていた北京原人の骨を乗せていた船が太平洋沖で沈没。それから月日が経って、2001年。秘密裏に北京原人の骨を回収していた日本の生命科学研究所は、国家プロジェクトを起ち上げた責任者である大曾根(丹波哲郎)の陣頭指揮で、頭蓋骨の化石から抽出していたDNAを基にして、宇宙に打ち上げたスペースシャトル内で北京原人を蘇らせ
昔の映画ですが度々TLで推されていたのでいつか観なくてはと思ってたヤツ!朝ドラ「ばけばけ」も面白く見ているうちに小泉八雲にも興味が湧いてきたのでようやくチェックです。小泉八雲原作の四編を映像化したオムニバス作品。ホラーと括るのはちょっと違うかもって感じ。格式高く人の業を描いてる印象です。当時、大金を掛けて撮ったって子いうだけあってセットとか無駄にダダピロい感じが印象的でした。「黒髪」はもう三國連太郎の恐れおののく表情が印象に残るのみ。改心して、反省して、時間はかかったが戻ってみたら待っていて
久々にGメン’75ネタ。吹雪刑事を演じた中島はるみのインタビューが週刊誌FLASHに掲載。短いながらも充実した内容記事。「心残りは“幻のハワイ”と渡哲也さん」中島はるみ、『Gメン’75』舞台裏を語る「丹波哲郎さんはいつもカンペを」-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp>「先輩Gメン役の若林豪さんや伊吹剛さんにビルの屋上で追い詰められ、私は最初の台詞をビシッとキメたつもりでした」>「ところが……あまりにも棒読みすぎたのか、皆さん笑いを堪え