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ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。私は、夏も冬も機能性肌着を愛用しています。夏は涼しく、冬は暖かく。今では、なくてはならない存在になっています。洗い替えも含めて、毎シーズン数枚を持っていますが、実は毎回迷うことがあります。それは、手放し時。シーズンの最初に、全部を一気に買い替えるわけではありませんから、新しいモノと古いモノが自然と混在してゆきます。しかも、機能性肌着は、見た目にはそれほど傷まないことも多いのです。ヨレ
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は午前中、マシンピラティスへ。身体を伸ばしながら、あらためて感じたのは、滞っているところは、やはり重たくなるということでした。普段、あまり使っていない部分や、動きをすると、少し重たく感じるのです。マシンピラティスのレッスンも、身体と向き合う時間になっていますね。身体もそうですが、暮らしも同じですね。午後は、学びの時間。新しいことを知るたびに、「もっと良くしたい」「もっと伝わるようになりたい」そんな気
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、ある方とランチをご一緒してきました。仕事のこと、これからやっていきたいこと、今考えていることなど、色々なお話をしているうちに、「そんな見方があるのですね」と思うことがたくさんありました。これまでの私は、断捨離や片づけに関心のある方々と接することが多く、ある意味、とても近い価値観の中にいたのだと思います。でも最近は、これまでとは違う業界の方とお話する機会が増えています。すると、自分では当た
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、初めて「初辰参り」へ行ってきました。場所は、住吉大社。実は私は、大阪市内に住んでいた頃、毎年の初詣は住吉大社へ行っていました。懐かしい場所でもあり、どこかホッとする場所でもあります。そんな住吉大社の「初辰参り」を教えてくださったのが、専属ネイリストのこま爪屋さんでした。前回、ネイルの付け替えに伺ったときに、初辰参りのことを教えてもらって、行ってみたいと思っていたのです。そして今日、早速そのタイミングが
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、占い師のラブミードゥさんのライブに行ってきました。昨年、ふとしたころから興味を持つようになり、ファンクラブに入って初のファンミとライブに行ったのがちょうど一年前になります。今回、約1年ぶりのライブです。会場には、どこか特別な空気が流れていて、これから何かを受け取るような、そんな時間でした。吉本らしく、前説の芸人さんのお話。さらには、吉本新喜劇の方も(笑)
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。かつて、ストレス解消のために買い物に走っていた頃がありました。そのお買い物の際、例えば靴の色で赤か黒か迷ったとしたら……、私は、両方を購入していました。ブラウスも、気に入ったデザインが見つかると、色違いで2枚購入したり……。当時の私は、まだ断捨離に出会っていませんでしたから、選択決断する力が弱く、迷ったら両方買う、という行動をとっていました。靴の色で迷ったとき、「黒い靴の方がよく履きそうだから、こち
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、あるご縁で4名の方とじっくりお話する時間がありました。それぞれ、全く違うお仕事をされていて、置かれている環境も、日々の過ごし方もさまざま。でも、そんな中で共通して感じたことがありました。それは、「言葉にすると、整理が始まる」ということです。自分ひとりが頭の中で、ぐるぐると考えていることが案外あります。やろうと思っているのに進まないこと。なんとなく気になっているけれど、後回しにしていること。それか
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日、数ヶ月ぶりに、フットネイルをお願いしました。いつもの専属ネイリストのこま爪屋さんです。今回は、先日のハンドネイルの紫陽花とお揃いです(*^-^*)フットネイルの方は、同じピンクでも濃い色合いで。その方が、足元のネイルは映えますね。実は、昨年末のバレエの発表会に向けて、夏以降の練習量が増え、足の爪にも負担がかかっておりました(^^ゞバレエをやっていますとよくあることなのですが、二枚爪になっ
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、娘とお気に入りのタイ料理のお店へ。こちらへは、もう3年ほど前から通っています。店内も、タイの上品な雰囲気の設えで、とても落着きます。お手洗いは清潔で、クラシック音楽が流れています(*^-^*)お料理が美味しいのはもちろん、とても華やかな盛り付けが気に入っています。女子は、絶対に喜びます(*^-^*)そして、私が何よりも気に入っているのは、オーナーの方の心遣いやスタッフの方たちの対応です。心のこも
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。長年、片づけを「整理収納」でやっていた私。このモノを、どんなグッズを使って、どこへ、どのように収納するか。それには、いろいろ考えたり、グッズを用意したりと、時間や手間がとてもかかりました。でも、この片づけは、私にとって精神的にはとてもラクなものでした。断捨離を実践し始めたとき、私はモノを手放すたびに、どこかでチクッとした痛みを感じていました。やはり、頭では「もう使わないモノだから」と納得していても、気持
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。断捨離というと、「たくさん捨てないといけない」そんなイメージを持たれる方も多いかもしれません。でも実際には、たった一つ、不要なモノを手放すだけでも、変化は起こります。例えば、引き出しの中に入っていた、もう使っていないモノを一つ。それを取り出したとき、ほんの少し、空間が生まれます。その「空間」を見たとき、どんな感覚があるでしょうか。ギュウギュウだった場所に、余白ができる。その余白に、ふっと風が通
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。「やらなきゃと思っているのに、進まないんです」これは、これまで何度も聞いてきた言葉です。やる気がないわけではない。時間がまったくないわけでもない。それでも、なぜか止まってしまう。これ、たとえるなら、一人でジムに通おうとしている状態に似ています。最初はやる気満々で入会するけれど、だんだん足が遠のいていく。今日はいいか、明日でいいか、と。でも、トレーナーとの予約が入っていたらどうでしょうか。「行かなきゃ
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。物心ついたころから、私はお片づけが自然にできる子どもでした。その「お片づけ」とは、整理整頓や収納のこと。しまう場所さえあれば、どんなものでもきちんと美しく収める、そんな技術に長けていたのです。それは親にも、学校の先生にも褒められることでした。だから私は、それがとても正しい行為であり、自分の特技の一つだと信じていました。ところが、結婚して家庭を持つようになると、扱う
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、「断捨離実践3カ月パーソナルサポート」のクライアントさん宅でのご自宅サポートでした。クライアントさん宅には、さまざまなモノがありました。その中でも、今日断捨離で向き合われたのは、亡くなられたご両親のモノ。特に、お父様の入院中に、お母様が綴っていた日記がありました。そこには、お父様の闘病中の様子が、びっしりと書き込まれています。それを拝見したとき、ふと、こんな
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。これまでの人生の中で、大きな決断をする機会が何度もありました。受験や就職、結婚、離婚など。その都度、なかなか決められないのが、これまでの私でした。もちろん、どれも大きな決断ですから、すぐに決めることは難しいものです。ただ、当時の私の中にあったのは、「どれを選べばいいのか」という思いでした。つまり――「正解がある」と思っていたのです。間違った選択をしてはい
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今夜は、オンラインサロン「ダンシャリアン倶楽部」のダンシャベリ会でした。ダンシャリアン倶楽部とは、こちらをご覧ください。『断捨離トレーナー、ダンシャリアンのお仲間と楽しく断捨離!』ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今年の夏は、これまでの記憶にないくらいに暑くて、行動意欲を何度もそがれてしまうことが…ameblo.jpダンシャベリ会は、ざっくばら
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、3週間に一度のネイルの付け替えの日でした。今回は、パープルピンクの紫陽花ネイル。淡いピンクや紫、ブルーがやさしく重なり合って、まるで本物の紫陽花のように、色の移ろいが表現されているデザインです。紫陽花って、神秘的な花ですよね。咲き始めから、少しずつ色を変えてゆきます。同じ花でありながら、昨日と今日とで、違う表情を見せてくれていたりします。その姿を見ていて、ふと思ったのです。「変わること」は、自然な
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。断捨離のご自宅サポートで、初めて伺うクライアントさんが、よく口にされる言葉があります。それは、「これ、どうしたらいいですかね」よくよく考えてみると、この言葉は少し不思議です。ご自身のモノをどうするかを、他人である私にゆだねようとされているのですから(^^ゞけれど、そのお気持ちも、よくわかります。これまで、「自分で選ぶ」という経験を、あまりしてこなかったのですから。お片づけというと、モノを上
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。断捨離トレーナーになってから、ずっと感じていたことがあります。それは、使う言葉が変わっていっているということ。かつては、自分が出来ていないことをその都度責めたり、そのスピードが遅いと、要領が悪いと文句を言い、、一日、家事や仕事にあまり進展が無いと、結果をジャッジしたり……。頑張らないとダメ、休むことは悪、しかも質は高く、のようなイメージをもって生きていましたね(^^ゞそんな私も、断捨離の実践を、「加点方」の
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、少し立ち止まる一日でした。新しく始めたことを進めようとしていたのですが、思うようにいかず、手が止まってしまったのです。ひとつひとつは小さなことなのに、それが重なると、気持ちはじわじわと消耗していきますね。「なんでこんなことに…」「どうして私はこういうのが苦手なんだろう」そんな思いが浮かび、気づけば、「向いていないのかもしれない」そんなところまで考えてしまいました。けれど、少し落ち着いてみると
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、娘と一緒に、近くのショッピングモールへ。主に、お互いの春夏物、靴を見に行ってきました。いつもお世話になっているユニクロでは、私はUVカットのカーディガンを一枚購入。先日、すでに一枚を購入していましたので、今回は別の色のモノを手に入れました。やはり、洗い替えは欲しいですものね。以前は、このカーディガンを一度に何色も購入していました。夏物は洗い替えが必要。色々なシチュエーションで合わせら
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。4月に入ってからも、しっかりとしたジャケットが必要な日があったのですが、ここにきてようやく安定した暖かさとなってきました。そうなると、そろそろ衣替え、ですね。冬物はすべてお洗濯をして、それから断捨離。来シーズンもお付き合いをしたいお洋服だけ、収納します。コチラの左側のクローゼットから、昨年の春夏物で持ち越したお洋服を右側のクローゼットへ。衣替えは、これで終わり。こうして見てみますと、お仕事用のワンピー
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離®トレーナーの丸山ゆりです。2012年秋、断捨離トレーナー講習生としてやましたひでこの元、直々に断捨離を学びました。2013年1月、認定を受け、公認の断捨離トレーナーとして活動を開始、これまでに、ご依頼をいただいたセミナー、講演、サービスなどをまとめてみました。ご依頼をいただいたのは、個人の方の主催セミナー、マンションコミュニティ、サークル、公共団体、国内外の企業等。幅広
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、ご自宅サポートでクライアントさん宅へ。これまで、真摯に断捨離に取り組まれ、お家の中はとってもスッキリして見えました。でも、収納場所の中のモノの断捨離を一緒にやってもらいたい、とのことでお伺いしたのです。収納場所一つずつ拝見して、断捨離のやり方、その後の収納の仕方をお伝えしました。断捨離後の収納の仕方は、一般のお片づけとは全く違う考え方だと私は思います。そう、長年、整理収納をしてきた私だからこそ、自信を持って
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日は、少し早い時間から一日がスタートしました。朝の澄んだ空気の中で、人と会い、言葉を交わす時間は新鮮な感覚です。まだ頭も心もクリアな時間帯だからこそ、自然と、気持ちも引き締まってきます。その後は、ご縁をいただいた方から学びの時間を。テーマは「スパイス」実は、スパイスが大好きで、スパイスカレーを定期的に食べるくらい気に入っています。それでも普段、何気なく口にしているのですが、あらためて学ぶことで、とても
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。今日、娘がたくさんの冷凍食品を買って帰ってきました。袋いっぱいに詰まったそれらを見た瞬間、「あら…これは入らないかも」そんな予感がよぎりました。案の定、冷凍室はすぐにいっぱいに。でも、ホラ、私は元々、収納上手(*^-^*)こんな時にも、そんな力が発揮出来てしまいました(笑)すべてを、何とか立てて収納して、迷子が出ないように工夫しました。もしも、上から積んでしまうと、下の食品がわからなくなっ
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。昨日は、少し気忙しい一日でした。いくつかの予定が重なり、次から次へと人と会い、話し、また次へ。ひとつが終わると、すぐに次へ。そんな流れの中にいると、どうしても呼吸が浅くなってしまいます。こういう日はつい、「忙しかったなぁ」その一言で終わらせてしまいがちです。けれど、ふと立ち止まってみると、その一日の中にも、確かに感じていることがありました。新しい環境に、一歩踏み出した、と感じる時間。これまでとは違
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。最近、新しいご縁の中に身を置く機会が増えています。これまでの自分の環境とは少し違うコミュニティで、初めてお会いする方とお話しする時間が多くあります。最初は慣れない環境のために、ソワソワすることも多く、その中で感じることがあります。それは、「環境が変わると、自分の見え方も変わる」ということ。同じ自分のつもりでも、関わる人や場が変わると、自然と出てくる言
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。4月に入ってから、あることで少しつまずいていました。必要なメールが届かず、やるべきことが進められない状態に。「どうしたものかしら…」と、気持ちも少し停滞しかけていたのです。そんな時に、その分野に詳しい方が、サポートに入ってくださいました。原因は、メールの迷惑メール設定でした。けれど、その方の伝え方が、とても印象的だったのです。メールが受信できないことを、「門番がいて、知らない人からの手紙は、念のため
ごきげんさまです。やましたひでこ公認断捨離トレーナーの丸山ゆりです。明日は、少し遠方へ出かける予定でした。これは、昨年の12月、バレエの発表会の朝のマーヴェル君の様子(笑)交通や宿泊の手配をして、荷物もあらかじめ送り、その日に向けて、ひとつひとつ整えていました。けれど、予定は変更に。こういうことは、日常の中で起こるものですね。私も、以前、突然の体調不良で、お仕事をキャンセルしてもらった経験があります。こういう場合、やはり、キャンセルをする方がとても