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ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。昨日は、高齢者活躍人材確保育成事業のセミナーとして、「シニア世代のための断捨離講座」を、開催していただきました。今回の講座、お申込みも多く、キャンセル待ちも出ていたそうです。断捨離を気にかけていただき、とても嬉しいです。一般的に、60代を迎えますと、企業では定年退職となることが多いです。今の時代、人生100年と言われ、シニアの方たちもまだまだ働ける環境にあると思います。
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、「職場の断捨離」トークライブを、義永直巳トレーナーと一緒に開催しました。仕事を持っている方にとって、その職場の環境は、お住まいと同じくらい大切なものです。長い時間、どのような環境に身を置いているのか。どんな場所でお仕事をしているのか。その大切さは、身をもって感じていらっしゃるでしょう。ところが、この職場の断捨離を実践するには、自宅以上に考えることがあります。周りをどれくらい巻き込むのか、抵抗勢力に対
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。一昨年から、毎日頑張っているコチラ。アプリを立ち上げて、外国語を学習するものなのですが、最近、不具合がよく起こるのです。途中で落ちてしまったり、ローディングの時間が長すぎたり、なかなかスムーズに使えないのです。そこで、ネットで原因と対策を調べたところ……。いくつかの原因がみつかったのですが、その中の一つに、「ストレージの容量不足」というものがありました。ドキッ!!そこで写真などのデータを見てみると……、やはり、
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、「断捨離3カ月パーソナルサポート」のクライアントさん宅での断捨離サポートでした。前回、単発の断捨離サポートを受けられて、そこからの気づきと行動が素晴らしく、さらに断捨離を進めてゆきたいとのことで、継続サポートに申し込んでくださいました。今回、3時間のサポート内でも、たくさんの気づきがあり、実践をされました。その中から、少しずつご紹介をさせていただきます。(クライアントさんの了承済み)今日、お家に伺って、
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は己巳の日。年に数日ある、「己巳の日」に、京都へお参りに行っています。あらためて数えてみますと、もう、今年で8年目になるようです。なんでもそうですが、始めると続けることが得意なので(*^-^*)神社も、お寺も、歩く道順も、立ち寄るお店も、そしてランチも。8年間ずっと同じです。ランチをいただくお店では、必ずバターチキンカレーを頼みます。お店のメニューには”LESSISMORE"
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。少し前から、実家の母に頼まれていたことがありました。それは、台所の神棚にある大きなお社を処分したいので、おろして欲しいとのことでした。台所の冷蔵庫の上に、木で棚が作ってあって、その上にガラス張りの大きなお社が置いてあります。母がまだ若かった頃は、榊や洗い米、お酒などをお供えし、お光もあげていました。ところが、年齢と共に脚立に乗ることも危なくなって、もう神棚を祀ることをやめたようです。そのお社は、母のお姑さん(私
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。これまでに実践してきた断捨離で、とても印象に残っていて、大きな気づきを得た食器棚の断捨離について書いています。断捨離を実践し始めてから、最初のうちはただただ土砂だしを続けていました。「土砂だし」とは、すでに関係性も終わってしまっていて、長年忘れ去っていたもの、放置してしまっていたものなどのことです。考えることも、悩むこともなく、割りとサクサクと出すことができるモノです。それが、我が家にはどれほどあったことか。
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日、久しぶりにこちらを購入しました。こちら、神戸では有名なモロゾフのプリンです。しっかりしたガラスの容器に入っていて、持ち帰る時にはずっしりとした重みがあります。たっぷりと入ったカスタードプリンは、食べ応えがあります。あら、私より1歳お姉さん(お兄さん?)のようです(笑)関西人は、昔から食べなれているこちらのプリン。正式な(おススメの)食べ方があるのをご存知でしょうか。プリンの表面を、ガラス容器の縁に沿ってス
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、昨夜ふと頭に浮かんだ、こちらの断捨離を。こちらは、机の引き出しに入っている、書類の入ったファイルです。これでも、断捨離後、afterの写真です。仕事関係、学び関係の書類はついたまってしまいます。「また後で見るかもしれない」「きっと今後も役に立つはず」そんな想いがべっとりと貼りついていますので、たまる一方なのです。ところが、一定の時間が経って振り返って見ると、さほど見返すことも、役に立つこともないもの
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、「バースデー企画」にお申込みいただいた方の断捨離ご自宅サポートでした。長い間、お片づけが気になって、色々なお片づけ本を読まれ、試してこられました。もちろん断捨離の概念もご存知でした。でも、知識を得ることと、動けることとはなかなか一致せず、片づけのお悩みがずっと続いていたとのことでした。今回、勇気を出してご自宅サポートにお申込みくださいました。ありがとうございます。断捨離はトレー
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。いつの頃からでしょうね、気づいたら、夢や希望を語らなくなってしまったのは。子どもの頃は、「将来、何になりたい?」と、聞かれると、たくさんのなりたいものがありました。絵を描くのが好きだったので、漫画家、古代の神秘に興味があったので、考古学者。香水に憧れて、調香師。まだ見ぬ未来には、希望しか想い描けない時代でした。ところが、成長とともに、それらは一つひとつ、夢のポケットからこぼれ落ちてゆきまし
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、オンラインサロン「ダンシャリアン倶楽部」のトークライブでした。今回のテーマは、「贈り物」これまでの人生の中で、モノをいただいたり、贈ったりすることは、数えきれないほどありました。そもそも、「贈り物」とは、お礼やお祝いの気持ちを品物にのせて、そのお相手に贈るモノ。大事なのは、気持ちの方なのですが、モノの方に意識が行っていることがあります。子どもの頃、実家で母がお中元、お歳暮、冠婚葬祭などで贈り物をしているの